ポテト姫の気まぐれ雑記 part2

つれづれなるままに、気ままに綴るエッセイ集

テンプレート

2017-09-03 | 日記・エッセイ・コラム

 何度も書いてますが、最近はこちらが留守がちで、記事も少なくなってきたし、ブログの時代が過ぎ去りつつある?のか、テンプレートの種類も増えないので、今まで「季節ごと」のテンプレート変更を心がけてた私でしたが、今後は、気に入ったモノを「固定」で使おうかと思います。どうせ、スマホで見たりすると、反映されないようだし...。

 そのうちまた、「気まぐれに」替えることもあるかも。

 う~む、書きたいネタはあるんだけど、時間が...。

コメント (5)
この記事をはてなブックマークに追加

ディスカバーいばらき~湊線の旅~

2017-07-24 | 地域の話題

 たいへんご無沙汰いたしております。

 最近は、テンプレートを変更後、記事1つ...のパターンが続いてますネ。

 PCが気まぐれなのと、スマホにしてから、そちらの利用率が高くて、つい、こちらのブログから遠のいてしまってる感じです。写真の取り込みも、いまだできず。

 さて、既に二週間過ぎてしまってますが、「ディスカバーいばらき」という「キリンビール」と「茨城新聞社」による企画のイベントで、「ひたちなか海浜鉄道・湊線」の「ビール飲み放題列車」に乗って、「阿字ヶ浦」まで行き、そちらのホテルの庭にて、バーベキュー&ライブを楽しむ...という行事に参加して参りました。

 以前、「水郡線」バージョンのもあり、そちらにも応募したものの、高い倍率のためハズレ、今回も倍率は高かったようでしたが、運良く当選できた結果です。

 と言っても、私はビールが飲めず、「ビール飲み放題」は夫を誘う口実に使い、私の本当の目的は、「マシコタツロウ」さんにお会いしたい...ということでした。

 ラジオ茨城放送の中の「マシコの青なじみ」というコーナーが、大のお気に入りの私としては、パーソナリティとしてのマシコさんファンだし、一応「音楽家」として、作曲家&ミュージシャンであるマシコさんにも興味がありました。

 いよいよイベントの当日、勝田駅から「湊線」の車両に乗り込むと、既に「キリンビール・一番搾り・取手作り」のポスターやら提灯やらで飾り付けられてて、楽しげな感じで、すぐにビールも配られました。私はひたすら「生茶」を愛飲。

 「麦汁(ばくじゅう)」の説明があり、「一番麦汁」「二番麦汁」の飲み比べをさせてもらえて、なかなか興味深かったです。

 「阿字ヶ浦」に着いて、バーべキューを楽しみながら、マシコさんと、磯山純さんのライブを聴かせてもらう。マシコさんのピアノは、ポップス&ジャズ風というか、やはり「プロ」を感じさせる弾き方でした。

 ライブ終了後、CDを買うとサインをもらえるとのことだったので、早速マシコさんのもとへ。

 私がメール投稿したときのラジオネームを告げると、「憶えてます」と言ってもらえました。そして少しお話させてもらって、サインを書いてもらい、しっかり握手もしてもらい、とてもハッピーな気分に。

 生マシコさんは、ラジオでの茨城弁トークの感じとは、ちょっと違って、やはりミュージシャン的な繊細さというか、「シャイな感じかも」? という印象を受けました。でも、感じが悪いわけではなく、「素朴な印象」も受けました。写真で見るより「ステキ」でした。

 マシコさんのピアノ伴奏で、一緒に「ハナミズキ」を歌えたのは、良き思い出になりそうです。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

12年目

2017-04-27 | 日記・エッセイ・コラム

 私が、このブログを書き始めたのが、2006年の4月26日。最初は「ocn」の「ブログ人」だったけど、数年前にそこが終了してしまったので、「goo」に移行。

 あれから数えて、12年目になるんですね。 と言っても、最近は、手軽に投稿できる「フェイスブック」の方が多かったり、去年の8月からスマホに替えたところ、写した写真をPCに取り込む方法でつまずき、こちらがすっかり「お留守」状態になってしまってます。

 それにしても、いわゆるSNSってヤツは、まあ次から次へと出現してきて、「フェイスブック」も、最近は広告が多過ぎて、つまらなくなりがちですね。

 写真が中心の「インスタグラム」も、黒柳徹子さんのとか、覗いて楽しんでるけど、まあ「それなり」で、最近、新しいのが出たらしいけど、どうなんでしょうね。

 私自身が、ネットの世界に「飽き」を感じてるのかな?

 「インターネット」という世界が登場して、個人的なサイトやブログが少しずつ登場してきた頃の感じが、今では「懐かしく」感じる昨今であります。

 さて、このブログ、今後どうしようかなァ~?

コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

第三の人生?

2017-04-01 | 日記・エッセイ・コラム

 末っ子も就職したことだし、次は「ラーメン店」でも開業しようかな...。

 って、こんなテンプレートにしてみても、スマホからだと見えないんだよね。

コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

やれやれ...

2017-02-18 | 日記・エッセイ・コラム

 詳細は、面倒なので省きますが、今月はじめ頃、また骨折しちゃいまして、またまた不便な生活を送る羽目になっております。

 二年前は右肩でしたが、今度は右手首。

 まあ、原因はわかってるんだけど、こう骨折ばかりしてると、早く手術をすべきなのか ? 悩むところですね。

 今まで、休んだことがなかった「うたごえ広場」でしたが、今月初めの回だけは、急きょ休ませていただき、「金曜コース」のあった昨日は、なんとか開催いたしました。 参加者の皆様や、家族の協力のお陰です。

 歌詞カードなどは出来ていたので、ピアノを練習してみたところ、右手は「一本指」なら弾けることがわかったので、一本指でメロディを弾き、左手で伴奏を付け、なんとか形になりました。

 来週木曜には、前回の代わりとして「木曜コース」分を行う予定。でも、何もしないでいるより、がんばる気力が出るので、いいですね。「歌の力」「音楽の力」は偉大です。

  今回の曲目は次の通り。

  • 早春賦
  • どじょっこ ふなっこ
  • 毬と殿さま
  • 雪山賛歌
  • 虹と雪のバラード
  • 宗谷岬 (リクエスト曲)
  • 寒い朝
  • つぐない
  • 真夜中のギター
  • 若いってすばらしい (リクエスト曲)
  • シクラメンのかほり
  • 川の流れのように
コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

「新年」の節目?

2017-02-01 | 日記・エッセイ・コラム

 さて、2月であります。

 最近は、テンプレートを替えて、記事1つ...のパターンになりつつありますねェ。

 写真の取り込み方、まだ勉強してないです。

 この時期になると、いつも思うのですが、「新年の節目」みたいなのが、ここ日本にはいくつあるのか? ということ。

 まずは、普通の「大みそか⇒お正月」の「12/31⇒1/1」。次が、旧暦の「1月1日」~数日。まあ、これは主に中国の習慣で、「春節」という休暇に合わせて、日本にやってくる人が多くなるから、話題に上るケースですが。

 そして次が「節分」。これも、次の日が「立春」で、その前日ということから、「大みそか⇒元日」みたいな意味合いがあるという。そこで「鬼退治」のために「豆まき」をしたり、地域によっては「年越し蕎麦」を食べるところもあるそうな。

 我々がドイツ滞在中に迎えた「大みそか」、日付が変わった瞬間に、あちこちからけたたましい花火の音がして、びっくりしました。寒い真冬の真夜中にもかかわらず、人々が15分くらい花火を鳴らし続けるんです。聞けば「悪魔払い」の意味があるそうで。

 そこで、「どこかで聞いたような?」という思いを抱き、「節分」を思い出した私でした。

 最初の目的はともかく、「面白そうな行事」だけが残って続いて行く...そんな現象ですかね?

 そういえば、「セブン11」が「全国区に広めた...らしい「恵方巻き」ですが、我が家でもすっかり定着しつつあります。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

フォークダンスの思い出

2017-01-16 | 日記・エッセイ・コラム

 紅白歌合戦に出てた「AI」さんが歌った、auのCMソングだけど、耳馴染みのあるメロディだと思ったら、昔よくフォークソングでやった「オクラホマ・ミクサー」と同じでしたね。

 そのことを、FBの方に書いたところ、「オクラホマ・ミクサー」はダンスの名前で、原曲の曲名は「Turkey in  the straw」という「ブルーグラス」の曲だと、教えてくれた方がいました。

 直訳すると「藁の中の七面鳥」。そうか、以前ヤマハなどで習った曲名そのもの。

「ブルーグラス」という名前も初めて聞いたけど、スコットランド系移民たちにより、アメリカでできた「フォークソング」の前身みたいな「アコースティック」なバンドの音楽だそうです。

 ところで、「オクラホマ・ミクサー」の「ミクサー」は、「ミキサー」と同じ語源だそうで、男女の輪が反対回りをして、次々と相手を変えていく踊り方の種類を指すみたいです。

 私などは、小学校の高学年~中学生の時の運動会でやったくらいで、そんなに種類を知らないけど、だいたいみんなそんな感じの動きですよね。でも、「オクラホマ..」の場合は、男子の右腕が肩越しに繋がれる形なので、「体が触れる」部分が多くて、中学生ながらも、ちょっとドキドキの態勢だった印象が強いです。

 調べたところ、元々の動きはもっと単純で、社交ダンスの動きもミックスされて、日本国内で定着していった形だそうな。

 あの態勢だと、日頃憧れてる男子と組むときは、むしろ「嬉しい」けど、「やなヤツ」と組む時は「最悪~!」な心境になる、微妙なダンスでしたね。

 その他には、「魔法使いサリー」のエンディングに流れていた「コロブチカ」や、ただ丸くなって、ずっと手を繋いで踊る「マイムマイム」...私が知ってるのは、これくらいかな。

 サークルの夏合宿などで、研修所を使うと、「朝の集い」などでも、簡単な踊りを教えてくれて、「ヤングマン」や「ジンギスカン」など、その場では憶えた記憶があるけど、今は全く思い出せませんね。

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

「イケヴォ」?

2017-01-13 | 日記・エッセイ・コラム

 先日、「声優さん」たちを集めてのバラエティ番組を、娘たちが観てました。その中での、街中インタビューでも聞いたし、娘などもよく使う言葉に「イケヴォ」というのがあります。

 何かと思ったら、「イケてるヴォイス」「イケ面ヴォイス」の略だったようで...。

 私などは、特に「声優さん」を意識して作品を観ることは少ないですが、娘たちの世代だと、「声優さん」たちに対する思いが、半端なく「熱い」んですね。特に「イケヴォ」と言われる人たちが人気みたいです。

 そういえば、私は「声優」さんたちには疎いですが、昔から、「一目惚れ」よりも、むしろ「一耳惚れ」をする性質(たち)でした。

 最近活躍している「俳優」さんたちに限って言えば、「少し太め&低めの、よく響く声」の持ち主たち、この方たちは、別の意味で「女心をくすぐる」というか、魅力的でもありますね。

 私の好みで言うと、「斎藤 工」「ディーン・フジオカ」「向井 理」...辺りかな。 (もう一人、最近気になる方が...それは「高橋一生」。「おんな城主」「カルテット」での、低音で響きのある声、たまんないです。

 ルックスも、もちろんステキだけど、なんともいえない「惹きつけられる」魅力を感じるのは、たぶん、彼らの「声」のせい? と、私は分析しております。

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

あけましておめでとうございます。

2017-01-04 | 日記・エッセイ・コラム

 最近は、手軽にできるFBの方ばかり利用していて、こちらがずっとお留守になってしまってます。

 実は、ケイタイをスマホにしてから、写真をPCに送るのが困難で(私の場合、超機械オンチのため、憶えるまでがかなり大変。)、つい書かず仕舞いになってしまうんですよね。

 時間に余裕のある時に、少しずつトライしていこうと思います。

 ということで、ここを覗いてくれてる皆様、今年もどうぞヨロシク。

 テンプレートを変えようと思ったけど、イマイチいいのがないので、今月いっぱいはこのままにしようかな。

 と思ったけど、やっぱり「明けた」感じがしないので、変えま~す。

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

「アドベント」に入りましたね

2016-11-27 | 日記・エッセイ・コラム

 PCの調子が、どうにも気まぐれ頻度が高くて、最近は記事を書きこむのも出来にくくなってきちゃいました。

 さて、今日から「アドベント」。ドイツでは、この日から、実質「クリスマス期間」ということになります。(もう、20年以上前の記憶ですが...。

 この日から、「アドベントろうそく」を週に1本ずつ灯して、4本灯ったら、クリスマス当日となる。又は、子どもたちは、「アドベント・カレンダー」についてる「小窓」を開いて、中のお菓子を1個ずつ食べ、全部なくなったらクリスマス...という、「楽しみに待つ」期間でもあるようです。

 市役所みたいなとこの周りに、必ずある「市場の広場」には、クリスマスの市が立ち、連日賑わったり...。

 「♪ もういくつ寝ると~お正月...」の気持ちに似てるのかもしれないですね。

 さて、我が家はどうしよう。子どもたちが小さい頃は、いろいろやったけど、だんだんそういう興味も薄れてきて...「歳は取りたくないモノだ。」と、よく母が言ってたけど、その気持ちが、よ~くわかる年頃となりましたねェ。

コメント (5)
この記事をはてなブックマークに追加