しあわせのタネを蒔きました
きっと笑顔の花が咲くでしょう・・・たぶん・・・(⌒▽⌒)アハハ!
 



ワタクシのオンボロムーヴは
リッター20キロ以上走るのだが
最近はそんな距離じゃ低燃費とは言えない
これを買った当時は結構な低燃費だったのになぁー

さて、話は母のデイズのことだ
今回の騒動で母の恐るべき燃費感覚を知ることとなった
と、言うのは大袈裟なのだが

母はデイズを買って暫くしてから
燃費が悪い!を連発
発表されてる燃費なんてあてにならないし
その人の運転技術でもだいぶ違うんだから仕方ないって言ったのだけど
それでも、おかしい!!
と、言い続けてきた

ワタクシのオンボロムーヴ(ターボ有り)より燃費が悪いなんて納得いかないというのだ
ま、ワタクシはどこまで燃費をのばせるのか超ぉー安定走行してるから当たり前なんだけどねぇ

そして、この騒動
それは、もう、鼻高々に
「やっぱり!!(#`皿´)」

言う通り確かに悪かったんだねぇ(´д`|||)

補償はどうなるんだ?
どうしてくれるんだ!
と、イライラしてましたが
本日、補償金請求の書類が届きました
こんなんじゃ、怒りはおさまらないとは言っておりますが
もう、どうしようもないー
こういった運の悪さって
遺伝なんじゃなかろうか?

ちなみにホンダに乗り換えるそうだ


でも、買うときに
日産の軽はオススメしないって皆で言ってたんだけどなー

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久しぶりに自然の中へ入りました
2回目の上高地は明神池までウォーキング
ほんとは徳沢まで行きたかったけど
腕時計の天気予報が雨マークだったので明神池で帰ってきた
河童橋まで戻ってきたら
マークが曇りに!!
なんてこったい!

でも、少しだけど自然の中に入れたのは良かったわー

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今年は川の道にフル(約520キロ)で参加のケロさん
それを聞いて、2日に応援に行ってみた
この日は十石峠越えだというので、上野村の川の駅でケロさんを待つことに
例年だと中津川林道を走って三国峠を越えるらしいが
今年はルート変更で十石峠越えとのこと
応援する立場からすると便利な変更であると思った
ランナーにとってはいかがであったろうか
夜中の八丁トンネルなんて想像するだけで怖い!
廃村部分もあるし
ま、ケロさんには強力な応援隊長がいたそうなので不安もなかったようで◎

さて、何時頃到着するのかわからないので
早めに上野村に到着してみた
通いなれた道、山の中にワクワクしてくる

到着してみるとケロさんはまだまだ時間がかかるというので
ちょっと仮眠
それでもまだ、時間もあって裏の川へ散歩に行ったりして過ごす

いい、ところだ!
しかし、ものすごい芋虫の量!
上からぶらんぶらんしてる

そんなんしてるうちにケロさん到着ー
まだ、前半戦なので元気だ
差し入れを食べてもらって少し話をする
前半戦ですでにやらかしたケロさんらしいエピソードを披露してもらい笑った

しかし、長々話をしている場合ではない
これから皆さんは峠越えが待っている
峠の先で再び会うことにして別れる

私は、十石峠でなくぶどう峠で長野県へ向かう
ランナーも走ってるし
なによりツーリングのバイクがすごかったので
静かなぶどう峠を選んだ

釣り人が多く路駐もあったが比較的広いこっちの峠は気持ち良く走れた

前にRV車がゆっくり走っていたご
途中のカーブで前から来たバイクとその車が危うく接触しそうになった
バイクが直前で倒れたのでぶつかることは免れたようだった
立ち上がるライダーを見ると怪我はなさそうだけど
バイクが下り側に倒れて起こせない
車を下りて手伝いに行った

RV車の運転手も出てきてバイクを起こしてみるが
右のステップがブラブラしてる
大丈夫か?と聞かれて
大丈夫です大丈夫です、と答えるライダー
バイクを立て直してエンジンをかける
狭い道でもあるしここで私も止まるわけにいかないので車を走らせたが
本当に大丈夫なのかな?

でも、ま、大人だから大丈夫だよね!
と、勝手に納得して進む

峠までくると桜が満開だった
峠をくだって小海へ出て
少しブラブラする
そしてケロさんたちが下って来る頃に十石峠の下り口のダム付近で再び待つことに

ここも、桜が咲いててブラブラできる
鳥の声も気持ち良くて
再び寝てしまった
しばらくしてケロさんが下ってくる
上は私設エイドが充実していたようで
少し時間が押しているようで急いでいた
再びその先で待ってるよーと車を走らせる

ダムから5キロ先の道ばたで待ってる間
タブレットで遊んでたら
最終ランナーが横を通り過ぎる

あれ?ケロさんは?
焦って車を出すと
いつのまにか追い越されていた

最後のエールを贈ってから帰路についた

途方もない距離を走り続けるランナーたち
いつも思うのは「うらやましい」なのだ
フルマラソンはある程度練習すれば条件によっては完走できるものだけど
ウルトラマラソンはそうはいかない
細かい、細か~い計算があって
たくさんの練習もして
それでも走りきれないランナーもいるぐらい
完走は難しそうだ

でも、たとえ完走できなくても得るものは大きいと思う
今年のゴールもあと少し
皆頑張れ!

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父を胃ガンで亡くし
母が昨年ガン闘病
ガンは他人事ではなくなったワタクシ
昨年は何かと不調もあり
人間ドックを受けようと思っていたが
それよりもガン発見に近そうなPET検査をしてみることに

しかし、実はこの検査についてあまり知らないまま申し込みをしてしまった

予約は半年も前
希望日でなければ3ヶ月先ぐらいで予約は取れるっぽい

当日は朝食を抜いて検査の病院へ
受付を済ませて簡単なカウンセリング
その後、採血と薬剤の注射
薬剤がまわるまで約1時間の安静
その間に500ミリリットルの水又はお茶を取る
安静時は読書もスマホもNG

そして、撮影ー
撮影は30分弱
撮影中もうっかり寝てしまうほどリラックスしてしまう
撮影後は再びの安静時間
20分ぐらいかな

その後は着替えをして用意された軽食を食べて終了


とても簡単なので
毎年受けてもいいぐらいだ
が、金額がそうも行かない
今回は初回なので安く受けられたが
病院によっては倍もする検査
しかも、これですべてがわかるわけでもないし
苦手な箇所もあるので
これだけで判断はできないのだけど
しないよりはいいかな


2週間後に結果がCD-ROMとともに送られてくる

ワタクシの結果は
「明らかな悪性を疑う所見は指摘できません」でした

実は、ワタクシはこの検査に半信半疑でした
よっぽど顕著な患部(というのか)でないと何もわからないじゃないかと

そしたらば、2月にかかった副鼻腔炎を指摘された
「活動性の低い副鼻腔炎と考えます」
どうして、わかったんだ!!!(゜ロ゜ノ)ノ
もう、すっかり良くなったと思っていたのに
わずかながらも異常がみられるということか


とにかく、結果はガン発見はできなかったということで安心していた
が、よくよく、読み返してみると
「甲状腺左葉に小さな低濃度結節がありますが、集積増加は認めません
腺腫などを疑い、明らかな悪性を疑う所見ではありません」
これって腺腫なのか?
普通にスルーしてたけど
疑いますってことか?

ま、大した事ないので良かった
良かったー

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久しぶりに山へ行って来ました
ユガテは2年ぶりの2回目の訪問
サクラがちょうど満開でキレイだった
こんなとこで暮らしたら
もう少し健康でいられるんじゃないだろか
穏やかな時間が流れるステキゾーンです


しかし、久しぶり過ぎて道に迷ってしまった
こんな、道だったかなー?
と、思ったら道を疑え!!
なんとか、たどり着いたものの
これが車道から離れた場所だったらどうだったか?
やっぱり地形図って大事ー
山と高原地図には原形があるわ

程よく疲れて良い1日でした

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板橋Cityマラソンの記録ー

2月に足を痛めて、まともな距離を走らずに大会まで数日に迫ったある日
こりゃ、もう欠場しかないと決心していた
それでも最後の望みをかけてスポーツマッサージに
鍼をうってマッサージをすると
ああら不思議‼ 体に羽が生えたように軽くなった
ヽ(・∀・)ノわー
治療院を出たらすぐ走って帰れるぐらい
しかし、当日はハードな運動はしてはならないと言われたので
おとなしくしていた


こうなると、もしや大会に出ても良いんじゃないかと思ってしまう
ゴールできなくてもいい!
とにかくスタートラインに立ってみたい

そうしてワタクシは当日を迎えた
4時半に自宅を出て、下見をしていたコインパーキングに車を止めた
5時過ぎたぐらいだったので車の中で仮眠したが
とにかく風が強くて、これで走れるのか?中止にならないか?
風で揺れる車の中で気が気でなくて、たいして眠れなかった

7時前にトイレに行きたくなって車を後に
パーキングから会場までは1キロほど
途中の公園トイレを借りようと思ったら鍵がかかってた
会場まで我慢してあわやというとこでトイレに駆け込む
(´д`|||)ふーあぶなし!


その後、早めに荷物を預けて
某メガネメーカーの準備運動に参加
再びトイレを済ませて自分のスタートブロックへ向けて歩いた
ワタクシはOブロックスタート
スタートから約800メートル後方にある最終ブロックだ
スタートゲートより自分の止めた駐車場の方が近いんじゃないかと思う
自分のブロックでも体を動かして待つが
人が集まればそうも出来なくなる
体は徐々に冷えてくる

やがて、待ちに待ったスタートとなる
正直毎度そうだが、後方すぎて
ワタクシはスタートが「いつ」なのかあまり分かっていない
とにかく前の人が進んだから進むだけ
号砲が鳴っても自分の号砲でないような…そんな雰囲気

Nブロックの人がまだ集合できていないが号砲とともに
Oブロックは前につめることができる
それでもノロノロとして時たまストップする
スタートゲートを通過するのに15分ほどかかった
20分かかると言われてたからだいぶ早い通過でスタートできた
きっと前の方にいるランナーにはオドロキの遅さであろう

tとにかく遅いので皆の邪魔にならないよう左端を遠慮がちに走ってみるのだけど
さらにインをついて抜かしていくランナーがいる
遅いランナーははしっこじゃないのか?
自分の走る場所がイマイチわからなくてオロオロするワタクシ
自分と同じペースの人を探しては後ろについてみるが
よくわからない

やがて1キロ
時計を見ると7分半で走っている
( ̄□ ̄;)!!やべい!
皆様、お驚くことなかれ

このペース、ワタクシにとっては「激早」です
これじゃ、すぐにバテちゃうよー
ギリギリランナーはもっとギリギリで走らねばなりません
関門通過はハッキリ言って「賭け」なのです
↑ちゃんと勉強しているランナーはこんな事にはなりません

もっと、もーーっと遅くしなければ‼
しかし、周りにつられて全然「ギリギリペース」になれない

ただ、スタートした時ワタクシは10キロでリタイアしようと思ってたので
関門通過できないペースでもいいぐらいだと思った

ペースがつかめないまま5キロ手前
体が重くなる
(´д`|||)えー…もうバテちゃうのー


岩淵水門で帽子のクリップが壊れ帽子を飛ばしてしまうトラブルが起こる
拾おうと振り返ると後ろの男性が拾ってくれました
スミマセンスミマセン
ここからは追い風の時は帽子をつかみ
向かい風の時は下を向く、そんなめんどくさいことに

このあたりから急にお腹が空いてきて
パワージェルを半分すする
今回のおやつは
ジェル×1
塩ゼリー(一口サイズ)×3
アミノ酸×1包
アンパン×2
塩タブレット数個

エイドでは給水と給食を欠かさず取って進んだ
鍛えたランナーならこんなにおやつを持ったりせずに済むのだろう

10キロ地点についた
最初にリタイアを目論んだところだが
周りは普通に走っているので、元気なのにリタイアとも言えないと思い
そのまま前進した

やがて前からトップランナーが走ってくる
己の限界に挑んで走っている彼らと同じ大会に出ているなんて!!
正直こっちは別世界です
無駄のない肉体にあこがれる、余分を蓄えた肉体を転がして走るワタクシ
ああ、重い・・・

途中、時計を見ながら折り返しまでの時間を計算する
どうせなら関門だけは通過したい
ハーフすら走れなかったとは言えない、言いたくない自分がそこにはいた

そして、それは突然やってきた
20キロ手前でいきなり左の太ももがつりはじめたのだ
ヤバイヤバイともがくと今度は右の太ももがつった
よろけながらも近くのベンチに倒れこんだ

一歩も歩ける状態でなくなってしまった・・・
どうしよう・・・

これは、疲労によるものなのか?
それともミネラル不足によるものだろうか?
残りのジェルをのみ、塩ゼリーを食べて、アミノ酸もなんとか口に入れた
アドバイスどおりに屈伸運動は行わずに
座ったままでストレッチをして
張ってきた脚のリンパをマッサージした
しばらくすると落ち着いてきた
すると、両足がつって引っくり返りそうになった自分が
なんだか滑稽に思えて可笑しくなった
ニヤニヤしながら立ち上がるとなんとか歩くことができそうだ
そっとそっと歩き出す

よし、今回は折り返しでリタイアしよう
それまでは、がんばろう。折り返しの関門だけは通過しよう
再び走り出すワタクシ

やがて見えてくるワタクシのゴール地点
折り返し地点だ

ここで計測タイム写真を撮って、ワタクシのマラソンは終わる

が、さて、リタイアってどうするんだ?
収容者のバスが見えているが
中にはぐったりしているランナーが乗っているのが見える

折り返しを回りながら、どうしたものか考えた・・・

そうだ、後ろから収容車がきて
「君はもう失格です」と肩を叩かれるまで歩いていればいいんじゃん?
というわけで、歩くことに
リタイアしますと言うにはワタクシはまだ元気すぎた

歩き始めて、ちょっと計算してみた
折り返しを回ったのは号砲から3時間22分
次の関門は38キロの先で号砲から6時間半まで
ここから次の関門までは18キロ・・・3時間で到着すればギリギリ通過できるというとこ

ワタクシの歩行速度はキロ10分程度
もしかして・・・歩いても間に合うかも?
そこでもう一度賭けることにした
次の関門通過を賭けて歩くことに!

そうとなると、スタートから我慢していたトイレをすませて
猛ダッシュで歩き始めた


とにかく腕をフリフリダッシュする
このあたりのランナーはほぼ歩いている
そのランナーたちをどんどん追い越した
みんな、あきらめて歩いているのか、歩いても間に合うと計算しているのか
でも、ここからはワタクシより後の人は猛ダッシュで歩くか
途中から走らないとゴールできない計算になる

ちなみに猛ダッシュで歩いている人は他にも2、3人いた

申し訳ないと思うのは走っている人を追い越すとき
「はぁ、はぁ、はぁ、・・・」途切れそうになる息遣いの横を
歩きながら追い越して行った
しばらくすると息遣いが止まった
歩いている人に追い越されて、とうとう歩き出してしまったのか
しかし、諦めてはだめだ!と心の中で声をかけて前に進む


ワタクシの場合上半身が元気すぎて
それに下半身が引っ張られて歩いているといった感じ
もう走らなくてもいい、ということが余計に元気を生み出していたのかもしれない
マラソン大会なのに
マラソン大会なのに・・・
マラソン大会なのに・・・・・

これって、ウォーキング大会だよね?

その姿を客観的に思えばやっぱり可笑しくて
なんだか笑える


往路でロッキーのテーマを流して応援してくれた人が
復路でも同じように応援してくれていた
帰りには聞けないと思っていたからうれしい!
力強く一歩一歩を踏み出すことができる

今回声をかけてもらった中で
「いいナンバーだね」と言われることが何回かありました
中には「○○○○○だって。はじめてみた」なんてことも
はい、ワタクシもはじめて目にするナンバーでしたよ
だからこそ完走したかった・・・


そして、さすがに35キロを超えると歩いても疲れを感じてきた
止まってストレッチをしたいがギリギリランナー(歩いてるけど)そんな余裕はない
歩きながらつま先の角度をかえてストレッチをする

岩淵水門まで戻ってくると土手の上りが辛く感じるかもしれないけれど
そこんとこ歩いているからそうでもなかったりする
でも、歩いているからこその辛さが「寒さ」だったりする
遅いランナーは日が傾き始めてもまだコース上にいる
川沿いはとても寒いのだよ
腰にまいたウィンドブレーカーを羽織りたいが
ゼッケンが見えないと注意されるのでそれもできない・・・
でも、もしかしたら後ろのほうのランナーにはそれほど厳しくないかもしれないな~

やがて念願の第二関門へ・・・
ここで「まだ43分あるから間に合うよ」と声をかけていただいた

というのも、この関門を通過できれば制限時間の7時間を超えてもゴールはできるそうで
でも記録に残るのは制限時間内のみなので
43分以内にゴールできれば記録されるということだ

ラストスパートはできないけれど
諦めなければワタクシも歩きながらもゴールできる可能性がでてきた
がんばれワタクシ!
そこからももくもくと歩いた


やがて聞こえてきた、心をゆさぶる歌が
『栄光の架け橋』を流してくれているのだ
ここまでがんばってきたそれぞれのランナーの心にどう響くのだろうか
ワタクシは歩きながらもここまでこれたうれしさに
心の汗が涙腺をつたって流れ・・・・・るかと思われたその瞬間に

見えてきたのはゴールの目印の鉄橋の遠さ加減だった

えええーーーっまだあんなに遠いじゃん!
心の汗はヒュッと引っ込んじゃった

ゴールまでは届かない早すぎる架け橋だったな・・・

ゴール手前の最後の救護所で座り込むランナー
あともう少しだよガンバレー!
もうゴールが見えてるのに倒れこむランナー
ほんとにもうひと頑張りだよ!
心の中で声をかける
きっとみんなもう少しなのはわかってる、でも思うように動かないのがマラソンなのよね

最後、ほんとに最後だけ走ってゴールをくぐった

終わった・・・初めての42,195㌔+800㍍
まさかの歩きなだけに感動は微妙だったけどゴールまで戻ってこれたのはうれしかった

完走シャーベットをいただきストレッチして帰路についたが
駐車場までの1キロが地味につらかった・・・



今回ゴールできたのは
折り返しまでゆっくりだったため、後半も元気でいられたこと
試走していて距離感がわかっていたこと
登山などで鍛えられた長時間行動が苦でないこと

そして、なによりランナーの先輩にアドバイスいただいたこと
えてきちさん、ケロさんありがとうございます
おかげさまでなんとかゴールでき、とても勉強になりました
勉強しないと走れないってことが!!!

次は「完走」を狙いたいと思います
(あたりまえなんだけどさ・・・)

大会関係者の皆様
エイドを最後まで稼働させてくれた皆様
私設で給食をだしてくれた方々
本当にありがとうございました

「このあたりのランナーってゴールできるのかなぁ」
「できないんじゃね」って会話を聞こえるようにしてくれたカップル
意地でもゴールしてみました
走ってもいないのにでかい声でいうんじゃねぇ!

様々な方に支えられながらランナーたちは走れます
ランナーの皆様にはマナーを守って走り続けましょう~
マジでバナナの皮ですべって転ぶとこだったからさ!!
ゴミはゴミ箱へ


そして来年はおにぎりとお菓子を食べられるランナーになって戻ってこれたらなと思います
(遅いランナーにはおにぎりもお菓子も残ってないという仕打ち。これがとても寂しかった)







そしてこの記事3回目の投稿になります
1回目2回目と多少違う部分もございますが
そこはなにとぞ目をつぶってたもれ~









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来ましたー!
楽しみです
会場が思ったより狭くて
前の方でよく見えそうです

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雹ってこんな字なの?
雷の轟音とともにバラバラと降りだした雹

あっという間に積もって
雪の様
久しぶりにこんな雹を見るなぁ

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無事にゴールできました!
「完歩」ですがね


折り返し地点でリタイアしようと思っていたのに
計算したら第2関門も頑張れば間に合うと思って
ダッシュで歩きましたー

間に合って良かった!
つか、21キロ3時間半で歩いたら
走っても変わらないワタクシはどうなのよ!?

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相変わらず、精神的には絶好調ー!
なのに体がついて来ない

5キロ走れるのか
10キロ走れるのか
レベルが低すぎて恥ずかしいのだけど
ここまで来てしまった

天気は晴れ
風が強すぎるのが気になる
寒く感じるのかな

一番気になるのが
すでにゼッケンがしわくちゃだ!ということ
家からゼッケンしてくるとこうなるだねぇ
勉強した!

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