ホットな山紀行
登ったばかりの山の感想を写真を主にしてつづった紀行文です
 



心地よい新緑の林道歩き  

…コースタイム…
川乗橋バス停(8:50)→細倉橋(9:30)→滝上橋(10:20)
→離岩尾根取付点(10:50~10:55)→都県界尾根に出る(11:40)
→有間山分岐(12:15)→日向沢ノ峰(12:10)→送電線鉄塔(12:45~13:00)
→長尾丸山(14:20)→槇ノ尾山(14:50)→棒ノ折山(15:10)
→ゴンジリ峠(15:20)→岩茸石(15:40)→大名栗林道出合(16:10)
→名栗川橋バス停(16:40)



川乗橋バス停はハイカーでごったがえす


川苔山の登山口


川苔山の登山口を見送り、なおも林道を進む
新緑が真っ盛り


崖を見上げればミツバツツジが今が旬


ここで林道を離れ、離岩尾根に取り付く
2時間の林道歩きもここで解放


始めは尾根歩き


尾根歩きをまたたく間に終え、その後は左側斜面を進む


エイザンスミレのようだ


蕎麦粒山を南側で巻いている登山道に合わさった


登山道に合わさったすぐ先で右側の都県界尾根に向かって斜面をよじ登る
都県界尾根に立ち、右側に進んだ先のコブで蕎麦粒山を振り返る


防火帯の都県界尾根の樹木は芽吹いてはいない


棒ノ折山に進路を採り、まずは急下降


お目当てのアカヤシオは今が見頃、数年前に来たときも花付きがよかった


イワウチワ


棒ノ折山に進路を採ってからの前半は下りが大勢


長尾丸山を越し、槇ノ尾山までやって来た


棒ノ折山に到着


バス停にもっとも早く到着する登山道?? 初めて歩く

平成29年4月30日(日)実施


コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )


蕨山  


アカヤシオ、今年も蕨山で  

…コースタイム…
名郷バス停(8:10)→林道終点(8:25)→尾根上(8:55)
→蕨山(10:05~10:10)→藤棚山(10:35)~大ヨケノ頭(11:10)
→林道出合(11:20~11:35)→金毘羅神社跡(12:15)
→さわらびの湯バス停(12:55)



林道を歩いてから入山し、尾根に出るまでは植林の中


雑木林の尾根に乗れば新緑が日に輝いてまぶしい


今日も好天気に誘われてハイカーが引きも切らずだ


岩尾根ではアカヤシオが咲き、前半はやはり花は終盤のよそおい


イワウチワが咲いていた岩尾根辺りからアカヤシオが見頃


花付きのよかったアカヤシオ


前方のピークが蕨山


山頂直下の登りになり、この辺りはおおむねが裸木


登り切ったところが本来の蕨山、知識としては知っていたが
その旨を記した表示板は今日初めて目にした


蕨山を記す山名標の立つピークにもアカヤシオも咲いていた


山頂のベンチは占拠され、余分のスペースは無し


山頂から東寄りに少し下ったところのアカヤシオ


麗しい春の登山道


ミツバツツジも全開


金毘羅神社跡


神社跡からの下り坂は花も展望も無く
あえて言えば何も無く、歩くことにひたすら専念するのみ

平成29年4月23日(日)実施


コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




今シーズン初のお花もろもろ   

…コースタイム…
登山口(8:40)→林道出合(9:50~9:55)→ゴンジリ峠(10:40)
→棒ノ折山(10:55~11:15)→林道出合(12:00)~登山口(12:55)



白谷沢を巡る登山道の始めはしばらく杉林の中を登って行く


今日は絶好の登山日和
振り返れば登山者が続々と登って来るのが見えた




白孔雀の滝の近くでアカヤシオが咲いていた








今日は何しろ暖かい
林道に出てベンチが目に留まり、思わず一息をついた 


木々の多くはまだ裸木の状態


岩茸石から尾根沿いを登り、急登を強いられる




ゴンジリ峠に着く


閑散にしか見えない山頂だが、昼時には多くの登山者を迎えるだろう


蕨山の向こう側に、左側から大持山、武甲山、武川岳が遠くに並んで見えた

平成29年4月16日(日)実施


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




名刹を訪ねて山の中へ 

…コースタイム…
小殿バス停(9:20)→奥秩父線42号鉄塔(9:40)→仁田峠分岐(10:05~10:10)
→竹寺(10:20~10:35)→豆口山(11:00)~(道迷い)~豆口山(11:55~12:10)
→豆口峠(12:20)→愛宕山(13:10)→子の権現(13:20~13:30)
→小床峠(14:25)→吉田山(14:50)→秩父御嶽神社(15:05)→吾野駅(15:50)


小殿バス停から歩き出し、植林の中を登って42号鉄塔でひとまず一息をつく
展望が広がり、眼下にはさわらびの湯が見え、見上げれば棒ノ峰だ


竹寺に向かい


竹寺の広大なエリアに入る


梅の花がほころび


日の降り注ぐところにはフクジュソウが春の訪れを早くも告げていた


茅の輪を潜って


本殿へ


竹寺を示す標識から先の進路は子の権現へ


子の権現への縦走路は豆口山を巻いているが
尾根道を辿れば豆口山はひと登りのところだ


だが、この先で右側の尾根に引き込まれたようであり
しばらく行った先で子の権現とは真逆であることに気付いた
取りあえずは豆口山まで戻り、今度は間違いなく子の権現に進んだつもりだったが
しばらく進んだ先でまたもや右側の別の尾根に引き込まれてしまい
再三に豆口山へ引き返す
引き返した時間は正午間近、頭を冷やしつつ昼食を摂ることにした
子の権現に向かうしっかりした踏み跡は当然としても
この辺りに派生する尾根にも歴然とした踏み跡があり、たかが低山として
なめてかかれば思わぬしっぺ返しをくらう
正しいルートを辿れば写真に写る豆口峠に出遭うのはほんの僅かのところ


豆口峠には神送り場の看板があり、ハイカーにも多く出会う


この辺りはほとんど植林の中を歩くのがもっぱらだ


このような気持ちの良いところもままある


子の権現の本堂


子の権現から西吾野駅、吾野駅に向かう舗装道を下り
少し下ったところの西吾野駅を指す表示で再び山の中へ入る
これから向かうのは吉田山というピーク


T字形の鞍部に着き、そこには小床峠を指す表示が


吉田山は樹林に囲まれ、どうってことのない山頂


秩父御嶽神社


上から覗けば引き込まれてしまいそうなコンクリートの階段道
階段道は敬遠し、迂回しているなだらかな道を進んだ


秩父御嶽神社に隣接する東郷公園には日露戦争で
バルチック艦隊を撃滅した東郷平八郎が祀られいるとのこと
写真は東郷平八郎率いる旗艦三笠の甲板の一部であり、砲弾の威力がすさまじい
このように必見の価値のあるものが幾つかあり、次にゆっくり訪ねてみたい

平成29年2月4日(土)実施


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




紅葉時、今年も相変わらずタワ尾根へ  

…コースタイム…
一石山神社(8:05)→一石山(9:10)→金袋山(10:15)
→篶坂ノ丸(10:35~11:00)→一石山(12:00)→一石山神社(12:55)


一石山神社からスタートし
神社のすぐ裏手にはミズナラの巨樹を指す表示がある


取っ付きから急斜面の登高が続くが、尾根に立てばあとは緩々


ヤクシソウなどの花も咲き残る


一石山に登っている間に一瞥すれば燃え盛るような紅葉も個々に見られる


一石山に到着する


この辺りの標高では木々の葉はおしなべて緑色が濃厚だ


ミズナラの巨樹


燦然と輝く黄葉の木はオオイタヤメイゲツ、だと思う


真っ赤に色づく木はコハウチワカエデ、だと思う


ここまで登っている間に個々には色づく木も見られるが
尾根全体を見渡せばこの辺りでは黄色味が若干帯びてきた感じだ


金袋山に到着する


紅葉に色づく木に緑色の木とチグハグな感じ
ここまで目を瞠るほどの紅葉には出遭わず、カメラを持て余すことが多い


しかも篶坂ノ丸まで来てみれば落葉の気配を感じ、この先に足を延ばす気が起らない
それに体力的にここまでが限界、さて下山先の進路をどのように採るかを思案し、美林ひしめく
材木小屋尾根に、あるいはオロセ尾根とも食指を動かしたが、おそらく今年の紅葉は
今一つ、もっと言えば今二つの出来だ、いっそうのこと往路を引き返そう


往路を下山コースにしたのは燕岩のことが気になってのこと
前から気になっていたが、いかんせん
取り付き口が分からなかった
他の登山者の話からロープで進入阻止を
はかっていたところのようだ
岩場を歩くことになり、リンドウが咲き残る


もっと先まで足を延ばせるようだったが、この展望の広がりを見渡せば充分

平成28年11月5日(土)実施


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




一休坂の紅葉には間に合う

…コースタイム…
作場平橋(9:00)→一休坂分岐(9:25)→ヤブ沢(9:40)
→ヤブ沢峠(10:20)→笠取小屋(10:40)→雁峠分岐(10:50)
→笠取山の肩(11:25)→笠取山(11:30~11:50)
→笠取小屋(12:35)→一休坂(13:20)→一休坂分岐(13:30)
→作場平橋(13:50)


三頭山を目指す予定だったが、奥多摩湖周辺の木々は
思ったほどには紅葉が進んでいない
そこで行き先の山を急遽、笠取山に変更したが、さりとて
その界隈は紅葉の見ごろはおそらく過ぎているはずだ
今は幸いに青空が広がり、あるいは冠雪した富士山が
眺められるかもしれない、今日はむしろ展望の方が楽しみだ


作場平橋から進路を一ノ瀬川本谷沿いに採り、一休坂分岐を
右側に見送った辺りから先で自然林の紅葉に思わず
目を瞠るところもある


ヤブ沢の標識から右側に進路を採れば一休坂に向かえる


シルエットになった大菩薩嶺が樹間から覗く


ここまで緩々の登山道が延びていたが、これから先は
嘗ての林道を歩くことになり、傾斜はさらに一層緩やかになる
久しぶりの山歩きであり、笠取山に変更した理由は短時間で
山頂に達することが出来、しかも急登をなるべく避けたかった


旧林道で見上げれば鮮やかな紅葉が所々で見られる


笠取小屋は結構な賑わいであり、テントが幾つも並んでいた


雁峠分岐に着く、この辺りはレンゲツツジの群落が見事だったらしいが
山火事で全滅したそうであり、昔々にここに訪れた頃に
焼け跡の名残を見た記憶がある


小さな分水嶺から奥秩父縦走路に連なる燕山方面を写す


小さな分水嶺から写した雲がまつわりつく国師ヶ岳


笠取山に向かっていざ出発


笠取山の肩に着き、もっと東寄りにある山頂より展望は広がるが
生憎にも南側、つまり富士山方面は雲に包まれて
遠くの山の展望はまったくダメだった


水干辺りの紅葉はほとんど落葉という有様だ


下山に進路を採ったのが一休坂を経由する登山道
この時間帯では陽が差すのも稀になり、せっかくキレイに
色づいている紅葉もどこか物足りなく感じられる


ぼちぼちながらもキレイに色づいた紅葉が見られ、ここまで足を延ばした甲斐があった

平成28年10月29日(土)実施


コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




花香る仙元峠  

…コースタイム…
倉沢橋(7:05)→神庭尾根取付口(7:10)→鳥屋戸尾根に合わさる(9:20)
→笙ノ岩山(9:25~9:30)→踊平分岐(10:55)→蕎麦粒山(11:10~11:25)
→仙元峠(11:40)→棒杭尾根取付口(12:15~12:20)
→倉沢林道に出る(13:20)→倉沢橋(14:10)


神庭尾根を登路に採る


取り付きからしばらくは植林の中だったが、この辺りでは全山が雑木に包まれる


ちょったした岩場を越えて間もなくすれば鳥屋戸尾根に合わさる
合わさった地点に川乗橋バス停を指す目印が置いてあった


植林と雑木で分けた尾根を進む


笙ノ岩山は樹木に囲まれた山頂


本仁田山と大岳山が並んで見えていた


サラサドウダン


散ったばかり思われるシロヤシオ


それでもまだこれだけの花が残っている


鳥屋戸尾根の踏み跡は明瞭だが、標識類は無いに等しい


蕎麦粒山直下の登山道はトウゴクミツバツツジで色どられる


巻き道を分けて尾根通しで蕎麦粒山へ向かう


花が盛り沢山のトウゴクミツバツツジ


山頂の若葉が青空に映えてみずみずしい


防火帯の尾根の先に川苔山


今日のコース採りでは富士山は常に樹木越しでしか眺められない


巻き道を分けて尾根通しで仙元峠に進路を採る


祠がたたずむ仙元峠


シロヤシオがちょうど満開、それにしても花付きがすごい


巻き道に合わさるまで花の道が続く


この辺りでは浅間山が確か眺められたはず、今日は靄ってダメだったが


トウゴクミツバツツジとシロヤシオの競演


花数の多さに気分は舞い上がる


今日は十分に花に堪能した、三ツドッケまで足を延ばす予定だったが
急遽、山行を切り上げて棒杭尾根で下山することにしよう


下り始めは雑木の尾根


植林の中で急下降を迎える
バリエーションルートの下山に不安を覚えたが
踏み跡が明瞭で迷い無く歩き通せることができた

平成28年5月18日(水)実施


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




アカヤシオを気にしつつも
ともかくは展望に惹かれて頂へ  


…コースタイム…
登山口(7:55)→昇竜ノ滝(8:10)→ブナ平(9:20)
→両神山(10:20~11:00)→ブナ平(11:45)→登山口(12:45)


昇竜ノ滝を見るのは16年振り


登山口は白井差口、かつての登山道は大又で沢すじを離れて北進し、
一位ガタワを経て日向大谷からの登山道に合わさり、それから山頂
へと向かったが、標識に表記する白井差新道は大又からは新規に
開削した登山道でまずは梵天尾根を目指し、それから山頂へ立つ。
危険なところは無いが、ただし面白みに欠ける


新緑真っただ中


やまびこ橋


ノゾキ橋


この素敵なところは?


ブナ平と言うそうだ


林床に繁茂するのはおそらくバイケイソウ


遠方に眼を呉れれば武甲山に大持山などなど


ワタシはとうぜん普通の人


梵天尾根直下は新緑が淡く、ヤマザクラは色が濃くて青空に映える


アカヤシオに間に合った


散り花も多いが、咲き残っているものも含めれば花の総量は格段に多い
やはり今年は噂のごとくに花付きが良いようだ


山頂はもう少し行ったところ


山頂は狭い


八ヶ岳が見えている


右側はおそらく浅間山だと思うが、その左側には肉眼で北アルプスもはっきり見えていた


昼ごろでもこれだけの人が山頂へ向かう
沢すじを離れた辺りからのジクザク路で山頂到着は二時間後??


今日はバスが二台も押し寄せて白井差新道は大繁盛もとい大盛況
ちなみに白井差登山道を利用する人は環境整備料として1000円を支払う

平成28年5月12日(木)実施


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




今日もアカヤシオの山へ  

…コースタイム…
城山コース登山口(7:50)→熊倉山(10:25~10:30)
→(昼食 12:00~12:15)→林道出合(12:30)→城山コース登山口(12:50)


今日は城山コースを登路に採って熊倉山へ
一般的に利用する登山道は城山コースに日野コースだが
いずれのコースも駅から登山口まで長い車道歩きが強いられる
手っ取り早く登山口に取り付くには車で来るのがベスト
駐車場も完備し、それに何度も登って勝手知ったる登山道だ、さぁ~いざ出発


急斜面から次第に尾根らしくなり、露岩が目に留まるようになった


アカヤシオの居そうな岩場まで登って来た
尾根の下部ではアカヤシオが散ったばかりの様子


しかし、さらに登ってすぐに満開のアカヤシオに出遭う


青空に映え、天気にも今日は恵まれた


山頂に着いたが登山者は今のところゼロ
昼ごろの到着を目指して登って来るのだろう


下山道は日野コース


日野コースには生息していないと思っていたアカヤシオ


日野コースのハイライトは何と言っても緩斜面の笹平
思わずため息がもれそうになる新緑のまばゆさ


それに長らくニリンソウが伴い、実に心地よい登山道だ


シコクスミレ??


林道に出るまでは水辺の道

平成28年4月30日(土)実施


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




山頂のアカヤシオの見頃に間に合った  

…コースタイム…
小殿バス停(7:20)→入山口(7:30)→592m点(8:25)
→林道出合(8:50)→西平山(9:00~9:05)→大遠見山(9:55)
→登山道出合(10:40)→蕨山(11:15~11:35)→名郷バス停(13:20)


小殿バス停から入間川に架かる小殿橋を渉り、その先の車道を
横切って炭谷入林道から藤棚山東尾根に取り付いた
以前は山名を記した簡単な目印があったはずだが、今日はそれも
見当たらず、山に向かう作業道のようなところから尾根を目指した
ガスが周辺を覆い、その上に面白みのない植林の中を
根気よく登って藤棚山東尾根の最初のピークである592m点に着く


592m点からところどころで尾根の片側に雑木が広がるようになった


林道を横切って10分も登れば西平山に着く


西平山から下って少し登り返した高みから先の進路に戸惑う
高みで左右に踏み跡を感じられ、右側に向かえば眼下は林道
そこで左側に進路を採ればいつまで経ってもダラダラした下り坂
もう一度右側に向かって林道まで下ってみると踏み跡が
尾根通しに延びていることに気付いた


大遠見山に着く


大遠見山付近でもアカヤシオが咲いているが、大方は散っていた
この様子では蕨山から名郷に向かう中腹あたりの登山道では
アカヤシオは見頃が過ぎたことだろう


金毘羅尾根からの登山道に合わさったあたり


防火帯の尾根は蕨山直下で急坂を迎える


さわらびの湯方面は激下りにくれぐれも注意


蕨山に着いたばかりは三人ほどの登山者
ところが今しがた到着した名郷からの登山者が
加わって山頂は混雑する


お目当ての山頂のアカヤシオ


名郷に向かう下り坂ではアカヤシオの落花が目立つ


先週にここを下るはずだったが、当然その頃が見頃だったのだろう


イワウチワもアカヤシオ同様にお終い


心地よい尾根歩きもこの標識でお終い


平成28年4月23日(土)実施


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« 前ページ