★北河内路上通信-the Voice of VoICelESs on roadsides in EastOsaka

 北河内路上通信は大阪北河内において、同地域の野宿者と助け合い、共にあろうとする有志によって始められました。

Fw: Manifest of the Milada squatters

2009-07-04 14:51:18 | Weblog
Manifest of the Milada squatters to yesterday's events 1.7. 17:30
★昨日のイベントでのミラダ住人の声明
 ミラダスクォットの住人であった者としての我々は去る6月30日に降って湧いた事の我々の声明を表明したい。この日、”チェコ共和国”実効支配地域におけるその種の最後の場としてあった文化的かつ社会的な拠点として11年間機能してきた場が暴力的に放り出された。この瞬間まで、以下のように何かが我々総ての中で変わってきた。
 警察を伴ったプラハ現地のネオナチを雇用する警備会社は、我々が夢やビジョンを現実に変えて来たその場を一日にして破壊した。チェコ国家人権相・コチャブは、代替の場の可能性について委員会で主導権を持つ事を約したが、我々はこの闘いにおいて、政治屋どもと繋がるつもりはないし、また我々はミラダが何かを意味したことを知る人々の正当なる怒りを鎮静させるつもりはなかった。
話し合いの結果にもかかわらず、この行動への制度的責任として損害を負わされているミラダの排除への”まずまず”の回答はなされている。
 我々は、権力機構の干渉なく我々自身の力で創造し、生きうる新たな場をつくることを切望する。この目的に向けてのいかなる活動も我々の観点では理にかなったことである。
統治機構が、商業文化ではないものを創る民衆に対峙してネオナチと手を結ぶ社会は、それ自体を自由なナニモノか・・・と呼ぶ資格などない。
デモを支持せよ、直接行動を開始せよ、そして創造的であれ!(バクーニンのいう創造である事は言うまでもないー訳者)ミラダの排除によってナニモノかは終演したが、新たな何かを創造する場もある。如何なる抑圧も我々の自由への欲求を止められやしない!
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Fw:Prahaのミラダより続報

2009-07-02 16:41:23 | Weblog
...
 以下はチェコ語圏プラハの最後のスクォットとされるミラダ・スクォットの続報の荒訳。配信が遅れたことをお詫びしたい。
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Krtkova Kolona nonstop 1.7., 1:45
@”クルトコワ・コロナ”は無休(7月1日 1:45)
 少なくとも日曜(7月5日)までは、インフォカフェ”クルトコワ・コロナ”は無休で開店するだろう。同インフォカフェはプラハではない他所からの活動家たちの寄り合い場所として使用されるべきだ。我々は、新たな住処と場の獲得のための闘いに参集しようとする同志達のための寝場所を目下、鋭意見出そうとしている。最初の公開の催し物はSenovn nmstで明日(2日)12時に行われる。街頭で会おう!

@ミラダスクォットは完全に空っぽになり、人権相は新たな場を約束(6月30日23時15分)
  本日、プラハのミラダ・スクォットは、警察の遠巻きの”見物”のもと、雇われた警備会社によって破壊され、中身が空っぽにされた。奴らの目的は窓という窓や”占拠者”の個人所有物を破壊することであった。屋上は完全に破壊された。
警備会社は多くのネオナチを雇っていることで名高い。警備会社社員らは本日、ソア・シュタイナーのTシャツを着てまさに乱暴狼藉の現場にいた。 とある警備会社の従業員らが先週以来勾留されており、人種憎悪的動機による殺人未遂での罪を問われていることをアンチファ・チェコ語圏は言及した。ミラダ・スクォットは数年間、 朽ち果てるままにした国家によって財産”所有”されている。10年前、”占拠者”がミラダである家に引っ越した。本日、スクォットの暴力的家財放り出しの後で、チェコ国家実効支配政府の人権相と”占拠者”がある合意に至った。コチャブ人権相は、”占拠者”に対して代償としての新たな場を探そうとすることを約束した。双方の合意後、最後まで屋根に上がって降りなかった2名が屋根から降りてきた。数百の抗議者が本日、ミラダを支援しに駆けつけてくれ、デモは明日1日にもプラハのセノワズネ・ナメスチで12時から続けられるだろう。

@ミラダは救援を呼びかける!
  連帯を示すために来援されたい!!

 今現在、まさにこの瞬間にミラダ・スクォットで新たなポリ公どもの攻撃が行われている。今回、”物件所有者”(ミラダを荒れるがままに放置していた国家!)が言うには警備会社を送り込んでいた、とか。ミラダの住人は退去を強いられるおそれがあると考え、バリケードを造り、屋上に移動していた。警備会社は奴らの出来る限りのものを現実に破壊した・・・多くの騒音とガラスの割れる音があり、未だポリ公は何処にもお出ましにならない。

@30日14:15
info 14:15
 ミラダは今まさに追い立てられつつある。6名が屋根にバリケードを造って立てこもり、ポリ公と警備会社(従業員の殆どがナチ!)がミラダの周りを取り囲んでいる。現在、150名くらいの駆けつけた個々人が居る。我々はあなた方の来援を今まさに必要としている!
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★ミラダに排除の魔手

2009-07-01 02:07:08 | Weblog
 チェコ語圏Prahaの最後のスクォットが排除の魔手に30日現在、脅かされているという一報あり。ミラダからの続報が入り次第、転送したいが連絡がもはや着くかどうかすらわからない。
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★更新も無いページに何の用じゃ?

2009-06-09 03:44:59 | Weblog
 おい、このページを見てるお前、更新も無いのに何しに来てるんじゃ。
ここに来ても何にも無いのにご苦労さんやのぉ。更新しない方が平均してアクセスがある不思議。
 さて、また無更新継続…イーぬは喜び”庭”かけまわり か。勝手にしやがれ、書くことはあっても、敢えて書いてないだけやからな。敵ドモ(赤いヤツラも含む!)に笑われるだけのこんなページに、毒づくことはあっても書くことは今は無いわ。赤色分子や反失連とつるむ事が好きなヤツラの歴史改ざんには変わらずサオサス事は忘れないが、な。
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*a result of a struggle against illegal eviction.

2009-03-14 00:04:39 | Weblog
*from kawachi area(eastern area of osaka prefecture)

a homeless comrade and "the night-patrol of fuse" made a good result of a struggle against illegal eviction on a day of march 2009. however, the battle will continue... thanx.
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10スクォッター、逮捕さる

2009-01-23 15:59:02 | Weblog
★無法排除のドサクサでスクォッター、逮捕さる
 ポズナニで10人のスクォッターが今朝(22日朝)、ポズナニ市街中心部の新たなパンク・スクォット(建物は2カ月間占拠されている)の排除のドサクサで逮捕された。
逮捕された10人には、このスクォットのみならず、彼らを支援するために駆けつけたポズナニ最古の歴史を持つロズブラット・スクォットの仲間もいた。
 現在、拘束先の警察前でピケが行われている。同スクォットの排除は数日前に警察によって告げられてはいたが、それは違法でもあり、奴らが同スクォットの建物内に入る何ら正当な理由もなかった。
 現場には報道陣が呼ばれており、一部始終を既に映像化した。警察は、警察庁舎前で逮捕者に連帯する抗議をしている抗議者に、”あんたたちが、ここで抗議してると、中の逮捕者の拘束がもっと長くなるぞ”と告げた。
 また、10人が警察庁舎前でデモをするなどしているが、庁舎前の抗議者は全くもって合法である。ポーランド国家実効支配地域では、15人以上の集合(い集)事案にのみ違法呼ばわりできるということになっている故に、だ。 警察は真に、関係する一切の同志たちを脅しつけたいようだが、奴ら豚どもが成功するとは思わない。
 全てのスクォッターが”住居の治安妨害”の罪状をふされたが、即刻釈放されるべきである。

 報道ニュース映像は以下のリンク先
http://www.dailymotion.pl/video/x83zju_eksmisja-squotu-przy-ul-ydowskiej_news
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ANARCHISTS ARRESTED IN POZNAN + Rozbrat communique

2009-01-21 04:00:04 | Weblog
★ポズナニで3アナキスト逮捕さる
 以下のようにポズナニで本日、多くの異変が続いている・・・

 ポズナニ現地のアナキスト連合の3メンバーが、ポズナニ大学におけるイスラエル大使の公演中に本日、逮捕された。
同大学当局は、幾人かのポーランド人が第二次大戦中におけるユダヤ人への援助を与えたことに思いをいたす講演を開いた。
イスラエル大使が講演を始めると、複数のアナキストが「ガザにおける虐殺をやめよ!」という横断幕を掲げて、ヘブライ語も交えて反戦の抗議の言葉を叫んだ。次の瞬間、聴衆の一人がアナキストの抗議者に襲いかかり、ホールに集まった聴衆が争っている者たちをつまみ出しはじめた。
大学の外に待機していたポリ豚が6人のアナキストをホールから歩かせて連れ出し、うち3人が逮捕され、イスラエル人ジャーナリストを襲った罪状をふされた。(同ジャーナリストは病院に運ばれたのだが)
 現在(日本時間15日早朝)、ポズナニ警察前で連帯ピケが行われている。
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Rozbrat squat communique
★ロズブラット・スクォット 1・14コミュニケ
 錠前屋や土地評価人、警察をともなって土地管理人が、今朝(14日)、ロズブラット・スクォットに来た。スクォッターのある一団との話し合い後、土地評価人は敷地に入り、敷地の何枚もの写真を撮ったが、どの建物にも奴らを入らせなかった。
 ともかく、それは昨年に行われた土地評価が再度行われねばならなかったということであった。
我々は先の土地評価額が600万ズォティー(150万ユーロ)である事を知り、新たな評価額は更に高額となることを知った。また、我々は、3カ月以内に土地の競売が行われうることを奴らに告げられた。我々はシッカと現実を見据え、排除の瞬間が来る時には、あなた方に知らせるだろう。
(ロズブラット集散体)
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FWD: 未だ生きてるけど、文句あんのか?

2009-01-21 03:11:17 | Weblog
 年末より更新されていなかったからといって、何もしていないとか、”奴は死んだのだ”と思う奴は勝手に思っておけ。敵どもにしか見られていないこんなページは、惜しまれるような価値もない事だけは自慢できる。今夜も京都府某所のネッカフェで休息後に早朝からの日雇い仕事だ。(舞鶴から、木津まで、京都府ったって広いから、探したかったら勝手に探せや)
 12月21日は、11月末の路上BNDの時も食料の提供を得たコスモスインターナショナルジャパン(KIJ)の協力もあって、布施駅前の野宿者にKIJ提供の弁当と、衣類、ローストチキンを配布することになった。これは思いのほか好評だった。
 このほか、年末年始は、毎年通り、旧布施市域などの河内地域で簡易カイロを配布し、元旦の夜も、昨年までのような鍋は出来なかったものの、連日の安否確認と三条河原町付近で配られた食料などを幾らか貰い受けての食料配布は行った。
 また、大阪城での自由労働者連合による正月二日の餅つきにも合流し、雑煮の炊き出しを皆で食べることになった。
 末行ながら、西日本某方面より、りんご箱一杯の衣類のカンパがあった。この場でも是非御礼をしておきたい。
 …さて、少し横になることにする。マダマダ、クタバリゾコナイは醜く生きるのみ。憎しみを杖に、な。
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Fw:★厳冬のプラーグより

2008-12-02 14:44:41 | Weblog
 ボヘミアの地、プラーグより、昨夜、ミラダスクォットの続報が入った。あの冬、バルト海の入り口の島にあるコペンハーゲンでのクリスマスツリーをファイヤーウォールやバリケードにした街頭戦が展開された記憶を同地の豚どもは呼び覚まさねばならない。当然ながら、パーティはこれからだ。ミラダ住人の熱い戦意とともに以下のメッセージ(粗訳)が送られてきたので転送する。
------------
 ・・・チブルカ・スクォットは陥落した。我々は再びプラーグで唯一の排除の危機迫るスクォットとなった。どうかウェブページ上の我々のニュースを見ていただきたい。可能な限り、我々はまもなくプラーグにおける総力を必要とするだろう・・・欧州中で、スクォッターに対する弾圧は一層激しくなるが、我々は決して屈服しない!
 クプンハーヴンにおけるウンドムスフセットの闘いは終わった・・・しかしながら、排除の回答が奴らの答えなら、ミラダはあの闘い同様の抵抗行動で応えるだろう。どす黒きアナキストの挨拶でもって。(ミラダ住人より)
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FW: ロズブラットスクォット住人の同志より

2008-11-24 19:27:58 | Weblog
同志諸氏へ

 以下は、10月のある夜に北ドイツ平原のポーランド語圏ポズナニの"Kolektyw Rozbrat(ロズブラット集産体)"から送ってこられた同集産体潰しの切迫した状況についての支援要請である。最新情報は、得られ次第配信する。
 目下、野宿者排除とナイキという企業による公園の”私”園化が現実味を帯びている東京の宮下公園、大阪市内の西梅田公園や各野宿者居住区残存公園、河内地域最大の府営久宝寺緑地残存野宿者テント小屋群におけるサーチアンドデストロイの「最終解決」が、始まったばかりの奴らの下半期の予算で吹き荒れようとしている中で、奇しくも同時期に行われようとしているかの地の叛排除闘争に連帯を表明しつつ、この飯場列島の闘いを闘うというのも視野にしてはどうだろうか。行動を、闘いをこそ、リンクせよ。vi venkos! ni venkos!! Ni ne transiru!!! NO PASARAN! Solidarnosc!

★友たち、同志たちへ
*以下は昨日来の実に悪い知らせだ。
注目してくれ!
 ロズブラットスクォットの弁護人は、土地管理人/借金取り立て屋が記録や完成書類を、(ロズブラットスクォットを)競売にかける日取りを設定するために裁判所に送ったという情報を得た。 この期日は間もなく明るみになるだろう。ロズブラットの在る土地は売却されるかもしれない。先月(2008年9月)の「ロズブラットは健在なり!」キャンペーンは、さほど賑やかにはならなかったが、それはロズブラットが安泰となったという事なんかではない。 我々は、同志・友人たちが必要とあらば我々を支援し、また(この差し迫った状況を変わらず)注目していてくれることを要請する。我々の立ちうる場は変わらない、そうだ、闘わずして屈服してたまるか! ーロズブラット集産体ー
*<(このコミュニケを広範に知らせてくれ)>
 実際、(ロズブラットの土地の)競売は2、3カ月以内に行われうるが、ポーランド国家の裁判所は概ね全くもってミステリアスな方法で処理するので、確実なこととは言えないものの、我々は当然ながら注目して競売日について知らせるだろう。 この競売日くらいに、ポズナニでのデモが組織されるだろうが、如何なる連帯行動群も我々によって歓迎されるであろう。我々は奴らに一撃をお見舞いしてやらねばならない!同志愛と奴らへの怒りをもって。ーロズブラット・スクォット住人よりー

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FW: 瀬戸内某所の寝っカフェより

2008-11-23 02:21:04 | Weblog
 数日前に続き、ネッカフェ転戦の一夜から。
今日は、瀬戸内某所のネッカフェに来ている。週末のせいか、囲い込みのブースはほぼ満室だ。当方は禁煙を選ぶので先ず満室という状況には遭わなくてすむ。今夜はここ数日よりは冷え込みがマシだから(最低気温6℃)明朝早くの仕事も左程厳しくはないだろう。
 今日までのある晩、当方は奈良の橿原某所で明朝早くの仕事に備えて仮眠を取るべく、某駅前にいた。ネッカフェもサウナも、24時間マクドも、ファミレスもないが、”神武”とかいう破廉恥野郎の御陵だと奴らが言い張る山が空しく影絵を見せる、バリッバリに駅前再開発という名の”街区整理”をしたガランドウの糞つまらない街になったそこには、当方の確認するだけでも5人以上の野宿者がいた。ある人は植え込みに隠れ、ある人は地下道に寒風から逃れて段ボール敷きで、毛布すら被らずに。その光景は5年以上前の布施での状況に重なる。当方は、当てにしていたサウナが廃墟状態になって閉鎖されていたので野宿しようとショバを荒らさぬよう、敢えて別の場にダンボールを携えてむかい、ある公共施設の玄関前に寝場所を定めた。横になると、シリウス、ベテルギウス、リゲルが静かに瞬きささやきかけたほかは寂しい夜があった。寒いが新聞紙にくるまり、温かに夜明け前の冷え込みをしのぎ仕事に向かったが、駅前の野宿者が気になった。朝の駅で彼らの数人が談笑しているところを見かけたが、それだけを見れば、この地に野宿者はいないように見える。姿を隠しつつ、そして駅の朝の風景に溶け込みつつ、この5人はそこにいた。奈良県は数年前の”調査”で14人しか県内に野宿者は存在しないという、公式見解を出していたが、その時点ですら、当方は奈良公園や幾つかの場所でそれ以上の野宿者に会っていたので全く苦笑させられた。ま、”公式見解”など眉唾以上のなにものでもない証左でもあるのだろう。ここの野宿者の”凌ぎ”は何なのかは見えなかったが、数年前までの奈良公園の野宿者はカントリをせっせとやっていた。中には奈良のレートが安いので大阪まで生駒越えでカントリをし、売りに行く猛者もいたほどだ。何人かはその後、どうしたのかは知らないが、当方が見かけた人たちは何時しか見えなくなった…フィールドはいくらでもある。しかしながら、それを見ようとせず、それに気づかないまま”問題の大きい場”にのみ注目し、自らパイオニアとなることを恐れるものが如何に多いかということも、この10年以上の月日の中で見させていただいてきた。確かにより問題の大きい場は重要だろう。しかしながら、それだけか? 当方は今もってその答えを自ら探しつつ、失敗ばかりを繰り返して笑われ続けているが、可能な限り試行錯誤は続く…
 ともかく今日は、温かく数時間を過ごせる。さて、明日に備えて暫し眠ろう…ドブラノツ。
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FW: we released the latest "news letter!

2008-11-19 04:39:37 | Weblog
Comrades;

saluton from osaka, japnese islands. by the way, the free workers' federation released the latest seasonaly news letter. yes, the name is..."news letter from the free workers' federation, autumn 2008". if you will hope to get our seasonaly news letter, please write to: free_workers_federation(AT)riseup(dOt)net also, write your address.
if you live in other parts of this planet, we will send you as a PDF file as soon as we can. thanx. in solidarity. (FWF)
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FW:ネッカフェ転戦

2008-11-19 01:18:23 | Weblog
 ヒイラギの花も咲き始め、さざんかも咲き始めた今日この頃…この所また、日雇い現場を転戦。今日はかなり冷え込んだので、瀬戸内某所のネッカフェが暫しの寝床だ。明日の朝は山際で冷えるが、寒さには強い筆者には大したことはない。ともかく、あと数時間、フラットスペースで眠ろう。アクシデントで痛めた足は本調子ではないが、10代に鍛えてきただけのことはある、歩くことだけは何とかなっている。(動けなくならなくて残念だな、ゲシュタポ先生どもよ)内臓の不調もあるが、死にはしないだろう。(くたばったら、これを見ている敵どもが大笑いだから、てこでもクタバラナイ! まだまだ恥をさらして醜く足掻きながら生き続けてやる)・・・ともかく、今日は、これにて。
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FW: FWFより

2008-11-12 19:16:08 | Weblog
今年もやるかもよ、BND! 場所は今は教えない。え? ワンちゃんが嗅ぎ回るからなっ・・・あーとーで!
 ともかく、FWF筋によると、遅れていた”ニューズレターフロムザフリーワーカーズフェデレーション”秋号が近日中に発行されるとか。内容はひ・み・つだそうです。
 ともかく、マネシタ・パナソニックの三洋飲み込みで三洋子会社などから失業者などが生まれる可能性が大きく、河内地方はまさにその渦中。奴らが厳冬を一層さむからしめるならば、奴らを焚き火にくべて暖まる工夫と創意が我らには必要。いて込まされてばっかりではオモンナイ、たまには、いて込まして吠え面かかせんならのぉ!
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★アムスとプラーグのスクォッターよりのメッセージ(粗約)

2008-11-12 18:55:10 | Weblog
Prague: Police intervention in the squat Milada
★プラーグ/ミラダ・スクォットに警察が介入
 15台の警察車両が、この11月2日のパーティ中に”建物チェックのため”に乗り
付けられ、理由はパーティの騒音だと奴らが説明。しかし、奴らは必要なく、
DJたちとのトラブルも解決したにもかかわらず、奴らはスクォットの中に入
り、スクォットの前で集まっていた全員に職質し回った。あるスクォッターは屋
根に移動し、既に捜索された他のスクォッターに場所替えされるまでは降りるの
を拒否した。この人物は後ほどに警察で数時間勾留され、精神病院に送致するぞ
と脅された。
 (スクォットしている)家屋はまともな不動産登記者がいないものとして公式
には存在しないのだが、近隣に建築計画のある一区画としては、総ての場が売却
されるほどの資産価値があるかもしれないと思われている。
 また2008年1月―6月までのEU議長任期のための国家的準備、警察力や安全措置
のために、総ての場や対峙する可能性を有するイニシアティヴが目下やられてい
ることであるので驚くに値しない。

 どうか排除策動に注視しておいてほしい!
Website: http://milada.org
-----------
Milada - squat in Prague (Czech Republic) since may 1998
★ミラダ――1998年5月からプラーグにあるスクォット
 2007年9月からの民衆の新コミュニティ…

 我々は世界の他地域からの自由の戦士や旅の者、活動家やアナキストらの客人
のための睡眠の場を提供するが、到着の時間、滞在期間を連絡されたい…当ス
クォットには駐車スペースも十分にある。当スクォットを訪問するならば、客人
の間を我が物として糞つまらん観光をするだけでなく、共同生活に参加していた
だきたい。ワークショップ、プレゼン、上映などや演奏活動などを当スクォット
でやりたいならば、前もって連絡されたい。
 あなた方は当スクォットで、イベントを見出すことだろう。ここに車で当ス
クォットに来るための地図がある。公共交通機関(電車、地下鉄、バス、路面電
車)で来るならば、ナドラツィ・ホレショヴィス(Nádraží Holešovice)駅に行
き、112番バスに乗ってPelc-Tyrolka(ペルツチロルカ?)で降りればよい。当
スクォットは二つのアホみたいに高いビルの次の一角の屋根に黒赤旗がはためく
学生館だ。
当スクォットに郵便物を送るなら…
Na Kindlovce 1, Praha 8,cz, 180 00
メールは… milada(aT)s(DOt)cz
ーーーーーー
Amsterdam: Direct action as a response to unwelcome visit
★アムス/招かれざる訪問への返答としての直接行動

 11月5日晩、マウリツケイドにあるYmereオフィスの内外にペンキ玉が投げ込ま
れ、ガラスが粉砕された。数週間前にその直接行動が行われてから窓ガラス群は
取り替えられていない。我々は奴ら糞どもをして引っ越さざるを得ないようにし
てやるのだ。
 この行動の深い政治的説明をするのは我々サイドの企図するところではない。
それは奴らの招かれざる訪問と最近のヴァン・ベツェラーシュトラートの占拠ア
パート群=解放区の破壊への直接のお礼だ。我々の敵が我々自身とその空間群へ
の継続的暴力を顕在化することや、地域のお上品化計画の実行が警察主導で行わ
れるのを決定していることが明白だからだ。
象徴的な抵抗は、実際に我々の排除や市のお上品化策動の背景で人々に影響を与
えなかった。我々は、排除の間中見せ物としての警察軍との闘い(それが決して
勝利なんかではないだろうもの)が、我々の生活やその空間群を買い支配管理し
ようとする奴らやその企業群に対峙する直接行動と組み合わせられるべきである
ことを提案したい。

 我々を訪問しやがれ、さすれば我々も訪問してやる。いざ、奴らの”幾つもの
家庭”に戦争をもたらさん!(アムスの戦闘的同志より)
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