★北河内路上通信-the Voice of VoICelESs on roadsides in EastOsaka

 北河内路上通信は大阪北河内において、同地域の野宿者と助け合い、共にあろうとする有志によって始められました。

クルディスタン南部シンジャール☆YBŞ/YJŞ戦士かく語りき: ”我らはトルコ侵略軍の攻撃に報復する”

2017-04-27 00:45:09 | Weblog

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YPJかく語りき: トルコ侵略軍機の攻撃は、有志国軍とエルドギャンの犬=KDPが周知の事であった

2017-04-26 19:04:39 | Weblog

 

YPJかく語りき:

 攻撃は、有志国軍と

  エルドギャンの犬=KDPが

   周知の事であった


 

 YPJ(女性防衛隊)は、”我が部隊に対するトルコ侵略軍の攻撃は、有志国軍の知らぬところではなかった。ロヤヴァやシンジャールでの攻撃に我々が直面している中での有志国軍の沈黙は、そのことを確認させ是認するものである”と表明した。

 

 

Wednesday, 26 Apr 2017

 

 

 

 

 

 YPJ(女性防衛部隊)司令部は、クルディスタン西部(ロヤヴァ)のQereçoxやクルディスタン南部のシンジャールを越境爆撃したトルコ侵略軍戦闘機群についての声明文を出した。 同声明文は、トルコ侵略軍が爆撃したQereçoxのYPG総司令部で命を失った20名の戦士のうち12名がYPJメンバーであったとし、”トルコ侵略軍がこの攻撃で得るべき最終戦果は、対I$I$のユーフラテスの憤怒作戦を妨害し、その駆除作戦からI$I$を護ることである。この攻撃は、クルド人の得るべき総てのものへの攻撃である。この攻撃でもってトルコ国家は女性部隊を標的とし、凄まじい女性嫌悪と女性解放への凄まじい敵対意思をその攻撃結果で示した”と強調した。


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クルディスタン北部☆Dersim(トゥンジェリ)県Nazimiye地区などにトルコ侵略軍複数ヘリが爆撃

2017-04-26 17:38:49 | Weblog

 

 

クルディスタン北部

 ☆Dersim(トゥンジェリ)県Nazimiye地区などに

  トルコ侵略軍複数ヘリが爆撃

 

 

 トルコ国家が内国植民地としているクルディスタン北部デルシム(トゥンジェリ)県Nazimiye地区とKiğı地区の間の複数地域を複数のトルコ侵略軍ヘリが爆撃した。

同地は、少数民族ザザ(ザザキ)人の多く住む地域である。ザザ人の多くはイスラム教アレヴィー派であり、トルコ国家とその支配層にとっては忌々しい地域として扱われている。

 
 
Tuesday, 25 Apr 2017
 
 
 

 

 トルコ侵略軍の複数攻撃ヘリが、Lower Doluca、Upper Doluca、Seter、Nazimiye地区とKiğı地区の間にあるVankuf村といった地区群の郊外を爆撃した。

 現地からの情報によれば、上記の地区群は4月25日朝2:30ごろに15回にわたるトルコ侵略軍複数攻撃ヘリによる爆撃を受けたという。

 同地における侵略軍ヘリによる爆撃と飛行という名の非行は、内国植民地住民の睡眠を妨げつつ朝まで続いた。


# こういった爆撃を、トルコ国家はトルコ人住民が多数である地域では行わない事を念頭にされたい。余談だが、ディヤルバクル旧市街の世界遺産地域でもあるSurでトルコ国家は、その侵略軍による砲爆撃で破壊された住民の住居群を重機で除却してやるとして脅迫し、住民の暮らしのみならず財産までも奪って更に難民化させようとしている。

 


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イラク国家実効支配地域KRG☆やはりクルド民主党(KDP)がトルコ侵略軍のシンジャール攻撃支持の声明

2017-04-26 12:02:52 | Weblog

 

イラク国家実効支配地域KRG

 ☆クルド民主党(KDP)が

  トルコ侵略軍の

   シンジャール攻撃支持の声明


 

 イラク国家実効支配地域クルディスタン(クルディスタン南部=バシュール)のクルディスタン自治政府(KRG)を牛耳るクルド民主党が、トルコ国家AKP政権と積極的に関係を構築し、クルディスタン南部へのトルコ侵略軍の駐屯などを認め、同シンジャール地域のヤジディ教徒クルド人(ヤジディ教徒)をI$I$からの攻撃から護るどころか傘下民兵組織であるペシュメルガに”PKK”追い出しのためのトルコ侵略軍の作戦に協力させようとしてきた事、そのためにKDP支持のヤジディ教徒が見捨てられてKDPに失望したことはご存じの通りである。見捨てられたヤジディ教徒が、残留して防衛努力をシンジャール山地でヤジディ教徒有志と行った”PKK”に助けられたほかは、I$I$によって殺害されるか”奴隷”や”戦利品”として扱われたこともご存じの通りである。難民となりクルディスタン西部(旧シリア国家実効支配地域クルディスタン)に向かったヤジディ教徒は、防衛と同胞奪還の必要から民衆防衛隊(YPG)から教練を受け、その部隊が先ずシンジャール現地で”PKK”とともにI$I$と闘っていたヤジディ教徒ゲリラ部隊と合流して今日のYBS(シンジャール抵抗部隊)/YJS(シンジャール女性部隊)となった。このYBS/YJS両部隊は”PKK”や”KDPに異論を唱えたペシュメルガの一部”部隊とともにI$I$からのシンジャール奪還作戦で初陣の主役を飾り、シンジャールの地を今も防衛している。

 今年に入ってからもKRGのバシュカに居座るトルコ侵略軍に訓練された”ロヤヴァ・ペシュメルガ”なる部隊にシンジャール侵攻策動による煮え湯を飲まされたものの、シンジャール抵抗部隊(YBS)やシンジャール女性抵抗部隊、”PKK”の抵抗とヤジディ教徒民衆の抵抗、そして年老いたペシュメルガたちの抗議により何とかトルコ侵略軍のシンジャール地域における南侵策動がくい止められた事すらあった。その時も、KDPはヤジディ教徒を護るどころか、”PKK”を追い出せなどと要求する勘違い振りで対応した… そしてまた、トルコ国家が本日、クルディスタン西部(ロヤヴァ地域)やクルディスタン南部シンジャールの地を攻撃し、KDPは…

 KDP傘下の民兵組織ペシュメルガの広報担当は、声明でトルコ侵略軍によるシンジャール攻撃を支持するとし、”PKK”を非難した。

自らが護るとのたまうヤジディ教徒を更に苛ませ攻撃し、自らの傘下のペシュメルガたちにさえ”誤爆”しての死者をつくったトルコ侵略軍を支持するなど、どれをとっても意味不明であり、奴らKDPが長年にわたって支援を受け続けてきたトルコ国家の傀儡に過ぎない事を示している。

 
 
Tuesday, 25 Apr 2017
 
 
 


 KDPは、シンジャールの地をトルコ侵略軍が攻撃した後に声明を発表し、トルコ侵略軍の攻撃が如何に周到に企図されてきたものであったかについて称賛した。

そのことへの批判の声に対してKDP傘下ペシュメルガ部隊広報担当は、トルコ侵略軍攻撃称賛の言い訳として”我々は奴らPKKのありようを変えるよう呼びかけてる”などと述べた。

同広報担当は、自らの声明でトルコ侵略軍によるシンジャール攻撃を非難せず、”PKK”に”(クルディスタン南部)KRG地域から去れ”とあろうことか脅していた。トルコ国家の斥候であり、走狗であるKDPこそが、同胞への裏切り者としてクルディスタンから去れと言われるのが相応しいにもかかわらず。


# この件ではクルディスタン自治政府(KRG)の主要政党であるクルド愛国同盟(PUK)やゴラン党などもトルコ侵略軍のシンジャール攻撃を非難しKRGのクルド人が起ち上がることを呼びかけている。


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クルディスタン北部☆Van-10名以上がトルコ警察部隊の家宅急襲で拘束監禁された

2017-04-24 23:15:13 | Weblog

 

 

クルディスタン北部

 ☆Van-10名以上が

  トルコ警察に拘束監禁された

 

 

 クルディスタン北部Van県中心部のEdremit地区でのトルコ国家暴力団総本部AKP一家の意向を受けた警察部隊による政治的大弾圧作戦により、多数が拘束連行された。

 

 
Monday, 24 Apr 2017
 

 

 

 トルコ国家暴力団総本部AKP一家とその不愉快な仲間たちどもは、4月16日に行われた破廉恥な住民投票後の政治的大弾圧作戦を続けている。

警察部隊は、4月24日朝、クルディスタン北部Van(ワン)県中心部のEdremit地区にあるSüphanで数戸の家宅群を同時急襲した。歴史上のこの日は、アルメニア人虐殺事件が起こった日として知られる日であった。

 警察特殊部隊も加わった大弾圧作戦では、10名以上が拘束連行された。

それら拘束者たちは、病院での本人特定のための情報取得に必要な”身体検査”などの後、県警本部に連行された。

 


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トルコ国家実効支配地域☆İzmir、Dersim、Elazığの3県で政治的大弾圧により多数が拘束連行さる

2017-04-22 10:02:54 | Weblog

 

 

トルコ国家実効支配地域

 ☆İzmir、Dersim、Elazığの

  3県で政治的大弾圧により

   多数が拘束連行さる

 

 

 トルコ国家実効支配地域のİzmir、Dersim、Elazığの3県で4月21日に同国家暴力団総本部AKP一家の手下である警察部隊によって行われた政治的大弾圧作戦群により、多数が奴らの身勝手な理由で拘束監禁された。

# デルシム(奴らはトゥンジェリと呼ぶ)は、少数民族ザザ(ザザキ)人が住民の多数を占める地域であり、イスラム教アレヴィー派も多い地として、言うまでもなくトルコ国家およびその支配人種トルコ人に内国植民地として扱われている。

 

 
 
Friday, 21 Apr 2017
 
 
 
 

 アンタッチャブルなトルコ国家暴力団総本部AKP一家は、そのシマの中の住民であるクルド民衆や4月16日に奴らが奴らの都合で行った住民投票で奴らの改憲独裁に反対したと思われる個々人に対する政治的大弾圧作戦を続けている。最近の拘束連行群は、5月1日に行われる”奴らの忌み嫌うメーデー行動”を阻止する予防的なものと思われる。


İZMİR

 

 

 AKP一家の意向を受けた警察部隊が、4月21日朝、イズミールで、被抑圧者の社会主義者党(ESP)、社会主義青年協会連合(SGDF)、Halkevleri、労働党(EMEP)、自由連帯党(ÖDP)、Kaldıraç誌のリーダーらといった多数に対する野蛮な同時多発家宅急襲を行った。

 幾つかの住居群のドアが警察部隊によって破られ、多数が家宅急襲によって拘束連行された。奴らによって”仕組まれた住民投票への抗議”を理由にメーデー当日やメーデーまでにもGezi公園事件のような奴らにとって忌々しい抗議が起こらぬよう(奴らはその事件で高校生アナキストを殺害した)警察は、拘束者たちを起訴した。

 拘束者たちは、県警本部に連行される時に”口を噤まされるな、叫べ、エルドギャン独裁に反対せよ”と叫んだ。

 

DERSİM(トゥンジェリ県)

 

 Munzur大学生1名が4月21日朝、デルシムのCumhuriyet (Gazik)で家宅急襲を受けて拘束連行された。

 

ELAZIĞ

 

 デルシムセンターへの”捜査の一環として”と称してElazığで1名が拘束連行された。同人は県警本部へ連行された。


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トルコ国家実効支配地域☆警察に射殺された学生Kurkutの事を記した記者宅を警察部隊が急襲

2017-04-20 23:50:09 | Weblog

 

トルコ国家実効支配地域

 ☆警察に射殺された

  学生Kurkutの事を

   記した記者宅を

    警察部隊が急襲

 

 

 2017年3月21日にトルコ国家が内国植民地としているクルディスタン北部のディヤルバクルで行われたディヤルバクル”ネヴローズ(クルド新年を祝う行事)”に遥々参加するのを楽しみにしていたクルド人美大生のK.Kurkut氏が衣服のポケットに所持していた本を”爆発物”と見なす警官共に射殺された事を記したAbdurrahman Gök記者宅が、4月20日、警察部隊に急襲された。なお、この件で一応”事情聴取された”射殺したとされる警官どもは、既に野放しとなっている。この一件をなかった事にしたいトルコ国家政権党AKPとその不愉快なゴロツキ仲間たちは、必死に歴史からの抹殺を図っている。

 # この件を広く知らしめようとしたディヤルバクルのサッカーチーム選手も拘束され、トルコ国家の司法によって断罪されたが、その後一応無罪となった。

 

 

Thursday, 20 Apr 2017

 

 

 

 

 記者であり編集者でもあるGök氏は、警察部隊が急襲し念入りなガサ入れをしたディヤルバクル中心部Bağlar地区にある自宅に警察急襲時には不在だった。

家宅急襲した警察部隊は、書籍4冊、雑誌1部、携帯電話2機を含む幾つかのものを同氏の自宅から押収し、その間に氏の複数のカメラも自宅で記録画像群を勝手に確認された。


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トルコ国家実効支配地域☆Suruç-武装したAKP議員らが、ある投票所の住民投票箱をYES票で満たす

2017-04-20 12:37:43 | Weblog

 

 

トルコ国家実効支配地域

 ☆Suruç-武装したAKP議員らが

  投票箱をYES票で満たした

 

 

 AKP議員İbrahim Yıldızと武装した手下どもが、4月16日の改憲独裁の可否を問う住民投票日にトルコ国家実効支配地域の町Suruçで、ある学校に設定された住民投票所を襲い、住民投票箱をYES票で満たすという言語道断の(そしてAKP一派にとっては”極マトモ”な)暴挙を行っていたことが、記録されていた。Suruçでは、建設現場に検印のある”NO”票の入った複数の投票箱が発見されている

 トルコ国家暴力団総本部AKP一家の手下である”高等”投票管理委員会(YSK)により、AFPの報道によれば数々の住民投票における不正や疑わしい結果への異議申し立ては予想通り却下されたという。奴らの下した”住民投票”など、単なる”手続きは踏んだからな”という口実のためのものに他ならない事を再認識し、奴らの土俵にのらずに純粋に抵抗を行うことこそが大切である。

 

 
 
Wednesday, 19 Apr 2017
 
 
 
 
 無検印の票も有効であるとしたトルコ国家”高等”投票管理委員会(YSK)の決定に対する議論が続いている中、4月16日の政権党であるAKP一派が勝手に設え実行した住民投票日に、Suruçのある学校施設に設置された住民投票所をAKP議員İbrahim Halil Yıldızとその武装した不愉快な20名の手下どもが襲撃し、1個の投票箱をYES票で満たしたのを明示する映像が出てきた。”欧州の何処より民主的な民主主義を行った”などという妄言を声高に言ってのけたエルドギャンの改憲独裁暴走列車は、もちろん、止まる気など毛頭ない。
 
 

 

AK Parti Urfa Milletvekili İbrahim Yıldız’ın 20 silahlı kişiyle girdiği sınıfta, sandık başkanı ve kurulunu etkisiz bıraktığı görüntülendi pic.twitter.com/j9zV5kLlAd

— dihaber (@dihaberturkce) April 19, 2017


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トルコ国家実効支配地域☆Suruç-投棄された”NO”票群入りの複数の住民投票箱が建設現場で発見さる

2017-04-18 19:21:12 | Weblog

 

 

トルコ国家実効支配地域

 ☆Suruç-”何者か”に投棄された

  ”NO”票群入りの複数の投票箱が

   建設現場で発見さる

 

 

 ”NO”票入りの投棄された多数の投票箱が、トルコ国家実効支配地域シャンルウルファ県Surucの建設中のビルの現場で発見された。

 

 

 
 
Tuesday, 18 Apr 2017
 
 
 
 
 

  ”NO”票入りの投棄された多数の投票箱が、トルコ国家実効支配地域シャンルウルファ県Surucの建設中のビルの現場で発見された。

公式の検印のある多数の住民投票投票箱が投棄され、多くの個々人の意志が”何者か”に葬り去られた。

 非公式で疑わしい”住民投票結果”とやらによれば、Suruçにおける”NO”票群は、50.8%という票比率であったとされている。

 


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トルコ国家実効支配地域 ☆収監施設のハンスト抗議が62日目に

2017-04-18 18:19:21 | Weblog

 

トルコ国家実効支配地域

 ☆収監施設のハンスト抗議が62日目に

 

 

 トルコ国家が運営する収監施設において2017年2月15日より開始された所内処遇改善と現状への抗議のためのハンガーストライキは、62日目となった。他の収監施設群の収監者たち(女性収監者を含む)も日毎にハンガーストライキに参加してストの規模が広範化し大きくなっているが、(1)長期化する収監者への生体維持に必須の条件を滞らせる(2)ハンスト実行収監者の房への急襲、嫌がらせ--などが報告されるなど、トルコ国家の参加収監者への攻撃も増加している。

# 知られていないが、トルコ国家実効支配地内の矯正・収監施設は外部との交通を制限する閉鎖形式のものだけでも幾つもの形式に分かれている。”政治犯”とされる収監者個々人やLGBTといった収監者個々人への処遇は特に酷いことが報告されている。”反AKP的な者”として”テロ関連法”を根拠としたでっち上げで拘束監禁された個々人への処遇も言うまでも無しで、そういったでっち上げで拘束監禁されるのも日々多数といった異常事態が国家とそれを支える個々人の都合で継続された”非常事態”下で続けられている状況である。

 

 
 
Monday, 17 Apr 2017
 
 
 
 

 トルコ国家実効支配地域内各地にある政治囚などの各種(閉鎖形式)収監施設群における無期限ハンストが、各種収監施設群の新たなハンスト参加者たちによって広範化し続いている。

 トルコ国家実効支配地域とその内国植民地とされているクルディスタン北部における29収監施設群の278名の収監者たちによって行われている無期限ハンストやハンストは、更に広がっている。

 Şakran刑務所で2017年2月15日に収監者によって処遇改善要求と政治的抗議を掲げて開始された最初のハンストは、62日目となった。

収監施設群における続行しているハンスト群への支援のための様々な都市群における幾つかのハンスト行動もある。

ハンスト収監者たちはŞakran刑務所管理側に、自分たちが処遇改善などを現実のものとするまでハンストを続行すると告げて来ているが、刑務所管理側は、現状のままだとドクターストップをかけることになるだろうと表明した。


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トルコ国家実効支配地域☆イスタンブール、İzmir、アンカラでAKP一派の住民投票詐欺に数千住民が抗議

2017-04-18 09:47:51 | Weblog

 

 

トルコ国家実効支配地域

 ☆イスタンブール、İzmir、

  アンカラでAKP一派の

   住民投票詐欺に抗議

 

 

 トルコ国家実効支配地域のイスタンブール、イズミール、首都アンカラで、膨大な詐欺と無効票が指摘されている4月16日に行われた破廉恥な住民投票詐欺に抗議して数千の民衆が街頭に出た。

 

 
 
Monday, 17 Apr 2017
 

 

 

 トルコ国家暴力団総本部AKP一家の要請に応じた”高等”投票管理委員会(YSK)によって投票開始後に意味不明なことに承認された無検印の根拠無き票群や膨大な詐欺群が指摘されている4月16日の破廉恥な住民投票詐欺に抗議するために、指定外暴力団AKP一家のシマ(同国家実効支配地域)のイスタンブール、イズミール、首都アンカラで数千の民衆が街頭に出た。

 

 
”ちゃうちゃう、うちらが勝ってん”、”YSK(高等投票管理委員会の承認)なんか認めてへんぞ”、”奴はうちらの大統領ちゃうし”、”殺人鬼、盗っ人エルドギャン”…などを奴らの総辞職などを要求する抗議者たちが叫んで街頭に出た。
イスタンブールのBeşiktaşでの抗議デモは、”反対(NO)は終わってない、未だ始まったばっかりや”と叫ぶ街頭に出た数千名が参加し、住民に街頭に出て住民投票詐欺抗議行動に参加するよう呼びかけた。
 

抗議者らは、抗議を4月18日にも行うという。

 奴らの発表した住民投票結果とやらに抗議してイズミール県西部のBornova地区でも住民が抗議デモを行い、投票詐欺を非難する声明を報道機関と称する政権宣伝機関などに発した。このため、AKP一家の私兵である警察部隊が抗議者を襲撃し、多くの住民が拘束連行された。

 指定外暴力団AKP一家のシマの首都であるアンカラでも数千の住民らが街頭に出て集まり、鍋・フライパンなどの鳴り物を手に”盗っ人エルドギャン”と叫びながらKuğulu公園で住民投票詐欺に抗議した。

 

 

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☆アルカイダ系が世界最速でトルコ国家暴力団総本部AKP一家組長エルドギャンを兄弟として祝福

2017-04-18 02:54:05 | Weblog

 

 

☆アルカイダ系が世界最速で

 トルコ国家暴力団総本部AKP一家

  組長エルドギャンを兄弟として祝福

 

 

 アルカイダ系シリア国家実効支配地域内武装組織でスンニ派ならず者組織のアーラル・アルシャームが改憲・独裁を行うトルコ国家暴力団総本部AKP一家組長エルドギャンの住民投票”勝利”を祝福し、奴を”兄弟(もしくは同胞)”と呼んだ。もちろん、奴らシリア国家実効支配地域内のスンニ派ジハーディストにとって最も理解のある支援者であるトルコ国家暴力団総本部AKP一家と同組長エルドギャンは、小手先だけ繕ってみても以前からスンニ派ジハーディスト共の兄弟である。欧州を混乱させる政治カードとしてもAKP一家はスンニ派ジハーディストを密かに自らのシマを経由させて”事実上”送り込んできた。

エルドギャン一派を支援することは、これらスンニ派ジハーディストどもを支援することであると、日本列島刑務所刑務所長兼隷米日本国家暴力団総本部辞民一家組長アベとその不愉快なゴロツキ共は熟慮反省し、”テロリスト”支援を直ちにやめよ。

 

 
 
Monday, 17 Apr 2017
 
 
 
 

 シリア国家実効支配地域内アルカイダ系武装組織のアーラル・アルシャームが、信用ならぬ住民投票結果を”勝利”とするエルドギャンとその不愉快な仲間たちの”偉業”を祝福し、奴を”兄弟”などと呼んだ。

 そのアーラル・アル・シャームによって出されたメッセージは以下の通りである:

 

 

 ”我々は、(住民投票結果について)我が兄弟である組長エルドギャンを祝福し、トルコ国家とイスラム世界をのし上がらせる兄弟の努力の数々が成就することを心より願う。”


 


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クルディスタン北部☆AKP一派による住民投票詐欺の殆どが内国植民地クルディスタンで行われていた

2017-04-18 01:37:02 | Weblog

 

 

クルディスタン北部

 ☆AKP一派による

  住民投票詐欺の殆どが

   内国植民地クルディスタンで

    行われた

 

 

 民間調査機関であるEurasia Public Research Center (AKAM)のKemal Özkiraz氏は、検印されていないほとんどの投票箱の数々がクルディスタン北部の都市群のものであり、投票詐欺行為が広範囲に行われていたと語った。

 

 同センターのÖzkiraz氏は、ウェブ版Gazete Duvar(Duvar紙)上で”100万票が無効となり、250万票が検印のない投票であった。我々は、我々の投票概算が正しいのかそうでないのかなどを確証できない時に、どうやって確かな票を調査するというんだ?”と述べた。

 同氏は、検印無き投票封筒群や投票箱群を”承認する”よう”高等”投票委員会(YSK)決定が行われたことについて次のように述べた:

 ”私が各党投票監視員らや投票監視員らから得た情報では、検印無き投票箱の数々が総てYES票となっていたということだった。それは(その投票箱設置場所で投票した全員がYES投票したなどということが)「同時に起こったこと」などと説明できない。YSKは、直ちにどれくらい検印無き投票箱群が承認されたのかを発表しなければならない。幾つかの情報によれば、200万-250万人分の投票に相当するという。投票参加者比率でも、6%程度にはなる。もしも本当にそんなに多く無検印の投票箱群があったのならば、90万票が根拠のないものと考えられ、そこでは明らかに詐欺があったと考えられる。”

 同氏は、クルディスタンの都市群に設置されていたという殆どの無検印の投票箱群について集計し、”YSKはそれについての声明を行わなければならない”と付け加えた。

 

 


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トルコ国家実効支配地域☆AKP投票詐欺者共がヤリタイ放題: 公開投票示威、襲撃、投票妨害等々

2017-04-17 17:19:38 | Weblog

 

 

トルコ国家実効支配地域

 ☆投票詐欺者どもがヤリタイ放題:

  公開投票示威、襲撃、投票妨害などなど

 

 

 トルコ国家暴力団総本部AKP一家・極右MHP連合は、公開投票示威や投票者への襲撃群、投票妨害群などを含む様々なアクドイ工夫を駆使して投票詐欺を貫徹した。要するに、それが奴らが勝手に期日設定し下した改憲・独裁を問う住民投票を手続きは行ったという口実になればそれで成功であったからである。もちろん、結果がどうあれ、奴らの飽くなき暴走が奴らのシマ=トルコ国家実効支配地域を襲うことになっていたのは言うまでもない。結果とやらを受けて、エルドギャン一派とその不愉快な仲間たちどもは、U$A国家暴力団や日本列島刑務所管理側の忠米な植民現地管理者どもからの物心とものお祝いをいただいて更に増長していくのも言うまでもない。

 

 
 
Sunday, 16 Apr 2017

 

 

 

URFA

 

 警官共がシャンルウルファ(ウルファ)県Ceylanpınar地区の複数の投票所での(AKPを除く各党監視要員らが)監視のために立つのを妨害した。人民民主党(HDPの)投票監視者2名がおそわれ、郷土防衛隊が人口の多数者であるAydoğduで同地首長Derviş Gümüşの要求する公開投票をその2名が拒んで投票所から退去させられた。

 HDPは、この件について地区選挙委員会に抗議を提出した。

 

 

ANTEP

 

 ガジアンテップ(アンテップ)県の投票侵害行為群は、AKPメンバーらの公開投票示威行為で始まった。Şehitkamil地区の投票所でAKP監視員とCHP(共和人民党)監視員の間で少々のいざこざが起こり、CHP監視員がAKPの政治的なプレゼンスを反映するものとしてAKP監視員にシャツポケットに刺した白と橙色のペンを投票者たちから見えなくするよう要求したところ、AKP監視者どもが、CHP監視者たちに”このペンを見えんようにせぇと言う奴は、AKPアンテップ県議会議員に一言言ってからにせんならあかん”と脅迫して、そのままにした。

同投票所では、52名の票が2171番の投票箱から”紛失した”と報告された。

 

ADANA

 

 女性1名が”NO”投票を宣伝したとして”10月29日小学校”で拘束連行され、男性1名がAnafartalar小学校で拘束連行された。(いずれも同所に設けられた投票所で警察に拘束されたと思われる)

猛々しい武装装甲車両の動きがクルド人人口の多い地域で報告されている。

 

 

HATAY

 

 ハタイ県Reyhanlı地区に設置された159箱の投票箱のスタンプの幾つかの、”どちらかというと好ましい”がYESと書き換えられたと報告された。地区投票管理委員会は”どちらかというと好ましい”をYESに”訂正”した。

 

 

ディヤルバクル

 

 

 ディヤルバクルのMehmet Akif Ersoy小学校でHDPとDBP(民主地域党)メンバーが拘束連行された。

 

 

ADIYAMAN

 

 

 YESと表記の車両が、投票中のAdıyamanにある学校の投票所前に駐車されていた。


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クルディスタン北部☆ディヤルバクル県の村で父子2名が住民投票中に兄弟のAKPテロリストに殺害さる

2017-04-17 13:19:59 | Weblog

 

 

クルディスタン北部

 ☆ディヤルバクル県の村で

  父子が政権党AKP支持テロリストに殺害さる

 

 

 クルディスタン北部ディヤルバクル県Çermik地区の村で、”Yıldız父子”と言われる2名がAKP支持者の兄弟に殺害された。


 

 

 

 

 トルコ国家が内国植民地として暴力支配を行うクルディスタン北部ディヤルバクル県Çermik地区Yabanardı村で暴力支配を行う政権による下し物の住民投票の投票中に親族間でのケンカが起こった。政権党AKP支持者どもが、兄弟2名のケンカの起こった村で投票に現れない投票者の票を投棄したくてうずうずしていた矢先のことだった。

自らの子供たちを伴ったAKP支持者であるYıldızは投票場所での言い争いの間に武器を使用し、兄弟とその息子に発砲した。

 その父子はAKP支持者である兄弟の銃弾を受けて死亡し、ほか1名が負傷した。

2名の遺体はSiverek公立病院に搬送され、その村の投票は”保留”とされた。

 


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