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そらとPornograffittiと♪

多趣味だけど一番続いている趣味はポルノグラフィティ☆

haruちゃんは…

2008年12月10日 08時11分19秒 | haruちゃん
いつでも迷いなく

様々な問いかけに対して、相手にとって一番良い答えを

共感できる範囲で導きだしてくれる。


すごいなって思う。

haruちゃんがそばにいてくれたら迷うことも少ないんだろうな。。。φ(..)

アタシはいっつも道の選択を間違えて

迷子になっちゃうんだよ(>_<)


真っ直ぐにいけばいいのに、あっちには何があるんだろう…なんて気になって

結局なにもなくて

来た道を戻ってもあったはずの道しるべが見えなくて

分かれ道でウロウロしてる。


そんな時『コッチだよ』って教えてくれる人がいたら

頼りになるよね~

すがったり、おんぶしたりはしないけど

迷い始めると霧が濃くなって

見えてた光が消えてしまうからね。


今?

うん。今もちょっとモヤがかかった状態よ。
辛うじて目指す光は見えているけど

なんだかそこまでが果てしなく遠い未来のように思えてきたの。

今世紀中に辿り着けるのかしら…アタシo(_ _*)o

黒ヤギさんからお手紙着いた。

2008年10月30日 20時50分21秒 | haruちゃん



きのうはチケット。

今日は晴一さんからお手紙が届きました


今だから言えるけど、あの日。

haruちゃんが夜中にこっそりとしたためてくれたラブレターを

アタシは朝からブログの下書きのページに必死に写していたの

だって・・・

昭仁は会報に書いてくれたから、手元に残ってるけど

haruちゃんの報告は、もし何かトラブルがあったら消えてしまうかもしれないでしょ

そんなことになったらどうしようと、朝からカタカタとキーボードを叩いてました

そしたら、“パソコン環境がない人の為に”わざわざ送ってくださって


お気遣いいただいてありがとうございます


ただ・・・この手紙。 

まだ落ち着かない気持ちを抱えている人にはとてもツライようです

幸いアタシには支え励ましてくれる友だちがいてくれて、

「強がりもなにもかも丸ごと引き受けるよ」と手を広げて待っていてくれたから



今もこうして、ここに居られるんだと思うの

ほんとうに感謝してます


そして出逢う奇跡をたくさん用意してくれたポルノグラフィティにも感謝


きっと・・・

彼らの結婚が「いつ」でも「誰と」でもみんなが納得することはないのよ。

それなら・・・

同じ想いを抱えた人が傍にいる時だったら、みんなの気持ちが少し楽になるんじゃないかと

考えてくれたように感じています



そう。  これは、キレイ事。


でも結婚は事実。


変えようのない事実。



だったら少しくらいロマンチックに演出してもいいと思うんだ


そう思えるまでに少し時間もかかっちゃったけど


アタシね。

考えたの。

何が一番不幸かって



haruちゃんがギターを手放してしまったら・・・悲しいし、

haruちゃんが音にのせる言葉を見つけられなくなったら・・・切ないし、

haruちゃんが作る虚構の世界が読めなくなったら・・・苦しいなって。



そんなことがもしあったとしたら彼は幸せなのだろうかって。


やっぱり彼の不幸はアタシにとっても不幸で

彼の幸せは幸せなんだと気がついたの


それに、人生で一度くらいたくさんの人におめでとうって言われるのもいいものだしね

二度目はおめでとうってなかなか言ってもらえないからね~~~



と、今は落ち着きつつありますけど

来週のカフェイレを聞いたら、又違った考えになってるかもしれん

そしたらまたその時に書きますわ


女心と秋の空って言うモンね~











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そゆとこが好き

2008年09月24日 15時54分22秒 | haruちゃん
さっき今週のカフェイン11を聴いてて

巷の時計では34歳になった、まだ33歳のharuちゃんが


誕生日についてこう言いました。


『歳を重ねるごとにかがや…  輝いていたい』


噛んじゃった

時空のねじれで淡路前
舌もモツれる34歳(仮)

昭仁のカミカミも可愛いけど、haruちゃんも可愛いねぇ♪


夫婦って似てくるっていうアレかしら?

ペットは飼い主にってほうかな~



かっこよくキメても

ちょっとキマラなくても


結局は好きなんだから同じなんだけどね(*^o^*)











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微妙だよね、34歳。

2008年09月20日 22時11分06秒 | haruちゃん

はっぴば~すでい でぃあ haruちゃーん

はっぴばーすでい とぅ ゆ~



ケーキにろうそくを34本立てたら・・・

ケーキを切るのにろうそくを抜くと穴がいっぱいでちょっと怖いよね

そんなことを思いつつ

今頃はどこかでおめでと~なんて

みんなにお祝いしてもらっているのかなぁ~と思ったりして。


四捨五入して30歳。

だけど、片足は真ん中の線を越えてて

もうすぐ40かぁ~なんて端折られたりもして

若いようで若くないし、ドンと構えるほどの大人でもないし・・・

30代半ばってどっちつかずの微妙な年齢


アタシはおそらく・・・この頃に自分の年齢を数えるのをやめたんだと思う。

生年月日は覚えているから年齢が必要なときは計算するけど

それ以外は・・・自分が何歳っていう意識を取り払ったんじゃないかな。

アタシがいくつに見えようが、それはアタシを見た相手の経験やものさしであって

そこにアタシが当てはまろうが、当てはまらなかろうが

それはアタシには関係ないわけだし


それに自分で自分の年齢に縛られてしまうのはナンセンスだと思うから。

ファッションだって似合っていればいいし、趣味だって楽しければいいから

「もういくつなのに・・・恥ずかしいかな?」って考えをやめたんだよね。

そしたらその先の人生にまだまだ出来ることがあるって思えてきて

楽しみがたくさんあるぞ~って思えたの。


だってまだ、空も飛んでないし バイクの免許も取ってないし。

綺麗な海でお魚と戯れてもいないし、波にも乗ってないし。


でも・・・どうしても叶わない夢がある。

それを、haruちゃんの目を借りて見せてもらっているんだと思うの








これからもずっとこの素敵な光景をあなたの目を通して見ていたい

クオリティをあげるのは経験と好奇心であって、年齢ではないと思うから。

中身のぎゅっと詰まった素敵な男でいてください

アタシもいつまた「ジレンマ」がかかってきても、ジャンプ出来るように体力作りしておきます



新藤晴一くん お誕生日おめでとうございます













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