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ワンダーランドの日記帳goo

話題は何でもアリスです。ブログ人のワンダーランドの日記帳そっくり
引越しました。記事は検索機能で見つけて下さい。

2023/03/11 お気に入りの場所イン京都

2023-03-11 17:52:00 | スポーツ
京都市には有名なお寺や
神社が多いが
こんなところもある。

京都市には
JR京都駅近くに
正確に言うと山陰線で次の駅で
梅小路公園西駅がある。
ここの公園は広くて
梅の林があって
電車をみることもできて
ーそばを通っている電車ー
鉄道博物館もあり
水族館もあり
スタバもある。
犬の散歩もできて
愛犬家たちの
犬と一緒のコミニュケーション
もとれる。

お弁当をもっていっても
食べるところもある。
最近いってみて
京都といえば清水寺とか
北野天満宮とか
たくさんあるけど
ここも、いいかもしれないと
思った。
お弁当を持っていきましょう?
ゴミは持って帰ること。
ちなみに、駅の中に駅弁屋さんはあるけど
伊勢丹で買ってもいいですね。
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とりあえず、本日3月10日

2023-03-10 10:47:00 | スポーツ
初めて、ダイニングルームで入力するが
PCではなく、iPad miniでアダプターを
使ってPCのキーボートで
入力を試みる。

感覚としては、うーーーーーーーん
なんだ?????
わからないこともないが
やりやすいこともない。
ただ、慣れてないだけである。

PCは普通にウインドウズのOSである。
普通に・・・というのが
迷っている証拠。

これって、iOSだとどうなるのだろうと
ふと思ったけど
日本語変換がちょっと違うような
感覚である。

話を変えると
このところ世の中が強盗殺人だの
大企業の賄賂事件だの
相変わらずのロシアウクライナだの
3.11を明日に
防災の特集だのと
不安をベースにするような報道が多い。

WBCはその中でもホッとするが
不安なニュースって何かと
いうと
どんどんお金持ちになっていく
中国の力というか・・・・・
その原動力は?
ズバリ
人間の数である。
人口の多さである。

現実、ここの国の情報が信用できないものが
多いらしくよくわからないことが多い。
マグマグなどの情報もあまり
信用して読んでいない。
関係者の方々すみませんです。

やっぱりよく知ることが大事ですよね。
お互いの理解が大事。
話し合いが、大事。
とよく言われますが、
ロシアとウクライナの紛争にしても
中国サイトから
話し合いをすることが大事です、という
コメントが出た時
変な感じがした。
それって
話し合いって
民主主義の基本ではないですか。

この国がそれを口にするということは
よほど
コメントの出しようがなかったのか?
それとも、何かを隠しているためか?

それ・・・とも・・????

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猫ちゃんネタです。

2022-11-09 17:45:40 | ペット
この猫はまだ子供のころの写真ですが
忍ちゃんといいます。じっと人の顔を見ます。
根性があるのかないのか。
あるひ、いなくなり、近所をさがしましたが、どうしても
みつかりません。きっとあの家だろうとか
あたりをつけて、訪問し
さがさせてもらったけど、いない。
迷惑をかけてしまったと反省したけど
いないことには変わりない。
しーちゃんの名前を呼びながら探す毎日。
そんなしーちゃんは、夜になると動くだろうと
あたりとつけて、そっと名前を呼びましたら
にゃーと返事が
結局みつかりました。
帰ってきましたが、
のまずくわずの三日間だったみたいです。
隠れ家で(それも最初あたりを付けたおうちの倉庫、みたはず
でしたが、)じっと毎日をすごしていたらしく
疲れ果てていました。
根性があるのかないのか。
二度と家出をしないように、見張る毎日です。
野良ではないので、どこかでご飯をもらうことなど
できないみたいだし・・・・・・・
ずっと一緒にいようね。

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2022年 ブログを書こうと思うが。歯医者の話

2022-06-18 17:29:29 | スポーツ
ひさしぶりに入ったら、なんだかブログが
変わったのかな?
私としては以前のOCNのブログが好きだったけど。

四月から、なんだか歯の調子が悪い。
歯医者には定期的に月一は行くが、なぜ調子が悪いのか
よくわからない。
先生との話ができてないのが原因かもしれない。
ここがどう悪いのかと、自分の思う悪い個所を
つどつど言わないとダメみたいだ。
先生はあまり、ぺらぺらと話すタイプではない。
しかし、
「どうしてでしょうかね?」
「これでいいと思ったのですがね。」
「昨日なおしてもまだ、今日のことですし・・・」
といいつつ、治してくれる。
だが、私としては十分とは思わない。
つまり、口の中のことである。ほんの少しのことでも
気にかかり、ストレスになる。
ちゃんと直してほしい。
多少はよくなったけど
のレベルであるが。

一週間は我慢してくださいと、いわれれば
一週間だなと、我慢するが・・・・

それもない。

ある日のこと
昼間に治療した歯が夕方からうずきだした。
痛いのである。
病院へ電話したけど、どうやら、午後休診なので
でない。
しかし、一晩このまま我慢は無理!!
なので、必死で近くの歯医者を探した。
友人にも頼んだ。
しかし、休みとか、すでに終わっているとか
で・・・どこもだめだった。

歯医者の救急はないのかと、思った。
すると、あと五分で終わる病院があった。
なんと、うちからすごく近い。
そこへ行った。見てもらったら、「明日はいつもの
歯医者にもどりますか?」と受付に聞かれたので
「ハイ」と答えた。
ところが、見てもらった先生はよく話すし、レントゲンまで
とってくれて、(とるものかもしれませんが)
説明をちゃんとしてくれて、つぎの治療の
支持までしてくれて・・・・

結局、通っている。

ある、口の悪いおばさんにいわせたら、
ゲラゲラと笑って
「あそこは、へたなのよぉ」という。
「どの人もそういっているよ」。

このひとは、人の悪口を息をするみたいに
話す人なので、めいわくしごくである。
しかし、
元の歯医者にもどるきっかけもなく
もどる、必要も感じなく
いまの歯医者でいいとも思わないが
なぜか、
まだ、通っている。
いい歯医者を、見つけなければ。
歯は大事だ。
歯も、大事だ。
一生の付き合いだ。
歯と歯医者の付き合いである。
悩む日々だが・・・・・
そのまま、いまだに通っている。



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「カムカム・エブリバディ」8話にどきゅん

2021-11-11 10:28:15 | スポーツ
いままで。こんなにもドキドキして
泣いたドラマがあったかな、と考える。
「カムカム・エブリバディ」
11月1日から始まったにもかかわらず
もはや、くぎづけである。
その決定打は8話。
家を継ぐため、砂糖会社の息子と結婚する。
そんな話が主人公、安子に届く。
安子は今年で16歳。
結婚してもいい年齢となっている。
しかし、安子の心にはある青年がいた。
はじめて会ったときは14歳。
和菓子屋の店にやってきた青年は安子と
話をしながら、手土産のおはぎを買った。
お菓子を食べる人は怖い顔をしていても
笑顔になる、そんなうれしそうな顔を見ると
うれしくなると、安子はいった。
二度目あったときは、そうとはしらずに和菓子を
届けに行った雉真家がその青年の家だった。
青年がたまたま玄関先に現れ、お互いびっくりする。
ここの家の長男稔と名乗った。
そこへ弟、雉真勇があらわれて、いまラジオで
高校野球がいい試合をしていると兄を呼びに来る。
勇は安子の小学校の同級生だった。安子を あんこやのあんこと
いって、からかったあっさりした野球少年である。
そこへ、外人が声をかける。
英語で岡山駅へ行くバスのバス停はどこですかと聞く。
安子はあわてるが、雉真稔は英語で答える。
英語が話せるとは、と不思議に思う安子に
ラジオの英語講座を聞いたらどうかと、稔は答える。
そして、自転車に乗れない安子のために練習につきあうよと
いう。
英語のラジオ講座、自転車の練習。
稔とのつながりができた夏休み。
ある日勇がそんな二人を見ていて、安子に
いった。
兄は、雉真家のあととりだ。
あんこ屋の娘とは釣り合わない。

安子はショックを受ける。
そして稔にはもうあわないと決めた。
あきらめるつもりだった。
しかし、稔が休みが終わり、大阪の大学へ
いくために、大阪へたつと聞いて
ふらふらしながら、自転車に乗り
稔にあった。
そして、英語で
手紙を書いてもいいですかと聞いた。
オフコース
稔は自分も手紙を書くよといった、

これが、はじまり、
遠距離恋愛である、
この時代、手紙はもどかしいが、封をきって
あけて、手紙を読むのは
大変、うれしいことであろうと、想像する、
相手の心まで、伝わってくる気がする、
日常のたわいない話が交換され
それが恋心と本人が自覚するにはまず周囲が気付く。
が、しかし、和菓子屋の家運をかけた
見合いの話になる、
安子はこのときはっきりと、稔との思い出が
かけがえのないものだったと感じたはず。
家の再建のために、結婚することを決意し
稔とお別れをするために、大阪へ行く。
稔の住んでいる町、暮らしているアパート、
そして、延期していた映画を見て笑って
食堂へ行って、また笑って、、、、
一緒に大和川の夕焼けを見たいと安子は言った。
岡山の旭川に似ていると手紙にあったからだ。
かすかに潮の香りもする、
ひんやりとした川風に稔は安子に自分の
マントをかける。
安子は帰りの汽車に乗った、
駅まで稔が送ってくれた。
マントはかえさなくていいと
稔が言う、
最初、稔は安子がなぜ大阪に来たのか
聞いたが、大阪にお得意さんがいて
お菓子の配達ですとの答えに疑問を持っていた。
汽車の中で、思い出にさよならをする安子の
悲しいほどの決意に満ちた表情が印象的だった、
涙をこぼすわけではない、ぎゅっとかみしめた
唇と大きく見開いた眼が悲しみを表現していた、
上白石さん、うまい、
そして、座ってずっと泣いていたらしい、
汽車は岡山についた、
みんなが下りる、うつむいたまま
なかなか立ち上がら
ない安子だったが。
人の気配に立ち上がった。
稔がいた、
なぜ泣いているの
おかしいと思っていた
小さなカバン一つで、、、、

★★★★★★★★★★★★
この8話がすごい、
この時代、新幹線もない時代、
こっそりとお別れをするために岡山から
大阪へ行く主人公、
ひとりで汽車に乗る勇気
この恋愛はいつはじまったのか。
あからさまにしないところが、昭和の
たしなみらしい。
それだけに、親にたてつけない安子の
苦しさが悲しいし、こういうこと
この時代は
あったよね、と思う、
そして8時12分に
わすれていた、オープニングの曲
アルデバラン
が流れる、場面びったり、

また泣いた。

ひとりで汽車に乗って帰る
安子の悲しみの表情にも泣いた。
そして、私もびっくりした。
稔が乗っていた、安子を心配して、
様子をそっと見ていたらしい。
でも、こんな展開はあってもいいし
あるよね。。。。あるある。。。。と
思うのだが。



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