3匹の子豚との日々 =DIAS CON MIS TRES CERDITOS=

スペインSpainのサラマンカSalamancaのラ・アルベルカLa Albercaから不定期につづります。

松浦優之医学博士のAWG電子照射機

2009-12-04 06:42:44 | Cancer/Salud
これは、ある一定の周波数の電子照射をすることで、
人間が本来持っている免疫力をアップさせ、自然治癒を促す
新しい医療の話です。
稲田芳弘氏のHPから転載しました。

社会的封殺の運命をたどった先駆者たち(1)

 ライフもネサンも独自に開発した顕微鏡を使って血液中の小体を克明に研究し、
ネサンはソマチッドを正常化するカンファー製剤で効果を上げたが、
一方ライフは、特定の周波数の電磁波を照射して効果を上げていた。
これはいわばガン細胞に物質ではなく「情報」を与えるというものである。
その効果はすでに述べた通り、その後フランスの医学者バンヴェニストの
「モルモットの心臓実験」でも証明されることとなった。

 パリのジョルジュ・ラコフスキー博士もまた、
ガンに対する電磁波の効果を確認した。
博士がさまざまな周波数を出すエミッターを開発し、
それを使ってガンやさまざまな病気を治療したところ、
そこに大きな効果が現れ出たのである。

 しかしラコフスキー博士もライフやネサンと同じように
「社会的封殺」の運命をたどった。
フランスの食品医薬品局から「インチキ治療器具」の烙印を押され、
効果のあるその器具が使用禁止にされてしまったのだ。

 こうした事例は数限りなく列挙することができる。
 たしかに「インチキ治療器具」も多々あるにちがいなく、
その犠牲者が大勢いるであろうことも十分に想像できるが、
それにしても「画期的なガン治療」に対する異常なほどの監視の目が、
現代医学や医療産業から厳しく向けられ続けている。

 それも、電磁波や周波数等々の効果は、
量子真空の世界に属するものだからだろう。
だから、もしそれが広く社会に認知されたなら、
古典物理学的な立場に立つ現代医学とその医療が根底から覆されてしまう。
そうした危機感が働いているからこそ、
ライフやネサンなどの研究成果が厳しくタブー視されてしまったのであろう。

 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 ところで、日本にもライフと同じように画期的な研究成果を挙げた人がいた。
かつて獣医として大活躍していた松浦優之医学博士がその人である。

 今から35年前の1971年、世界最大級のバイオ・テクノロジー会社
シーメックス・カナダ社に留学していた松浦は、
哺乳動物のクローン技術を学ぶ過程で
「流産の原因にウイルスやバクテリアが介在している」
ことに気づいて研究を進めた結果、
それをエレクトロン(10 -12ミクロン電子)を用いて
物理的に殺滅できることを突き止めた。

 と同時に、知人たちからロイアル・レイモンド・ライフに関する話も聞き、
ぜひライフの技術を再現してみたいと思うようになった。
 というのも、松浦は仲の良かった弟を白血病で亡くしたばかりだったし、
息子も中皮腫で苦しんできたために、獣医としての研究よりも
人間の病気治療技術を開発する方が重要と考えたからだった。
 白血病で亡くなった弟は、
当時200倍という難関の千葉大学医学部に見事入学して医師を志したものの、
結局その志を果たすことなく亡くなった。
その弟の遺志を引き継ぐためにも、
レイモンド・ライフの遺業をぜひ完成させたいと決意したのである。

 ライフの偉業とは、
独自に開発した顕微鏡を使って生体や血液の中に微小な有機体を発見したことと、
「細菌は体の状態に応じて無害なものから致死性の病原菌に変化する。
 そしてその病原菌は特定の周波数の光で即座に殺すことができる」
という画期的な発見だった。
しかもライフはその効果を
ガン、結核、腸チフス、ハンセン病、口蹄病などで確認していた。

 ちなみに1934年には16人のガン患者を100%完治させ、
その成果が『ネーチャー』に掲載されたりもした。
それらの資料により、ライフが60ヘルツの周波数を使って
ガン細胞を殺滅する成果を上げたことは分かったものの、
その程度の情報だけではどうしようもない。
そこで松浦は、レイモンド・ライフの試みを、
独自に最初からやってみようと思い立ったのである。

 幸いにも松浦には海外に頼もしい研究仲間たちがいたし、
獣医だったから顕微鏡などの研究設備もそろっており、
たやすく家畜の精子を手に入れることもできた。
そこで松浦らは、顕微鏡で精子を覗きながら
丹念に1~10000ヘルツの周波数をかけていくという、
実に根気の要る実験を繰り返し続けた。

 その結果、精子などの生命体にどの周波数が有用であり、
どの周波数が有害であるかが判明してきたため、
さらに結核菌や大腸菌などを使って周波数と生命活動の関係を研究し続けた。
 そしてなんと25年にもわたる実験研究の果てに、
10000種の周波数の中から69種類の、
生命体に有用で画期的な周波数を特定することができたのであった。

 精子や大腸菌などによる実験研究が終わったあと、
松浦は続いて動物実験に着手した。
しかしそれだけではまだ完成とは言えず、
どうしても人間に対する効果を確かめなければならなかった。
そこで自分自身で試したのはいうまでもなく、
その技術に感心を持つ周辺の人々にも参加してもらおうと、
松浦は浜松で「健康クラブ」を結成して、約3000人の協力者に
その「電子照射機=AWG(Arbitray Waveform Generator)」
を使ってもらったのである。

 そんなある日、起き上がることも話すこともできず、
意識も朦朧状態の「余命1週間」と宣告されたガン患者がやってきた。
ところがその人が1週間後にはなんと立上がって歩き出し、
まもなく稼業である米屋の仕事に復帰して、重い米袋をかついで働きだした。
 しかも「お陰で末期ガンが治った」と
周囲の人々に言いふらしてしまったものだから、
噂が噂を呼び、その翌日からはガン患者が次々と健康クラブに集まってきた。

 敬虔なクリスチャンである松浦は、
病気で苦しんで訪ねてくる人々に無料で電子照射機を提供していたから、
健康クラブには日増しに訪問者が増え続け、
一日に380名ものガン患者がやってくる日もあれば、
外国から松浦を訪ねてやってくるガン患者まで出てくるようになった。

 そんななか、患者の一人がそこにいたみんなに提案した。
 「電子照射機を使えば電気代もかかるし、
  私たちをお世話してくれるパートさんに十数人も来てもらっているのだから、
  せめて実費に相当する3000円くらいはカンパしようじゃないか」と。

 それ以来、部屋の一角に穴を開けたダンボール箱が置かれるようになり、
それぞれが自発的にカンパするのに任せるようになった。
そして気がついたら、松浦が開発した電子照射機は、
なんと5000人以上ものガン患者や難病患者たちを救っていたのである。

 しかし、しばらくして問題が起こった。
 電子照射機=AWGに自信を得た松浦は、厚生労働省に医療治療器の申請をし、
世界138カ国に特許申請をしたそのあとで、
医師法違反と薬事法違反の容疑をかけられてしまったのである。

稲田芳弘
http://www.creative.co.jp/
転載元

社会的封殺の運命をたどった先駆者たち(2)

 1998年9月のある日、
松浦の健康クラブに突然30人ほどの警官が押し入ってきて、
松浦を夜遅くまで問い詰めたあげく、
そこにあった300台近くの電子照射機と大量の実験データや資料などを
10トントラック丸々2台分押収していった。
 その内250台の電子照射機は、
チェルノブイリ原発事故の影響で白血病に苦しんでいる
カザフスタンの子供たちにプレゼントするために、
松浦が少しずつ作り溜めて用意していたものだった。

 また資料や機械類の押収に加えて松浦自身も連行され、
2ヶ月近くの取り調べを受けた。
しかも押収された300台近くの電子照射機と大量の資料は
いつのまにか焼却廃棄処分にされてしまい、
再び松浦の元に戻ってくることはなかった。
 かつてレイモンド・ライフに起こったことが、
そのまま松浦にも起こったのである。

 その結果、長い歳月を費やして開発した電子照射機は、
普及の寸前でブレーキがかけられてしまったが、その後
富山薬科大学や韓国のハンソ大学などで追試が行われてその有効性が立証され、
やがて厚生労働省認可の医療機器として承認された。

 さらに世界138カ国への特許申請も済み、
すでにアメリカ、ロシア、カナダ、中国、EU、メキシコ、韓国、香港など
12ヶ国で特許を取得した。
 また松浦は韓国のハンソ大学から国際名誉教授第1号の称号を与えられ、
ますます研究に磨きをかけている。
 しかし日本のガン医療は相変わらず古典物理学的な世界で
「切る・殺す・焼く」に終始しており、
最先端の量子理論とソマチッド理論に基づいて開発した松浦の治癒技術を、
なおも封印し続けようとしているかのようだ。


 医師を志していた弟を白血病で亡くした松浦は、実は千島学説の学徒でもあり、
千島が亡くなるまでの十数年、千島喜久男の講演や研究会に顔を出しては
「腸造血説」などに深い共感を表していた。
 その後千島学説の「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付ける
ソマチッド理論がネサンによって発表されるや、
自らも夢中になって顕微鏡でソマチッドを観察した。
 そして、ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがあり、
それは生体内の微小コンデンサーとして働いていて、
ソマチッドが16個の触手を伸ばして絶えず電子を要求していることを確認した。

 ソマチッドは人体内環境に異変が起こるとさまざまな形に変化していくが、
松浦が開発した電子照射機を作用させると、
全てのソマチッドが健康状態に戻ってしまう。
早い話、ソマチッドのエサはある特定の電子であり、
電子がソマチッドを充電させることが分かってきたのである。

 実際、松浦の電子照射機は、数多くの奇跡的な治癒を引き起こしてきた。
すでに紹介したように、
松浦が医師法違反、薬事法違反に問われるきっかけを作った「余命一週間」
のガン患者が一週間後には歩き出して治癒してしまった例を筆頭に、
その後も5000人を越えるガン患者や難病患者たちが
すっかり治癒してしまったのである。

 ロサンゼルスに住む国際弁護士ヘンリー・コウダさんもその一人で、
2001年10月に末期の大腸ガンで「余命1ヶ月」と診断されたコウダさんは、
アメリカの4つの有名病院を回ったがすべての病院で希望なしと診断され、
日本にもやってきて国立がんセンター初め4つの信頼できる病院を訪ねたが、
診断結果はみな同じだった。

 ところがひょんなある出会いから松浦を知り、
浜松に出向いて電子照射機を使ってみたところ、
希望が出てきたこともあって電子照射機を借りてアメリカに帰った。
すると約2ヶ月後の2002年4月にはガンがほとんど消滅し、
9月の検査ではアメリカの病院から「完治」と診断されたのである。

 なぜガンが消えてしまったのか。その理由を松浦は、次のように説明する。

 ガンなどの病的細胞組織の表面はプラスイオン帯電物質ですから、
 そこにある特定の周波数を持つマイナスイオン電子波動を照射しますと、
 ガン細胞が破壊的な共振作用を引き起こして自滅してしまいます。
 マイナスイオン電子の大きさは原子核の1兆分の1センチ(10-12 cm)
 の超微粒子で、これは自然界で最も小さな粒子です。
 マイナスイオン電子波動によって病的細胞が次々と破壊されていきますと、
 免疫力が一気に高くなり、そこから自然治癒力が働き出していきます。
 ですから病的な症状を治癒してくれるのは
 あくまでもその人自身が本来持つ自然治癒力であって、
 電子照射機はその治癒力の威力が発揮されるための
 条件を作りだすにすぎません。
 その意味で、これは「治療器」というよりは、
 人体を「自然治癒」へと導くための、
 最有力な装置と言ったほうがいいかもしれませんね。


 人間の体は本来NK細胞などの免疫力によってガンの発症を防止しているが、
免疫力が弱まるとき、そこからガンが急成長していく。
 そのため現代医学では抗ガン剤や放射線を使ってガン細胞を殺そうとするが、
それは同時に人体の免疫力も弱めてしまう。

 これに対して松浦の「AWG治療」は、
マイナスイオン電子波動をガン細胞に作用させてガン細胞を自滅・自壊へと誘い、
さらに免疫力を高めてガンと免疫力の力関係を一気に逆転させてしまう。
 そこから先はその患者が持つ自然治癒力の領域の出来事であり、
手術をせず、抗ガン剤も放射線も全く使わずに、
ガンを克服する全く新しい治癒への道を切り開いたのである。

 こうして自然治癒力を驚異的に高めてくれる
「人に優しい病気治癒」の器機「AWG」が完成した。
それは「無痛・即効性・累積効果」があり
「副作用なし・原因直接療法・耐性菌ができない・生体内ウィルスを殺滅・
 体内免疫を急激に上昇させる」という画期的なものだった。

 松浦が開発したこの「AWG」はその先達、
ロイアル・レイモンド・ライフとガストン・ネサンの理論と技術を引き継ぎながらも、
それらよりはるかに進化したものだった。
そしてこの技術は量子の科学に立つものである。

 ドイツの数学者ウォルター・シェンプは量子ホログラフィーを利用して
進化型MRI(核磁気共振映像技術)を開発して
医療分野で大きな貢献を成し遂げたが、
松浦博士も量子論に基づいて「AWG」を開発し、
21世紀医療に重要な貢献をする道を踏み出したのである。

 松浦博士のAWGは、ある意味で千島学説の「気血動の調和」を、
即座に一気にもたらしてくれるものとも言えそうだ。
というのも、マイナスイオン電子波動の照射を受けると、
まず気分がリラックスし、
血液循環が良くなって、血液やリンパ液中の病的なものが浄化される。
そしてそこから自然治癒力が働き出していくからである。

 そしてそれはいま、すでに50名以上の医師たちによって臨床で使われており、
特に海外では非常に大きな反響を呼んでいる。
ただ日本国内では、かつてのライフやネサンと同じように
いまなお「封殺的な扱い」を受けているために、
なかなかポピュラーなものとはなりえない。

 しかしぼくは幸いにも、本書の執筆を通じて松浦博士に行き着くことができた。
ソマチッド理論の情報をリサーチしていたときに
妻がインターネットでAWGのことを知り、
そこからマスメディアが封印してしまった
この量子論的治療器(AWG)を知ることができたのである。
そしてぼく自身、自分のソマチッドを
暗視野顕微鏡で観察することができたのである。

 一万倍の暗視野顕微鏡で血液を観察すると、
ソマチッドの動きはいうまでもなく、
そこに神秘なくらいの生命のドラマを見ることができる。
しかも一定の周波数をかけたその後で再び顕微鏡を覗けば、
その「ビフォーアフターの変化」が自分の目で明らかに観察できるのだ。

稲田 芳弘
http://www.creative.co.jp/
転載元


以前、ライフ博士について知ったとき、これはもっと沢山の人に知ってもらいたいと
思っていたのに、記事にするのを忘れていたのですが、ふるやの森さんの記事を読んで思い出日本にも同じような人がいらっしゃると知り、早速転載しました。
ふるやの森さんありがとうございました。


参考
文中に登場する人物について
ロイヤル・レイムンド・ライフ博士
ガストン・ネサンのソマチッド論
ジョルジュ・ラコーの振動波療法
千島喜久男博士の千島学説

3/12/2009
一応晴れ。青空に白い雲。
風強いから寒さを感じた。


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27 コメント

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転載させていただきました。 (tooko)
2010-07-31 10:30:12
こんにちは、素晴らしい情報なので
わたしのブログに転載させてください。

実は直接稲田 芳弘さんのHPに読みにいこうとしましたがいけませんでした。

それでこちらの記事をそのまま転載させていただきたいのでよろしくお願いいたします
tookoさん (ひろみ)
2010-07-31 15:44:55
初めまして。
私もこの話を見つけて、とりあえず真偽はともかく、多くの人に知って欲しいと思って記事にしました。

稲田芳弘さんのHPは、行けませんね。
どうしたんでしょう。。。
HP全体がエラーになって出てきません。

ですから、転載していただいても構わないのですが、転載元がエラーというのは困りますよね。。。
ありがとうございました (tooko)
2010-08-01 10:31:49
ブログに転載させていただきました。

この情報は、本物です。現代医学とは
根本的な考え方が違う画期的な療法です。

現代医学の抱えるさまざまな問題から開放されます。

松浦先生のAWG療法のホームページみつけました。
http://www.petesdamedical.net/index.html

読んでくだされば目からうろこの情報が沢山載っています。
tookoさんへ (ひろみ)
2010-08-02 03:50:50
わざわざご連絡ありがとうございます。

さっきみたら、稲田氏のHP見れました。
変ですよね。
昨日はエラーだったのに・・・。
でも良かった、ちょっと体調崩されているようですが、がんばって活動されているようなので・・・。
Unknown (Unknown)
2010-08-02 16:56:27
他にも取り上げていらっしゃる方が何人かいました。
URLのみ列記。
http://taruwosiru.seesaa.net/article/55439754.html
http://ameblo.jp/57net/entry-10601337330.html
http://homepage3.nifty.com/sparrows/somatid.html
http://naturalwood.jp/hpgen/HPB/entries/50.html
http://kassei.exblog.jp/3333096/
http://kansya385.blogspot.com/2008/03/blog-post_8441.html
http://oriharu.net/jgan.htm
http://ganglioside.blog56.fc2.com/

http://kagaribi-gifu.cocolog-nifty.com/2005/2006/06/post_726f.html

http://yamada.blog2.fc2.com/?mode=m&no=33

教えてください (maru)
2011-05-16 00:12:50
AWG治療は、今もどこかで受けられるものですか?
maruさんへ (ひろみ)
2011-05-16 17:49:59
初めまして・・・ですよね?

私が以前調べたときにはAWG電子照射機で検索して、いくつかのクリニックがあったように記憶しています。
賛否両論があるようなので、現在も実際治療に使ってらっしゃるかどうかわかりません。

今、ヒットしたのは
1)ガン専門クリニック 院長 Dr.高原ドットコム
http://dr-takahara.com/treatment/awg.html

2)エビス高原クリニック
http://ebisu-kogen.plimo.jp/contents5.php#sec3

とりあえず、最初の方に出たものだけです。
1,2、とも同じ先生のようです。

とにかくご自分でも検索されて、電話確認したり病院へ行かれて治療法・料金名で苧確かめてください。
ありがとうございます (maru)
2011-05-17 13:38:34
ひろみさん
はじめまして。
お返事ありがとうございます。


我が家は、がんとトゥレット症候群(ご存じないかも…)で2人も病人がいます。
AWGは両方に効果がありそうで、早速 連絡してみます。 
ありがとうございました。

maruさんへ (ひろみ)
2011-05-18 01:25:54
AWG照射機の治療は私自身が試したわけでなく、ネット情報を紹介しただけですので、maruさんがご自分の目で確かめて納得いくようでしたら・・・。

もう一つ、私が最近注目しているのは、飯山一郎さんの、「乳酸菌同盟」です。
玄米のとぎ汁で自家製乳酸菌を培養するのです。
こんど、ブログでまとめ記事を書く予定ですが、別のブログで転載記事を載せているので良かったら参考にしてください。
http://blog.yahoo.co.jp/amigoplaza/62463166.html

飯山一郎さんにtwitterで次のメッセージをだしたら、
「イチゴとフルーツと牛乳をミキサーにかけてシェイクを作るとき乳酸菌液を入れて飲んだら・・・、おなかの中で何か熱いものを感じました。乳酸菌ちゃん、おなかの中でバンバン働いてる、って感じ?!オレンジの絞り汁を乳酸菌液で割ったら美味しかったです。」

次のようなお返事をいただきました。
「『おなかの中で何か熱いものを感じました。』←おなかのなかで乳酸発酵とアルコール発酵が同時進行しているのです.この腸内複合発酵でマクロファージとリンパ球と顆粒球(白血球3兄弟)が激増します.すなわち,放射能もガンも恐くない!という免疫力の複合活性化です.」

玄米は内部被曝を防ぐのにも良いそうですので、ついでに乳酸菌も育てたら良いようですので、是非お試しください!

転載させていただきました。 (ひろかず)
2012-03-07 02:44:19
こんにちは、ひろかずといいます。
ロイヤル・レイモンド・ライフ博士を調べていたらたどり着きました。
転載の転載になりますが、ひろみさんの記事がまとまっていましたので、分かりやすかったです。
よろしくお願いいたします。
いきいきいきよう!
日本にもライフ博士のような人物がいた 松浦優之博士
http://ikiikiikiyou.naganoblog.jp/e962213.html
ひろかずさんへ (ひろみ)
2012-03-08 05:52:43
転載ありがとうございます。
この情報は、できるだけたくさんの人の目に触れて欲しいと思うので、大歓迎です。
ほんと、いろいろな治療法があるのに、現在の医療では認められていないのが残念ですよね。。。
標準治療といわれている、抗がん剤、放射線治療、ホルモン剤治療によって、ガンが小さくなるかもしれませんが、健康な細胞も蝕まれてしまうのですから・・・。

AWGがホルモン分泌にも・・・ (ひろみ)
2013-03-03 04:48:29
以前から気になっている、ホルモン、オキシトシンや脳内麻薬と言われているβエンドロフィンの分泌を促すなんて・・・・。
前から何度も、サイト見たりしていたのに、今日気づきました。すごい!!!

http://www.petesdamedical.net/awg/what_awg.html
に下記のように載っています。

「AWGは脳幹を刺激し、α波の分泌・βエンドロフィン・オキシトシンホルモン・セロトニン・メラトニン・ドーパミン等の分泌を促して生理作用を円滑にします。」


Unknown (ひろみ)
2013-03-03 06:09:31
興味深い内容の記事を見つけたので、重複すると思いますが、抜き出します。

http://opensoto.web.fc2.com/index02.html から。。。

「多くの疾病の原因であるウィルスやバクテリアの表面を覆う膜の中の水をAWGの周波数が特定し、それを激しく揺さぶることで、膜を破壊しウィルスやバクテリアを死滅させる」という明解な方法だという点です。また、人間のからだの中の75%の水を本来の活性状態になるまで照射するので、自然治癒力の引き金を引くという説明には納得が行きます。

尻豊實氏(田尻外科胃腸科医院院長)はAWGについて「松浦博士の話で、すとんと胸に落ちたのは、がん疾病の原因が膠質膜(クリスタルゴブレット)をもったウィルス組織による通常細胞の損傷にあるという説明、そして抗がん剤や放射線治療の功罪でした。抗がん剤や放射線治療によって確かにがん細胞を殺すが、同時にそれは人体に備わる免疫抗体や健康な組織までやっつけてしまう。もしがんの原因がウィルスだとしたら、免疫抗体を活性化させ、同時にウィルスを死滅させる。。。もしそうであればまったく新しい治療法の突破口となります」

このAWG開発における着眼点が「コップの水とウィルスの水は同じ」というヒントである。
外部からの電流によってコップ内部の水が共振する波動となり、大きなエネルギーを発生させるとコップは割れる。同じようにウィルスの膠質膜の内部の水を特定の周波数波動(1~1万ヘルツの間で細胞を傷つけない周波数)で共振させると膜が破壊される。この着眼点のもと、5万例の動物実験で69種類の人体に安全な周波数を特定した。


不可思議な説明 (feynman)
2013-03-06 19:20:32
電子を照射するのか電磁波を照射するのかさっぱりわかりませんが。そのへんが疑似科学に分類されてしまうのかもしれません。
tenymanさんへ (ひろみ)
2013-03-06 21:38:04
私も、詳しいことは分かりませんが、
電磁波の照射ではなく、波動照射で
共鳴や共振を促しているのだと理解しています。

昨日、別の記事を書きましたので、よかったら、
そちらをご覧ください。
「がんは治すことができる!」
http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/3a76119bf6d591e6cf5bc48fdd17d0f7
Unknown (個)
2013-07-16 12:01:50
AWG電子照射器。

主さんは実際に癌治療で完治した人をご存じなんですか?恐らくいらっしゃらないと思いますが。

私は知りませんし、1年使用した私の大切な人も亡くなりました。

ソマチッド関連の治療をおこなっているクリニックですと、AWGを知っている医師も多いと思います。全国から来院する患者はソマチッドに由来する治療方に興味があり、AWGを実際使用している方も来院している。しかし、AWGで悪性腫瘍を治癒させたという情報は聞いたことがないとも。
あくまで私の知る限りであると、使用中の身内である私を困惑させないように教えてくださいました。


その医師は悪意で同業者を潰したいわけではなく、そのクリニックで治療法として取り入れられないということです。


健康法としては効果があると思います。

癌治癒90%以上を誇る?AWGで実際治癒した人間を多数ルートを辿って探しましたが見つかりません。私はAWG、そして松浦博士を信じていただけに非常にショックでした。90%以上の治癒率ですよ?


実際に治るならば素晴らしいと思いますし、広めるべきかと思いますが迫害封殺云々より、本以外ほんとに治った情報が無いんですよ。

博士自体とても弁の立つ方ですし(虚言癖?)、著者も翻弄されたのではないでしょうか。実際に重度、また危篤状態から回復した人間を見つけられるのならば見つけるべきです。私の愛する人は体力のあるうちから治療し始め治療しながらにして転移していきましたからね。

乳房が再生?私の感覚からしたらありえませんね。批判ではなく、元使用者であり、運よくも松浦博士にお会いし他ソマチッド関連治療を行う医師から話を聞いたなかで考えられる現段階の私の考えです。



健康法または長期における難病治療の足しとしては良いかと。癌に対しAWGがあれば大丈夫とお考えならば私には恐ろしくて無理です。

私は注射薬(...x)に関しては実際に本物だと思っているのですが博士は罵倒していましたねあんな薬は偽物だーあんな薬使ったら死ぬんだよと。 博士はそういった豪快なキャラクターではありますが、AWGであの人も治った。この人も治った、あんなに死にそうな人も治った、この前なんかあのひとも。あの国の大統領の愛人も治った。天皇だって。

 そりゃ90%以上の治癒率ですよね。誰でも治ってしまうんですから。


批判じみたコメントで申し訳ございません。ひとつの意見として主様の蓄積になればと考えました。

私は本当に治る治療法が世に広まればよいと心から願っております。そしてそんな主さんを応援しております!
個さんへ (ひろみ)
2013-07-17 04:20:39
コメントありがとうございます。
書くのに勇気がいったのではないでしょうか・・・。

私自身は、情報として、この治療について知っているだけで、実際に治療されている方も治癒された方も存じ上げません。

ただ、このAWG照射機の理論を裏付ける実験結果と思われるもの、先日見つけたので、可能性はあると思います。
『人は自ら病気を癒せる。。。』
http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/e1303db4b6b7e3f17a2f452465a47690

たぶん、がんになった原因というものが、各自によって違うため、効果がある人とない人がでてくるのではないかと感じます。

病気を治したいと顕在意識では一生懸命にしていても、潜在意識では、病気である状態が続けばいい・・・と矛盾する意識を抱えている人がいるようですし。。。
(実際知り合いでそんな感じの人がいました)
そのあたりについては、先日、『アニータさんの臨死体験』について6回の転載記事を書いています。
http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/a0adcd939ac5c5ddf1551d501bf8cb7a

この記事は、3年以上前に書いたものですが、『魂の法則』『アニータさんの臨死体験の話』に出会ったり、私なりにいろいろと感じたり考えたりしてから、最近の私は、器具などに頼らず、自分自身の心のあり方などを調整していくことで、治すことができる、という方向に向かっています。
他者(お医者さんや治療家、薬や治療器具など)を妄信して頼りきるのではなく、自分で自分自身を癒していくイメージです。。。
また、治療する方も、患者が自ら動かない場合は、いくら手を尽くしても、どうにもできないことがたくさんあるのでは・・・と。。。
他者が手助けできる、ある一定のリミットがあるのではないか、と感じているので。。。
気づいて、自分自身で変わっていかないと、結局いったん症状がよくなっても、また再発をしてしまうような気がするのです。

いずれにしましても、個さん、体験されたお話をシェアしてくださってありがとうございます。
質問 (arcoiris)
2013-08-24 21:06:36
実際AWG治療した方のお話聞きたいです、いらっしゃいましたら、お願いします。
arcoirisさんへ (ひろみ)
2013-08-25 00:36:07
上のコメントに、個さんという方が、体験談を書いてくださっています。
それ以外は、残念ながら、実際に治療を受けた方のことは直接存じ上げません。
どこかのブログ記事で、感想を書いていらっしゃる人のコメントなどを見たことはあるような気はするので、検索したら、見つかると思いますよ。
arcoirisさんへ (ひろみ)
2013-08-29 01:19:35
たまたま、見つけました。
http://toshinarimasaki.blog.fc2.com/

患者さんの直接の体験談ではありませんが・・・。
参考にされてください。
c型肝炎完治! (仁藤久幹)
2013-10-17 17:47:09
私は、松浦氏とは15年前ほどよりの知人である。
彼がAWGの完成後まだコンピュウターになっていない頃実験に参加しました。数分電流を流し、数秒休み叉数分電流(低周波)を流すものでした。数年後私自身がC型肝炎の診断を受けてしまいましたのでAWGを使用しました。約1月使用し再度医師に血液検査をしていただいたところC型肝炎は完治しておりました。
松浦氏より文章を書いてほしいとの依頼があり血液検査をして頂いた医師に始めのカルテとAWGを使用した後のカルテを欲しいと要求した処、それは「出せない」
といわれ松浦氏にその旨報告しました。
残念がっていました。世間に報告する事が出来なくて今は、松浦氏に大変申し訳なく思います。
叉、妻の友人が肝臓のおりにAWGを貸しましたが、この方も完治しました。
仁藤さん (ひろみ)
2013-10-19 01:57:37
体験談をシェアしてくださってありがとうございます。
松浦氏の直接のお知り合いなんですね!
AWG電子照射機で、C型肝炎が完治、そして、奥様のご友人の肝臓の病気も完治されてよかったですね!
AWG電子照射機の値段と販売店及びどこの治療院で、受けられるか (ニックネーム、トマト)
2014-01-06 14:16:31
AWG電子照射機の値段と販売店及び

どこの治療院で、

受けられるかを知りたいです。
トマトさんへ (ひろみ)
2014-01-20 02:47:21
申し訳ありませんが、私は特に販売店や値段、治療院などについては、知りません。

上のほうのコメントでネット検索でヒットしたものを書いたことがありますので、もう一度のせておきますね。

1)ガン専門クリニック 院長 Dr.高原ドットコム
http://dr-takahara.com/treatment/awg.html

2)エビス高原クリニック
http://ebisu-kogen.plimo.jp/contents5.php#sec3

とりあえず、最初の方に出たものだけです。
1,2、とも同じ先生のようです。

とにかくご自分でも検索されて、電話確認したり病院へ行かれて治療法・料金など確かめてください。

AWG販売会社 (先物太郎)
2014-02-23 01:20:34
以下の会社で扱ってます
http://www.asiascorp.com/
高価ですがレンタルも可能です。月15万円くらい(初月のみ18万?)だったように思います。

飯山一郎氏のブログの読者で米とぎ汁乳酸菌から豆乳ヨーグルトを1年以上前から作って毎日食べてますが体調は良いです。MMSも飲んでます(飯山氏は効果に否定的ですが)。氏の運営する掲示板で放知技というのがあるのですが時間のあるときにじっくり読めば色んな気づきも得られると思います。
http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14284445
先物太郎さんへ (ひろみ)
2014-02-23 19:54:05
リンクのお知らせありがとうございます。
私自身は、使わないとは思いますが、使ってみよう試してみようと思われる方にとって、販売しているところの情報は役に立つと思いますので、感謝します。

飯山一郎さんの放知技は、私も拝見しています。
全部じっくり読んでる時間がないので、ばばーっとですけど。。。

私は、玄米のとぎ汁から乳酸菌液を作るところどまりで、豆乳ヨーグルトは一時期作ってましたが、最近はパスしています。
また、復活しようかと思いつつも、豆乳の入手が面倒なので、自分で緑豆から作らないといけないので、ついつい後回しにしてしまっています。

牛乳ではなく、豆乳入りのフルーツシェイクを作りたいので、そろそろマジで、豆乳作りも復活しようかと思っています。そしたら、豆乳ヨーグルトも♪

また、良い情報があったら、教えてください。
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仁藤 久幹さんへ (佐藤 智恵)
2016-04-19 20:13:36
はじめまして、佐藤智恵と申します。私はネットでAWGの事を知り、日本に周波数で人体の病気を治す博士が存在する事に驚きました。しかし、ネットで松浦博士に会いたくても会えないので実際に松浦博士とお会いした方と繋がれれば、私も松浦博士に実際に会えると思いメールしました。私自身も原因不明の体の痛み、また、息子も同じ状態でとても疲れています。もし、よろしければ松浦博士とお会いしたいのですが、大変に恐縮ですが、仁藤さんが橋渡しをしていただけないでしょうか?

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