★北河内路上通信-the Voice of VoICelESs on roadsides in EastOsaka

 北河内路上通信は大阪北河内において、同地域の野宿者と助け合い、共にあろうとする有志によって始められました。

クルディスタン北部ディヤルバクル県☆Lice-村民など50名をトルコ侵略軍が拷問

2016-07-01 00:44:46 | Weblog

 

クルディスタン北部

 ☆Lice-村民50名を

  トルコ侵略軍が拷問

 

 

 過去2日間足を踏み入れられないクルディスタン北部Amed(ディヤルバクル県)LiceのMehlêという小さな集落で激しい戦闘が起こった。Liceに入ろうとした50名が村の入り口でトルコ侵略軍兵士らに制止させられ、拷問を受けた。

 
Thursday, June 30, 2016
 
 
 
 

  Kerwas (Yalaza)村のMehlê集落付近で6月30日朝9時ごろから激しい戦闘が始まった。同集

落でトルコ侵略軍の軍事作戦が続いており、同所の住民たちは過去2日間、自らの住居に近付けていない。

 村民の暮らしのあった”戦闘の場”に近づこうとした女性や若年者たちを含む50名が、村の入り口を封鎖している対テロ特殊部隊に制止された。

軍・警察で構成されるトルコ侵略軍は、制止した50名を拷問し、集落を封鎖した。拷問による叫び声などが村にこだまし、犠牲者たちは危急の助けを求めたという。


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クルディスタン北部ディヤルバクル☆Lice、Silvanなどで住民追い立て後、トルコ侵略軍が拠点群に

2016-06-30 00:33:44 | Weblog

 

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クルディスタン北部ディヤルバクル県

 ☆Liceの複数の村、SilvanやKulpで

  住民の追い立てが行われ、

   トルコ侵略軍が拠点群に

 

 トルコ国家が内国植民地として扱っているクルディスタン北部ディヤルバクル県のLice、Silvan、Kulpは、軍・警察によって構成されたトルコ侵略軍と在郷警備隊、対テロ特殊部隊によって攻囲されている。そこでは、国家は住民の治安などやすやすと踏み躙り破壊しておいて”治安を護ってやっているのだ”と毎度のように豪語している。

 
Wednesday, June 29, 2016
 
 
 

 Liceの村々は数日間、トルコ侵略軍の砲撃や空爆を強いられ、その結果である火災が時を追って拡がっていることもあり、同地の住民は住民の意志には一切関係なく追い立てられた。

  数日間侵略軍の攻囲下にあるAmed(ディヤルバクル県)のLiceの数十の村々は、同地で激烈な”ゲリラ掃討作戦”が行われた90年代を凌ぐ強いられた 事態に直面している。数千の侵略軍兵士共や対テロ特殊部隊群が、奴らが火器や重火器による攻撃のなか住民を強制的に追い立てたそれら地区群に急派された。 それらの暴挙に抗議した村々は砲撃と空爆で焼かれた。消防隊がトルコ侵略軍によって消火活動を制止されたりして妨害されるなどしているため、森林などの火 災は更に拡がっている。複数の情報によれば、6月29日朝からの火災エリアでは、偶発的な戦闘も起こっているようだ。

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クルディスタン北部☆トルコ侵略軍兵士が、Liceで村民の食料供給(源)を差し押さえ

2016-06-29 20:06:00 | Weblog

 

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クルディスタン北部

 ☆トルコ侵略軍兵士が、Liceで

  村民の食料供給(源)を差し押さえ

 

 

  トルコ国家に内国植民地とされているクルディスタン北部のLice、そして奴らの毒牙の向けられたSilvanやKulpでトルコ侵略軍の攻撃が続いてい る中、村民は侵略軍によって村への複数の入り口から自分たちの住居へ入ることを制止され、村民の食料供給(源)は差し押さえられた。

 奴ら侵略軍は「村民が食料を”テロリスト”に持って行く」からなどと主張している。

 村民にすれば、突然勝手に夜間外出禁止令とやらを強い、勝手に村に踏み入れ勝手に攻撃を加え、森を焼き、出入りを制止し食料まで差し押さえるトルコ侵略軍こそ、その”テロリスト”そのものなのだが。

 既に奴らは村を”テロリスト”掃討の拠点にしようとして、村民の暮らしの場を更に脅かし奪おうとしている。

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Wednesday, June 29, 2016


# これまでも、”夜間外出禁止令”とトルコ国家が勝手に称し勝手に住民に強制した地域への”戒厳令”によって、クルディスタン北部の多くの都市や町、地区群がパンを販売する商店の閉鎖を強いられたりしてきた。当該地区への出入りはもちろん、火事や救急搬送についても消防車や救急車の出入りを制止して火事が広がったり、急患が由々しい状況を強いられた例も多々ある。トルコ侵略軍兵士というテロリストどもが負傷すれば救急搬送されるにもかかわらず!

 こんなことは日本列島では起こらないという希望的観測は何の意味もない。クルディスタン北部で起こっていることは、日本列島の為政者どもが羨望の眼差しで見てしまうほど望んでいることなのだから。

 


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旧シリア国家実効支配地域北部☆トルコ侵略軍のGirê Spî攻撃で住民ら数十名が負傷

2016-06-29 19:17:55 | Weblog

 

 

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旧シリア国家実効支配地域北部

 ☆トルコ侵略軍のGirê Spî攻撃で

  住民ら数十名が負傷


 

 ロヤヴァ地域(クルディスタン西部=旧シリア国家実効支配地域北部)のGirê Spî(テルアビヤード)で6月28日夜、トルコ侵略軍部隊が攻撃を行い、多くの住民が負傷した。


 
Tuesday, June 28, 2016
 
 
 
 

 ロヤヴァ地域のGirê Spî(テルアビヤード)で6月28日夜、トルコ侵略軍部隊が攻撃を行い、多くの住民が負傷した。

 情報によると、トルコ侵略軍の攻撃は、28日夕方5時ごろからGirê Spîから35キロ東方のHeşîşaで住民を標的とした。

殆ど女性や子どもたちばかりの数十名の住民が、その攻撃のために負傷した。

 負傷した住民は、Girê Spî中心部の病院に搬送された。


# 中東共通の敵イスラエル国家やロシア国家との関係改善を国家として行う姿勢を見せているトルコ国家を”融和路線”などと言うのは全く時期尚早である。それどころか、トルコ国家はクルディスタン北部やクルディスタン西部(ロヤヴァ地域)などで増々激しい対クルド戦争を強いている。要するに”融和路線”と見せかけつつ報道統制を行って報道機関を黙らせている対クルド戦争についての非難をかわす狙いだろう。何を粉飾してみても”夜間外出禁止令”を連発して住民生活を破壊し、大量殺戮と大量破壊、大量難民化をクルディスタン北部で結果している事を覆い隠すことは出来ない。穏健派である議会主義者さえもが、拘束連行され監禁されるような状況である。旧シリア国家実効支配地域北部のロヤヴァ地域やアレッポ市ではトルコ国家情報部門のMITが暗躍し、弾薬などを支援したSNC系民兵部隊やENKS(シリア・クルド民主党)民兵部隊が、I$I$との戦闘に忙しいSDF(民主シリア軍)の背後を徹底的に脅かし、アレッポではクルド人の多い居住区に度重なる砲攻撃を加えている。そこには何の融和もない。奴らが提出するのは意味不明な卑劣な戦闘と難民をビジネスにするあり方のみだ。

 


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クルディスタン北部☆トルコ侵略軍がLice、Cudi、Siirtの森林群を焼く

2016-06-28 00:55:38 | Weblog

 

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クルディスタン北部

 ☆トルコ侵略軍がLice、Cudi、Siirtの

  森林群を焼く

 

 トルコ侵略軍による身勝手で卑劣な空爆群や砲撃により、同侵略軍がLice、Cudi、Siirtの森林群に放火した。

”国土は、唯一国家のものであって、その統治下住人である個々人のものではない”というアホな日本列島の圧倒的多数は、自らの”国土”を破壊し焼き、荒廃化させているトルコ国家を一切笑えない。それは、自分たちのこれから辿る道筋だから。自ら”国体を破壊している”奢る国家主義者どもには、冷静に自ら反省することを是非とも勧めたい。オマエタチには皮肉なことに、体制破壊者は他ならぬオマエタチだから。他称テロリストより、歯止め無くぶっ飛んで物騒なオマエラへ。


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クルディスタン北部☆Cizre-トルコ侵略軍の不法な破壊が地裁決定の10日後にようやく停止

2016-06-27 23:57:23 | Weblog

 

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クルディスタン北部

 ☆Cizre-不法な破壊が

  地裁決定の10日後にようやく停止

 

 

 トルコ国家の内国植民地とされているクルディスタン北部Şırnak県Cizre。Mardin地方裁判所の同地を踏みにじっている軍・警察から構成されたトルコ侵略軍に地区の”緊急事態時における””緊急収用”の一環として行われた住居などの建物群を破壊するのを止めさせる決定が、同決定の10日後にようやく実行された。

 
Monday, June 27, 2016
 
 
 

 Şırnak県Cizreでの建物などへの破壊を、地区の”奴らにとっての緊急事態における””緊急収用”の一環として行なったトルコ侵略軍に止めさせるMardin地方裁判所(地裁)決定が、同決定の10日後にようやく実行された。

トルコ侵略軍の虐殺攻撃群の後、トルコ国家AKP政権による”緊急収用”の一環として行われたŞırnak県CizreのCudi地区やNur地区の住居群の破壊は、ようやく停止された。

Cizîr(Cizre)住民会議副代表でトルコ侵略軍の卑劣極まりない虐殺攻撃の犠牲になったMehmet Tunç氏の父などは、CizreのCudi地区などの地区群の破壊をようやく渋々止めさせる決定をしたMardin地裁に、それ以前から異議申し立てをしてきた。

 Mardin地裁は、Şırnak県İdilに関する同様の異議申し立てを受けており、Cizreでの破壊行為を止めさせるのに10日間遅れたことで批判を浴びていた。

 

 


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旧シリア国家実効支配地域☆Manbij南部-I$I$の16戦闘員が死亡

2016-06-27 17:23:14 | Weblog

 

旧シリア国家実効支配地域

 ☆Manbij南部-I$I$の16戦闘員が死亡

 

 

 Manbij軍事会議の部隊がManbij南部のMillジャンクションまで進んでおり、直近のI$I$との戦闘でI$I$の16名の戦闘員が死亡した。

 

Monday, June 27, 2016
 
 

 現地からの情報によれば、Manbij軍事会議の部隊がManbij南部のMillジャンクションまで進んでいる。同部隊の戦士たちはMillジャンクション手前の穀物サイロから1キロ前進し、I$I$側の防衛線が破壊された。

 激しい戦闘が行われ、I$I$戦闘員の16名が6月27日2:00以降、同エリアで死亡した。戦闘は今も続いているという。

 


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イスタンブール☆国家暴力団のテロと”Transプライド”開催中の拘束に抗議してアナキストがデモ

2016-06-26 01:20:17 | Weblog

 

 

トルコ国家実効支配地域イスタンブール

 ☆国家暴力団のテロリズムと

  ”Transプライド”開催中の

   拘束に抗議してアナキストがデモ

 

 

 トルコ国家実効支配地域イスタンブール県知事Cihangirによって禁じられた”Transプライド”デモと国家暴力団(警察ともいうようだ)のテロリズムに抗議してイスタンブールでアナキストがデモをし、同志5名が国家暴力団に拘束された。

 国家暴力団は鎮圧用ゴム弾を抗議デモのアナキストに使用し、アナキストは”ビン”でやり返した。以下は、6月24日のLGBTİ+ プライドの禁止概況: 国家暴力団はTaksim広場全体を封鎖し、LGBTİ+活動家を攻撃するためにIstiklal街にやって来たトランフォビック(反トランスジェンダー主義的)なファシストどもに場を許した。


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旧シリア国家実効支配地域☆I$I$の中のトルコ人グループがSDF等に攻囲のManbijで窮地に

2016-06-23 18:17:24 | Weblog

 

 

旧シリア国家実効支配地域

 ☆I$I$の中のトルコ人グループが

  Manbijで窮地に

 

 

 Antep-Adıyaman-Konya出身のI$I$内のトルコ人グループも、Manbij軍事会議やSDF(シリア民主軍)の包囲によって窮地に陥った。同グループは、自動車を使った自爆攻撃を実行しようとしていた。

 
 
Thursday, June 23, 2016
 

 

 https://youtu.be/01dniSLBAiU

 

 

 Antep-Adıyaman-Konya出身のI$I$内のトルコ人グループも、Manbij軍事会議やSDF(シリア民主軍)の包囲によって窮地に陥った。

同グループは、自動車を使った自爆攻撃を実行しようとしていた。

 I$I$が残していった無線の混乱に陥った声は、I$I$間での通話である。Antep-Adıyaman-Konya出身のI$I$に属したトルコ人グループは無線で会話している。I$I$メンバーの通話は、奴らが自動車を使った自爆攻撃を準備している事を明るみにした。

それらの通話の幾分かが上掲の映像で聞ける。

 


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イスタンブール☆アナキストの共有スペースinfiAlを警察部隊が6月19日夜に急襲

2016-06-22 23:16:42 | Weblog

 

 

トルコ国家実効支配地域イスタンブール

 ☆アナキストの共有スペースinfiAlを、

  警察対テロ部隊が6月19日夜に急襲

 

 

 

 6月19日夜23:30ごろ、トルコ国家実効支配地域イスタンブールのアナキストの共有スペースinfiAlという場が、警察部隊による2度の急襲を受けた。

 LGBTによるイベントに関連して、奴らは急襲をかけたものと思われる。


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クルディスタン北部☆ディヤルバクル-トルコ国家にとっての”緊急事態”声明が拡大

2016-06-22 11:04:24 | Weblog

 

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 クルディスタン北部

 ☆ディヤルバクル-トルコ国家にとっての

  ”緊急事態”声明が拡大

 

 

 

 Amed(ディヤルバクル県)Lice、Hani、Hazro、Kulp、Silvan地区の25村にトルコ国家の言うところの”夜間外出禁止令”が発令された。

 

 
Tuesday, June 21, 2016
 
 
 

 クルディスタン北部ディヤルバクル県Lice、Hani、Silvanといった地区(三角地帯)で6月20日に開始された軍事作戦は本日6月21日も続いている。幾つかの住居群は、それら作戦の矢面で”夜間外出禁止令”下にある。

 ディヤルバクル県知事の命令で”夜間外出禁止令”下にされた村々は以下の通り:

 

Lice のŞenlik, Birlik, Erginköy, Elmadere, Oyuklu, Kutlu, Türeliの各村、HaniのYukarıturalı, Akçayurt, Kaledibi, Damlatepeの各村、SilvanのÜçbasamak, Çaldere, Keklikdere, Görentepe, Bayırdüzü, Dağcılar ve Dolaplıdereの各村、 KulpのTaşköprü, Temren, Bakırköy、Demirliの各村、 HazroのÜlgen, Mutluca、Bayırdüzüの各村。

 

 

Liceでの砲撃


 数千規模の特殊作戦部隊が武装装甲車両群に付き添われつつディヤルバクルからLiceに急派された。6月20日よりLice地区への総ての道に人と車両群の往来を監視・制限する5カ所のチェックポイントが設けられた。

Lice周辺の夜間外出禁止令の適用を免れた複数の村も6月20日夜から今朝(6月21日)までの空爆に遭うことを強いられた。

そういった蛮行をやめさせようとした非暴力の”人の盾”行動がLiceに向かっている。


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旧シリア国家実効支配地域アレッポ☆Sheikh Maqsoud-SNCの攻撃で住民1名死亡

2016-06-22 00:30:34 | Weblog

 

旧シリア国家実効支配地域アレッポ

 ☆Sheikh Maqsoud-

  SNCの攻撃で住民1名死亡

 

 

 

 旧シリア国家実効支配地域アレッポ市のSheikh Maqsoud地区(クルド人居住者が多い地区)を6月19日夜から標的にしたトルコ国家の支援を受けた民兵組織群の砲撃でまた住民1名が殺された。

 
Monday, June 20, 2016
 
 
 
 

 トルコ国家AKP政権に支援され手引されたシリア国民連合(SNC)系民兵組織群が、6月19日夜から絶え間なくアレッポ市のSheikh Maqsoud地区を砲撃している。

 現地からの情報によると、15門のカノン砲が同地区を攻撃している。

54歳の住民は、SNC系民兵組織群の攻撃で重傷を負っていたが、その後、命を失った。いうまでもなく、砲撃は地区の多くの住居群も破壊している。



# 同地区の医薬品は底をつきかけているという。武器弾薬をトルコ国家から支援されたSNC系民兵は、それも知っていて攻撃を加えている。

 


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☆そんな道、力強く進めへんぞ! 一歩立ち止まって後退やろ!! 土俵にものってたまるか!!!

2016-06-21 18:28:44 | Weblog

 

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a worst war criminal of class war in japnese islands.

  もう一歩たりとも進めまへん、あんたら笛吹の音頭では!


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シリア人権監視団報告☆トルコ国家国境警備隊により死傷者16名(8名死亡)

2016-06-20 23:37:06 | Weblog

 

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シリア人権監視団報告

 ☆トルコ国家国境警備隊により

  死傷者16名(8名死亡)

 

 

 ロンドンに拠点を持つシリア人権監視団(SOHR)は、トルコ国家国境警備隊により行われた殺戮行為により、少なくとも8名が殺害され、8名が負傷したと発表した。

 
Monday, June 20, 2016
 
 

 

 ロンドンに拠点を持つシリア人権監視団(SOHR)は、トルコ国家国境警備隊により行われた殺戮行為により、少なくとも8名が殺害され、8名が負傷したと発表した。

 殺害された8名には、女性4名、子供3名、男性1名が含まれる。

 同報告によると、旧シリア国家実効支配地域Jisr al-Shughur北郊のKhirbet al-Jozに近い、イドリブ郊外の”シリア−トルコ国境”でトルコ国家実効支配地域側に16名が越境しようとしたとしてトルコ国家国境警備隊が発砲した。

 SOHRは、他の数名が危篤状態にあり、死者が更に増える可能性があるとしている。

SOHRは、トルコ国家国境警備隊が、アサド政権の反政権的な民衆に対し同政権のはじめた残虐行為や空爆から命からがら逃げてきた幾名もの難民に対し殺戮を行なって来、今も殺戮を行っていることを訴えた。


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クルディスタン北部シルナク県☆Cizre-病院で警官に撃たれた男性が片目を失う

2016-06-16 22:50:19 | Weblog

 

 

クルディスタン北部シルナク県

 ☆Cizre-病院で警官に

  撃たれた男性が片目を失う

 

 

 Şırnak県Cizreの病院で警官に撃たれた男性が、自分が治療を受けていた病院で自らの目を失った。

 
Wednesday, June 15, 2016
 
 
 
 

  男性は、6月13日にŞırnak県Cizreの病院に拘束連行された後に連れて来られた。彼は病院内で警官に撃たれ、更なる治療のためにDicle大学 病院に送れられた。男性を撃った警官は、”同人のカラシニコフ銃のセーフティストッパーが外れており、偶発的な暴発が起きた”との声明を発した。また、男 性は医師が臀部・胃・眼の各部にある銃弾を除去することが出来るよう、集中治療中である。とはいえ、男性は病院内で警官による銃撃を受けて左目を失った。

 


# ”治安関係者”どもの言い訳は、毎度見苦しい。軍と警察で構成されたトルコ侵略軍が”緊急事態”だとして国立施設などを軍の司令部や拠点として収用し、その一つである国立病院でもその機能を多く削ぎ、我が物顔で患者に不便を強いている事を知らない個々人にのみ、こんな言い訳が通じるのである。


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