雨天なので雑用を全て済ませる日と決めて、午前中は店の中の仕事をして午後からガソリンスタンド→銀行→郵便局→宅急便→ホームセンター→レンタルビデオ店→酒屋→和菓子屋と回ったら、それだけで夕方になってしまったのでした。最後の方の酒屋と和菓子店は、フライトエリアの借地でお世話になっている地主さんがたへの贈答品の購入です。テイクオフの地主さんの家への贈答は、どうやらお婆ちゃんがそれを好きだということで、愛知県(知多半島)が誇る銘菓『坂角のえびセンベイ』が良いらしいのですが、調べたところ田原では売っている店がないようです。どうやら豊橋のデパートまで出かければ入手できるようですが、そんなに高級品なのか坂角の海老センベイよ…。
豊橋と言えば私にとっては大都会、あまり街中に行きたくないこともあり、ここはひとつ知多半島に対抗してここ渥美半島の銘菓(?)アサリセンベイを今回は購入してみることにしました。これは、海老センベイのように、貝のアサリが平べったくセンベイの中央に鎮座して焼かれているお菓子で、珍しいだけでなくけっこう美味しいのです。しかし、なんでアサリなんだろうと不思議でしたが、愛知県(三河地方)はアサリの漁獲高日本一だからなのでありますね。というわけで、地主さんちのお婆ちゃんがアサリせんべいを食べたことがあるのかないのか、好きなのか嫌いなのかは定かではありませんが、今年はこれで勝負に出たい(?)と思います。え~と、ちなみにアサリセンベイは坂角の海老センベイなみに高価なので、気軽に買える日常的なオヤツというよりは贈答品のような感じですが、どうか地主さんのお婆ちゃんに気に入ってもらえますように。
豊橋と言えば私にとっては大都会、あまり街中に行きたくないこともあり、ここはひとつ知多半島に対抗してここ渥美半島の銘菓(?)アサリセンベイを今回は購入してみることにしました。これは、海老センベイのように、貝のアサリが平べったくセンベイの中央に鎮座して焼かれているお菓子で、珍しいだけでなくけっこう美味しいのです。しかし、なんでアサリなんだろうと不思議でしたが、愛知県(三河地方)はアサリの漁獲高日本一だからなのでありますね。というわけで、地主さんちのお婆ちゃんがアサリせんべいを食べたことがあるのかないのか、好きなのか嫌いなのかは定かではありませんが、今年はこれで勝負に出たい(?)と思います。え~と、ちなみにアサリセンベイは坂角の海老センベイなみに高価なので、気軽に買える日常的なオヤツというよりは贈答品のような感じですが、どうか地主さんのお婆ちゃんに気に入ってもらえますように。