私事で恐縮ですが、現在妊娠8ヶ月になります。
出産まで3ヶ月を切ったため、産休・育休に伴う今後の対応についてご案内させていただきます。

大学での講義など7月末まで予定が入っている仕事もありますが、出産に向けて徐々に仕事の量を調整させて頂いております。


★キャリアカウンセリングに関するお問い合わせについて★
 
 −電話でのキャリアカウンセリング−

  2016年7月中旬ごろまでボイスマルシェにて予約を受付ける予定です。
  8月〜10月はお休みさせていただくかと思います。再開の際は、当ブログにてお知らせいたします。

 −対面でのキャリアカウンセリング−
  
  2016年5月末を以って、一旦お休みとさせていただきます。
  保育園の入園ができ次第、再開予定です。

 −取材対応等−

  電話取材でもよろしければ、2016年7月中旬ごろまで対応させて頂く予定です。

 
★講演、執筆に関するお問い合わせについて★

 2016年5月末を以って、新規の講演、執筆は一旦お休みとさせていただきます。
 再開時期につきましては、タイミングが来ましたら当ブログにてお知らせいたします。


 お問い合わせフォームはこちらです。
 http://www.lucida.jp/contact
 
 7月中旬以降、産休・育休に伴い回答に時間がかかる可能性がございます。
 ご迷惑をおかけしてしまうかと存じますが、何卒ご了承いただけますと幸いです。


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大人の女性のための電話相談サイト【ボイスマルシェ】での6月中旬までのキャリアカウンセリング予約可能日時を更新しました。

今年は働き方に関する執筆や講義の仕事で忙しく、なかなか電話相談の枠をあけられないでいましたが、
6月、7月はできるだけ対応できればと考えております。

ご関心のある方は、以下の「ママのための働き方相談室」ページをご覧ください。



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わたしには毎日飲んでいる滋養強壮ドリンクがあります。


それがこちらの「レバコール」





産後の疲労と貧血でボロボロになっていた私に、ママ友がプレゼントしてくれたことがきっかけで、
かれこれ2年ほど愛飲しています。
忘れずに毎日飲んでいる間は、貧血が起こらないので鉄分の補給ができているようです。
(油断して数か月切らしているときに、めまいで倒れました...)


昨年、たまたま漢方薬局でお仕事されているsaekaさんという女性と知り合ったのですが、
彼女も産後や妊娠中、子育て中のハードな時期を「レバコール」で元気に乗り切ったとおっしゃていました。
しかも、お子さんを連れて佐賀県にある牛津製薬まで工場見学に行っていらっしゃる!
工場見学に行ってきました♪


貧血気味の方や産前産後でお疲れの方にはおすすめですよ〜。

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今年も4月から大妻女子大学で非常勤講師として「女性と起業」の講義を担当しています。
2年連続の講義となりますが、昨年度の反省を活かして講義内容を大幅リニューアル中です。


7月末まで毎週講義があるので、他のお仕事との調整をしながら90分の講義資料づくりに文字通り自転車操業の日々。


わたしにもっと専門知識があり、要領が良ければ今よりもずっと効率的に仕事を進められるんだろうなぁ...
と思いますが、スキルの低さを悔やんでも何も解決しないので、不器用ながら目の前のことを一生懸命やるだけ!

これから社会にでる女子大生のために教材を作るのは、とてもやりがいがあります(^^)


そんなこんなで仕事は待ったなしの状態ですが、もっと待ったなしなのが2歳児のスキンケア対策。

もともと肌が弱く、保湿や塗り薬が欠かせない子ですが、3月中旬に原因不明の発疹が出て以来、
皮膚トラブルで病院通いが続いています。


先週から水いぼの治療を始めましたが、すぐに掻きつぶして悪化し、今週はとびひの治療が始まりました。
肌がかゆいことを除いては、とても元気で家中走り回っていますが、お風呂上りや夜中になると
かゆみが強くなり、ご機嫌ななめ。わたしも敏感肌で、かゆみがあるときはすこぶる不機嫌に
なってしまうので、早くかゆみから解放してあげたいです。


しばらく少し遠い病院に通うことになったため通院が大変で気が遠くなりそうですが、
わたしも滋養強壮ドリンクを飲んでがんばります。




大きなシェリーメイちゃんと。

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熊本地震の発生から1週間たったいまも、強めの余震が続いていて、
震度1度以上の地震は700回以上にもなるとのこと。

長引く地震や避難生活による被災者の方々へのダメージははかり知れません。
一刻も早く平穏な生活が戻ることを切に願います。


2011年の東日本大震災を機に地元の熊本に移住した建築家であり作家でもある坂口恭平さんは、
熊本で被災し、家族と一緒に横浜に脱出します。

脱出までの経緯をつづった「坂口恭平の熊本脱出記」、
ぜひ多くの方に読んでいただきたいです。

記事にかかれている通り、余震は本当に体に悪いです。
日本では、被災地から安全な場所に移動することを「逃げた」などと悪く言ったりして
移動する人に後ろめたさを感じさせるような文化がありますが、坂口恭平さんのコラムは
そのような風潮に一石を投じるものです。


○坂口恭平の熊本脱出記(1)
あの日、東京で感じた「予兆」〜そして家族の待つ熊本へ

○坂口恭平の熊本脱出記(2)
真夜中の激震〜なぜ僕は「避難所」で鬱になったか

○坂口恭平の熊本脱出記(3)
だから僕は、熊本から逃げ出した

○坂口恭平の熊本脱出記(4)
3歳の息子は僕の手を引っ張り、「あそぼ」と言った

☆坂口恭平さんのツイッター
https://twitter.com/zhtsss


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