★北河内路上通信-the Voice of VoICelESs on roadsides in EastOsaka

 北河内路上通信は大阪北河内において、同地域の野宿者と助け合い、共にあろうとする有志によって始められました。

★生憎やのぉ、未だ生きてるわ/ja, i still live on this fuckin' islands...

2012-01-10 19:00:23 | Weblog
 ”やっと死にやがった”と思ってたオマエ、そう、オマエや。生憎やのぉ、未だシブトク路傍にこだわって生きてるわ。そうや、死にぞこないや、悪いか。消えて/死んで喜ぶオマエらがいる限り、マダマダ死ねんわ。

 ja, i still live on this fuckin' islands. in struggle against the poverty & bastards... thanx. ghis revido!!
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★路傍BND報告

2010-11-27 02:38:43 | Weblog
 今年も路傍買ナッシングデー企画を、布施夜回りの会と自由労働者連合有志が、コスモスジャパンの食料提供や配布の協力を得て本年のBND当日である11月27日に先立ちJR天王寺駅前で行った。参加者は先ず河内西部の近鉄布施駅前に20時半に集合後、駅前某所で配布を試みたが、少なくとも前夜から野宿者を見かけない状況だったので、近鉄高架下で休息をとっていた常連の老野宿者に毛布と弁当や缶詰を置きみやげにして、天王寺駅前に移動。そちらで野宿する10名以上の野宿者に、コスモスでつくっていただいていたボリュームたっぷりの弁当と缶詰オイルサーディン、乾パンかお菓子を1セットとして全員で手分けして配布。必要な方には肩掛
け毛布も配布した。今回は弁当や缶詰などの食料や毛布を提供いただいたコスモスジャパンから持ってきて参加していただいた方々とも共同作業が出来た。今回いただいた缶詰などの食料は、コスモススタッフが事前に一件一件に声をかけて歩いて回り、京都市伏見区周辺の住民の方々の厚意で集めることが出来たものだったことも知り、一層感謝の念が湧くものであった。配布を終えると、可能なら毎年のように12月25日前後くらいか、年末年始の越年期にまた食料提供を得て食料配布などを行いたいので、よろしくお願いしますと伝え、行動を終えた。(★)
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visitin' to serbian embassy...

2010-04-09 16:00:34 | Weblog
this morning, some anarchists living in japnese islands visited to serbian embassy with our protest letter. this is a kind of solidarity action for the Belgrade 6. recently, 6 anarchists of ASI were released from the custody... however, still now, all of them may face serious charge by serbian law authorities. anyway, la batalo continuos... thanx. in solidarnos'c'.
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★アムス/ スクォット禁止法を阻止せよ!

2009-12-02 00:47:39 | Weblog
 本日未明に、アムスで厳冬の激闘は始まるだろう・・・奴らを薪にして温まるか、奴らの薪にされて灰にされるか。 理屈じゃない、奴らを温めるのではなく我ら個々人が温まるためには選択は限られる。そういうことだ。ベアトリックスかアトリックスか知らんが、変な判を押すなら押せ。それが後悔を招くだけだと知っているのなら、遠慮なく。さぁ!
 roll up, roll up...

★アムス/我らの居住権のための闘争を!
  スクォット禁止法を阻止せよ!

 1ヵ月以内に、女王ベアトリックスはオランダ語圏の”不法なスクォット”に対する新法に調印するだろう。無宿状態にならないために、我々はアムスのダムスクエアにある”女王の”小さなアパートを占拠するだろう。王宮は申し分のない大きさだから、排除に遭っても、スクォットしに来ればよい! スクォット禁止法(クラークフェアボッド)は富裕地主や不動産屋どもによる長い歳月のロビーイング活動の結果のものだ。議会内の奴らの一味は現在多数派を占めており、そのことが起こるべくしてスクォット禁止法をこしらえることになったのだ。 その法案がベアトリックスに通されるか、補正(調整)が必要と認められれば12月1日にオランダ国会
の第一会議室が決定することになってしまうだろう。我々は、その日に抵抗を始めることで攻撃を行う! 1970年代以来、スクォッターは住居不足と向き合うために富裕地主どもの荒れ放題の財産群を獲得してきた。スクォッティング(空き家占拠)は社会的住居の防衛と歴史的モニュメント群の保存を同時に提供している。 このように、スクォッターは毎度のように、裕福な連中を肥やす不動産屋どもの熱望する策動を火のように非難してきた。昨年中に、オランダ政府とその御用学者どもが同様のパンチを二度食らわせたことが明白になっている。反スクォット法案は単なるミセシメなどではない。社会的住居給付が窮迫するまで長期にわたって獲得できな
い見通しなのだ。財産調査人は予算削減に苦しみ、健康保険基金は適当に扱われ、労働者の定年が伸ばされた。このことは如何にオランダ政府がその真実の顔を見せているかという事なのだ。それは住居、テナント、学生、市民や労働者のために闘う個々人と共にあるのではなく、資本の側のものでしかない。政府から社会的給付を要求することは、職場のボスどもに賃上げを要求する事とは違う。だから、奴らの選挙などを心配せず、自分で何とかやっていくことについて心配せよ。居住権のために闘え! スクォット禁止法を阻止せよ!

 2009年12月1日20:00、アムスのダムスクエア集合。

 タイマツとカナテコを持ってきてくれ!
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★11・27河内野宿者BND

2009-11-30 19:19:42 | Weblog
 予定通り、11月27日のバイナッシングデー前夜に前倒しで、BND企画として持ち寄りの品(寝袋、セーター、簡易カイロなど)やコスモスジャパンから提供いただいた食品(弁当20個、柿16個、缶詰小箱一杯、食パン5斤、袋入りチーズ3袋、クラッカー4箱)、リンゴ箱一杯のパーカーなどを、その夜にいた近鉄布施駅前の野宿者10名に手渡しで配布し、弁当などの食品は缶詰を除き、総て配りきった。また、パーカーは10名にうかがい、希望者にのみサイズを教えてもらって手渡した。缶詰は2個づつ好きなものをとってもらった。今回は、余った衣類・缶詰を預かっていただく方の都合で遅くまでやるわけには行かず、駅前だけになってしまっ
た上、遅くに来る野宿者にまで手渡せなかったが、”弁当、未だ温かいなぁ”と好評だった。なにぶん、ナイナイ尽くしの河内の路傍では特に希少な企画であり、野宿者が”次は、いつ、もらったり出来ますか?”と聞いていたのも無理はない。また、”可能なら年末か、昨年同様にクリスマス辺りにお願いするか、こちらで食材などを用意してやるようにします”と答えると”お願いします”という言葉と共に笑顔が返ってきたのは言うまでもない。布施夜回りの会では、この冬も安否確認と簡易カイロ配布などを可能な限りやる予定。
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大阪★河内・野宿者買ナッシングデー2009

2009-11-27 12:52:56 | Weblog
★河内・野宿者買ナッシングデー2009

 懲りずに今年もやります! 何とか、やり抜きます!

 世間では民主党をはじめとする社民・国新の連立政権が始動し、その追い風で自公政権時代より”良くなるのではないか”という甘い見方もあるが、そんな事には関係なく、季節は冬へと確実に向かいつつあり木枯らしが吹いている。同様に既に冬が始まっていると言っても過言ではない路傍では、2002年8月から始動した野宿者排除を進めるホームレス特別措置法のもとで、テントなどの公共空間の緊急避難的住居を奪われ、休息のためのベンチを仕切るなどして奪われ、歩き回ったり、座り寝するより他ない不可視の野宿者が毛布や寝袋さえ置く場もなく、缶取り(アルミはキロあたり70-75円!)のために荷物を自転車に積むことも出来ずに日々を過ごしている。殊、支援団体も支援環境も何もない河内地域では工場閉鎖などで失業した工員などが食べていけずに強盗や恐喝で食いつないでいることや強盗団を組織している事が事件などでも明らかになっている。たった数キロ四方の大阪市釜ヶ崎地区に支援団体などがイモ洗いになり、そこに支援環境が集中するところには支援物資を送ったりする教会も希少な例外を除き、お膝元のことには無関心であるのは今更言うまでも無い。”必要とする人が多いから…”は、次の瞬間に”必要とする人がいるかどうかも分からないから…”や”必要とする人が少ないから…”という文言を平気に吐き、だから”何もする必要は無い”に結果している。こんな糞状況にはもう腹一杯でゲップが出る。だれもが見向きをするところなどに団子になってどうするんだ? …という他称”暴論”をさりげなく内面に掲げ、少なくとも2004年以来、可能なことを出来る限りという姿勢ではあるが布施夜回りの会は今に至っている。 御託はこれくらいにして…

 ともかく、今年も近鉄布施駅前にて路傍BNDをやり抜くために、是非寝袋か常温で保存のきく食品(アルコール類は持ち寄らないでください!)を一品持参の上、参加いただければ幸いです。当日の情報は以下に・・・

 日時>2009年11月27日 夜8時集合。
 場所>集合場所は、お問い合わせください。
 概要>集合後、持ち寄り品などを野宿者の安否
     確認を兼ねて配布します。

<持参いただきたい物>
 一点でも十分ですから・・・缶詰などの”常温で保存のきく”食品・寝袋・パーカーもしくはトレーナー、冬物ジャケット・ジャンパーなどのカサバラナイ衣類(自転車に積んだりして極力荷物を少なくする努力をされる方が多いので)・簡易カイロ・膝掛け。

 連絡> kitakawachi_nojuku(aT)yahoo(dot)ca
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★でっち上げで拘束中のベオグラード6に連帯を!

2009-11-09 17:53:23 | Weblog
 ベオグラードの6人のアナルコサンジカリストが、セルビア語圏を実効支配するならず者政府によって”国際テロリスト”として、同政府のこしらえた反テロ法のために9月5日から拘束されたままで、連絡もとれないという。このまま同政府はでっち上げの重刑攻撃を下し、更なる弾圧を行う可能性もないとはいえない。以下のページに日本列島語の文面があるので、是非、抗議および救援キャンペーンを視野にしてほしい。

http://federaciodechifonproletoj.wordpress.com/2009/10/21/%E2%98%85%E3%83%99%E3%82%AA%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%896%E3%81%AE%E4%B8%8D%E5%BD%93%E6%8B%98%E6%9D%9F%E3%82%92%E8%A8%B1%E3%81%99%E3%81%AA%EF%BC%81/
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★オランダ語圏ースクォット禁止法を許すな!

2009-10-20 20:43:16 | Weblog
 ポルダーの地で、一度は立ち消えていた忌々しい亡霊がゾンビの如く襲いかかり、同地の数あるスクォット群に”最終解決”を行おうとしているとの一報を同地の同志より得た。オランダ国家は右翼政権のもと、”ならず者”と”違法な集団”の拠点となっているという例のフレコミで、住居事情に関係なくこのクソ法を通過させるだろう。既に15日の抗議行動で3桁に迫るという逮捕者も出ており、連帯が求められている。可能な方は是非、呼びかけに呼応を!

★オランダ語圏でスクォット禁止法出現の危機 連帯を!

 オランダ(以下、DKと略)国会は先週木曜(15日)、スクォット(奴らの言うところの”不法占拠”)することへの重罪を科す新法を通した。もはや上院のみが、その成立に向けて投票せねばならないだけとなっている。 しかしながら、右翼多数の押し切りでもってDKの全スクォットが1月1日を期して排除される道筋が用意されるだろう。 この事は、ある時代の終焉や我々の社会センターや施設群の滅亡のための白紙委任というものを意味することになるだろう。住居不足に苛まされている数千の個々人の犯罪者扱いには言及しなくとも、それらの個々人のためにスクォットが、常にそれらの個々人の露しのぎをする場を獲得するという合法的な意味
合いを有してきたのだ。
 奴らの投票中の議場前広場占拠は、抵抗テント村に襲撃をかけ、100人くらいの拘束を強いた警察部隊のせいで潰えた。

 写真は次のリンク先・・・
http://www.indymedia.nl/nl/2009/10/62251.shtml

 その日の写真、排除の写真群のリンク先・・・
http://www.indymedia.nl/nl/2009/10/62308.shtml

 ユートレヒトで10月24日土曜日に、10月30日から11月1日まで行われる統一行動の前段としての抗議デモが予定されている。 我々は、あなた方の連帯、デモへの参集もしくはあなた方の地域のDK大使館や総領事館への抗議を呼びかける。奴らに我々が世界中におり、創造的であることを見せつけ、抗議を示していただきたい!
 デモと抗議行動日程の宿泊場所についてはメールで問い合わせを。--- SquatNet wrote:
★領事館info

住所: 開館時間:

在大阪・神戸オランダ総領事館

〒540-6133
大阪市中央区
城見2-1-61ツイン21MIDタワー33階

閉館:

土日、 オランダと日本の祝日

電話: 06-6944-7272、ファクス: 06-6944-7275
メール: Emailadres osa@minbuza.nl

名誉領事館事

名古屋・オランダ名誉領事館

住所:
〒460- 8666 名古屋市中区栄2-4-18
岡谷綱機(株)内

Tel: 052-2048100
Fax: 052-2048387

長崎・オランダ名誉領事館

住所:
〒852-8521 長崎県長崎市文教町1−14
長崎大学内

Tel: 095-8192017
Fax: 095-8444243
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ちっくしょう! ゲオシティーズの閉鎖最終通告

2009-10-08 12:05:12 | Weblog
 海外ゲオシティーズが10月26日までに閉鎖される…といっても大方の人間にはどうでも良いことだろう。関係があっても、自分たちがアナログを居直るために筆者に”お前はスプートニクみたいに飛んでるだけ”などと嘲笑し、”パソコンおたく野郎”などと言ってきた、筆者をパソコン拒否人間からパソコンをいじらざるを得なく追いやった糞野郎どもには、誹謗中傷と映るのだろうが知ったことか。自らのやってきたことを省みるが良い。
 歴史改ざんを進める奴ら=敵には消えてほしい歴史が書き込まれたページが無くなっていくのは最も喜ばしいことだろうが、糞まみれの現実を歩んできた筆者には”何もしない、能無し野郎”という糞の類を叩きつける敵ドモこそが、アナログを居直って何もしなかった、手伝おうとすらしなかったことを証明することの出来る数少ない一種の物証である。
 かつての糞釜パトのサイトなどはもはや知らないが、幾つかのページは虫食いのようになるだろうことは予想できる。しかし、その段でも、国家権力よりたちの悪い敵ドモは”都合の悪いものが消える”と大喜びだろう。そうは行くか! 可能な限り、温存してやる。
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★瀬戸内某所のネッカフェより

2009-09-29 01:28:43 | Weblog
 今夜も、雨の予想。明朝の日雇い仕事に備えて、瀬戸内某所のネッカフェに来た。勝手知りたる場があるのは有難い。世間では円が88円台にまでなり、”新政権”とやらが始動、谷垣が辞民盗(自民盗)の総裁に就任したらしいが、こちとら日雇いには関係おまへん。吐き気のする役人どもも、収奪をほしいままにして効率よく貧困状況をつくり上げた糞野郎どももウマク難を逃れているからだ。そんな奴らも支える新たな政権などに期待するなどできるわけがない。奴らにもパイプを持った”人民戦線”? 寝ぼけてるのか。そんな寝ぼけたことを言うなら、シンバイオニーズ革命細胞のように、”一切の飢えたる貧困者個々人の胃袋を満たす食料の提供”を奴らに要求するほうが余程有意義である。貧困の元凶どもに懲罰を加える吟味作業を行うための努力を行うようウルサク要求するほうが有意義である。
直に奴らの化けの皮ははがれるだろうが、その段にも、”この変革を支えよう”などと奴らは寝言を言うに違いない。うっとうしいシステムがシッカリ温存されるようなそんな”変革”など、支えてたまるか。フェイクものなんぞ食い切れへんほど食わされて、腹いっぱいじゃ!
 何でもいいが、寝言を言ううっとしい奴らとお手手つないで心中など丁重にお断りさせていただく。
それでは、明日に備えて今は休息をとることにする。
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★瀬戸内某所のネッカフェにて

2009-09-24 01:42:09 | Weblog
 久方ぶりの更新だが、大したことはないから、期待しないでいただきたい。
今夜は瀬戸内某所のネッカフェに明朝からの日雇い仕事に備えて休息をとることにしたので、こうして更新ができた。雨が降るのでなければ、外で寝ることを考えていたが、先程まで日雇い仕事をしていたので、身体の疲労を考えてネッカフェで休息をとることにしたのだ。ともかく、マダマダ、このご時世、筆者も日雇い戦線真っ只中。大阪東部の状況は言うまでもなく、大阪市内の状況の比ではなく厳しく、身体を横たえて休息する空間すら得ようと考えない個々人は、夜中、自転車で動き回り、歩き回る。ドロップインした貧困者の中から強盗団・引ったくり団が結成され、府警青バイ部隊なんぞ夜中も稼動。貧困をつくった者たちは、それを動機とした”犯罪”をもつくった者たちであると強調したい。ゆえに、貧困をつくった者たちをこそ、まず断罪せよ。”犯罪者”など取り締まっても、意味がないことを知れ。
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Vyklizeni squat Milada / Riot police try...

2009-07-10 19:24:33 | Weblog
 覆面武装の国家暴力団がミラダハウスの”占拠者”を”撤去”しようとする…当たり前だが、”ゲシュタポども!”という罵声が叩きつけられる…only stupid bastards help fuckin' polizei!
 足りない、やっぱり足りない、日本列島には国家暴力団への抵抗が。非暴力トレーニングなんかより、完膚なきまでに武装解除されている日本列島では抵抗トレーニングの方が優先課題なのは言うまでも無い。
Vyklizeni squat Milada / Riot police try to remove squatters in Milada -Prague, Czech Republic


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Fw:Praha/ミラダスクォット続報

2009-07-10 11:01:24 | Weblog
..
 ミラダ住人よりの8日晩の非公式な返事から。加害者のチェコ国家に任命されている人権大臣の示した代替の場所は数カ月の使用期限というフザケたものである事が読みとれる。元住民たちは、新たな場の選定とリサーチを監視下でやって多忙を極めているだろう。継続的な注目と継続的な連帯を是非。
----- 元のメッセージ -----
送信日時: 2009年7月8日 水曜日
 同志よ、あまりうまく告知できなくて申し訳ない。我々は現在、多忙を極めており、排除後の状況は全くこんがらがった状態にされている・・・代替の新たな場を得たが、たった数カ月の期限付きだ。だから我々は新たな自由で自主自律的な場を獲得するための闘いをやっている。
 数日後には写真や映像などのある新しいページが出現するだろう。有り難う。
*Squat Milada
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★本日、ミラダに奴らの破壊策動か

2009-07-07 12:48:42 | Weblog
非公式だが、ミラダに排除の魔手か(6.7. 23:23)
★本日、ミラダに奴らの破壊策動か
 非公式情報によれば、ミラダスクォットが本日7日にも破壊される、という。
我々のページを可能な限り確認して抗議の意を示す用意をしてほしい!
https://milada.org/
--------------
DEMOLICE MILADY (6.7. 23:23)
- PODLE NEOVERENYCH INFORMACI MA ZACIT V UTERY 7.7.
DEMOLICE MILADY
- SLEDUJTE NASE WEBY
- BUDTE PRIPRAVENI VYJADRIT NESOUHLAS!

チェコ共和国大使館
Embassy of the Czech Republic in Japan
〒150-0012 渋谷区広尾2丁目16-14
電話:03-3400-8122、03-3400-8123、03-3400-8125FAX番号 : 03-3400-8124
お問合せ : tokyo@embassy.mzv.cz
特命全権大使:ヤロミール・ノヴォトニー 格下
his excellency mr. jaromir nOVOTNY
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Fw: Manifest of the Milada squatters

2009-07-04 14:51:18 | Weblog
Manifest of the Milada squatters to yesterday's events 1.7. 17:30
★昨日のイベントでのミラダ住人の声明
 ミラダスクォットの住人であった者としての我々は去る6月30日に降って湧いた事の我々の声明を表明したい。この日、”チェコ共和国”実効支配地域におけるその種の最後の場としてあった文化的かつ社会的な拠点として11年間機能してきた場が暴力的に放り出された。この瞬間まで、以下のように何かが我々総ての中で変わってきた。
 警察を伴ったプラハ現地のネオナチを雇用する警備会社は、我々が夢やビジョンを現実に変えて来たその場を一日にして破壊した。チェコ国家人権相・コチャブは、代替の場の可能性について委員会で主導権を持つ事を約したが、我々はこの闘いにおいて、政治屋どもと繋がるつもりはないし、また我々はミラダが何かを意味したことを知る人々の正当なる怒りを鎮静させるつもりはなかった。
話し合いの結果にもかかわらず、この行動への制度的責任として損害を負わされているミラダの排除への”まずまず”の回答はなされている。
 我々は、権力機構の干渉なく我々自身の力で創造し、生きうる新たな場をつくることを切望する。この目的に向けてのいかなる活動も我々の観点では理にかなったことである。
統治機構が、商業文化ではないものを創る民衆に対峙してネオナチと手を結ぶ社会は、それ自体を自由なナニモノか・・・と呼ぶ資格などない。
デモを支持せよ、直接行動を開始せよ、そして創造的であれ!(バクーニンのいう創造である事は言うまでもないー訳者)ミラダの排除によってナニモノかは終演したが、新たな何かを創造する場もある。如何なる抑圧も我々の自由への欲求を止められやしない!
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