じゅりりんのめげずにいくのだ*

ドールハウスやちっちゃいもの、ガーデニング、手芸など趣味や日常を中心に時々思い出わんこも登場します。

平成30年 お年玉切手シート

2018-01-22 15:19:42 | 芸術・芸能・漫画

毎年恒例、お年玉切手シート!
今年は戌年
なんとしても当たりたい
ひと際気合が入るじゃあありませんか(←気合でどうなるものでもない)

   
昨年に引き続き今年も旦那宛てと私宛1枚ずつ当選。
切手シート2枚貰ってきました


今年のデザインもめっちゃ可愛い
それに背景にはさりげなく昨年の切手シートのデザインの鳥ちゃんが額縁になってたりして♪(^m^)
昨年の酉年に敬意を表しつつ、遊び心も素敵素敵

   
   ↑昨年の切手シート
同じ人のデザインなんですね。

   
しかも!
斜めから見ると、なんとキラキラのラメのお花の模様が見えます
お札みたいな透かし入り!?
初めての試みではないかしら??
ますます可愛い

わ~来年もこのデザイナーさんがいいなぁ~♪

鬼に笑われてしまう
だって来年はイノシシ。
酉や犬はもともと可愛いけど、イノシシって難しそう・・・
このデザイナーさんだったらイノシシをどんな風にデザインするのか見てみたい~

いやしかし、今年はドッキリしたわ~~~。
   
ま、まさかの1等当選

   
・・・・・
だよね~だよね~そんなもんだよね
ああ、10万円~


※合わせて「私の地味で地道できらきらのお年玉切手シートコレクション」更新しました(^^)

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私の地味で地道できらきらのお年玉切手シートコレクション 

2018-01-22 15:18:16 | 芸術・芸能・漫画

「私の(地味すぎる)お年玉切手シートコレクション」(→2009/01/31)改訂版です。*

※2018.01.22 更新しました。
※2017.01.17 更新しました。
※2016.01.21 更新しました。

小学生の頃から続いている私の地味で地道なお年玉切手シートコレクション。
昔は“集めるのは自分宛の年賀の当たりのものだけ”
・・・なんてつまらないコダワリを掲げていた為ところどころ抜けている年がありましたが、
それを見たブログ友さん達が抜けている年分を譲ってくださり、
今年平成26年から遡ること昭和52年まで、なんと欠けなく繋がってしまったのです~!

当選発表の季節になると当たったかな?と気にかけていただき(;;)
私の地味なお年玉切手シートコレクションが、
いつの間にかきらきらのコレクションに変貌していました。

いただいた分を前の記事に追加しようかとも思ったのですが、
せっかくなので近年のお年玉切手シートも含めて新しく編集し直しました
画像も大きくしました。


それでは
   私の地味で地道できらきらのお年玉切手シートコレクション 

いってみよう~~~(長いよ!)

新しい年順(年度の後ろの※印は譲っていただいた切手シートです^^)

平成30年(2018年)
   
   昨年を超えるお気に入りに
   斜めからみるとキラキラのラメ透かし入り!

平成29年(2017年)
   
   
歴代のデザインの中で一番のお気に入りに
   
なんと初の切り抜き透かし模様入り!

平成28年(2016年)
    

平成27年(2015年)
    

平成26年(2014年)

   

平成25年(2013年)
   

平成24年(2012年)
   

平成23年(2011年)
   
   この兎ちゃんもお気に入り

平成22年(2010年)
   

平成21年(2009年)
   

平成20年(2008年)
   
   平成20年のものだけ特別豪華です。サイズも大きいし。
   郵政民営化で気合入ってたのかしら・・・。

平成19年(2007年)
   

平成18年(2006年)
   
   この渋い感じもたまにはいいな~♪

平成17年(2005年)
   

平成16年(2004年)
   

平成15年(2003年)
   

平成14年(2002年)
   

平成13年(2001年)
   

平成12年(2000年)
   

平成11年(1999年)
   

平成10年(1998年)
   

平成9年(1997年)
   

平成8年(1996年)
   

平成7年(1995年)
   

平成6年(1994年)
   

平成5年(1993年)
   

平成4年※(1992年)
   

平成3年(1991年)
   

平成2年※(1990年)
   

ここから昭和ですよ!

  昭和64年は年が明けてまもなく昭和天皇が崩御されて平成になったので、
  平成元年と言う切手シートはないのよね。

昭和64年(1989年)

      

昭和63年(1988年)

   

昭和62年※(1987年)
   

昭和61年(1986年)
   

昭和60年(1985年)
   
   昭和60年は珍しく縦型です。

昭和59年(1984年)
   

昭和58年※(1983年)
   

昭和57年(1982年)
   

昭和56年(1981年)
   

昭和55年(1980年)
   

昭和54年※(1979年)
   

昭和53年※(1978年)
   

昭和52年※(1977年)
   

今回新しく写真を撮り直したんですが、平成が長いのなんの!
昭和は遠くなりにけり・・・実感でございました。
もっとも私が生まれたのはここからさらに遡らないといけませんけどネ~フフフ


ついでに干支別にまとめてみました(^^)


 



 



 



 



 



 
 


 
 


 
 


  
 


  
  


  



 

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シルバニア 鼠色のネズミ

2018-01-18 16:22:22 | ドールハウスで遊ぶ

何年か前、シルバニアのお人形でいかにも「鼠色!」なネズミが欲しくてたまらない時期がありました。

すでに現行では売っていない商品なのでリサイクルショップをのぞいたり、
オークションに参加してみたりもしたのですが、結局落とせませんでした。

そして、欲しかったことさえすっかり忘れていた今年のお正月最後のお休みの日、
ちょっと出掛けた帰りに旦那がハードオフに寄りたいというので、
じゃあ私はホビーの方でも見てるか~・・・とシルバニアコーナーに行ってみると・・・
子供達が遊びつくしたのであろう小汚い人形軍の中に、
あの欲しくてたまらなかったいかにも鼠色!のネズミが燦然とぶら下がっているではありませんか

   
ジャンクとあるけれど箱入りで綺麗だし状態はすこぶるよさそうです。
お買い上げ

   
すごく綺麗~~~
お父さんのおひげが片方短いくらいで、
こういうのにありがちなしっぽの欠損もなくちゃんとついてます
お母さんのしっぽが1回取れたのかボンドでくっつけた跡がありましたがそれくらいは全くの許容範囲。
むしろ取れたままにしとかないでくれてありがとう
元の持ち主の方の人形に対する愛を感じます

お父さんがジャンクでお母さんが現状品の違いがよくわかりませんでしたが、
おひげはもう無いからジャンクでしっぽは直してあるから現状品てことなのかしらん??

   
ちょうど、ドリームシアターの照明や舞台裏係を誰にしようかと思っていたところだったので
ネズミさんは器用で小回りも利くからうってつけ
おひげが片方短いというのもうっかり照明の熱で溶けちゃったみたいでナイスです(^m^)
このネズミさん夫婦にはドリームシアターに就職してもらいましょう

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能『夕顔』、狂言『咲華』

2018-01-16 14:42:26 | 芸術・芸能・漫画

先週末、妹と2人で「能」を観に行ってきました
昨年、2人で薪能を観に行った時すごくよくて、また観たいなぁ・・と思っていたんです

   
狂言が野村萬斎さんだったので一度萬斎さんを見たかったというのもある(^^;

番組は狂言が「咲華」、能が「夕顔」。

狂言はわかりやすいのでいいのですが(笑わせてもらいました^ⅿ^)
問題は能です。
始まる前に夕顔について林望さんから解説があり、
それがとても詳しくわかりやすかったので入りやすかったです。
それに今回は舞台の両端にスクリーンが設置してあって、
能の上演中、簡単な解説やセリフの現代語訳などがわかるようにしてあったのでそれもとても参考になりました。

源氏物語「夕顔」は能の番組の中では大きな動きもなく退屈しやすい番組なんだそうです。
でもそこはそれ、私らの世代は大和和紀さんの「あさきゆめみし」を熟読してますからね!
勝手に妄想・・いえ想像が広がっていくので退屈知らずですって(笑)

帰りにこんな本も買っちまいました
   
これでちょっとお勉強しましょう

終わってからの帰り道はなんだかすごく清々しいいい気分でした

装束がすごく綺麗でね。
ああ~あの装束が着てみたい・・・


さて、会場で貰ったチラシの中に能楽堂での源氏物語の公演チラシがあり、
7月公演の番組が六条御息所が主役の番組で、
六条御息所といったら怨念どろんどろんじゃあありませんか!
これは観てみたい!と早速チケット申し込んじゃった
あ~楽しみ楽しみ

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マルマルちゃんの尾ヒレ

2018-01-12 16:47:16 | ペット

金魚のマルマルちゃん、昨年の秋に尾ヒレに怪我をしてしまいました

   
濾過槽への吸い込み口に取り付けてあったフィルターのこのわずかなギザギザに尾ヒレがひっかかってしまったのです><
ちょうど水槽を眺めていた時で、
尾ヒレが取れずにいたのを取ってあげるからちょっと待ってて~~~と言ってる間に、
マルマルちゃんご覧の通りドスコイ!なもんだから力づくの自力でブチっと脱出。
尾ひれの上部ちょうど二股に分かれるあたりの片側が一部ちぎれてしまいました。

この尾ヒレの部分はちょこちょこ傷がついたりしていていつも不思議に思っていたんですが、
まさかフィルターにひっかかってるとは思いもしなかったよ(><)
このフィルター、決して固いわけではないんですけど・・
繊細なヒレには引っかかってしまうのでしょう。
このフィルターはすぐ取り外しました。

ちぎれたとこ、うまくくっつかないかな~と願ってたんですがくっつかず・・・

   
ちぎれた先が血走って痛々しい・・
(マルマルちゃん、最近転覆気味なのでこの写真↑はひっくり返ってる時です


   
泳ぐのも邪魔そう×

   
でもその先が少しずつちぎれながら新しいヒレが少しずつ再生。
オレンジの途中から急に白くなっている部分が再生しつつある尾ヒレ。

そして先日、
見ればちぎれて血走った部分がすっぱり無くなっているではありませんか!
   
水槽の底に落ちてました。
綺麗に引きはがれたようです。
あ~なんかさっぱりした!

   
あとは再生していくのみ
どれくらいで元の長さに戻るかな?
頑張れ!マルマルちゃん

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胡蝶蘭の開花

2018-01-11 15:36:01 | ガーデニング

今冬も胡蝶蘭が咲き始めました

   
ピンク三姉妹と白ちゃん。

   
今冬の一番花の開花は1月7日でした。
蕾が無事に開いてくると心底ホッとする~
蕾が大きくなってきたところで黄色くなって落ちたりするから・・・

   
今年は今のところ蕾落ちも無くみな順調順調。

   
植え込み材料無しで育てている白ちゃんは初めて花茎を2本出しました!
おおお~~~
夏場、これまでにない太い根っこが出て来てるな・・と思ってたんですが。
植え込み材料無しでも株が充実すれば2本花茎を出すんだなぁ
今後の励みになるわぁ~

植え込み材料がないと管理が楽なので
遜色なく咲くのであればピンクちゃん達も植え込み材料無し栽培に移行していきたいなぁ。

ミディ胡蝶蘭達はちょっと冷遇していたせいか蕾を出しませんでした
今も寒い部屋に置いたまま・・・
あ、なんだか心が痛んできたわ・・・
今さらだけどリビングに連れてこようかしら・・・

満開になったらまたアップしま~す

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あけましておめでとうございます!

2018-01-09 15:27:08 | 徒然日記

今年もどうぞよろしくお願いいたします

今日からいろいろ始まったところも多いでしょうか?
うちの旦那も今日から仕事に行きました。
今回は帰省もせず途中出勤もなくびっちり休んだのでさぞや羽も伸びたことでしょう。
かく言う私は年末年始は実家に5泊
のんびりしてきました~~~

   
平成30年戌年
なので写真は実家ワンコの「ハナちゃん」 キュート
玄関の靴があれですけれども
ハナちゃん、今年も元気でいてネ


さてさて、今年の「めげずにいくのだ*」は・・・
近年、だらけまくりのめげまくっており、
生活習慣がそのままブログに反映している感アリアリ・・

このままではいかーーーん!!
このままでは人生後半を無駄に過ごして終わってしまう。
シャキッとせんと!
気合を入れ直す所存です。
え?口だけだろって?
いや~それを言われると耳が痛いですけど
本当にこのままでは人生だらけたまま終わりそうなので
ブログのこまめな更新を通して生活時間のメリハリを取り戻していこうと思う所存です。

どうぞよろしくお願いいたします。

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今年のおしまい

2017-12-21 15:40:38 | 徒然日記

わ~~~今年も残すところあと10日となりました。
何にもできてません。どうしよう・・・。

風邪がなかなかすっきり治らずこのうざうざ感にもう飽き飽きです×
もう喉も痛くないし熱もないのに鼻だけいつまで~もぐずってる。
早く鼻スッキリしてくれ~~~い!!

今年の一番の出来事は何といっても50歳になっちまったことですが、
半世紀も生きているとやっぱり疲れる。
今年後半は夏の疲れがずっと抜けない感じで今に至り、体力の衰えをヒシヒシと感じます。
来年は体力をつけることを第一目標にしようかな。

ということで、これから年末まで用事が立てこんでいる為、
ちょっと早いですが今日が今年最後の更新となります。
今年も変わらず訪問してくださったみなさま、本当にありがとうございました(ー人ー)

来年もどうぞじゅりりんの更年期にお付き合いください。
え?それは嫌ですって!?途中下車はさせませんよ!(笑)

どうぞお体に気を付けて、2018年、元気にお会いしましょう

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怖い絵

2017-12-14 16:06:39 | 芸術・芸能・漫画

上野の美術館で開催されていた「怖い絵展」が大人気だったようです。
私も観たかったんですが、どうも人混みの中に行きたくなくて
テレビで怖い絵展の特集番組を見たり、図書館で本を借りて読んだり
展覧会の全作品は見れないけどそれでいいか~と思ってたんですが(どうせ忘れるし)、
少し前に旦那が一人で観に行って図録を買って来てくれました
ありがたやありがたや

   
本物は迫力があっただろうなぁ~!


本の方もおもしろかったわ~。

『怖い絵1』中野京子
『怖い絵2』中野京子
『怖い絵3』中野京子
   
1の写真撮り忘れとった~×

『新 怖い絵』中野京子
   

『「怖い絵」で人間を読む』中野京子
   
今、コレ↑読んでます。

   
怖い絵のコンセプトは絵を「読む」ことなんだそうです。
何の予備知識もなしに自分が感じるままに絵の美しさに浸るという鑑賞方法もある。
私はまさにそれでした。
けど、好きだな~と思う絵はよく眺めるけど眺めるだけなので底は浅い、
好きでもない絵はほぼ素通り。
結果的に絵画展をどれだけ楽しめているのか自分でも疑問でした。
しかし、昔の絵などは、実は絵の中にさりげなく描かれている小物や、モチーフ、
動物などにはそれぞれ象徴する意味があり、絵の補足説明がなされているんだそうです。
これが描かれているからこの登場人物はどういう身分の人だとか、
これが描かれているとこの人は死に面しているのだとか
そういうことを読み解いていくとその一枚の絵から見えてくる背景がものすごく面白い!
もっと早くこの本を読んでいればよかったなぁ~とつくづく思いました。


一番興味を持ったのは子供に焦点を当てた絵で、
17世紀、スペイン・ハプスブルク家では度重なる近親婚の為に、生まれた子供は病弱で次々と早世し、
後継ぎとなる男児をなんとしても生かすべく女の子の衣装を着せ(これは日本でもあった)、
医者や占い師、祈祷師を呼び集め、衣装には魔よけの鈴やら伝染病除けのハーブやらをぶら下げ、
そこまでそこまでもしているのに、衣装の下はコルセットできゅうきゅうに締め付けられていたという。
とうのも、当時は子供は大人のできそこないという認識で子供服という概念がなく
流行の大人物をそのまま小さくした服を着せられていたのだそうです。
ハイヒールを履かされ、蜂のようにウェストをギューギューに絞ったり、
当時は胸が小さければ小さいほど美しいとされていたので(じゅりりんの時代か!)
鎧のようなコルセットでぎゅうぎゅうに押さえつけて、それは乳腺や内臓の正常な発達を阻害するほどだったという。
王子様も女児の衣装の下にはしっかりコルセットを装着されていたそうで
ただでさえ病弱な王子様に地獄のような試練・・・(この王子様も4歳で早世)
そういうものだという時代の認識がなんともやりきれない。

それでなくても赤ちゃんというものは手足を伸ばして布でグルグル巻きにされ、
便も尿も中に垂れ流し、しかも滅多に洗わないものだから感染症にもかかりやすく、
本当に丈夫な子供しか生き残れなかったのだとか・・。
ああ、なんて大変なんだろう・・・。

でも今の時代だって、あとの時代になったら恐ろしい時代になるのかもしれない。
いや、今でも十分恐ろしいか・・・。


   *   *   *   *   *   *   *


さて、12月も中旬。
先週は駅前掃除に自治会館掃除に公園掃除に掃除三昧でした。
自分ちだってろくに掃除してないつうのに
昨日は忘年会、今夜は歳末パトロール(火の用心~と町内を練り歩くやつ)
嫌でも年末を実感させられますわ~。

喉が痛くて咳が出てちょっと風邪気味。
年末に向け慌ただしくなるので悪化しないうちに治さなければ!!

なんてったって、フィギュアスケートの全日本選手権、
二次募集で女子フリーの日が当選したんですよっやった~~~い
妹と見に行きます

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ディズニードリームシアター ラスト3号!

2017-12-04 15:51:39 | ドールハウス・ミニチュア製作

制作中のデアゴスティーニ『週刊ディズニードリームシアター』も全100号迄あと残り3号となりました!
始めた時は遠い先でしたがアッと言う間にここまで来たなぁ~。
その間に2年近くの歳月が過ぎてしまったのだ・・・。
ああ、あの頃はまだ40代だったのになぁ~・・・(T▽T)ううう
浦島太郎みたいな気分だよ~


さて、気を取り直して
ドリームシアター、概観はほぼ終了し、仕上げと動作テストの作業に入っています。
   
舞台上の装置を動かすリモコン。
シアターの後ろでスイッチをパチパチするのかと思っとった・・・。
リモコンで手元でできるとはなんと便利。

   
舞台下のミラーボールの動作確認。
ライトを受けたミラーボールがクルクルと回ります。
右側が時々止まるので焦ったわ~
ネジのところの調整だけでスムーズに回るようになったので心底ホッ
ステージ下の配線等は複雑なので最初からやり直すなんてムリムリムリ(@@)

   
ステージ後ろの背景の動作確認。
小物が磁石でベルトにくっついて追いかけっこをするようにグルグルと回転します。
OKOK

   
ステージ天井のライトの取り付け。
本物の舞台装置みたい
シル村の誰かを照明係にしよう!
天井のライトは全部で9個設置します。

カラーライトは
  
    
  緑
と、切り変えることが出来る優れモノ!

   
舞台上のフィギュアの回転台の動作確認。
3ヵ所スムーズに回転できています

   
でもフェアリーゴットマザーの魔法の杖がカーテンにひっかっかって落ちちゃう
温っためて曲げるかなんかしないとなぁ~。

リトルマーメイドもフィギュアのサイズが3ヵ所共大きいので最初バランスよく回っていても
回転速度のちょっとした違いからだんだん合わなくなってきてフィギュア同士がぶつかって落ちちゃう。
まあ、そんな回すわけでもないのでいいけどさ。


こけら落としに向けて、ライオンさんの「森の音楽会セット」買っちゃった
   
曲目は何がふさわしいでしょうかね~

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