モモちゃんへ
日々の出来事を亡きモモに教えます。
 



2016年10月23日 私が午前中うろうろしていた間  同行のご夫婦は、宮沢賢治グッズを買いたいというので 賢治記念館・山猫軒へ。

そして合流して 話を聴いて 気づいたんです。。  私・・・なんにも買ってない・・・・いわて大会のバレーボール観戦も終わりました。 

選手の父兄に挨拶に行くというので・・・・・・・・ハイ・・・10分くらいが惜しくって・・・・・駅で会おうと言って タクシーで・・・・ 71 林風舎です。丸窓のフクロウみえますか?

 

 

イーハトーヴ のフクロウ みえますか? 三日月の上です。 ホントに10分したら電話 この期に及んで買ったのが ガイド本 バカですね~

 

駅に戻りました。 この風の鳴る林 正時に音楽が鳴るはずですが・・・・ お2人が からくり時計を見てないから からくりの方にまわり 私は車の番

 

バスもフクロウ 私 数字を見るのが仕事ですから 72 ナンバープレートを見て 2960 ふくろう号 だと思いました。 写真整理で フロントガラスに ふくろう号と書いてあります。 

 

沢山頂いた古希のお祝い で その記念に 長い間の念願かなって 宮沢賢治の郷を訪ねた旅も終わります。。 ・・・うろうろした町が遠ざかります。

レンタカーの車窓から 又おいで というように 73 岩手山が見えました。  

 

我儘な行動したけど 若い二人が近くにいるというだけで 心強かった・・

 

ながいながい中学生の作文のような記事を 19回も、お付き合いいただき ありがとうございました。  



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花巻最終日 鳥谷ケ崎(とやがさき)神社から下って徒歩移動中です。 鳥居が見えました。 賢治さんのお友達が神社の子供だって読んだことあったから寄ってみます。

新渡戸稲造ロードでした。  その向こうは神社じゃなく観音堂?もあったんです。 観音様も見つけられたらいいなと思っていました。

 

 

賢治さんも観たことあるに違いない・・ 場所柄来なかったはずがない・・・ 樹は 千本カツラ 桂の樹でした。めずらしいと思います。

 

66 延寿寺観音堂です。

 

新渡戸稲造石碑   雲よりも 上なる空に 出ぬれば 雨の降る夜も 月をこそ見れ 庚申塔と三三ケ所塔(割愛)

 

時間が刻々と迫る・・ タクシーが見つかりました。 あと行きたいのは活版印刷跡 チラッと寄りたい税務署・・前日前を通ってます。

タクシーで 回り道されました。 待って貰うつもりだったけど 後が怖いから 3回廻った後  67 花巻税務署でおりました。

休日で 警備室へのインターホンでも通じませんでした。 裏庭に プハラの町の警察署跡か何かの標識があると思ったんです。  付け焼刃で 【毒もみのすきな署長さん】 を読んだから・・

 

そしてこの日の最大の目的 活版所跡 マップでは 賢治の詩集【春と修羅】を印刷をしたところ という案内です。

私は賢治さんの事は知りません。 でも 【銀河鉄道の夜】なら ホントに大好きで読んでるんです。 午后の授業 のあとに ジョバンニは活版所でアルバイトをしています。

 

68 活版所跡  きっときっと この活版所がモデルに違いない・・・確認したかった・・・ 現在はお団子やさん

 

そして・・・・・書いてあったんです。 あー これでホッとしました。  マップにもこう書いて下さったらいいのに・・

 

花巻紀行(8)でご紹介した 温泉電車 賢治ゆかりと書いてないため 通し番号付けませんでしたが 帰ってから色々関連物を読んで 書簡に出てきたから番号付します。

69 温泉電車 花巻電鉄 デハ3 の電車 通称 馬面電車

 

もう思い残すこともありません。 いえ 思い残すことばかりですが 又行けばいいけら・・・・ 

 

駅まで歩こうと思ったら電話 迎えに来てくれることにりました。  どこ? と聞かれても・・・・お互いに分からん・・

大きなアンテナ塔がみえた・・・NTT東日本 の前で待ちます。 大通りの 70 ガードパイプの模様が 賢治の童話に出てくる動物達でした。

 

 

花巻城址で降ろしてもらって 2時間半くらいの自由時間 精一杯使って そして1番最初に記事を書いた 国体いわて大会会場へと向かったんです。

 

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筑後川昇開橋 が 架かるのは 大河 筑後川、名前は筑紫次郎です。 昔は鉄道があって列車が走ってました。 福岡県側 筑後若津駅跡です。 あいにく月曜日で昇開橋は渡れませんでした。

 

若山牧水の歌碑がありました。 

    大川に われは来にけり おほかはの 流るるごとく 酒わける里に    牧水

 

今は上に上がっていますが 下に降りて 見学者が渡ることができます。 どのように降りるか・・・渡ったときの記事です。

 

見学者用のリーフレットから抜粋して規模をご紹介しますね。

 

 

 

 

後ろに見えるのはホテルで 館内のレストランでランチしたことがあるけど レストランは閉店しました。 ホテルはどうなのかな~

 

船が来ました、 ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ 行きつ戻りつしています。 列車を動かしたら船まで試したくなる凝り性です。

 

少し歩くと 花宗の水門があります。 

 

船が通れます。  

 

管理事務所です。 12月に行ったものです。

 

 



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前回ご紹介した花巻城址の賢治標識で 岩手軽便鉄道瀬川鉄橋跡を見つけ 探します。 テーマの一つが軽便鉄道(銀河鉄道の夜)だったから・・・

でも時間がない 車もない タクシーも通らない・・・・・歩きます。 賢治さんと歩く心象ロード・・・ 

 

城址の丘から見えた橋・・・橋があるなら 川沿いに行けば鉄橋があるだろう・・・・ そこは慣れてますからね・・

 

お城の下にビジターセンターがあったけど・・・私 急いでたので・・・無類の方向音痴でもそこは火事場の馬鹿力 大雑把な方角だけは間違ってないはずです。

連れのご夫婦との合流時間が気になります。 警察署がありました。 仕方ない・・・聞こう  どこに行くって言おうかなぁ~

 

 

 

 

「観光客ですが・・・ 軽便鉄道瀬川鉄橋跡 を探しています。」  お二方がiPadや地図で探してくださいます。 小友木材店の敷地内カモ・・

失礼・・・写真を撮らせて下さい。  3歩進んで2歩下がる~

 

見つけました。 63 岩手軽便鉄道瀬川鉄橋跡 です。

 

 

【イーハトーボ農学校の春】・・・・持ってますよ~ なるほど・・・ 引用の部分を見つけました。

 

右のガードレールのところ 川はなかった・・・鉄橋跡の石碑はあったけど 鉄橋を想像できる遺構や場所は・・・川も・・・・ だから全体の景色を目に焼き付けて・・・

 

さぁ 駅に近い方に行こう と思ったら 鳥谷崎神社を見つけてしまった。。 事前のチェックで 鳥谷崎神社(とやがさきじんじゃ)と圓城寺門(えんじょうじもん) を挙げていたけど 行けてなかった。。

 

64 圓城寺門です。 

 

 

花巻城の 円城寺坂門だったんですね。

 

65 鳥谷崎神社です。 

 

まるで役目払いのようなお参りをしました。 ごめんなさい。🙇 通し番号青色は事前にチェックしたところです。  その理由は 観光マップで

「山地の稜」という作品に出る って書いてあった。 青空文庫でコピーA42枚半 旅館で付け焼刃で読みました。

ここから 瀬川の鉄橋 や 早池峰山 薬師岳 が見えるって・・

 

 町は変わっても 稜線は 賢治さんと同じでしょうね。 この時10時です。。 12時にはバレーボール会場に行かなくっちゃ・・・駅から7kmだった・・

とりあえず駅方面にむかわなくっちゃ・・・・

 

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追加の画像

芦屋の海岸の難破船 パソコンの会の友人が撮影しました。

 

 

芦屋の海岸は白砂青松が自慢の海岸です。海水浴のほかに砂像展も知名度が高くなりました。  柵の中は防風林 ご覧いただいて分かるように風が吹いたら砂が・・・駐車場まで吹き積もります。

 

柵の高さくらいに松が伸びていますが ちょうど1年前は・・・

 

ズームしますね。 写真は去年の1月 植樹が始まったばかりです。。

 

 

1月4日の事です。砂像展のところから歩きます。海岸線ずっと続いています。  友達とおしゃべりしながら・・・ 野鳥がチュンチュン 名前思い出せない・・・

お腹はオレンジ・・・雄なんだよ。 雌は優しい色 後ろに紋がある・・・・要らんことは思い出すけど・・・・ 友人が言いました 3分したら思い出すよ。

5分後くらい・・・ジョウビタキ雄 ・・・・ 後姿 鳥まで後姿じゃなくってもいいのにね・

 

柵の向こうは(左側)ずーーーっと 航空自衛隊芦屋基地です。

 

最初の工事中バリケードは隙間が開いていたから 気を付けてどうぞ と解釈して・・・・ しばらく行くと 本格的な立ち入り禁止

 

仕方なく戻り・・・・・ 河口の橋を渡り山鹿地区に行くことに・・ 向こうに見えています。 マリンテラスあしや(国民宿舎)から 階段を下りて 海辺を歩くことに・・)

この長閑な海に  沖では船が座礁しているそうですね。 近くですが見にはいきません。 死傷者が居ないようでよかったですね。

 

橋を渡って 山鹿側の海辺を歩いています。 洞山が見えます。 

 

戻る路です。 テトラポットに波が当たって砕け 波しぶきが飛んできます。

 

洞山です。 太陽がまともに逆洸です。。 ジカ目ではキラキラ光っています。 城山に登った翌日でしたが11,974歩 歩きました。💮 ←はなまる絵文字

 

 



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宗像大社には8万点に及ぶ神宝が国宝に指定されています。。 現在九州国立博物館で 宗像・沖ノ島と大和朝廷 展 開催中です。

写真は宗像大社 神宝館です。 年末に行った時に見学しました。

 

高宮祭場です。とっても神聖な場所で 入れません。 建物はありませんが 究極のパワースポットだそうです。

 

いつもは通ってきた階段を下りて戻りますが 坂道の方がいいかな?と初めて通る道を通りました。お墓の横を通ったけど宗像大社関係のおはかでしょう。

趣のある塀がありました。

 

曹洞宗のお寺でした。  医王院さんです。

 

えっ?  大きな犬かな? と思ったら ヤギ・・・・ですよね。

 

そして宗像大社の楼門に戻りました。 階段よりずいぶん楽です。

 

さてお知らせです。 赤馬館から頂いてきました。 宿場祭り 私は毎年行きます。 花嫁行列は本当の花嫁さんです。 行列には侍・ 町娘 忍者 旅がらす 思い思いの扮装の人が集まっています。 2月18日・19日です。

宿場祭りに合わせて 造り酒屋 勝屋さんの酒蔵開放 ・・・・これまた楽しいですよ。 私がこんな宣伝しなくても 毎年凄い人出です。

 

水巻町の 友達んちの隣 八剱神社・・・・樹齢1900年の公孫樹の樹があります。 銀杏と書かずに公孫樹 と書きます。

 

今年のお正月は 元旦に三社参り その後,宗像大社 と八剱神社・・・ウフフ五社参り・・・いいこといっぱいありますように・・・

八剱神社本殿です。

 

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独りでどこでも行けそうでしょうが そうでもありません。 食事するところに入れないのは時々書いてますが、映画も・・・です。

【海賊と呼ばれた男】 友人と行きました。 本に比べたら物足りないところはありますが ”本は本 映画は映画” 岡田准一さんはかっこよかったです。

 

いっせーのーせ っていうのかなぁ~  せーのー ??  こちらでは さんのーがーはいっ! って言ってました。 

映画で 記念写真を撮る場面で 号令をかけるんです。。 それが さんのーがーはいっ! で笑ってしまいました。

 

そういえばもう一つ 高山質店 の テレビコマーシャルの方言シリーズ? でも さんのーがーはいっ! がありますね。。こっちだけかな~

最近では使わなくなったけど ずっと使っていて・・・・・ ピッタリの表現なんですよね。  3・2・1・0 のカウントダウンです。。

 

唐津街道赤間宿 車で15分くらいかな~  赤馬館です。(昔は赤間は赤馬でした) 

 

 

 

門松のミカンがユニーク 輪飾りの中に棒に突き刺した形です。

 

赤馬館の向かい側に 去年 出光佐三展示室ができました。 海賊と呼ばれた男 です。 宿場通りに生家もあります。

造り酒屋さんだった民家です。 あしや会のKちゃんも ボランティアガイドをしています。 (写真はこの日のガイドさん)

 

門司港レトロにも展示室がありますが 偉大なる人物です。 

 

神を敬い 人を愛する 宗像にピッタリですね。

 

宗像大社です。 暮れにも行きましたが これは7日です。 楼門です。

 

拝殿です。 後ろに本殿(神殿)があります。

 

左側が拝殿 こちらが本殿です。 きれいな巫女さんが通りました。

 

 



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花巻を今日は発つという10月23日朝です。 一番最初に書いた国体の岩手大会のバレーボール応援の日です。 レンタカーでシュッパーツ 進行

 

でも試合開始まで時間があるから・・・・ お2人は宮沢賢治記念館に・・・・私は花巻城址で降ろしてもらいました。 この日は時間がないし、【歩き】ですから行動も限られています。

61 花巻城址です。

 

でも・・・・見つけてしまった・・岩手軽便鉄道 の文字 探してみよう・・・

 

まずは城内 花巻小学校 賢治さんが卒業したのは その前身花城小学校です。 ブロックの足元な並べてあるプランターには 宮澤賢治さん卒業100年と書いてあります。 去年が生誕120年だから・・・設置されたのは8年前かな?

62 銀河鉄道のモニュメントがあります。

 

ポランの広場はあちこちにあります。 フクロウもあちこちにいました。

 

花巻城です。

 

 擬石っぽい・・・コンクリートの橋でした。 皇紀二六〇〇年記念 って書いてあるから残念ながら賢治さんは通っていません。(1940) 右側に校舎が見えています。 橋の向こうは運動場・・・ポランの広場です。

 

啄木も岩手県だから もしや・・

    不来方の お城の草に 寝ころびて 空に吸われし 十五の心

・・・・・ ここかぁ~?と 思ったら 不来方の城は 盛岡城でした。

 

城内にいろんな史跡がありましたが なんだか賢治さん以外の物は気になりませんでした。

 

上から見下ろして 気になっている岩手軽便鉄道が もうそこ辺りじゃないかと・・・ 滑り台もないし大回りして歩くしかないんです。

 

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宗像市赤間の城山 登山口です。 1,100mです。(高さじゃなく距離です) 去年のお正月も行きました。妹と一緒です。

山に登らなくてもお水を汲みに来る人もいます、お鏡餅がお供えしてありました。

 

 

1,100mかぁ 高さは369m 杖は1本持ってたけど竹杖を借りて 2本杖です。

振り向いてお互いの顔を見て 孝行息子のおらん婆ちゃんが 自分たちで姥捨て山に行きよるみたいやね って大笑い

 

300m歩いたところで もう休憩 コンビニで買ったミニあんパン2個づつ食べました。あと800mかぁ~ 長椅子に掛けてこの景色を見ながら・・・

 

500m歩いたところで チョコレートを3個・・・ 糖分補給しなくっちゃなどと理由を付けて・・ 十本杉です。 あと600mかぁ~

ジャンバーを脱いで歩きます。

 

 

600m歩いたところで んん? あと400mかぁ~  計算が合わんけど、まっいいか・・・ ここで山登りは果物がいいんよ と ミカンを・・・

 

あと200m ここはもう山頂の人たちの声が聞こえるんです。 休憩はせずに頑張って 歩きます。

 

頂上に着きました。 来てよかったな~と思う瞬間です。 玄界灘です。 わが芦屋町は右側  左側は津屋崎、福岡方面です。

 

記帳します。芦屋町 momomama 

 

 暫く休憩 運動会頃のお天気 昼食代わりの菓子パン1個 食べて・・・

 

この樹は顔があります。。 樹の顔も老いてきたな・・

 

こちらからは大島が見えます。 沖ノ島は方向示してあるけどみえません。。

 

城山 369m 折尾レールウオークでさえ 膝サポーターしていったのに 忘れて・・・下りは膝が痛かった

 

 

帰りは姥捨て山のこと忘れて すっかり元気です。。 膝は痛いけど・・・

何度も自分たちで褒めて褒めて・・・・来年も登ろうね  登れんくなったら瀬板の森を歩こうね 姉妹の会話です。

 

また一つ歳を取るから 目標を下げました。 でも断捨離は自信がないから小さくしました。 



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姪と2人の姪孫と一緒に近くの岡湊神社に行きました。 一番若い?小6のキミちゃんが歩く気がないようで車です。 駐車場がいっぱいで車を置くため家の近くまで戻ってきました。

 

なんじゃもんじゃの花の神社です。 折に触れていきます。 この狛犬さんはとっても好きです。 おおらかな感じ。

 

次の鳥居です。

 

社殿です。 受付には同級生のT君がいました。 いつもこのブログを見てくれています。 Tくーん みよるかね~?

おみくじは半吉・・

 

幸桃を撫でて 厄災を祓い除きます。

物言いがゆーっくりの姪がいいました。 もう一ヶ所 行っとく~? そしたら明日一ヶ所でいいけー  町内ですが山鹿地区の氏神様 狩尾神社です。

 

創建は不明ですが日本書紀に記載されているそうです。 この鳥居は天保6年(1835年)建立です。

 

 

元旦の事です。。 氏子さん方が祈願されるようで大勢いらっしゃいました。

 

岡湊神社のおみくじがさえなかったから ここでも買ったら もう一段下がりました。 でもおまけの黄色の勾玉が入っていて金運がいいそうです。

 

帰り道・・・ もうついでに小さいけど参っとく~? そしたら三社になるけ~  と姪  確かに小さいけど古いんですよ。

延享2年(1745年)創建 社殿 嘉永2年」(1849年)再建 岩戸神社です。 

 

鳥居は安政6年(1859年)建立  神社の祭神 市杵嶋姫命・・・・ネットより拝借  

 

狛犬さん 文久3年(1863年) 阿像の方はしっかりしてますが吽像の方は 形がありません。 おみくじは・・・・またまた一段下がりました。

 

芭蕉の句碑があります。 8年前は見えたんだけど・・    野を横に 馬ひきむけよ 子規

 

おみくじは段々悪くなりました。。

 

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