第136回のウェストミンスター ドッグ・ショー シベリアン・ハスキーのブリード審査が終わり、
BOB シルヴィー、BOS ベンソン、AOM ドレイブンとウィニー と、それぞれに決まった所で、
グループ審査までの間に、市内散策することにします
パドックでは、こんなくつろいだ姿も

こちらは、これからブリード戦かな。

インタビューも行われていました。

ガーデンの外にでると、何やら賑やかなプロモーションが

Star Warsとドリンクのプロモです

規模がすごいです。

さてさて、姪っ子ちゃんはお姉ちゃんに頼まれたアバクロのパーカーを探しに行かなければなりません。


近場で腹ごしらえして・・・


かなりの量にびっくりし・・・こんなオニオンリング 見たことない と

5番街にある、アバクロのフラッグショップに行ってきました。


あまりの人の多さと音の大きさに、パパさんはムリッ っと早々に退散
人の多さは、ウェストミンスターのパドックに慣れてる私も、あまりの音楽の大きさにへとへと
姪っ子ちゃんは、あれは無理だわっ と笑いながら、無事に姉ちゃんからのミッションをやりとげました
お店の外に出て、ホッとしました。 ん~年だわ・・・
しばしその辺をうろうろ。

もうひとつ姪っ子姉ちゃんの大好物 リンツのチョコレートやさん

最近オープンした5番街のユニクロ。

すごいですね~。

大きな店構えです。 思わず家賃計算しちゃいました・・・



アバクロのお洋服が重く感じてきたので、さっさとタクシー拾って一旦ホテルに戻り、再びドッグショー会場へ
始まりますよ~。 グループ戦が。

何とも華やかなスタートです。 いつもの通り、国家が流れています。



グループ戦からは、あらかじめ購入してあったチケットの席へついて、ゆっくり見学することにしました
席の位置はまあまあ良くて、こんな風にリングを眺める事ができました。

スポーティング・グループの審査からスタートでした。









グループ1席はセッターに決まりました


みんなが駆け寄ってきて祝福です。





次はワーキング・グループ。 BOBを取った代表犬が入場してきました。


ハスキー代表は、トパーズのシルヴィー



ジャッジは、 Ms. Betty Regina Leininger

遠くからも良く見えるように、上から吊ってある大画面に、犬種、番号と共に審査の様子が映し出されます。


こちらの女性のジャッジが、めちゃくちゃカッコ良かったです





シルバーライニングの番。



アメリカでのワーキンググループは、
Akita、Alaskan Malamute、Anatolian Shepherd Dog、Bernese Mountain Dog、Black Russian Terrier、
Boxer、Bullmastiff、Cane Corso、Doberman Pinscher、Dogue de Bordeaux、German Pinscher、Giant Schnauzer、
Great Dane、Great Pyrenees、Greater Swiss Mountain Dog、Komondor、Kuvasz、Leonberger、Mastiff、
Neapolitan Mastiff、Newfoundland、Portuguese Water Dog、Rottweiler、Samoyed、Siberian Husky、
St Bernard、Standard Schnauzer、Tibetan Mastiff
の全28犬種です







これらの中でグループを勝ち抜くのはとても大変な事です。

選ばれていきます。



ん~カッコいいっ




ピックアップされた犬種で、もう一度広いリングをラウンドです。










ここで再びピックアップ。

ドーベル

ボクサー

アラスカンマラミュート

そして、

ミニチュア・シュナウザー


決まりました
グループ1席はドーベルマン・ピンシャーです


祝福の嵐


とても名誉な事です。

この後テリアのグループ審査があり、いよいよBest In Show戦です。

一頭づつ紹介されながらの入場です。













ん~美しいです


ハウンド、トイ、ノンスポーティング、ハーディング、スポーティング、ワーキング、テリアの全7グループです。

BISジャッジは、Mrs.Cindy Vogels

とてもちっさな画像ですが、記念に載せてます。








☆







昨年のBISは、ディア・ハウンドでした。 今年は誰になるのでしょう。

決まったようです。

おードキドキだ。


ここで、ジャッジから出陳した犬達、オーナー達、ハンドラー達に感謝の意が述べられます



第136回 Westminster Kennel Club Dog Showのベスト・イン・ショーは

ペキニーズです

おめでとうございました~







改めてジャッジから大きな大きな綺麗なロゼットが手渡されました。

ほ~ 終わったぁ~。 この段階で夜11時頃です。
この後、TimやMegan、EVAに会いに、再びペンシルバニアホテルに移動しました。

EVA~ お疲れ様でした~

姪っ子ちゃんがEVAに会える事はしばらくないでしょうね。

記念撮影、いいお顔で撮れました

そして私とも記念撮影です。

EVAはカーターの娘さんです。


パドックの片付けが終わって、TimやMeganもホテルに戻ってきました。
EVA~ お疲れ~
TimとEVAの大好きなコミュニケーション方法です

Tim、Meganもお疲れ様でした~。 一緒に過ごせて嬉しかったで~す。


ありがとうございました~
Thank you Tim and Megan
こうして今年のWESTMINSTERは、終了しました。
来年のショーは、2013年2月11日、12日の2日間で開催されます。
開催場所が移動になります。
ブリード審査は、マディソン・スクウェア・ガーデンではなく、Piers 92/94 (West 55th Street and the West Side Highway)
に移動します。 エントリー頭数のリミットも緩和され、より多くの犬が参加できるようになります。
グループ審査、BIS審査は、今まで通り、マディソン・スクウェア・ガーデンです。
詳しくはこちらから どうぞ~
来年もまた楽しみにしています~
NYでの様子、あと1日分だけ続きます
BOB シルヴィー、BOS ベンソン、AOM ドレイブンとウィニー と、それぞれに決まった所で、
グループ審査までの間に、市内散策することにします

パドックでは、こんなくつろいだ姿も


こちらは、これからブリード戦かな。

インタビューも行われていました。

ガーデンの外にでると、何やら賑やかなプロモーションが


Star Warsとドリンクのプロモです


規模がすごいです。

さてさて、姪っ子ちゃんはお姉ちゃんに頼まれたアバクロのパーカーを探しに行かなければなりません。


近場で腹ごしらえして・・・


かなりの量にびっくりし・・・こんなオニオンリング 見たことない と


5番街にある、アバクロのフラッグショップに行ってきました。


あまりの人の多さと音の大きさに、パパさんはムリッ っと早々に退散

人の多さは、ウェストミンスターのパドックに慣れてる私も、あまりの音楽の大きさにへとへと

姪っ子ちゃんは、あれは無理だわっ と笑いながら、無事に姉ちゃんからのミッションをやりとげました

お店の外に出て、ホッとしました。 ん~年だわ・・・
しばしその辺をうろうろ。

もうひとつ姪っ子姉ちゃんの大好物 リンツのチョコレートやさん


最近オープンした5番街のユニクロ。

すごいですね~。

大きな店構えです。 思わず家賃計算しちゃいました・・・



アバクロのお洋服が重く感じてきたので、さっさとタクシー拾って一旦ホテルに戻り、再びドッグショー会場へ

始まりますよ~。 グループ戦が。

何とも華やかなスタートです。 いつもの通り、国家が流れています。



グループ戦からは、あらかじめ購入してあったチケットの席へついて、ゆっくり見学することにしました

席の位置はまあまあ良くて、こんな風にリングを眺める事ができました。

スポーティング・グループの審査からスタートでした。









グループ1席はセッターに決まりました



みんなが駆け寄ってきて祝福です。





次はワーキング・グループ。 BOBを取った代表犬が入場してきました。


ハスキー代表は、トパーズのシルヴィー




ジャッジは、 Ms. Betty Regina Leininger


遠くからも良く見えるように、上から吊ってある大画面に、犬種、番号と共に審査の様子が映し出されます。


こちらの女性のジャッジが、めちゃくちゃカッコ良かったです






シルバーライニングの番。



アメリカでのワーキンググループは、
Akita、Alaskan Malamute、Anatolian Shepherd Dog、Bernese Mountain Dog、Black Russian Terrier、
Boxer、Bullmastiff、Cane Corso、Doberman Pinscher、Dogue de Bordeaux、German Pinscher、Giant Schnauzer、
Great Dane、Great Pyrenees、Greater Swiss Mountain Dog、Komondor、Kuvasz、Leonberger、Mastiff、
Neapolitan Mastiff、Newfoundland、Portuguese Water Dog、Rottweiler、Samoyed、Siberian Husky、
St Bernard、Standard Schnauzer、Tibetan Mastiff
の全28犬種です








これらの中でグループを勝ち抜くのはとても大変な事です。

選ばれていきます。



ん~カッコいいっ





ピックアップされた犬種で、もう一度広いリングをラウンドです。










ここで再びピックアップ。

ドーベル

ボクサー

アラスカンマラミュート

そして、

ミニチュア・シュナウザー


決まりました

グループ1席はドーベルマン・ピンシャーです



祝福の嵐



とても名誉な事です。

この後テリアのグループ審査があり、いよいよBest In Show戦です。

一頭づつ紹介されながらの入場です。













ん~美しいです



ハウンド、トイ、ノンスポーティング、ハーディング、スポーティング、ワーキング、テリアの全7グループです。

BISジャッジは、Mrs.Cindy Vogels


とてもちっさな画像ですが、記念に載せてます。








☆







昨年のBISは、ディア・ハウンドでした。 今年は誰になるのでしょう。

決まったようです。

おードキドキだ。


ここで、ジャッジから出陳した犬達、オーナー達、ハンドラー達に感謝の意が述べられます




第136回 Westminster Kennel Club Dog Showのベスト・イン・ショーは

ペキニーズです


おめでとうございました~








改めてジャッジから大きな大きな綺麗なロゼットが手渡されました。

ほ~ 終わったぁ~。 この段階で夜11時頃です。
この後、TimやMegan、EVAに会いに、再びペンシルバニアホテルに移動しました。

EVA~ お疲れ様でした~


姪っ子ちゃんがEVAに会える事はしばらくないでしょうね。

記念撮影、いいお顔で撮れました


そして私とも記念撮影です。

EVAはカーターの娘さんです。


パドックの片付けが終わって、TimやMeganもホテルに戻ってきました。
EVA~ お疲れ~



Tim、Meganもお疲れ様でした~。 一緒に過ごせて嬉しかったで~す。


ありがとうございました~


こうして今年のWESTMINSTERは、終了しました。
来年のショーは、2013年2月11日、12日の2日間で開催されます。
開催場所が移動になります。
ブリード審査は、マディソン・スクウェア・ガーデンではなく、Piers 92/94 (West 55th Street and the West Side Highway)
に移動します。 エントリー頭数のリミットも緩和され、より多くの犬が参加できるようになります。
グループ審査、BIS審査は、今まで通り、マディソン・スクウェア・ガーデンです。
詳しくはこちらから どうぞ~

来年もまた楽しみにしています~

NYでの様子、あと1日分だけ続きます
