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あげちうのブロマガ

あげちうの日々の色々な事

その先に居るのは鏡の自分

2025-01-30 08:51:18 | 日記

人間の自由意思は侵害できず、個人の歴史、それは多くがプライバシーではある。

その時、如何なる不幸があるにせよ、本人に原因の様な物は残って居る、可能性はある。

「pixAI」にて、タイトルをプロンプトに入力して翻訳して出力

そこに居る人が何を考えているのか、それは時々解らない

 

基本的な原理がある。戦災孤児は、もちろんか戦争による悲劇の産物だ、が。その戦争は何故?というと貧困と独裁性の対立から、ではある。そして独裁性を認めている限り?経済的な発展も無い。この時、例えば「孤児である」事を理由に逆に特別扱いされてきた存在は、その独裁性をどうも発露しやすい、「俺は孤児だぞ被害者だぞ!?」それで、多く権力者は何かの負い目に晒されるから、だ。社会的な不備の犠牲者である時、それは誰の責任か?

不意にそこに有る可能性、一部の「元凶」には言える事だろう。自分が戦災孤児になり辛い幼少期を送った、理由は、今の彼ら自身の様な、奇妙な”特権”による独裁が原因である。そして”彼ら”は自身の過失から逃れる為に、戦争を起こそうとしている訳だ、そう成れば、何もかもうやむやに成るからだ。この時?彼らの幼少期の不幸は彼等自身の過失には、成る。”業”を繰り返しているだけ、な訳だ、そして或いは、”それ”を利用してさえ居る。

ともかくその時、彼らの幼少期の不幸は彼ら自身の過失その結果である訳で。「戦災孤児である」そう言う幼少期の不幸は、今の過失に対して理由に成らない、訳だ。成人を過ぎれば何もかも自己責任である。自身に起きている不幸も過去も、だ。”前世”で少しやんちゃしてしまった存在は、その後にその”業”が付いて回るのかもしれない。是非は視点で、陰と陽が逆に成ったりはする。

因果と言うか。それなりに支持を集めた思想には、それなりの正義は一応有ったりするのか、それは少し思う昨今だったりもする。前世など存在しない、自身の、今の選択が全てである。もちろん疑問は付きまとう、それが何かの受け売り、要はパクリだとしても、道理というのはそう言うモノなのかも。

ともかく割と今、「孤児だった」と言うそれが、何かの元凶と化していた、気には成る。

それが今の自分の「位置」と、そしてその意識で打開出来るか?は、少し様子見のそれだったりはする。

問題は深刻だ、最近の戦火でまた、数多の戦災孤児が産まれて居る、筈ではある。しかし?”前世”を想定するならその時、その中には過失は問われないにしろ、戦争に参加し敵を殺した、そう言う前世の過去が無いとも言えない。その先で、”それが原因で”幼少期の歪みが起きている時、それは誰の責任なのか?

かなり明確化する必要はある。経済的貧困は、独裁性の容認が原因である。独裁を認める時、何処かにその王の、「個性による切り捨て」が出る…お前の様な奴は生理的に嫌いだ、そう言う。多くは”それ”が理由での理不尽な不幸の発生である時。”それ”を否定しなければ、その悪循環は止める事が出来ない、訳だ。

「という訳で、独裁創作は利益に成らないから」しないから、が現在の、”世界”の決定ではある訳だけど。創作者の創作がまず、始まりの独裁性だったりはする。自由を!その絵の中に求める先で、それが具現化を求めて暴れ出す訳だが。「売れません」それは、強力な抑止には成る。今のカウンタ制御もしかり、だ。「売れない」利益が出ない、それは、重要な意味を持っている。”それ”が権力による横暴に近いモノであろうと、そこにそう言う理由がある時、それは神の意思としてそこにある。”その”結果は、むしろ歪めない方が良い。

というその時?Xの理不尽な凍結とはその、悪しき独裁性その物、ではある訳で。”それ”を敢行したイーロン氏を見限って、多くが「ブルースカイ」別のメッセージアプリに移動している、という話もある。イーロン氏にはトランプ政権発足直後から、深刻な否定が発生している、らしい。邪な独裁者、その馬脚を現した、そうは思うがその「馬脚」がどう言うモノか、何故彼は?その地位に昇る事が出来たのか。そこには少し深刻な話は有るのかも知れない。”何か”が、彼を特権扱いした、その結果ではあるのでは。そこには或いは、世界の奥底に流れる深刻な病理がある、のかも。

埼玉、八潮市の道路陥没事故は、未だに崩落が続いていて救出は難航している、らしい。

 


自己責任と言う無責任な要求

2025-01-28 09:35:23 | 日記

視点の問題、”神様”という「席」が有った事は、ちょっと事態の混沌に原理は感じる。

ただそこでは、発した?自身の言葉、意向が大きな意味を持つそれも、陰と陽ではある。

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「こんな場合にこれを使えばほら簡単に!」どれだけ騙されてきたでしょう我々は・・・

 

「お金ください」と言う視聴者に対して逆に、「お金ください」そう言う作品が不快だ、それは深刻な問題には成る。「お金」と言うそれが何を意味するか?ではあるが、ともかく視聴者的には、基本的には快楽の要求で、それは苦境が打開されたり悪が倒されたりする、”そこ”には成る。創作者は”それ”を提供しなければならない、が。その為には相応の「お金」打開或いは供給し得る能力か経験、そう言うのが実は必要だったりして。基本的には”それ”を持たない限りは、創作者には成れない、それは有ると思うのだが。

20万円位のPC用意して、各種ツールもそろえて、年に1万円弱の権利も支払ってるけど、とてもじゃないけど利益なんか見込めません。

今迄かこれからか、ちょっとその奈落は混沌ではある。

”雅”市場、それがかなり定理化した、様な「気は」する。利益を上げる為に必要な事は?だ。ともかく根源的には500円で買った漫画本に購入者が「損した」と思わなければ、それは500円のままそこに有る、事になる。そう言うのを量産する事で社会的に「お金は増える」と言う構造があって。”それ”を創る為には?多くの人々の安定した同意、「良い」それを集める必要がある。ともかく多くは疑問か不安に対して、相手が求める答えを返答する、その必要がある、訳だ。その時、unity使えます、は多分、多く意味が無い。

実際にはこの場合有効な返答それは、「unityではまともな作品なんか作れません」コスパが悪すぎます、というのを作品に載せる事、だが。それは、多くの場合か誹謗中傷の的にはなるだろうな、それは思う。

”向こう”には向こうの理由はあるのだが。結論では単に下層に身銭を切らせようとしている、それでしか無いのかも。「あ、自分今、神様かも」とか思ったのは数日前の話でしかない(…)。それまでに存在する環境は、単純に言えば自分が創った訳じゃないのだ。何故自分が?流石に前任者が力不足に成ったからだが。それまでに有る環境がどれだけ不足があるか、まあ中々把握するのはこれからではある。

中々「そんな訳あるかい」に、成っていかない感覚と、理不尽なXの凍結と。「とは言え、何も出来ないんですけどね」その結果と、そして不意にそこに有る問題。”神様”の権限そう言うは果たして何処まで?ではある。ともかく問われれば最終兵器、「神様は、あなたの自由意思を否定した事は無いと思うんだ」それで、現状起こってる不幸その多くは返答に成ってしまう訳だが。”自分”を今まで神様にしていない、のもまた、自由意思の帰結ではある。どんな神様を信仰するか?はその人に委ねられてはいる、そして自身の状況もまた、その選択の結果でしかない。

という説明で、ともかく目の前にある「単に甚大な損害に成っただけの使えない開発機材」を眺めて、納得するかどうか?は謎には成る訳だが。

「こちらに責任は無いよ?それはあなたの選択でしょう?疑問は色々提示してたよ、それを聞かなかっただけだ。面倒は、自分で何とかしなければならない」

神様らしい、と言えば、そうではある。

「売れる為には?」「先生に成らねば成りませんね」事態を打開する方法、お金を稼ぐ方法、面倒を回避する術、そう言うのを提示出来ないのなら?創作者は多分無理です。

という感じで切り捨てられた後、不意に「仕事が無い」それが、今の問題ではある訳だが。

ここから先は社会の問題ではある、人力発電機、に相当する物が、無い。煽られて踏み込んで、現実を前に志果たせず退却、社会的な「劣等」を背負った状態で一般の職場、に出向くのはちょっと無理は有る。その時そこに、小さな部屋の中、自転車を漕ぐだけのスペース。そこなら誰にも会わずに時給2000円が稼げる?というなら救いにも成るが。今までの”神様”は、末端の感情論を多く無視してきた、そう言うのは有るのかもしれない。

通常今、何処もそうだが「責任者」を壊滅的に避ける傾向がある。何故か?というと…実は或いは”神様”が空席だったから、かもしれない。「この現実に起きた全ては私に責任がある」それに応じる、誰か。昭和天皇なら解る、太平洋戦争で負け?とは言えその後、高度経済成長で日本を先進国へと導いた、本来は立役者だが、その存在は影に隠れ続けた、何か。それへの依存と、その喪失は平成30年、そして或いは今も、何かの大きな歪みの原理に成ってきた、そう言うのは有る訳だけど。

何とかと何とかは高い所が好き、とは昔の言葉ではある。

何とかと何とかも使いよう、ではあろうか。

とは言え、勝負事の結末だけは、努力しようと無理は有る訳だが。

そこだけは”神”に問わねば成らない時、神様とは単なる。

 


その人の見ている世界は歪んでいる

2025-01-26 09:35:15 | 日記

唐突にXアカウントが凍結、という話になって、憤慨やるせない近状ではある。

イーロン・マスクがアメリカ政府関係者、に成った直後の出来事、色々視点が変わった、ここ数日。

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「えー?なんでダメなの?」歳を取るほど、それが暴力的であるのは間違いない(-_-;)

 

とは言え一応、長野駅で起こった通り魔事件、犯人確保、という事で…、多少か安堵、ではある。ただその少し前に、ちょっと奇妙な思索?はある。Xアカウント停止に関しても関連は有るかもしれない。度々話題にするゲームの「グラディウス」その問題。本来の作者の思惑はともかく、テーマ的には「頑張れば何とかなる」訳だがしかし。その先にある「限度」を設定できない事から、このゲームは「頑張れば高校野球でも優勝出来る」それを言い出す事に成ってしまった、訳で。

一応、様々な事情で?「グラディウスの”作者”はあげちうです」とか、言い出せて意味がある、”感じ”の中で何か、心理的には一つの帰結、「グラディウスの改修」はあった、が。それと共にまずXアカウントの凍結、ではある。タイミングも、ちょうどトランプ政権が始まり、イーロンマスクが政府要職に就いた、後の話だ。良くも悪くも自分はそれに対して「都合の悪い存在を殺した」イメージには成った、それまでは何の問題も無かったからだ、自分が「王の権威」故に何らかの特別扱いにある、という自覚以外は。つまり?彼にとっては発言として、”ここ”のそれは許容し難かった、訳で。そして、彼は今、権力を手に入れた、訳だ。状況、意識、そこに何かの変化が起きたと。その時、あげちう(の様な)の存在はそれを脅かす許し難い存在である。

何故?

王は二人も要らないから、だ。

ここで不意に、グラディウスの存在、ではある。「頑張れば神にも成れる」訳だが、それはまあ、無理だ。神とは何か?という定義の問題だが、イーロンマスク氏の理解では単なる絶対者でしかないのだろう、”そこ”に入れば何もかも自由に成る、位のそれはでも。現実的には「物理には屈する」事にはなる、マジンガーZの「価値」必要性は揺るがないが、グレートマジンガーは逆に騒乱の元だ。この物理的差異を持つこの両者が戦う?時、残念だが後者は最後、核弾頭を使う。ネットの世界でも、BANは最終兵器だ。要求に対してそれを使ってしまった時点で、彼は王の資格を失った…かつてのアメリカのように。

Xも、現状は大分出資者らに突き上げを喰らっている、らしい。メディアに報じられている程には、それは上手く行っていない訳で。

流石に、X上に投稿したツイートには、何度も見返すものも含まれているが”それ”が見れなくなった?データ回収もダメ?という状況では、理不尽に相応の損害を与えられた、という理解にはなる。結果か、疑念は加速していく。

何故、イーロン・マスク氏は、妨害に屈する事無く融資を受け、事業を続けられていたのか?しかも、メディアは彼を成功者的に報道し続けた。まるで巨悪と戦う英雄かの様にメディアへ展開し続けた彼だが、メディアこそが主体であるようなDSは、彼を潰していない。過去の事例を見れば、Twitterはトランプ大統領の発言だろうが凍結した、経緯はある。メディアがその気に成れば?イーロンマスク氏の存在を社会的に葬る様な真似も可能だったが、そこまではしてない。「あれは単なる演出です」と言う視点に成る時、トランプ大統領の選挙中も、時折彼の存在は、トランプ氏の足を引っ張るイメージは有った。

彼は、どっち側の存在だったのか?だ。

そして不意に、そこにあるのが「グラディウス」ではある。”それ”が正義を語る限り、彼は”それ”を盾に何かの野心を目指して前に進む事にはなった、のかも。彼を批判する、という事はグラディウスを批判する、という事だ。そこには作者の存在があり、否定に対して、それは神の否定(作ったゲームが面白くないだけで流石に死ね、までは理不尽である)で跳ね返す事には成る。歪んだ「絶対」の存在は、中華思想の皇帝、「王に立ち向かうモノ」を創るもので。”それ”として、イーロンマスクは誕生していた、のかもしれない?

ちょっと、「は?」理解は得られそうにない主観の騒乱ではある。

ともかく”それ”がまあ、良くも悪くも「BANが許されない条件でBANしてしまった」と言う事から、紛争解決機構上では「負け」失格、と言う事になった、そう言うのは或いは、ある。逆かもしれない、何かで紛争解決機構上での「戦争」が起き、彼は敗けたが受け入れない、結果でのBANに成った、という事かも。ともかく?その結果、グラディウスの過失も問われ、”それ”は「改定」する権利が発生した。その結果、問題が無くなった、先で。長野県の通り魔事件、”それ”も解決の方向に入った…。

何を言ってるのか解らない(;´・ω・)。

ともかく昨夜、グラディウスに「限度」を設定する事に不意に成功した?結果、色々と状況は好転した…そう、言って良い様な気は、する。

頑張れば大概はなんとかなるよ、ただ勝負事だけは別だ。

今のグラディウスは、そう言う。

事態が好転した、というなら…幾つかの記事が喪失した、それもまあ、必要なコスト、だろうか。

40年前のゲームである。しかし、それはまだ歪みを抱えつつも生きていた。

何とも、気の長い話だ。

 


0と∞は等しく異なる関係

2025-01-24 10:13:42 | 日記

個と多が同調するポイント、というのがある。

基本的に利益は、”そこ”にしか発生しない。

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その間から未来は産まれていくのだけど、希望通りには成らないのも、常。

 

ともかく現状、自分はかなり「正論」多数決的な…”それ”を言える状況、かもしれない。紛争解決機構の決定には基本的に逆らわない、その先に有るのは「同調」では、ある。「大賀さん」の決定は自分の決定に等しいが、自分の決定もまた或いは、大賀さんの決定に近い”感じ”な訳だ。「そう言うのに逆らってはいけない」ともかく、自覚し得る程には、うさん臭さ100%ではある。

今の「流行」に対して、不意にやっぱり、何かの同調?それはあるのかもしれないのだ。大賀さんの決定に逆らう先に有るのは世の騒乱である。自分の要望でもある、「普通に暮らしたい」でも作品は売れて欲しい。「贅沢言うな」その、先にある様が、或いは今の自分の状況では、ある。

ともかく、「紛争解決機構」最終的には”それ”を何処かに設定するべき、なのだが。

極論すると、要らない、と言えば、そう。一人、だ。「大賀さんと同調する奴」が居ればいい、後は?”それ”に世間が?従うだけである。

「という訳で、それは私である」

と、「自分以外の」別の人物が言い出すのが、まあ現状の問題には成る訳だが。

”その”際に発生する対立、それを昇華する上でも。やっぱり紛争解決機構それは、どうしても必要だ。

「最強の力を持って、”それ”に誰も逆らえないなら、平和はそれによって創れる」ぶっちゃけ、原爆を落としたアメリカの正論でさえ、ある。そして?”それ”がまあ、グレートマジンガーになる、訳だがしかし。それは自分の理屈である、プラスが有ればマイナスが有る、最強の力には、それと等価な”力”それが同時に発生している。プラスとマイナスが対立したら?0に成るだけだ、単なる消滅。だから、最終兵器は使用を”画策した”時点で「負け」にはなる、紛争解決機構としては。或いはその時、ボタンを押そうとする”そこ”に、不運は襲うのだ。

理屈の上では、しかし。マーチンゲール法それは、博打好きな数学者の屁理屈としてしかし、十二分に世界を騙せたのは間違いないのだった。博打で利益を上げる方法は?1/2の博打で勝ち逃げを続ければ。博打である限り領域の±は0で、増えない。それでも、負けた人の事など気にしなければ、それは十二分に説得力を持ってそして、挑んだものを奈落へ引き込む邪神の囁きには成るのだった。

世の中、そんな風には出来てないのだが。

”この”衝動に対する防壁は?というと、不意に見えない感じは、ある。説明は少し弱含みだ、個人の視野範囲まで制御出来る訳じゃないから、だが。人間に人間らしさ、「自己判断」心の自由それを要求する限り、その先にある「目先の利益で動いてしまう衝動」それも、否定出来ないのだけど。

経験しなければ、自制も出来ないそれは、間違いない。

「物語」はその時、その「経験」を疑似体験として行い知識、或いは「体験」に出来る、そこは大きい。物語が必ずしもハッピーエンドで無ければならない、訳ではない理由だ。”それ”を体験として必要とする人々が居る時、大人の視点では顔を顰めるそれは、彼らには身近な可能性とそのダメな理由として、そこにはある。

そこまで書くべきではある、のだが。

大人と子供の温度差、だろうか。大人は「つまり、多勢に無勢それには逆らうなという事だ」と伝えたくても、子供はその先の、一騎当千の勇者が魔王軍を打ち倒し世界に平和をもたらした、それを求めて?しまう。主人公が「正義」で有れば、その時、その無茶な要求も実はリアリティだ。単純な計算では6倍の戦力差を持つ相手を撃墜する方法は無い。ただ道理は、「なんでそんなものを創れたの?」そこには言及を求める事には成る。リアリティとは何か?だ。ともかく物語である限り、需要に対して供給する、その必要はある。

しかし、物語としては勇者らは苦闘の末に魔王を打ち破るのだが。ゲームとしては多くの場合、魔王を前に一回はゲームオーバーには成るのだった。「何故?」ゲームだから、だろうか。無限に連なる世界には、その時、それもリアルかもしれない。道理はそこに有るだろう、準備不足、単にゲームだから。求めているのは何か?それは、多少か要求としてはそこに有る。

アムロは果たして、脱出の際にホワイトベースのクルーしか救わなかったのか?そこは、少し疑問はある。