昨日、小籠包が美味しい恵比寿の京鼎樓
インターン生の歓送迎会を中心とした食事会を行いました。

当社の決算月は12月ですが、3月末は仕事でも大きな節目にあたります。
ここ数ヶ月の繁忙期を一緒に乗り越えてくれた秋月さんとも労を
ねぎらい合いました。



(左)4月2日から社会人になる飯島さん
(中)3月からインターンをはじめた金子さん
(右)4月からインターンをはじめる瀧上さん



小籠包のみならず、この日はみんなで食べて食べて食べまくりました!
次から次へとテーブルに小籠包をはじめとする中華料理が並んでいく
光景はたまりません。



この日は、ルシーダの5期目最終日でもありました。
気持ちのよい仲間たちと、美味しく楽しい時間で締めくくることが
できて幸せです。みんな、ありがとう!!


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日曜日に3月の「ごほうび朝食会」をDONQ青山店で開催しました。
今回の参加者は10名で、そのうち4名の方が初参加。

ウィークエンドブランチのフレンチトーストは、食欲に負けて写真を取り損ねました…。
DONQさんのフレンチトーストはやみつきになる美味しさです♪

最年少の入社1年目の方はなんと学生時代から「ごほうび朝食会」に参加してみたいと思って
下さっていたとのこと! ルシーダとしては、大学時代は「女子キャリ」があるけれど、
卒業したら《ごほうびらぼ》に参加してもらう流れを作りたいと思っているので、
とても嬉しいことです。

1月のJEC連合さん主催の女性向けキャリアアップセミナーの参加者の方(笑顔で盛り上げて下さった!)も
ご参加くださいました。
他にも、2歳児の育児と仕事を両立中のコーチや、お散歩好きの図書館司書の方もお越し下さいました。

リピーターの方々には先月に続けて2回目という方や、1年ぶりに参加しました、という懐かしいお顔も。



昨年の地震当日、わたしは九段会館で開催されたフォーラムに参加しており、その日は偶然近くにある
会社に避難させていただきました。その際にお世話をして下さったのが、「ごほうび朝食会」の
メンバーのSさん。Sさんは、その会社で防災担当をされており、本当によくして下さいました。
昨日は、わたしが元気で過ごしているか【目視確認】をしに参加して下さったのです。
本当に本当にありがとうございました〜!

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前置きがかなり長くなりましたが、3月の朝食会では、3月から4月への移行期という
時期的なことも影響してか、キャリアの転換期といった【節目】を意識したテーマで盛り上がりました。

キーワードは…
−習い事
−海外留学
−社会人大学
−手に職をつけるには
−30歳までにワーキングホリデーに行くには
−英会話(スピーキング)の本格的な練習方法
−自分のやりたいことの探し方
−コーチング
−女性向けシェアハウス

キャリアデザインに対する意識の高い方々の集まりとなったので、
出てくるキーワードもかなり具体的で、情報交換するのが楽しかったですし、
個人的にも大変刺激を受けました。

3月末から4月は、目標設定するには最適なタイミングですよね。
わたしも、自分が何ができるかではなく、何がしたいのか、という
楽しいイメージを描きながら、日頃の目標設定に落としていきたいと思いました。

参加者の皆さま、有意義な時間を作って下さり、どうもありがとうございました!!

4月の「ごほうび朝食会」は22日(日)に銀座のデンマーク・ザ・ロイヤルカフェで開催予定です♪

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3月も下旬になりました。

この時期は、年度末で忙しくされる方が多い季節です。

特に、大きな企業の新卒の人事担当者の方々は、連日の説明会と
面接対応で相当お疲れではないかと思います。

経団連の『2013年新卒採用向け倫理憲章』では
採用広報開始は12月、選考開始は4月とアナウンスされていますが、
すでに2,3月から面接(選考)を開始している企業さんが多いですね。

今年は、例年通りの「忙しい3月」が戻ってきました。
昨年の今ごろは、震災後の余震や停電、交通機関の乱れなどで、
仕事どころではありませんでした。

あの頃は、心身ともに疲れ果てて鬱々としていたので、あまり思い出したく
ないのですが、3月中旬以降のアポイントメントがほとんどキャンセルに
なったことは覚えています。4月以降の予定も立てられず、時間が過ぎるのを
重たい気持ちで待っていました。

今月、「年度末で忙しい〜」「採用のピークでしんどーい」と言って
いられるのは幸せなことなのかもしれませんね。
(忙しすぎても、現代病を引き起こすので危険といえば危険ですが)

これが束の間の平穏な時間にならないことを願います。
大きな地震や津波が二度と起こりませんように…。

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先日、”ダイアログ・イン・ザ・ダーク”に行ってきました!

首都圏にお住まいの方なら”ダイアログ・イン・ザ・ダーク”と聞いて、
「聞いたことがある」とか「何年か前に行ったよ!」という反応があるかもしれません。

”ダイアログ・イン・ザ・ダーク”は別名「まっくらやみのソーシャルエンターテイメント」

参加者は最大8人のグループで暗闇の中に入り、暗闇のエキスパートである
アテンド(視覚障がい者)のサポートのもと1時間以上に渡り様々な体験をします。
ドイツで始まったこのイベントは、現在世界中で開催されています。

数年前に、”ダイアログ・イン・ザ・ダーク”の存在を知り、いつか行ってみたいと
思っていました。それなのに、何も見えない空間で歩いたりすることが怖くて、
申込みのきっかけが掴めないでいました。

参加するきっかけとなったのは、今年の1月に初めて参加した東京広島県人会



東京ドームホテルに広島出身者や広島にゆかりのある人たちが、1,200人以上集合するという
愛県心あふれるイベントです。

大人数の中からお会いすることができたのが、大歳さん(日本IBMの会長さん)、
志村季世恵さん(ダイアログ・イン・ザ・ダークの理事さん)、みきティ(ダイアログ・イン・ザ・
ダークの暗闇のエキスパート)のお三方。

大歳さんといえば、長年に渡り企業における女性の戦力化を引っ張ってこられた
日本を代表する大経営者。かねてから様々なインタビュー記事を拝読し尊敬しておりました。
そこで、ルシーダのミッションや活動についてお話したところ、すぐに共感いただき、
大変心強いお言葉をいただくことができました。

大歳さんは、ダイアログ・イン・ザ・ダークの活動をサポートされており、
この度、暗闇のエンターテイメントにお誘いいただくことになったのです。

志村さんのことは、数年前にこちらのインタビュー記事を拝読して存じ上げておりましたが
ダイアログ・イン・ザ・ダークの理事をされていることをその時初めて知りました。



写真は、外苑前にあるダイアログ・イン・ザ・ダークの外観。オシャレです。

広島つながりでお声掛けしたETIC.事務局長の鈴木敦子さん(ルシーダの経営アドバイスもして下さる
お母さん・お姉さん的存在)とララマルの山口由起子さん《ごほうびらぼ》にもご協力下さっている
妖精のような女性)もご参加くださいました!

★山口さんが書いて下さった素敵なイベントレポートはこちら

会場に入ると、志村さんとみきティの姿がありました。
わたしは、1月に志村さんにお会いした後に著書の『いのちのバトン』を拝読し、深い深い癒しを得ていました。
ただただ感動をお伝えしたくて、いつかお話できるといいな…と思っていたので再会できて感無量に。



みきティは、暗闇のエキスパート、すなわち全盲なのですが、「みきティ、1月の広島県のイベントで会った
シイバです」と声をかけたら、「因島出身のシイバさんですね!」と出身地まで覚えて下さっていたのです。
もう2か月近く経っているというのに。嬉しくて、これまた感動(うるうる)。


当日、私たちのグループの担当をして下さったのは暗闇のエキスパート、ひやまっち(桧山さん)。
暗闇の中を縦横自在に動き回るひやまっちの誘導の元、私たちは団子状態になって歩みを進めます。

この後、何が起こったかは、参加されてのお楽しみということで詳しく書きませんが、
まるで小学生に戻って、日が暮れるまで時間を忘れて友だちと泥んこになって遊んでいるような
満たされた気持ちになりました。

イベントの後で、ご一緒させていただいた広島県出身の皆さまとの懇親会がありました。
そこで名刺をいただいてビックリ。
暗闇の中では、お互いの名前をニックネームで呼び合うルールがあるので
「アサちゃん」「ヌマちゃん」などと呼びかけていたのですが、大学の学長さんや
お医者さんなど凄いキャリアの皆さまばかりでした。

暗闇の中では、小学校の同級生のような感覚で肩書きは関係なくお話ができてとても楽しかったです。
きっと参加者全員がそう感じたのではないかと思います。
人間には、きっと本来の自分に戻る時間が必要なのですよね。



イベントの後で読んだ、茂木健一郎さんとダイアログ・イン・ザ・ダークのスタッフの皆さんによる
『まっくらな中での対話』『いのちのバトン』と合わせてぜひ読んでいただきた名著です。

志村さんやみきティ、ひやまっちも登場しており、茂木さんのナビゲートのもと、
まっくらな中の豊かな世界が浮かび上がってきます。

きっと、”ダイアログ・イン・ザ・ダーク”に参加された方が誰しも感じているように、
より多くの人たちに、まっくらな空間を体験していただきたいと思いました。

まっくらの中にいることは、怖いことばかりではなく、エンターテイメントであり
セラピーにもなりえるようです。

今回の機会を下さった大歳さんをはじめ、”ダイアログ・イン・ザ・ダーク”の
スタッフの皆さま、広島の大先輩の皆さま、どうもありがとうございました☆

ダイアログ・イン・ザ・ダークに参加する!
 チケット購入は こちら
 チケット:大人 5000円 / 学生 3500円 / 小学生 2500円
 友人、パートナー、ご家族を誘ってぜひお早目に。おひとりでももちろん楽しめます!

企業にも導入しませんか?
 ダイアログ・イン・ザ・ダークでの経験は、チーム内のコミュニケーションを円滑にし
 強いチーム作りを行う際や、企業の合併における異文化の組織をまとめる際に大変有効です。
 飲み会や社員旅行をするよりも、暗闇の中で一緒に時間を過ごす方が人の心に訴えかける
 ものがあると思います。企業経営者や人事担当の方は、まずはプライベートで参加されて
 みてはいかがですか?
 企業・団体利用等については こちら をご覧ください。



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今日は、大学1・2年生向けのキャリア教育を行うNPOさんから
早稲田大学の1年生の女子学生を2名受け入れました。

ジョブシャドウイングとは、仕事をしている姿を見学してもらうという
ような意味で、今回は働くことについてイメージしてもらうことを目的
とした1日限定のインターンシップです。

今日、来社されたのは、齋藤さん(中央)鈴木さん(右)のお二人。
なんとまだ10代! 一年まえは高校生だったのですね〜。



午前中、ルシーダで仕事の説明をしたりランチをしながら質問を受け付けた後、
午後は、秋月さん引率のもと、ルシーダの長期インターン生3名、
早稲田の学生2名の計6名で、NTTレゾナントさんで開催される定例の
gooランキング編集会議にお邪魔し、編集会議を見学してもらいました。
(gooさん、ご協力ありがとうございました!!)

写真は、編集会議前に秋月さん(左)からレクチャーを受ける様子です(^^)

齋藤さんと鈴木さんは、ジョブシャドウイングにあたり、私たちへの
質問内容を沢山準備しており、午前も午後も質問攻めにあいました(笑)

仕事選びについて疑問が沢山ある中で、一日でもインターンを経験して
社会(企業)との設定を持つことは非常に有意義なことですね。

次のステップとしては、どこかの企業さんで長期のインターン生として
実際に働いてみてはどうかとアドバイスをさせて頂きました。
インターンを通して、自分の得意、不得意について社会人からフィードバックを
もらったり、仕事の経験から自分の興味の幅を広げていくことが、社会に
出るにあたって役に立つと思います。

なんだかインターンシップの布教活動をしているようですが、長期のインターンを通じて
バイトでは得られない経験ができることをますます確信するのでした。

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今日は、女性の働きやすい社会を目指す学生・社会人のネットワーク N.W.Rさんの
インタビューを受けました。 



担当して下さったのは、学生スタッフの横田さん(右)と瀧上さん(左)。
N.W.Rの学生さんは、女性の”働く”について実によく勉強されており、
質問内容も大変高度。

「女性が企業で働く上での課題」「女性にとって働きやすい企業とは」
「クォーター制についてどう思うか」等々、難しい質問を沢山いただきました。
彼女たちが後でまとめやすいように上手く答えられていたらよいのですが…。

大学生の就活の相談にのっていると、「大学では勉強もサークルもテキトウに
こなしていたので、がんばったと言えることが、せいぜい飲食店でのバイトの
経験ぐらいしかありません。そのバイトも頑張ったと言えるかどうか…」という
ケースに度々遭遇します。

「勉強が楽しい」「大学でもしっかり勉強している」と言い切れる学生さんに
会うのは久しぶりだったので、「よしっ!」と思いました。

インターンの学生にも、女子キャリ会員の学生にも元気な子が多く、
毎日のように若者のピュアな向上心に触れることができて幸せです。

微力ながら、彼女たちのがんばる気持ちが花咲くように応援したいです。
(元気な人に会うことで、自分も応援されているのです。ありがたや)

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3月9日にクララオンライン社と女子キャリとの合同で「IT業界入門セミナー」を開催しました。

就活中の女子大生と話をすると「IT系の企業は何をやっているかイメージしにくい」
「仕事がハードで大変そう」「文系の自分には向いてなさそう」という声をよく聞きます。

果たして現状は、本当にそうなのでしょうか?
わたしは、10年以上IT業界で働いていますが、大変さと同時に魅力と可能性を
それ以上に感じています。IT業界で働くことの魅力は、誰かが間に入って教える機会が
ないとなかなか伝わりにくいようです。

そこで、今回はIT企業のなかでも、東京都からワークライフバランス「育児・介護休業制度充実部門」の
認定を受けた超優良IT企業、クララオンラインさんにご協力いただき、学生さんにIT業界について
知ってもらうための「IT業界入門セミナー」を開催することにしました。

クララオンラインさんは、アジアを中心に国内外で市場を拡大するグローバル企業。
社内では大勢の多国籍の社員が活躍し、育児休暇も男女問わず取得できる風土があります。

社長の家本さんは、15歳でクララオンラインを起業し、現在30歳の若手経営者。
3月6日に、世界経済フォーラムにてYoung Global Leaders 2012に選出された時の人です。
※「Young Global Leaders」は、政界や、ビジネス、メディア、文化・学術研究などの
分野で実績を上げ、将来的に国際舞台で活躍が期待される40歳以下の人物を対象として選出
され、今年は59カ国、計192名が若手リーダーとして選ばれています。
(家本さん、おめでとうございます!!)

今回は、クララオンラインの1〜2年目の若手社員とアラサーのベテラン社員(全員女性)に
ご協力いただき、IT業界や、IT業界での働き方について分かりやすくご説明頂きました。
さらに、座談会では就活全般の質問も受け付け、非常に中身の濃いイベントになりました。



若手にも人前で話す機会をどんどん与えてもらえるのが、ベンチャー企業の魅力ですね。



ベテラン社員の廣瀬さんよりIT業界の分類や、IT業界における職種について、分かりやすく解説していただきました。



入社2年目の佐藤さんよりクララオンライン社での仕事や働き方について解説していただきました。



入社1年目の矢部さんよりインターネットのインフラともいえる「サーバー」について解説していただきました。



ここでなんと、時の人、家本社長が登場!
サーバーやインターネットインフラの仕組みについて、分かりやすく解説して下さいました。







座談会では昨年の秋に入社したばかりの1年目の永山さんにもご参加いただき、学生さんの質問を受け付けました。

2つのグループに分けて進めましたが、両方のグループから出たのが「ブラック企業の見分け方を教えて下さい」
という質問だったのが印象的でした。

座談会の終わりには、再度顔を出して下さった家本社長を囲み、素朴な疑問からIT業界の未来についてまで
幅広くお話を伺うことができました。参加者の学生たちは、家本社長の気さくさにびっくりしていました。
わたしも、波に乗る家本社長のお話をうかがえて、パワーアップしました(笑)

イベント終了後、参加者からは「IT業界のイメージが変わった!」という感想を沢山いただきました。
全てのIT企業がクララオンラインさんのような優良企業というわけではありませんが、少しでも
IT業界について理解していただければ、今回のイベントは成功です。

このイベントを通じて、他社さんと一緒にイベントを開催することの楽しさを感じました。
これは、クララオンラインさんという素晴らしいパートナーに恵まれたからこそ味わえた感覚ですね。

クララオンラインの皆さま、雨の中参加してくれた女子大生の皆さま、どうもありがとうございました!

「IT業界入門セミナー」は、今後さらにパワーアップして継続的に開催していきたいと思います。

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YAHOO!JAPANのニュースに、3月5日(月)の午後3時8分に
NHKキャスターの青山祐子さんが元気な赤ちゃんをご出産された
という記事が掲載されていました。

ちょうどこの日、青山祐子さんのお父様とのアポがあり
午後4時にお伺いしたのです。
その際、「さっき孫が生まれた!」と伺ってビックリ。

わたしが来るまで待っていて下さったそうなのですが、
急いで病院に向かっていただきました。
いまもきっと、家族でお祝いをされているでしょうね〜(^^)
青山さん、おめでとうございます♪


わたしは60代・70代の経営者や組織の代表の方とお会いする機会が多く、
「椎葉サンもそろそろ子どもを作らないと…」と、よくご心配いただきます。
娘さんがわたしと同じぐらいの年齢の方も少なくないので、親心なのだなぁと
感謝しながら受け止めています。

とはいえ、子供は簡単に授かれるものではないというのがわたしの実感(痛感)。
年齢とともに仕事の責任は大きくなっていますし、「どうする椎葉!?」と
日々自分にツッコミを入れています。

こればかりは自分の努力でどうにかなる話ではないので、わたしが
できることは自分の人生を楽しむことだと自分に言い聞かせ、行きたい
レストランや温泉のリストを作成中です(笑)

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今日は11人目のインターンとなる拓殖大学2年生の金澤成美さんが
初出社しました。



金澤さんは、元気のいいスポーツ少女。
「大学生活の中で、何かをやり遂げた!と思える経験をしたい」と考え、
ルシーダの(厳しい)インターンに応募してくれました。

同期入社の金子さんと金澤さんは、ともに20歳。
自分たちが変わることで、周りにも良い影響を与えることが
できれば、と高い志を持っています。

ハツラツとした彼女たちがいることで、受け入れる我々も
よい影響を受けているのです。

今月は、この後もモチベーションの高い学生さんたちが仕事経験の
ために来社される予定です♪

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ルシーダで最初にインターンを受け入れたのは2009年の8月。
それ以来、9名の女子学生を受け入れてきました。

弊社のインターンシップは6か月を一区切りとした長期プログラム
なので、経験も学びも濃厚です。

今日は、10人目となる学生が初出社しました!



左が10人目のインターン生の金子ゆりさん。
右が1人目のインターン生の飯島絵里加さん。

4月に社会人デビューする飯島さんは卒業ギリギリまでルシーダの仕事を
手伝ってくれており、今回は金子さんの指導担当です。

金子さんは、神奈川大学の2年生(4月から3年生)。
ユーフォニウムという金管楽器を演奏する笑顔の可愛い女の子です。

今回は「二十歳という節目で、人生を大きく変化させたい!」と
気合を入れてインターンに申し込んでくれました。

今後「ごほうび朝食会」や「女子キャリ」の各種イベントにも
登場すると思いますが、みなさまどうぞよろしくお願いします。

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