パリ よもやま話 番外編 特別号

パリ在住十年の日本人女性が、パリ生活で起こるよもやま話を綴る徒然日記

22世紀

2017年05月20日 | パリ よもやま話

息子が

「22世紀になったら ママは何してる?」

 

と聞いてきました。  

 

22世紀だったら、、、、 私の想定年齢123歳!!!

 

きっと もうこの世にいないだろうなあ。。。  そう思うと 人生って

 ほんとーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~に短いんだなぁ  としみじみ思いました。

 

悩んでいる時間がもったいない!! したいこと、 おもいっきり楽しも===!!!!

 

 

息子の暗号日記より

「はやく  ごはん たべて   」


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いぼとどくだみ

2017年05月20日 | フランスで見つけたハーブ

娘の小指に いぼができました。

 

庭に生えている ドクダミの葉っぱをくるっと巻いて テープで貼っておきます。

 

 

 

 


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なんでもキティ

2017年05月20日 | パリ よもやま話

 

いなり寿司まで キティちゃん。  

 

  

 

 


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梅酢

2017年05月20日 | フランスで見つけたハーブ

 

これから 梅の季節です。 梅干しを作ると出来る梅酢。  これが 非常に優れ物なのです。

    

 

梅酢を水で薄めたものを喉にスプレーしたり、うがい薬にしたり。。。抗菌作用がすごくあり、心身を引き締めてくれます。、

 

 

  


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脅威のビワの葉

2017年05月19日 | フランスで見つけたハーブ

ビワの葉やビワの種には  皮膚再生や痛み止めも ガンを消す   アミグダリン という成分が豊富に含まれているのだという。

    

末期がんで どんな薬も効かないような痛みにも このビワの葉を貼ると 痛みが無くなるのだとか。 

その昔 お釈迦様が ビワの葉をあぶって それを治療に用いたということです。

 

種を毎日二粒 ガリガリかんでいたら、ひと月後には末期がんが消えていたとか。

 

そんな本を読んでいたら 数日後に まさかのビワの葉専門の方が 私が勤めている会社に来られ 体験させていただく機会を得ました。 

なんというシンクロニゼーションでしょう。。

 

痛いところに 生の葉をそのまま貼っても十分効果ありますが、 こうして お灸にして 温めて よりアミグダリンが肌に浸透しやすくさせる方法もあります。

 

また ホワイトリカーに 生葉や種を漬けて 半年置いておいて 傷薬や虫さされ、日焼け、 と色々なことに使える常備薬になります。

 

         

 

 

半信半疑でお灸をしたら、 20年来続く首の痛み、 が  この温めた琵琶の葉を充てただけでなくなってしまいました。  本当にすごいと思いました。

 

 

       

 


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