再び枚方のチョウゲンボウ ♂ ♀ ・・・ 1月4日 2021年01月08日 00時00分00秒 | キジ科 淀川新橋横の太間地区グラウンドと北摂連山(左が箕面「最勝ガ峰」、中央が茨木「竜王山」、右が高槻「ポンポン山」など) ここで景色を眺めながらちょっといっぷくして『あの山は。。。』と想像を巡らせてました。 左♀、右♂の位置関係。昨年末の12/29の時とほぼ同じ所でまったりとしてました。 朝の光が眩しそうな♂です。 相変わらず♀はごそごそしてました。 帰路に立ち寄ると、やはりこの日も二羽とも姿が見えませんでした。 この日は、公園北出入口まで28.6kmミヤマホオジロ、公園内ポイントまで1.5km、往復60.2kmのライドでした。
デジカメ散歩で柿メジロ ・・・ 1月2日 2021年01月03日 00時00分00秒 | キジ科 箱根駅伝の往路を見届けてぶらぶらと散歩へ。 神社では、今年も鳥さんに恵まれますようにとお願いして 最初に出会った鳥さんは、やはりスズメさんでした。 そして、次はカラス、ユリカモメ、オオバン、ハジロガモの順。 探鳥を目的としてないのでゆっくりとと時間が過ぎて行くようでした。 民家の庭の柿の木には、年を越して来た実がまだいっぱい残っていて そこには、スズメ、ヒヨドリ、ムクドリ、メジロが来ていました。 『柿メジロにしよう!』と決め、7~8羽の群れの中からネライました。 新年、初撮りの柿メジロです。
農業公園でキビタキ ♂ ・・・ 10月2日 2020年10月03日 00時00分00秒 | キジ科 6時11分 日の出と千里川橋梁、千里川が猪名川に注ぐ河口です。 さらに右に寄った河口側からの画像です。 千里川河口からの猪名川右岸の彼岸花です。 愛想良しのキビ男くん、何度も下りて来てくれました。 おまけ、ジャコウアゲハでしょうか?
猪名川北河原のウズラ ・・・ 4月6日 2020年04月09日 00時00分00秒 | キジ科 猪名川北河原一面のセイヨウカラシナと左は愛宕山、右は五月山。中央は能勢の山々、剣尾山辺りでしょうか? 5日の朝に鳥友さんから情報をもらいまして、昼から訪れたのですが 声はすれども姿は見えず状態、被りっぱなしの証拠画像のみで涙を飲みました。 河原には強風が吹き抜けていまして、『ここで風邪を引くわけには。。。』と粘らず、早々に退散。 『早い時間帯が良い』と聞き、6日の早朝に再度現地へリベンジに向かいました。 誰もいなく、現着一番乗りで『移動したのかな?』と不安げに辺りをウロウロ探しいるところへ、CMさんがお二人来られ 話しをしていると鳴き声が聞こえて一安心、出て来てくれるのを堤防の上で待ちました。 そのうち、一羽が堤防下の通路を越えて法面の根本まで来て、よく鳴きながら採餌を始め、通行人が横を通っても逃げません。 三人で相談して、そろりと順光側まで周り込み、至近距離で撮ることが出来ました。
猪名川左岸でキジ ・・・ 10月19日 2019年10月21日 00時00分00秒 | キジ科 農業公園へ向かっている時に、河川敷の草むらの上を歩いてまして 母衣打ちを期待したのに、そのまま草の間に見えなくなりました。 現在、この辺りの河川敷は、木々を伐採して取り除く工事が行われています。 川の流れを阻害しないようにするための整備です。 猪名川の決壊、氾濫を未然に防ぐために必要なことなのですが この河川敷で生きるキツネやタヌキ、キジなどにとっては生活圏が縮小され、住みにくくなってしまいます。 人と動物が共生して、安心・安全に暮らす最適な方法はないものでしょうか。。。?