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あげちうのブロマガ

あげちうの日々の色々な事

日本と言う国に対するモノ

2020-01-31 07:45:02 | インポート

それは、突然の理不尽?ではある。

「ラビリンスボーダー」と言うゲームを企画はした。
後はシステムの構築と投入するスキルの問題ではある、のだが。

関連するイメージかもしれない。MMD動画があって。

或いは、上手く行った場合、最後はこんな風に炎上する訳だがその際の結末とは?


「かむろぎ」が、自分が主張する、裏側で儲けてるらしい、自分が考案、構築した組織、それがある、なら。
ちなみに何度も言うが「自分はその所在も業績も全く知らない」のだけど(´・_・`)。
この企画は「その一部署」として、結論では参加企業を全国に募る、みたいな方向には入るの、だろう。
”そこ”を起点にして、全国の地方ゲーム屋を育成、みたいな感じではある、多分。

駄菓子屋みたいな家屋の二階とかに、開発室と言う名の高校の部室みたいなのがあって。
同人に毛の生えた様な人々が、何だかうだうだと、そこでゲーム?を創っている訳で。
その中の何人かは、或いは広告収入その他での営業廻りとかをする訳だ。
駄菓子を買いにくる子供らの何人かがその何年後かにスタッフに成ってたり、とか。

そんなイメージを土台にしつつ。
現状の想定では、まず一地域で試験運用し、結果を見る。
その上で、開発セットを構築し、希望する企業或いは団体に販売。
その後、QRカードを適時、卸していく、と言う感じには成る、多分。
ゲームセンターは苦手、と言う地域でも、これなら見た目上は静かだ。そうかな。


しかし、「オーダー」の”性質”の問題だ。この企画、いつまで?に混沌がある。
これはつまり、「地方地域を文化的に守り続ける」と言う事だ、つまり。
トップダウンではある、しかしともかく地方の苦境を、放置は出来ない。
そう言う人々の支援を背に、これは運営を続ける事には成る訳だが。

うちら、”それ”に関わる訳?と言う。


出来るか出来ないか?と言うのも問題だが、メインのスタッフに、”そこまでの想定”がぶっちゃけ無い、気もする。
「何の為にやってるんだ、国を護る為だろう?」そこに、同意していくか、否か。

認められるか、違うか?その境目ではある。
もちろん、ソフトバンクの孫社長なんかは、ここでこの橋を渡っていった訳で。

個人的に、今の自分も、或いは「かむろぎ」のスタッフも。日本と言う国家に対してそれほどの恩義と言うか、そう言うのは感じてない、と思う。
とは言え、日本に居るのだ、日本を護る、そこにまずは正義が有り、需要がある。

感情論だ、都合の良い話だ、そこに何だか、混沌が残る。

ともかく、まずは「かむろぎ」それが有るか否か?が判明しない事には、その先も解らないのだが。

”炎上”それは、良いイメージか否か。

国家と言う名の暴走する物

2020-01-30 08:41:04 | インポート

難しい想定だ。

売春が、売る方も買う方も、全面的に禁止されたら、世間はどうなるか?

個人的には何も困らないが、世間には今も、もちろん風俗嬢は居る訳で。
そして問題が発生したりしている。理由は経済的苦境と、基本的人権の侵害だ。

東京理科大学の学生が、売春婦に暴言を吐いて、個人情報等などを特定され暴露、困っている、と言う話題。

ちょうど「キツイ仕事なんか罪人にやらせろよ」”これ”と同じメンタルでの結果ではあり、一面では売春婦側の勝利、にも見えるが。

昭和で無くても、か。良くある話だ、この後にある、何かの歪み。
想定では、玉川徹氏は、”この先”にある「歪み」の加害者経験がある、気がする。

普通は売春婦の後ろには「怖い皆様」が居て、その結果で、ある程度の抑止は有るが。
その「怖い人々」と、その東京理科大学の学生が、何処かで繋がっていたら?

結果、昭和の頃なら、その売春婦は追い込まれ…或いは自殺している?所だ。


自分が、娼婦が居なくても困らない?のは、趣味か、或いは自身の思想、その帰結ではある。娼婦の必要性は、独裁性の容認の結果でしかない。強奪連鎖の末端に居る存在を磨り潰してるに過ぎない。性欲に関しては写真やイラストで十分代用し得る、また「お金」それは生成出来る、なら、無理して娼婦を”喰う”必要は無い。

自身の状況で言うなら、心理的には安定?はしている。消費と精製が一応は上手く行っているからだ、が。”それ”が問題としては「物理的な結果に伴ってない」のが、面倒な現状。表の世界は”この”思想に関しては、同意する方向性が弱い。娼婦が居る限りは、何かの自由もそこに有るのだ、最大幸福社会を目指そう!その時、幾らかの犠牲はやむを得ない。

”ここ”に、何かのパワーはまだ、ある。与党だけじゃなく、結論で野党も”同じ”だ。だからこそ、政策の是非では無く、安倍首相への妨害に終始する。共に狙っているモノがあり、今は安倍首相がその座に居る。そこに有るのは我々であるべきだ!と言う、その座その物への否定とは、ちょっと違う訳で。

日本も国家として、今も、売春に関しては否定してる訳じゃないのだ。そしてそこから発生する「利益」にこそ依存している現状は変わらず、結論で”それ”が上手く行かない事が、経済的な苦境の原因ではある。最近は、か。結局「貸しな?」にして有るモノが、回収不能となった時点で「天変地異」と言う形で回収される、様な状況に成ってる、”気は”する。現実に対して、国家は反逆しているのだ、それはここの思想だ。

些細な、しかし深刻な対立は、ある。



対立する狭間に見える世界

2020-01-29 10:36:56 | インポート

懸念?は残る。

「国の決定と大賀さんの決定、どっちが上だと思ってんの?」
「大賀さん」

その是非ではある。
思想的には、それが正しい、のだが。
現状としては、そこには大いなる問題が残ってる。

国家が、「大賀さん」に対して反逆する、それは十分有り得る話。
”それ”に対して返答だ。

「反逆者として処刑しますよ?」

と言う、そのオペレーションは、国に対しても行われるかどうか。


公然の秘密として、公明党、その支持母体は創価学会である。カルトが、国家の政治に関与した状態を許容してしまっているのが今の日本だ。だから、”その”思惑により、政策その他は運用されてしまう事は多々あり、そう言えば「地域振興券」それは、公明党の提案した経済対策だった、が。もちろんあれも効果は殆ど出なかった、むしろ。

ともかく”そう言う感じ”で、政策が「大賀さん」の決定に大きく反発してる事は有る訳だが。
…その時、結果はどうなるのだろう?

最近、安倍政権も、ちょっとグラついては居る。台風19号やら暖冬やら、実感としての「不景気」が、ひしひしと迫ってる現状はある。今まで通りでは上手く行かない、しかし。「アベノミクス」と言う名前自身が既にカルトではある、その歪みが、微妙に表れつつあるのかもしれない。その自民党の大事なパートナーが公明党ではあり…そこに、何かの思惑は当然有る。

「正義は勝つ」

それは真理だとしても、人間の視野範囲は狭く、内側の正義は外の侵略で有る事は多々あり。

一つの結果と、残る執着、奇妙な停滞。

武漢のウイルス騒動は、何時終わるのだろう?




報道と言う権力と現実

2020-01-28 10:58:02 | インポート

状況に、奇妙さを伴ったストレスはある。

「仕事をしろ」じゃなくて、「金を寄こせ」と言うのが、なんか問題だ。

いわゆる「不満偏向」なのだろうが、その理由と起点は何処かと言う話。


…この辺、やっぱり玉川徹氏の所には行くのだ。

多額のお金を請求されている。しかし、彼には”それ”が理不尽だ、と。

”向こう”の流儀としては当然の様に、もはや死刑やむなし、位の話だが。
”それ”がガンダムまで上がってくると、「ちょっと待て」みたいな話になる。

しかし、”そこ”に有るのが統一教会的な内容であり、それはどうしようもない、と言うオチ。
「話が違うじゃないか!」ガンダム側の、多分、従来型の感覚では?何とかせねばならないのだが、それに無理があって、逆に責められる、と言う理不尽がある。

…とは言うが、一応自身の?「ガンダム規約」で行くと、それはあくまでも「努力目標です」でしかない訳で、確実な遂行には無理も出る、だから。

良い変化、だろうか。

既存のガンダムとしても、”ここ”には逃げ込まざるを得ない、訳だが。


対立の仲裁が主な目的。その時、弱い方を主人公に、強い方を敵として描き、弱い方が勝つ、と言う結末を持って、何かの中立性を証明する。しかし前例もある、「クスィーガンダムはペーネロペーに勝てなかった」のだ。「それは無理だ」その場合はある、しかし。

何かのパワーは、”それ”を認めずに、平成が始まってしまった訳で。

不思議なくらいに、玉川徹氏の話は、”ここ”に根深く関わっている、様だ。

決定は、果たして。



願いと願いの衝突する先

2020-01-26 10:16:05 | インポート

世代の問題だろうか。

「人は神には成れません」
「では神とは何だ?!」

この先に、返答を期待しない信仰がある。

ガンダムは紛争解決機構、ではあるのだが。その理屈はあくまでも「昭和天皇の経験」そして歴史を土台にはする。紛争が発生した際、”王の権威”に上がってきた事例に対し、過去の事実を適用する事で「どっち?」を決めてしまう。戦争の理由なんて意外と限定される、だから。”それ”である程度は、抑止が可能だ。予防にしろ、決着後の処理にしろ、それは大いなる意味と絶対性を持つ、が。

「該当する実例が無かったら?」

時代が変わり状況は変化していて。この時、「新たな実例」それが必要になる訳だが。

待て。

幸い?だろうか。或いは「トランディ」それを土台にしたか、「紛争解決機構」その概念としては、”仮想の戦場”での「実例」を、数多く量産し続けた現実はある。だから、ガンダムも、”そこ”を土台にする事で多くの場合、今までは難しかった処理が可能に成ってる訳だが。「該当例が無かったら?」それは全く、「電影旅団オーガ」的なステージで、決着にするしかない。とは言え?”その前に”微細な実例を事前に創った方が、無駄を省くという点では意味は大きい訳だが。

理解は、「トランディ」の方が正論ではある。
ただ、実務能力的には「ガンダム」の方が、上かもしれない。

どっちにしろ、最終的には「大賀さん」その前で、その神判に従うしかない訳だが。

「どれがいいの?」

と言う感覚は今、実は求められてない。Aは100万円、Bは200万円。軽自動車として求められるのは?それは求める人のケースバイケースだ、正解は個々に委ねられて、無い。「幸福の科学」それは、或いはその際の正解を探そう、そんなカルトかもしれないが。

ケースバイケースです。

その先は無いのだ。