つれづれ婆ぁばの 手ぶれ野鳥と草と花と

パート2に引っ越しました

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ルリビタキ♀…

2017-02-05 10:08:52 | とある池

シロハラ



        
           ルリビタキ♀



                





        




              




                  




         


愛想の良いルリビタキちゃんでした。


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今朝は雨になりました。昨日、歩きに行っていて良かったです。
上のルリビタキ♀は、いつもと違う公園で写したものです。近くに♂も居たようですが、この日は逢えませんでした。
今季は身近なところで、ルリビタキに逢えました。昨年は♀だけでした。
親切なバーダーさんが教えてくださって、今年は数回写すことができました。感謝です。


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雅子妃は「あたり屋」と言われています。













信子さまに対して










何に当てているのかというと、「衣装」です。皇室に興味のある方は、皆様ご存知のことなんですけどね。婆は数年前に、やっと知りまして…。
もしまだご存知のない方がいらしたら、知っていただきたいなと思い、ブログにアップしました。
雅子妃は、外国からのお客様、例えばダイアナ妃とも、当たっておいでです。ぜひネットで検索なさってみてね。
画像はいっぱいありますわwww
当たっていないのは、皇后さまに対してだけです。皇后に当たると自分に非があるあと言われるから。

皇室や王室の女性方は、ドレスの形や色が被らないように打ち合わせをして決めるのだそうです。もし、被ったりしたら失礼に当たるのです。
身分の高い方から決めていく。被れば下の人の不注意,身分の下の立場の方が悪いとされます。雅子妃がわざと紀子妃殿下と同じ色の衣装を着れば
紀子妃殿下のほうが、不注意で失礼な方だと非難されるのです。紀子妃殿下を悪者に出来るのです。何度も打ち合わせて被らないようにしたのに、直前に同じ色目の洋服にする。雅子妃はそういうことをなさっている。陰湿でいらっしゃる。
外国からのお客様に対しても、なさっているのです。
王室より皇室のほうが上の立場なので、気分を害されてもお客様は文句は言えないのですよ。雅子妃はこういうことをなさっているのです。
皇后さまも諫めない。皇太子妃がやっているのは、皇后が諫めないからでしょう。黙認しておられるからではないですか。かつては、ご自身もおやりになったことがあるから。身分も生まれも家柄も申し分のない女王様に対してなさっています。
それほどの方でも、日本に文句は言えないのです。皇室のほうが上だから。

なぜこういうことが、許されるのでしょう。皇后や皇太子妃は失礼であるという評判になり、それは日本を貶めることになると思いますけど。
こういう皇太子妃が、近い将来皇后におなりです。このままだとね。皇太子殿下もあのご様子。ため息が出そうです。





オナガガモ…

2017-02-04 07:30:47 | とある池
       
       オナガガモ




           




      
      これは?




      



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思いついたら、速攻で公園まで徘徊。なんて素敵な徘徊…。ショートのお陰です。感謝。施設の職員さんに感謝です。


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最近テレビでは、アメリカのトランプ大統領に対する反対運動ばかり取り上げていますね。選ばれた大統領なんだから、賛成派の人が多数いるはずなのに。マスコミを批判しているから、面白くないのかな。日本の政治家があんなこと言ったら、足を引っ張られるでしょうね。
だから、トランプさんがマスコミに対してガンガン批判すると、スカッとするときがあります。

テレビでトランプ大統領の反対運動ばっかり流すから、なんか裏が有るんじゃないのと思っていたら…

・・・以下転載・・・


トランプ大統領の真意は移民排斥ではない。日米のマスコミに騙されるな【評論家・江崎道朗】

週刊SPA! 2/1(水) 9:00配信

トランプ大統領の真意は移民排斥ではない。日米のマスコミに騙されるな【評論家・江崎道朗】


(日刊SPA!)


【江崎道朗のネットブリーフィング 第4回】

トランプ大統領の誕生をいち早く予見していた気鋭の評論家が、日本を取り巻く世界情勢の「変動」を即座に見抜き世に問う!

◆イスラム圏7か国からの入国制限の根拠はオバマ政権が定めた

 1月27日、アメリカのトランプ大統領が出した「外国のテロリストの入国を制限し、アメリカを守るための大統領令」(Protecting the Nation from Foreign Terrorist Entry into the United States)に反発して全米で抗議デモが起こっている。

 トランプ大統領は移民の国アメリカの理想を裏切りイスラム教徒を敵視している、というのだ。

 民主党のナンシー・ペロシ議員らは「自由の女神が泣いている」と非難し、大手テレビ局のCNNは「トランプが1億3400万人をアメリカから締め出す」との見出しを掲げた。

 では、トランプ大統領は何をしたのか。イスラム教徒を差別したのか。そうではない。イラク、シリア、イラン、リビア、ソマリア、スーダン、イエメンからのアメリカ入国を、90日間停止したにすぎない。これらの国々は、イスラム原理主義のテロリストの暴力に悩まされているか、もしくは政府そのものがそれらテロリストの影響下にあるかのどちらかだ。

 オバマ前大統領は、今回の大統領令について「信仰や宗教を理由にした差別に根本的に賛同できない」と批判したが、そもそもこの7か国からの入国を規制したのは、オバマ民主党政権の時だ。しかもオバマ政権のとき、テロの危険性を避けるため、6回もイスラム圏からの入国を禁止する措置をとっているが、マスコミは何ら問題にしなかった。

 いや、それでもイスラム教徒を差別するのはダメだという意見がある。が、今回の大統領令には、イスラム教徒の入国を禁ずるとはどこにも書いていない。トランプがイスラム教を敵視しているわけではないことは、ほかのイスラム諸国、例えば、インドネシアやサウジアラビアなどに対してはこれまで通り入国を受け入れるとしていることからも明らかだ。

◆米マスコミの偏向ぶりがひどい

 では、なぜあれほど、アメリカのマスコミからトランプは批判されるのか。それは、トランプがキリスト教や道徳を重んじ、強い軍隊を支持し、頑張った人が報われる社会を願う保守主義の考え方の持ち主だからだ。

 日本ではほとんど知られていないが、アメリカの新聞は、日本で言えば朝日新聞や赤旗といったサヨク・リベラル系ばかりで、産経新聞のような保守系の全国紙は存在しない。ここでいうサヨク・リベラル系とは、道徳を毛嫌いし、企業は国民を酷使し搾取する存在だと決めつけ、保守派をファシストだと非難し、自分たちこそ人道的で理想主義的だと思い込んでいる人たちのことだ。

 テレビも同様。世界的に有名なCNNに対して「コミュニスト(共産主義)・ニュース・ネットワーク」と揶揄する保守派もいるぐらいで、アメリカのマスコミの偏向ぶりは、日本以上にひどいと言っていい。

 日本のテレビも新聞も、アメリカのそんなサヨク偏向のテレビや新聞の論調をそのまま紹介しているのだから、「サヨク・リベラルから見たアメリカ」ばかりが日本で報じられることになる。こうした基本的な「構図」を知らずに、アメリカのサヨク偏向報道を真に受けて、「アメリカを再び偉大な国にしようと主張するトランプは、粗暴な人種差別主義者だ」と思い込んでしまっている日本人は多い。

 しかし、考えても見てほしい。

 安倍政権反対の意見こそが日本の世論であるかのごとく報じる朝日新聞や赤旗ばかりを読んでいて、日本の政治の実情を理解できるだろうか。

 朝日新聞などが連日、安倍政権を批判しているが、安倍政権の支持率は上がる一方ではないか。はっきり言うが、アメリカのサヨク偏向マスコミと、それをそのまま紹介する日本のマスコミ報道を見ているだけでは、トランプ政権のことも、アメリカの実情も正確にする理解することは難しいのだ。

◆機能する移民制度の構築がトランプの主張

 マスコミは「トランプは移民排斥だ」と散々非難するが、その主張をきちんと読むと、「移民を排斥しろ」と言っているわけではないことがわかる。移民が入ってくるにあたっての厳正な受け入れ体制がないこと、つまり、移民が入ってくるときにどういう人かをチェックして、犯罪者ではないのか、テロリストではないのか、きちんと認定しながら入れる仕組みがないことが問題だと言っているにすぎない。

 日米両国のマスコミは正確に報じようとしないが、トランプ大統領の移民対策は次のようなものだ。

 「不法」移民がすべて麻薬密売人やテロリストだと決めつけているのではない。ほとんどが真面目な働き者で、アメリカで働いてチャンスを掴みたいと思っている。

 しかし、不法移民の一部に犯罪者が含まれているのは事実であり、野放図にアメリカに入れ続けることはやめるべきだ。犯罪者ではない大部分の不法移民についていえば、たとえ真面目な働き者であったとしても、不法な手段で入ってくるのは合法的に移民するために順番を待っている人たちに対してフェアではない。不法移民をコントロールできないということは、要するにアメリカは国境を守れていないということだ。自国の国境を守らない国は、国とは言えない。

 このようにトランプは、移民排斥論者のように報じられているが、実際は「適切な移民制度を構築しよう」と主張しているにすぎない。

◆「国境の壁」問題の背景

 では実際に、アメリカの移民問題の現状はどうなっているのか。

 メキシコとの国境の壁問題で注目を集めているが、近年、アメリカの南部国境線を超えて、メキシコから恒常的に不法移民が流入している。アメリカ国内に不法滞在をしている、メキシコ人を中心とする南米からの不法滞在者の数は推定で1000万人以上いると言われている。

 近年、メキシコ人の不法滞在者の中に混じって侵入してくる犯罪者やテロリストの数が増え、不法滞在の凶悪犯罪者で刑務所は満杯だ。

 ところが、「不法」移民問題について批判するとマスコミから「人種差別主義者だ」と批判されることから、政治家たちの大半は「不法」移民問題に触れようとしてこなかった。

 それは、利権も絡んでいる。共和党は酪農、農業組合が地盤なので、メキシコから不法に入国する人たちの安い人手に支えられている。人件費が安い不法移民がいたほうが儲かると考えている人たちがいるのだ。

 一方、民主党は、ヒスパニックなどのマイノリティが増えれば、民主党の支持基盤が強くなるので、「不法」移民の増加を歓迎する傾向がある。

 このため共和党も民主党も、口では国境警備の重要性を語っているが、実際は自分の政治生命や利権を第一に考えて、「不法」移民については何もしてこなかった。この結果、国境警備隊は国境の安全を守りたくても、両党の政治家の大半が不法移民の取り締まりに反対なので、思うように国境を守れないでいたのだ。

 こうした、国民の安全が脅かされている現状に対して見て見ぬふりをする既成政治家たちと戦い、国民の安全を守るべくトランプ大統領は、「不法」移民問題に取り組んでいるのが現状だ。

 トランプがアメリカ国民から支持されているのは、理由がある。その理由を正確に説明しないマスコミこそがテロリストの横行を助長し、国際社会を混乱に陥れているのだ。

【江崎道朗】

1962年、東京都生まれ。評論家。九州大学文学部哲学科を卒業後、月刊誌編集長、団体職員、国会議員政策スタッフを務め、外交・安全保障の政策提案に取り組む。著書に『アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄』(祥伝社)、『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』(青林堂)、『コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾』(展転社)など
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日刊SPA!
・・・転載ここまで・・・

アメリカのマスコミって、朝日みたいなのばっかりなんだそうで…。オバマ大統領のときには、同じ政策しても騒がなかったということです。
テレビや新聞だけではわからないことが多すぎ。ネットも見ておかないと…。どちらも見て、判断の参考にしないと理解できないですね。
婆はね、テレビでしつこく言うことや流すことは、まず疑ってかかることにしております。


上の日刊SPA!の記事は、「美智子さまの真実」というブログで知りました。http://blog.livedoor.jp/sinjitu2016/こちらです。
ぜひお尋ねになってね。大好きなブログの一つです。

アメリカヒドリガモ…

2017-02-02 13:35:35 | とある池
アメリカヒドリガモ…
          



      




         



       
       こちらはオナガガモ



      
      MFで観てから、久しぶりのオナガちゃん。しっぽが切れちゃった(汗)

この池までは、友人が車で連れて行ってくれました。感謝です。


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掌典長・楠本裕一氏について、興味深い記事をBB様が上げておられます。・・・以下転載・・・BB様よりhttp://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/466e3f87a90cd8ebde213b8bcf208981

外務省出身掌典長・楠本裕一

何となくヤフオク事件を連想する人たちもいるでしょうね。
宮中からはティアラやダイヤのネックレスなどのお宝が消え失せ、
日本大使館からは、絵画が紛失。あっちもこっちも、泥棒ばかり?

平成十九年五月二十五日提出  質問第二五〇号

在ウズベキスタン大使館に配置されていた日本画「潮の舞」の消失に関する質問主意書



平成十九年五月二十五日提出  質問第二五〇号

在ウズベキスタン大使館に配置されていた日本画「潮の舞」の消失に関する質問主意書

提出者  鈴木宗男



一二〇〇七年五月二十五日発売の週刊金曜日が、「スクープ 外務省に新疑惑 日本大使館から名画や陶磁器など四年半で九十八点が消えた!?」との見出しで特集記事を報じている。

その十頁と十一頁に「『消失』した美術品リスト(作者、作品名、種類、号数、その他)」との題で、前田雄吉衆議院議員が二〇〇二年八月外務省から入手した在外公館に配置されている美術品のリストと、
週刊金曜日が二〇〇七年一月に情報開示請求によって入手した在外公館に配置されている美術品の最新リストを比較したところ、
最新のリストから消えている、全九十八点に上る美術品の一覧を掲載している。
その中に、在ウズベキスタン大使館に配置されていた、土井宏太郎氏が作者の日本画「潮の舞」(以下、「潮の舞」という。)が含まれていることを外務省は承知しているか。


平成二十年三月二十六日提出 質問第二二五号
在ウズベキスタン大使館に配置されていた日本画が消失した件についての外務省の説明及び管理責任に関する第三回質問主意書

提出者  鈴木宗男

「前回答弁書」(内閣衆質一六九第一七五号)を踏まえ、再度質問する。
一 外務省が一九九二年に購入し、在ウズベキスタン大使館(以下、「大使館」という。)に配置された後に所在がわからなくなった日本画「潮の舞」に関する調査(以下、「調査」という。)
について、前回質問主意書でその対象となった孫崎亨氏、小畑紘一氏、中山恭子氏、河東哲夫氏、楠本祐一氏の五名の歴代公館長(以下、「五名」という。)は「調査」の結果、        ← ←←
「潮の舞」の所在についてそれぞれどの様な回答をしたのかと問うたところ、「前回答弁書」でも「聞き取り調査の結果、『潮の舞』の所在に関する有力な情報が得られていないため、
断片的な情報をお答えすることで無用な誤解を与えるおそれがあることからお答えを差し控えている」との答弁がなされている。
では、「五名」は「調査」の対象に含まれ、「五名」に対する聞き取り調査は行われたのかどうか、右一点を明らかにされたい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここまで

掌典長は上記の疑惑にはちゃんと答えてからの、宮中入りだったでしょうか?
                                 ・・・ここまで・・・

500万円相当の美術品が消えているということです。いったいどこへ行ったのでしょうか。                       

こういう方が掌典長になって、陛下の代わりに祭祀をなさる。何やらすっきりしません。神様に対して失礼ではなかろうかと思われて。

どういう基準で、宮中入りが決まったのでしょう。OWD氏の息かな?ここまで影響があるって、どういうこと?皇太子妃の父だから?


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葉山で陛下は、寒さも感じられないのか、コートもお召しでなかった。その穏やかなお顔から、もしかしたら老人特有の症状におなり遊ばしているのではと、思うようになりました。フィリピンに行かれたころより、症状は進まれた?
私も介護をしているので覚えがあるのですが、体はお元気でも、記憶力は破壊されたご老人はおられます。我が家の婆は足腰が元気なうちから、我が子の顔も、孫の顔も忘れ去ってしまいました。一般人と一緒にするのは気がひけますが、陛下はどのようなご様子なのでしょう。
愛子さまが入れ替わっても、お気づきにならないとしたら、その為かと思われ…。
かつては伝統を守ることは大切だと仰っていたのに、「それによって傷つくこともある」と、皇后さまに即座に否定されていました。
陛下のお気持ち表明は、もしかしてそういう症状のなせることも関係しているのかなと思ったりしています。
だとしたら、陛下は利用されてしまいますね。心配です。
秋篠宮殿下が摂政になってくだされば、安心できるのではないでしょうか。
婆の、世迷言でした。