この話題にも触れておかなければならなさそうです。でも謹んで、控えめに触れておくことにします。話題とは、「ブログ妖精ココロ」の新展開。私個人の批判内容であって、使う使わないは、あなた次第です。
ブロ友のところで拝見させていただきましたが、正直なところ、随分とチープな印象。以前の提携先「ブログペット」の時は、いわゆる育成型でした。成長していくという部分があったため、当初は「独占感」が感じられなくなったユーザーが多く、批判も多かった。しかしそこは人間の順応性、一週間もすれば落ち着きます。「育成型の時も中途半端だった」という意見も噴出し、当事者とは勝手なものです。そこも人間性ですので、あまり角は立てられませんが。
では現在の仕様。動画とかが排除されており、完全なブログサイドパーツ。絵柄はモバイルサイトで配信されている待ち受けをそのまま使用している。まさか待ち受け配信というのは、このために進めていたの!?動画部分は「口開く」だけです。言葉は拾いますが、あくまでニュースだけのようです。そのため、「言語の変な拾い方をする」という、カワイイと言われていた部分が無くなった。私としては、ふざけた機能が無くなったので、それはそれで良いが(どうやら同意見多数)。この部分も含めて前述の、「独占感」が感じられなくなったのが、「ユーザー登録の必要が失くなったため、ユーザーの名前を呼んでくれない」というのが、最大の批判対象だったようです。随分と手抜き感が、隠しだてもなく出ているな。バージョンアップといったところで、「戦国魔神ゴーショーグン」における、ビムラー第3段階みたいなもの(ゴーフラッシャーの破壊力が弱くなったというアレ)。これで商売が成り立つのだとすれば、吉野家も大成功してるわ。しかし以前との大きな違いは、ココロ以外のキャラもブログに使えるということ。紹介は、直接サイトをご覧ください。何というか、真面目に説明するのも面倒だ。
別に提供元が手抜きして提供しようが、それは私の知ったことではない。ただ、携帯サイトは有料登録をしなければならないのだから、ブログパーツで待ち受けの絵柄を公開していては、有料会員も離れていくという懸念がある。素人見解でも、それくらい想像つく。金を出してくれる人に失礼だ。なのにそれを臆面もなくやっているのであれば、殿様商売どころか厨二病末期だ。そこまでユーザーもバカではあるまい。ブログパーツの画像をいくらでも転用できるぞ。実際私も、いわゆる「第二形態」がこれでは、貼る気も起きない。画像を見たければ、他所のブログでパーツをいじくっていればいいだけのこと。画像をコピーしたくなったら、自身のブログにも貼りますが、使いまわしだとわかっていれば、その気も失せる。そもそも、(現時点では)gooブログには貼れませんが。ニコッとタウンには対応しているのにね、goo。
別館はココログですので貼るのは容易ですが、上の理由でその気にならない。貼ろうと思えば3つとも貼れるのですが、それではブログが重くなるし、どれも趣旨に合わない。別館の趣旨に特に合うのは「むーちゃん」という悪魔的な姿のキャラがおります。「人間と妖精ではどちらが優れているのかしら?」という台詞があてがわれていたので、私としては人間の方が優秀という意見ですから、挑戦を受けて立っても良いのですが、これはユーザーが多いのでやめておく。
妹がニートでビッチな真っ黒キャラですが(そもそもレストランと同じ名前の時点でナメてる)、いくら当ブログが「漆黒文書の森」であっても、そんな相手を軽んじるようなマネは進めたくない(これでも結構気を使っています)。ニートという扱い方も、一部のユーザーが勝手に断定しただけだし。というわけで、現時点では「どれも付けられない」という結果に。このまま集束していくのか、とも考えられる第二展開だが、妖精が源だと言っている「人間の創造力」がいわゆるアレである限り、持続していくことでしょう。私もアレな創造者ですので。ところで、妹も今回初めていじくってみたが、わりとかわいらしかった(ニートというのはいただけないが)。ラジオやっているのであれば、若菜姫みたいにそのままそれで働け。でも背後にココロがいたのはアレだったな。しかもドリルリボンだし、妖精というのは嫉妬深いのか??
余談ですが、「いっそデザイナーを変更する」という話もあったみたいです。理由はどうでもいいけど、それだけ今のデザイナーのギャラが高いということが原因みたいです。でもそれはお流れ。企業としては、どうしても元を取りたいだろうし。でもこの商法じゃ、元は取れそうに無いと思うのですが。この商法を続けるならば、それほど名の通っていないデザイナーを使って、ブームを作る方が良いと思われる。「コミュキャラの箱」みたいに。ブログパーツの性能としてはドロシアの方が高いし、ほとんどの人が両方使っている…。これでは、比べる対象があって不利だ。吉野家に対する「松屋・なか卯・すき屋」みたいなものです。Wikipediaでも「商売下手」と書かれていたし、今後の書き込みがどのようになっているのか楽しみだ。フィギュアが組み立てレジンの時点で、腕に覚えある人しか買わないし。ウデに覚えのある人も、そんなにいるとは思えないし。今日のフィギュア好きは、完成品しか買わないぞ。ホビージャパンの通販で売っていた「シャーリー」みたいに、外側のパーツが塗装済みのはめ込み式なら、買う人もそれなりに出そうですが、おそらくそれもあるまい。
ブロ友のところで拝見させていただきましたが、正直なところ、随分とチープな印象。以前の提携先「ブログペット」の時は、いわゆる育成型でした。成長していくという部分があったため、当初は「独占感」が感じられなくなったユーザーが多く、批判も多かった。しかしそこは人間の順応性、一週間もすれば落ち着きます。「育成型の時も中途半端だった」という意見も噴出し、当事者とは勝手なものです。そこも人間性ですので、あまり角は立てられませんが。
では現在の仕様。動画とかが排除されており、完全なブログサイドパーツ。絵柄はモバイルサイトで配信されている待ち受けをそのまま使用している。まさか待ち受け配信というのは、このために進めていたの!?動画部分は「口開く」だけです。言葉は拾いますが、あくまでニュースだけのようです。そのため、「言語の変な拾い方をする」という、カワイイと言われていた部分が無くなった。私としては、ふざけた機能が無くなったので、それはそれで良いが(どうやら同意見多数)。この部分も含めて前述の、「独占感」が感じられなくなったのが、「ユーザー登録の必要が失くなったため、ユーザーの名前を呼んでくれない」というのが、最大の批判対象だったようです。随分と手抜き感が、隠しだてもなく出ているな。バージョンアップといったところで、「戦国魔神ゴーショーグン」における、ビムラー第3段階みたいなもの(ゴーフラッシャーの破壊力が弱くなったというアレ)。これで商売が成り立つのだとすれば、吉野家も大成功してるわ。しかし以前との大きな違いは、ココロ以外のキャラもブログに使えるということ。紹介は、直接サイトをご覧ください。何というか、真面目に説明するのも面倒だ。
別に提供元が手抜きして提供しようが、それは私の知ったことではない。ただ、携帯サイトは有料登録をしなければならないのだから、ブログパーツで待ち受けの絵柄を公開していては、有料会員も離れていくという懸念がある。素人見解でも、それくらい想像つく。金を出してくれる人に失礼だ。なのにそれを臆面もなくやっているのであれば、殿様商売どころか厨二病末期だ。そこまでユーザーもバカではあるまい。ブログパーツの画像をいくらでも転用できるぞ。実際私も、いわゆる「第二形態」がこれでは、貼る気も起きない。画像を見たければ、他所のブログでパーツをいじくっていればいいだけのこと。画像をコピーしたくなったら、自身のブログにも貼りますが、使いまわしだとわかっていれば、その気も失せる。そもそも、(現時点では)gooブログには貼れませんが。ニコッとタウンには対応しているのにね、goo。
別館はココログですので貼るのは容易ですが、上の理由でその気にならない。貼ろうと思えば3つとも貼れるのですが、それではブログが重くなるし、どれも趣旨に合わない。別館の趣旨に特に合うのは「むーちゃん」という悪魔的な姿のキャラがおります。「人間と妖精ではどちらが優れているのかしら?」という台詞があてがわれていたので、私としては人間の方が優秀という意見ですから、挑戦を受けて立っても良いのですが、これはユーザーが多いのでやめておく。
妹がニートでビッチな真っ黒キャラですが(そもそもレストランと同じ名前の時点でナメてる)、いくら当ブログが「漆黒文書の森」であっても、そんな相手を軽んじるようなマネは進めたくない(これでも結構気を使っています)。ニートという扱い方も、一部のユーザーが勝手に断定しただけだし。というわけで、現時点では「どれも付けられない」という結果に。このまま集束していくのか、とも考えられる第二展開だが、妖精が源だと言っている「人間の創造力」がいわゆるアレである限り、持続していくことでしょう。私もアレな創造者ですので。ところで、妹も今回初めていじくってみたが、わりとかわいらしかった(ニートというのはいただけないが)。ラジオやっているのであれば、若菜姫みたいにそのままそれで働け。でも背後にココロがいたのはアレだったな。しかもドリルリボンだし、妖精というのは嫉妬深いのか??
余談ですが、「いっそデザイナーを変更する」という話もあったみたいです。理由はどうでもいいけど、それだけ今のデザイナーのギャラが高いということが原因みたいです。でもそれはお流れ。企業としては、どうしても元を取りたいだろうし。でもこの商法じゃ、元は取れそうに無いと思うのですが。この商法を続けるならば、それほど名の通っていないデザイナーを使って、ブームを作る方が良いと思われる。「コミュキャラの箱」みたいに。ブログパーツの性能としてはドロシアの方が高いし、ほとんどの人が両方使っている…。これでは、比べる対象があって不利だ。吉野家に対する「松屋・なか卯・すき屋」みたいなものです。Wikipediaでも「商売下手」と書かれていたし、今後の書き込みがどのようになっているのか楽しみだ。フィギュアが組み立てレジンの時点で、腕に覚えある人しか買わないし。ウデに覚えのある人も、そんなにいるとは思えないし。今日のフィギュア好きは、完成品しか買わないぞ。ホビージャパンの通販で売っていた「シャーリー」みたいに、外側のパーツが塗装済みのはめ込み式なら、買う人もそれなりに出そうですが、おそらくそれもあるまい。