友人たちと昼飯を食べに行ってまだ時間があるので2回目の運転。
2回目が可能なことを想定して485系の入ったコンテナを車に積んでおいた。
その中からクロ480とクモハ485の0番台を組み込んで7連を編成。
クロです。
クモハ485、機器室が特徴です。
7連ですがパンタ車にはすべてモーターが積んである強力編成となりました。
で、フル編成ならぬ古編成となるわけです。
なにせ、モハ484なんて後から更新した動力とパンタの費用が元の車体価格を上回るという超初期車。
モハ485も床下機器と台車、カプラー費用が結構掛かってます。
室内灯や座席まで入れようとしたらプラ製を買った方が安くなるかも。
もっともこのクロ、クモハはプラ製品がないですが。
13連組もうかとも思いましたが、せっかく中古で見つけた先頭車の試運転となりました。