💗 スピリチュアルカウンセラーとして、唯一、名古屋まで遠征した証例(進行性筋ジストロフィーと言う難病)
を、いま思い返しても、我ながら不思議でならないんです?。
💗 いつもの事ですが、心から助けてあげたい!と思うと、”私が直してあげます”・・・勝手に口から言葉が
飛び出すんです!。そんな『スピリチュアルカウンセラー』としての証例を、ご一緒に読み返してみませんか?。
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☆ 名古屋からの、長いお手紙を拝読させていただき、
ご主人様が、進行性筋ジストロフィーという難病で、
奥様の素敵な舞台姿で歌われる歌を聴くのが、
唯一の楽しみとの事でした。
当時、ご夫婦で営むスナックで、ご主人様が作る
名物ラーメンを何時までつずけられるのか?。
そんな折に私の詩が目に止まり、お手紙をくださった
ようです。
☆ さっそく名古屋まで行き、(細かい事 . . . 本文を読む
久しぶりに昔の闘病記を読み返したら13年前だったんですね・・・ビックリ。
この頃ヤット指が少し動くようになったんですね!。きっと!?。
なんて、他人事みたいですが、現在書いている膠原病の実態は、重複しているのに
気ずき、終了します。
もし気が向いたら読んでみてくださいね!!。
当時の状態がリアルに書いてありますので、参考になればと思います。
もし、今あなたが膠原病でお悩みでしたら . . . 本文を読む
その後も、少しだけ楽になったかな?くらいで、
* 声が出にくい分「ピアノでレッスン」をと思っても、
指の筋力低下で鍵盤が弾けない・・・。
* 自力で入浴できず、夫にお願いするが”俺が入る時ならいいよ”と
そっけない返事(病気に対する認識不足)
* 仕方なく衣服を脱がしてもらい、浴槽に身を沈めた時の心地よさは、
今でも忘れられません。
* 湯船の中だと、自分 . . . 本文を読む
その後、リウマチ薬による治療の甲斐もなく、症状が悪化するばかり。
* 全身の痛み、むくみ、視力の低下、筋力の低下により、自力での歩行困難。
握力が著しく低下(箸を持つことも、自分で食べることも出来ない)
* 空気の重さに押し潰されそうで、全ての日常生活が自力では無理。
毎月、家族に両腕を抱えられながら通院する事態に(今では当たり前の車椅子だが)
さすがに家族も、自宅での療養は無 . . . 本文を読む
現在では、膠原病の専門医も増え、早い段階で検査や治療を受ける事ができるが、
私の場合、十代後半から兆候が見られ、その時々にあった病院を探し
受診したが、いずれも原因がわからずじまいでした。
その結果、24歳で総義歯、31歳でガマ腫(左唾液腺摘出)を
経験する。その後も、若さと忙しさにかまけ、
どんどん病状が進み、一気に悪化。
「私が気になった症状」
* 髪の毛が薄くなり、トウモロコシ . . . 本文を読む
『ハワイでの事は又何かの折にお話しするとして』
最近、『スピリチュアル・カウンセリング』を軌道に乗せる為、
自分のプロフィールを(生い立ちをアッピールするのが良い)
・・・との、ある人のアドバイスを元に書き始めたが?
待てよ・・・ん〜ン”
これから先が一番知ってほしい事(闘病記)なのに!?、と思ったら
どうしたものか・・・!‼︎?長くなりそうで、パソコンの前で唸っています . . . 本文を読む
* 60歳を迎えたある日、運動不足解消に始めたゴルフの打ちっ放しに、
夫と二人で出かけたんですが、途中から雲行きが怪しくなり、
みるみる空が真っ暗になり、雨・風・雷・・・
まるで台風のような天候の変化にビックリ!‼︎?。
急に異様な寒気に襲われ、隣りの方に、箱いっぱいのゴルフボールを
「よろしければどうぞ」と言って帰宅。
帰宅後、間も無く元の晴天に「嘘でしょ . . . 本文を読む
* 四十代に入ったある日、鏡の中の自分にビックリしたんです。
寝起きとはいえ、あまりにやつれた顔を見て、
え〜これが私?、四十代ってこんなに老けちゃうんだ!。
なんて、呑気なことを言って、相変わらず忙しさにかまけ
病魔が着々と進行しているのに気ずかず、仕事に没頭
していたんです。
* 五十代に入り、声帯ポリープ(職業病)の為、二度入院。
それも、狭心症の検査 . . . 本文を読む
* 31歳で、右唾液腺(ガマ腫)切除のため市大病院に入院。
よほど珍しい症例なのか、良い実験材料になったようだ?。
退院時、医師から「再発防止のため、切除してはいけない部位も
切除しておきましたので、5年間再発しなければ安心なんだが?」
の一言で、残りの人生を悔いなく生きようと決心。
* 退院後、リハビリを兼ね『舘岡音楽スタジオ』に入門。
作詞作曲家「舘岡 . . . 本文を読む