モモちゃんへ
日々の出来事を亡きモモに教えます。
 



これは帽子ではありません。 星の王子様の象を飲み込んだウワバミでもありません。

 

唐津ドライブの ランチ なかなかお店を探せなくて 以前私が唐津街道歩きで お手洗いを借りた・・・ダイワロイヤルホテルに行きました。 

いい眺めです。

 

なぜしつこく同じ島を ・・・ この島に かの有名な 宝当神社があります。。 向かって左の低いところ 宝くじの高額当選を祈るツアーだってあるんですよ。

見下ろしたから駄目かな同じ島を~ いやいや 今回は真剣に願いました。 引っ越したいんです。。。 

 

こちらは 最初に行った旧高取邸で・・・・ガイドさんが教えてくださったんです。 写真撮ってもいいですか? って聞いたらお目コボシということで・・・って許可を頂きました。

右が宝当神社の島で 左は無人島 だそうです。。 宝くじを当てて無人島を買おうかなどと・・・  考えてみたら70歳にもなって無人島で暮らせないし・・・・

マンション買っても残り時間が・・・・・あ゛~ パパパーーーっと遣おう。。。

 

 

ランチのホテル 側面のガラス越しには・・・・・鏡山が見えます。 手前は ハイ 虹の松原です。

 

 

ちょっと遠いけど 切り取りました。 白砂青松が続いています。

 

最後の最後 本当は往き道に撮りましたが 虹の松原の真ん中の道を走っています。 私は唐津街道歩きで 数年前歩きました。

同級生 5人の唐津ドライブ4回にわたってご紹介しました。

 

 

なぜか大昔のCMソングが急に出て 今日は頭から離れません・・・ ご存知ですか?

 

 

 

 

 

 



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久々に感動しましたね~ 目が悪くなって読書を控えてるけど でも一気に読みました。  光文社 三浦しをん著 【舟を編む】 です。

帯の紹介文 不器用な人間たちが辞書編集部を舞台に、恋に仕事に右往左往 新しい辞書「大渡海」は編みあがるのか です。

私は 辞書を作る過程の話が興味深かったです。。

 

昔は辞書好きでしたが 30代後半で見づらくなりました。(もう老眼か~) あしや会のrちゃんが誕生日プレゼントなにがいい? っていうから迷わず・・・ 大きな活字の辞書 と言いました。 B5判の辞書です。

最近はパソコンで検索すればなんでも即座にわかるから 殆ど辞書を開くこともなかった・・・

読み始めてすぐ 辞書の事が気になって手元に持ってきました。 私のは 三省堂 国語辞典 第三版  辞書の最後のページです。30年以上前なのにこんなに高かったんだ。。

 

小説の 辞書、大渡海 を作るのに15年間もかかるんですが いつも用例採集カードを持ち歩き 目で見た言葉、耳で聞いた言葉をまず拾い集める

最後まで 年がら年中です。。 

私の辞書の 序文にも 用例採集から と書いてあります。。 あの膨大な言葉はこうして拾い集めるんですね。

 

読みながら 辞書の作り方はもちろんですが 言葉も知らない事ばかり・・・

会話の中で 「【こだわり】は、いい意味で使ってはならん言葉だぞ。 匠のこだわりの逸品などというが、ありゃ誤用だ」 というのがありました。

辞書を引いてみました。  気にして心がとらわれる。  『かねに―』  とありました。

イラスト選びも大変 例では河童を説明するのに 徳利を持った河童か却下  因みに 先だってUPした 越後獅子 を引いてみました。

 

 

 

引きやすいようにページを開く部分に 黒い印がついてる・・・小口・・・ というそうです。

その 小口 日本語は単語の頭が ア行 から サ行 までの分量が多く タ行が始まるのは全体の半分以上過ぎたあたり

ほんとだ・・・ や・ら・わ・あたりは和語が少ないそうです。

 

 

紙の質も・・・薄くなめらかで インクのノリがいいこと 裏写りのないこと ぬめりも必要・・・

辞書の作り方を解説本じゃなくもちろん小説なんですが 私は辞書の事ばかりが気になりました。

表紙だって 私のはたまたま 箱 カバーも 色が違うだけでしたが 目で見て美しいことも重要なようです。

 

15年間 用例採集をして 校正を繰り返し 多くの人が関わって 言葉 について 愛も想い出も言葉でしか残りようがないんだけど

最後の最後 出版に間に合わなかった編集主幹? の死に・・・・ 言葉の無力さを感じるというのが印象的でした。

完成祝賀会の翌日から 改定作業を始める  そんな風にしてできた辞書 やっぱり パソコンの検索とは違うと思ったことで下。

 

 

太古から未来へと綿々とつながる 人の魂をのせ豊穣なる言葉の大海をゆく舟を編む タイトルの舟を編む (本文より) 

読んでみたくなった方が 1人でもおられたらうれしいです。。 私は モデルになった辞書を買いたいと思いました。

 

長い文章を読んでいただくために区切りとして入れた写真で 失礼いたしました。

 

 

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高取邸と同じ日です。 車窓から唐津城が見えます。 唐津神社の前も通りました。 さぁ これから唐津城と鏡山 どっちにしようかということに・・・

朝は雨で往き道に見たときは鏡山は霞んいましたが 晴れています。

 

鏡山に決定・・・・ 唐津城は行ったことあるけど鏡山は初めてだし・・・ これから結構長いんですよ  今回は友人の大きな車だから楽チンです。

 

着きました。 展望台まで歩きます。 細い道では 雨も上がりミストが降りかかりました。

 

はい頂上です。玄海国定公園 鏡山 と書いてあります。

 

歌碑がありました。 山上憶良です。

行く船を 振り留みかね 如何ばかり 恋しくありけむ 松浦佐用姫   めずらしく漢字混じりの歌碑でした。

 

昭和天皇のお歌です。

はるかなる 壱岐は霞みて 見えねども 渚美くし この松浦潟 

 

解説です。

 

佐用姫・・・さよひめ・・・と読みます。  因みに 松浦は まつら です。 佐用姫伝説こちらでご覧くださいね。

松浦佐用姫の像です。。 来る日も来る日も海を見ています。

 

展望台から小さく唐津城が見えます。 お昼を食べたホテルも見えています。 左の長ーい橋はなにかなぁ~線路なら列車が通るのみたかったなぁ~

 

四角いプールは唐津ボートレース場 わが芦屋町も競艇場があるから気になります。

 

虹の松原です。。 この厚い幅でずーっと松原が続いています。 見えないけど白い砂浜があって・・・その向こうは玄界灘  唐津線の列車が停車中です。



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昨日はあしや花火大会でした。 昼間は海水浴で 夜は花火大会  過疎の町もざわめく1日です。 普段の人口の5倍以上になりますね~

 

物心ついた時から 夏の行事です。 終戦直後 貧しくても お祇園さん 花火大会 盆踊り 夏の思い出は親と一緒でした。

 めんどくさかっただろうな~

 

今のように出店はなかったような・・・  ただ普通のお店がバンコ(涼み台)を出して蜜かけ氷 を売ってました。ガリガリって・・

 

考えてみたら終戦後6年か7年・・・・甘いものがなかったのか 湯呑にお砂糖を入れて・・・(密封容器などなかったんですね) チリ紙で蓋をして そのお店に持っていき 蜜の前にお砂糖を入れてもらってたのを覚えています。

 

 

若いころ・・・・これはもういいや・・・

 

 

モモと出会って初めての花火大会・・・・これは私がばかだった・・・

妹と私と母と モモとナナちゃん() だった・・・ 母は車いすだった・・・・平成2年ってことです。。。

 

第一発目がドッカーンとなったかと思ったらが ブルブル震えだし・・・・ 私は二人を抱っこして帰り 妹は母と2人で・・・

 

それから5年後 もう母はいませんでした。

 

その後 モモの居る10年以上 花火大会の日は避難してました。 

 

今は・・・・・ 廊下から見るだけです。  音だけでなく 火薬のにおいまでします。

 

時差でドッカーンと聞こえたり 残った煙や 火薬のにおい・・・・

下手な写真を ズラズラ並べて失礼いたしました。

 

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7月は文月 23日は語呂合わせで ふみ 今日はふみの日です。 皆様へお手紙を書きます。 (いつもそんな気持ちですが・・・)

 

暑中お見舞い申し上げます。 地震や豪雨で被災された方 つらいところ 追い打ちでの暑さ どうか負けずに乗り切ってくださいね。

 

 

 

私の場合 食欲が落ちることはありませんが ちょっとごちそうを作りました。

テレビで 兵庫県の霞亭 というお店のお素麺が紹介されました。 揖保乃糸 の産地でした。 竹に入ってたんです。 これ我が家にあるなーと思い出して作ってみました。

シイタケ 梅干し 錦糸卵が入っていたのは覚えてます。 食べログなどでは皆さん写真がお上手で私のように全景?撮られないからわかりません。

 

 

これで竹を捨てる決心がつきました・・

あくまでも特別のおそうめん  普通は・・・・・こんなんです。  

 

 

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記事の前にまず・・・

たくさんの方に テレビを見ていただき リンクの記事をご観ていただき ありがとうございました。

今日 7月21日(木) 14;05~NHK総合テレビ
「スタジオパークからこんにちは」の第二部内で放送される 「美術館は秘密基地画家・原田脩と仲間たち」 は ここで以前ご紹介したところです。
お時間のある方 ご覧いただけるとうれしいです。
 
私たちが訪ねた時のことです。   私が見て感じたギャラリー稲 童さんです。。

 

       

 

さて・・・ 今日の記事です。 唐津市の瑞鳳山近松寺さんです。 山門は慶長3年 (秀吉の)名護屋城中の門を移築されたと伝えられています。(パンフレットより)

 

曽呂利新左エ門・・・・一発変換できますね~ 庭師? 私 これって耳で聞いた事しかないけど フィクションの愉快な侍かと思っていました。

 

本堂です。

 

私、初めてかと思ったのに 唐津街道歩きの終点で唐津城に来たとき 石橋を見に行ってたんですよ。

あ゛~ 宗像のお寺に続き また忘れてる・・・・・焼きが回ってきたなぁ~ 家に帰ってこの写真を見て思い出しました。

 

石橋の反対側  本堂に向って右側です。。 津守観世音菩薩(目洗観音) 最近目が本当に悪くなったから目洗観音さまにお願いしました。

これも帰ってゆっくり見たら 目の観音様じゃなく 交通安全でした。 反省。

 

 

空へ 山へ まかはんにゃ はらみた 心経 山頭火     山頭火の句碑がありました。 反対側には芭蕉の句碑があるんです。

観られなくて残念・ザンネンと思ったら 以前 行った時に撮ってました。 春もやゝ けしきととのふ 月と梅 です。。

 

墓所の写真なんて悪いかもしれないけど 小笠原佐渡守長和墓地 市指定史跡です。 この石の扉 動きましたよ。 

 

そして 近松寺と言われる所以 近松門左衛門の墓です。石碑の後の黒い石に説明が書いてあります。  前の丸い石は近松座初(演?) 中村鴈十郎と書いてありました。

 

案内板です。

 

キリシタン燈籠 茶人、古田織部が好んだことから織部燈籠ともいわれる。またキリシタン信仰の遺物とも伝えられている。(パンフレットより)

 

名護屋城から持ってこられた 馬盥(馬たらい) 馬を洗うにしては小さいと思ったけど 考えたら腰を落として行水するわけじゃないから 足が4本入ればいいんですね。 十分でした。

 

同級生とのドライブ 旧高取邸のすぐ近くでした。

 

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夏になったら毎年UPしています。 わが芦屋町の【町の花】はまゆう自生の夏井ケ浜です。 前日までの雨が上がった15日です。

 

地図を見ると芦屋町は九州の一番上だから 海は北っていうことですよね。 

 

この岩場のところ ついつい毎年書きますが 小学校の歓迎遠足でした。 64年前です。 母が弟をおぶって妹を連れて ついてきてくれました。

 

 真北から右は若松で通勤の時に遠くに見える島が見えます。 

 

振り向いたら道路沿いにマンションがあり 少し先 とと市場 です。

 

はまゆう こんな花です。

 

これは何を撮ったかというと・・・・赤とんぼじゃありません。 ヘリコプターです。 自衛隊基地の町らしいかなと思って・・・。

 

はまゆうの間に見えていたオレンジ色・・・・・ 鬼百合です。。 そばかす美人ですね。

 

こちらは這うようにびっしり生えている ハマゴウ パソコンの会の仲間に見せようと折ったけど やはり野に置け いや浜に置け ですね。

ところで・・・・ハマゴウ と ハマボウ の違い 分かりますか?  ハマボウ群生地を 鹿児島在住のブログ友chiroさんUP中です。

 

誰もいない朝で・・・ 打ち寄せる波の音がして 潮の香りがするんですが・・・・・目を閉じて想像してくださいね。

 

梅雨明け宣言の18日 晴れ・・・ 海の日  海はやっぱり空の色が映るんですね。 この日は海も空も青い・・

 

ここは海水浴場ではないのですが 水遊びの親子連れがいました。 海の日だから・・・

 

来年も浜木綿 観ることができますように・・・ 

 

 



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同級生5人で 唐津市の旧高取邸を訪ねました。 唐津城のすぐ近くですが、初めてです。 真ん中に白いモダンな洋間があります。

今まで訪ねた炭鉱王の建物は 筑豊の旧伊藤伝右衛門邸、築上郡築上町の旧蔵内邸 で、今回は唐津市で杵島炭鉱等の炭鉱主です。

 

左側が居室部分で こちらの玄関から入ります。 チケットは好きな絵柄を選んでくださいって・・・ 私は会計係でしたから5枚って言ったら 5枚とも違う絵。

私のは能の絵でしたが 館内で同じ絵を探すのも楽しいと教わりました。 

 

居室部分です。 なんてことない・・・と思われるかもしれませんが 中は・・・写真撮れませんが住居用の玄関 広ーい台所 高ーい天井。 

平成8年まで住まわれていたそうです。 だから例えばクーラーつけたりとか 生活しやすいような間仕切りとかしてあったのを 柱などそのまま使い、切り込んだところを寄木細工のように埋めてありました。

碍子も懐かしかったです。。 全部建てられた当時に復元されたそうです。 このつい最近の平成の技術も素晴らしいと思いました。

 

洋間です。(ポストカードです。)  応接間ですからちょっと一段高くなってました。 マントルピースに アールヌーボーのシャンデリア おしゃれです。

 

離れ 貯蔵庫です。 味噌、お漬物など貯蔵してあったのでしょう・・ その下が・・・・矢 印 から階段を降りたら な・な・なんと ワインセラー でした。

 

洋間の右側 こちらが明治の建物です。  このあと ほんと写真が無くて説明できないけど 

 

廊下というのが畳を敷いたら部屋 照明はアールヌーボー 金魚鉢の形で下向けたらスズランの花 碍子は白薩摩・・・

その柔らかい線の影が壁に映るんですが それが絵の役目をして山の絵になっています。 そのために壁がネズミ漆喰 っていう灰色なんですよね~ 

詳しくは唐津市のホームページからご覧くださいね。 でもねー詳しく書いてないんですよ。

 

 

まず・・・・ 家の中に能舞台がありました。 あーーー私はどう説明しようかと途方にくれてます。

室内ですから普通の能舞台のように高床ってワケに行かないでしょ?  床下を掘ってあるそうです。。 パンパンって手を叩いたら響きました。

能楽師? 鼓とか・・・なんていうのか知らないけど その人たちの場所は・・・ 普段は畳が敷いてあって お能の時は襖を外すんですがその時に敷居も外す・・これがびっくりしました。

能舞台の部屋の欄間 動物がお能を見てるみたいに後姿 うさぎがいたし サギがいた もう1個なんだったかな~

 

お茶室  水屋ももちろんあります。。 お茶事用の待合も見えました。 これは仏間 一段高かったです。 お仏壇は作り付け 折上格天井

天井の4角の飾り私、名前を知らない・・・ ふすまの取っ手は七宝でした。

建物全体的に・・・窓 欄間 障子 照明 光と影が・・・ ガイドさんは 棟梁がすぐれていたと まとめて棟梁と言われたけど 私は設計が素晴らしいと思いました。

 

室内まわるときにお庭の石橋が見えました。 こっそり撮ろうか お願いしようかと思ったけど自重しました。 70歳ですから・・・

あとでお庭の外周を歩いたとき撮った大広間棟 (お庭にも入れません) 伊藤伝右衛門邸の白蓮さんの部屋に似てるなと思いました。

 

 

石橋のあるところ 外から見えない・・・ 生垣の隙間にカメラを入れて・・ 最大限にズームして・・・・

 

石垣は秀吉の名護屋城から持ってきたもの400年前のものだそうです、 タイサンボクが1輪咲いていました。。

 

案内してくださったガイドさん とってもお上手で私たちは約1時間説明を聞きました。 居合わせた方はみんな抜けていきました。

拙くて長い文章 読んでくださった方ありがとうございます。 国の重要文化財 旧高取邸(高取伊好・・・たかとりこれよし)をご紹介しました。

 

 

 



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夏 恒例のあしや花火大会のチラシ コピーです。 皆さんどうぞお越しください。 

迫力満点 打ち上げ数 7,000発  7月23日(土)  19時45分打ち上げ開始です。 雨天順延はありません。

 

地図です。 芦屋競艇場が駐車場で そこからシャトルバスがあります。

 

公共交通機関の時間です。

 

浜木綿の咲き具合もと思いまし矢が 間に合わなかったので 後で行ってみます。

 

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梅干しを漬けて・・・・重石が割れて・・・・ガラス粉が残ったかもしれない・・・という話はご紹介しました。

でも実はまだ捨ててなかった・・・死なんやろう・・・・・ そしたら 思いがけず あしや会のKちゃん 梅干しを作ってくれました。。。

 

これで 思い切って捨てました。。 捨てる前に 一口かじってみた・・ がじっとした歯触り しょっぱかった。

 

 

容器ごと貰ったけど せめて・・・入れ替えました。 ありがたいことです。

 

胡瓜も貰ってたんでした。 去年の記事を見て佃煮を作りました。 大きな胡瓜は種をとり 他はそのまま・・・胡瓜3本 塩して5時間くらい置きました。 

煮汁は 三温糖、大匙2(私はいつもの、きび砂糖) 醤油・お酢・みりん それぞれ大匙1 それが煮立ったら 胡瓜と生姜を入れて煮る。

 

Rちゃんからはミニトマト これは料理するより このまま お塩ふって またはドレッシング たくさんあって何度も何度も・・・

 

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