BSE&食と感染症 つぶやきブログ

食品安全委員会などの傍聴&企業・学者・メディア他、の観察と危機管理を考えるブログ by Mariko

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農水省:「BSEに感染した牛は、骨を取り除いても食肉処理の過程で肉が汚染される可能性がある」

2005年05月12日 14時59分04秒 | アメリカ牛は安全か?
結局、「危険部位除去」だけでは、BSE対策の要にはなり得ないことがよくわかる記事をUPします。飼料管理がなっていない牛など食べられませんね。20ヶ月以下なら輸入OK、などと適当な回答を作成した「日米実務者会合?」のメンバー個人個人が責任を持って尻拭いをしていただきたいものです。罷免請求とかできないのかな?

■農水省:「BSEに感染した牛は、骨を取り除いても食肉処理の過程で肉が汚染される可能性がある」

農水省、OIEに牛肉輸入条件緩和改正案について反対する意見書提出
http://fnn.fujitv.co.jp/headlines/CONN00069841.html
 OIE(国際獣疫事務局)が牛肉の輸入条件を緩和しようとしていることに対し、農水省は反対する意見書をOIEに提出した。OIEはこれまで、BSE(牛海綿状脳症)の発生状況などに応じて、牛肉の貿易に条件をつけていた。しかし、22日から開かれるOIEの総会では、適切な処理をされた骨のついていない牛肉については、無条件で貿易できるとする改正案が提出されることになっている。これに対し、農水省は「BSEに感染した牛は、骨を取り除いても食肉処理の過程で肉が汚染される可能性がある」などとして、この改正案に反対する意見書をOIEに提出した。

ほんとだ、書いてありますよ。
http://www.maff.go.jp/www/press/cont2/20050511press_1b.pdf
BSE感染牛に由来する骨格筋肉については、脱骨されていても、とさつ及び食肉、処理の工程において蓄積した異常プリオンたん白質に汚染される可能性があるためフードチェーン及びフィードチェーンから排除すべきである。この改正案は、BSE感染牛は完全に処分すべきとの規定を他の部分( 第3 条及び第4 条) で含んでいるBSEコード改正案そのもの及び同様の勧告を含む96年のWHO勧告との整合性がない。
(略)
これに関連して、最近我が国において、と畜場における緊急とさつ牛及び農場における死亡牛のBSE感染牛から、SRM以外の組織( 腰神経等の末梢神経) に微量の異常プリオンたん白質の蓄積が確認されたことに留意願いたい。動物衛生研究所がこれらの組織の感染性を確認するための試験を現在継続しているところである。この試験は2年以内に終了する見込みである。極く限られた科学的根拠が利用可能な状況においては、人と動物の安全を確保するため、より慎重なアプローチが採用されるべきである。(抜粋)

■農水省&厚労省:「‘本側の同じ定義のSRMの除去 20ヵ月齢以下の牛肉、内臓成熟度による月齢証明などを食品安全委員会に諮問

自民党小委員会、米国産牛肉再開の諮問の考え方を了承
http://www.nissyoku.co.jp/
 厚労省と農水省は12日、自民党の動植物検疫及び消費安全に関する小委員会(委員長=宮路和明衆院議員)に米国産牛肉の輸入再開について食品安全委員会への諮問の考え方を説明、了承を得た。昨年10月の日米局長会合の結果にそって、日本側の同じ定義のSRMの除去 20ヵ月齢以下の牛肉、内臓 成熟度による月齢証明などで米国農務省(USDA)が認証する仕組み。この仕組みに則した牛肉と内臓について国産のリスクと同じかどうかで諮問する。飼料規制など直接的な諮問事項ではないものについても、食安委に提出する。諮問案は早ければ5月中にも食安委に提出。輸入再開の時期について、宮路委員長は輸入再開時期を明確にしていない。(5月12日11:02)

注:
「消費者団体の担当は、「BSEの原因物質が末梢神経にさえ検出された上に、しかも危険部位を”完全に”取り除くなんてことは不可能だ」と指摘
http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/c9037118b6ff953ec23f7963de33d244

NHKは「牛の脳やせき髄などの危険部位を完全に除いたり」なんて報道しちゃってますが。
米 牛肉輸入再開案まとめる
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/05/12/d20050512000082.html
これは、12日、開かれた自民党の消費安全小委員会に諮られ、了承されたものです。それによりますと、日米両政府は、日本にアメリカ産の牛肉を供給するアメリカの生産者や食肉処理業者などは、▽アメリカ農務省の認証を受けた上で、▽牛の脳やせき髄などの危険部位を完全に除いたり、生後20か月以下の牛を確実に証明する。▽こうした基本的な規定に違反した事業者については、認証を取り消したり罰則を適用したりすることで、安全性を確保するなどとした具体的な輸入再開の条件をまとめました。その上で、政府は、こうした条件の下で輸入されるアメリカ産の牛肉と内臓が国産牛肉と同じ様に安全かどうかを、今月末にも内閣府の食品安全委員会に諮問することにしています。これと並行して政府は、こうした方針について、13日から今月20日までの日程で全国9か所で国民に説明するとともに、意見を求めることにしています。


■ちなみに当時報道されなかった専門家の大勢の見解
2005年1月21日 プリオン調査委員会傍聴記 その1 「20ヶ月齢記載は削除しろ」と委員
http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/231654948ea4804c86cc0fd488153063
なぜ年齢(月齢)にこんなに拘るのか?汚染飼料の性格から多くの場合、生後まもなく感染すると推定され、見かけ上年齢に関連して見えるに過ぎない。厳密には年齢とは無関係で、感染量と感染時期によって検出量に達する時期が決まるのである故にこんな指摘は不見識である(略)

もはや、国をあげての茶番にしか見えなかったりする。

農水省と厚労省が「飼料規制など直接的な諮問事項ではないものについても、食安委に提出する。」というところが、”最終責任”のなすりつけ合い、ってことですかね。

関連
アメリカ牛は本当に安全か? その2 鶏糞に糖蜜をかけた飼料とは?
http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/462f08e8cc6a6919618c3b8acbedde00
BSE最新と過去のニュース & アメリカ牛は本当に安全か?(EUによる米国評価)
http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/18d64aa98bf84460a8424a70764212fb
アメリカの食肉処理の現場で内部告発が続いている
http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/89c21679c9a1a74908daa94270800649
「アメリカの検査方法に不備」の件
http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/7034c7f696e9e525713f729103c2d7ec
昨年2月の食安委の議事録「1993年から米国はBSEに汚染されている」という報告
http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/75a1947dbfa842f53eaa2d03873403c4
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48 コメント

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やっぱりね、て感じですね (けいすけ)
2005-05-12 17:42:34
Marikoさま

TBありがとうございました。BSEに関して、こんなに充実したサイトがあるなんて、驚きです。これからもちょくちょく拝読したいと思います。
TB有り難うございました。 (それでも地球は回る)
2005-05-12 19:02:49
TB返させて頂きました。

日本国内のBSE対策が不十分なのに、輸入牛肉だけ議論することの茶番加減を指摘する声が拡がるのはよいことと思います。

ただ、このまま行けば、やはり「政治決着」を迫られることになりそうですね。

消費者保護の観点からも、牛肉への表示(この牛肉は、自己責任で云々。)をするなどの対策があっても良いかと思います。
おみごと!! (浪花友在 情報発信)
2005-05-12 19:15:00
Marikoさん、探求//検索//見解 説得力が有ります。

20前、既に自給自足出来てるのは、鶏の卵だけぇ!!ぃいや

鶏の食べる餌は・・・飼育肥料(輸入穀物だぁ)なんて、絶望感に苛まれたものです。。とほほっ
TBありがとうございました (RYOJI)
2005-05-12 19:49:12
本当に安心して食生活おくれないこの国って なんなんでしょう?って思いますね。

民の健康よりも 国の利益と一部金持ちの保身だけ?って感じを 最近は受けます。

一般庶民は ただのモルモットなのかも?
TBありがとう (hider)
2005-05-12 21:02:39
トラックバックありがとうございます。

BSE感染牛について、生後20ヶ月で判断するというのが下せないですね。生後20ヶ月では発症しないだけで、感染は既にしているかもしれないということではないかと思っています。

危険部位のみ完全除去なんて、BSEについて完全に解明されていないのに、危険部位がどこだの言っている。それに完全に除去するなんてのが最初から無理なんです。カビの生えた食パンのカビの見える部分だけ取り除いて食べるようなものですもんね。増殖していなくて見えないだけで、少量でもある可能性はあります。米国から日本に運ぶ間に増殖しちゃいますね。
コメントありがとうございます (伊(ry)
2005-05-12 23:16:17
伊@近未来です。

【BSE】牛肉輸入再開【18頭目】

2ちゃんに、こんなスレが立ちそうな今日この頃です。



国内の業者さんは自主的に全頭検査するようですが、その辺の表示は はっきり義務付けて欲しいですね。

Unknown (真魚)
2005-05-13 00:12:52
TBありがとうございます。

最終的には、消費者の自己責任だと言うようになるんじゃないでしょうか。もはや誰も責任はとらない、と。
鋭い指摘に敬意 (アドルノ的)
2005-05-13 01:48:00
Marikoさま。TBありがとうございます。この間、毎日新聞に実名で登場されていましたね。いまや、ジャーナリストは、Marikoさまのブログを見ずして、記事が書けない状況です。

 神保哲生さんが、『論座』6月号で、BSE問題について、まっとうな論考を発表されているので、ごらんになればと思います。もう、読まれたかな。では、では。
BSE (Alice堂)
2005-05-13 03:31:11
 TBありがとうございました。

 BSEについて,TBいただいた記事とは別の記事のTBを送らせていただきました。

 Marikoさんが指摘されているような見解がもっと世間に広まり,米産牛肉の輸入が再開されても「売れない」→「スーパーなどが扱かわない」という事になるのを願っています。
どうなってるんでしょう? (HOOP)
2005-05-13 19:57:47
今日、米国産牛肉輸入再開に関するリスクコミュニケーションが沖縄と広島で開催されたというニュースを見ました。なぜ東京でやらないのでしょう?既に東京では行われたのでしょうか?

それにしてもマスコミは国産牛肉の問題点をなにも取り上げようとしない。危険なのは米国産だけではないのに。
Unknown (hiropechi)
2005-05-13 23:23:15
安いアメリカの牛肉を輸入する事によって、大金を得るのは誰ですか?? 

その人が食べる牛肉は国内産の高い牛肉ではないですか。それでは、危険なアメリカ牛肉を食べるのは、誰ですか??  安月給の私です。
なるほど。 (ごう。)
2005-05-14 01:40:53
TBありがとうございます。

やっぱり怖いですね。

牛肉は好きだし・・・悩ましいです。
安心して食事がしたいだけなのに (森のねこたん)
2005-05-14 10:46:36
「国民の安全」ではなくて「食肉業界の安泰=農水族議員の安泰」しか考えていないように見えますね。将来感染患者が出たとしても患者が国や食肉業界を裁判に訴えたところで「疑わしいが感染との因果関係を立証することはできない。」で終わりでしょう。誰も責任を取ってくれません。
TBありがとうございます (ton-poo-rou)
2005-05-14 15:49:14
TBありがとうございます。

BSE、牛肉輸入問題について、漠然とした「間違っている」という感覚が、明確なものになりました。



逃げの外交ではなく、輸入大国の発言力で米国の畜産家に全頭検査・安全を確約させ、米政府・業界団体のゴリ押しを切り崩していかなければいけないと思います。

外務省ができないなら、吉野家などの民間の力で安価で、安全なアメリカ牛の輸入を再開させることはできないでしょうか。

Unknown (Mariko)
2005-05-14 20:07:55


みなさんこんにちは、メッセージありがとうございます。ton-poo-rouさん、



>外務省ができないなら、吉野家などの民間の力で安価で、安全なアメリカ牛の輸入を再開させることはできないでしょうか。



とのご質問ですが、下記URLの、貼り付けてあるリンク先をご参照いただければ、と考えております。



島村農相「飼料問題は食安委に諮問せず」&外食業界の島村氏献金ニュース

http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/1377958e3bbdcab80707337171f7f943



HOOPさん、北海道で割と高い年齢の乳牛からまたBSEが出ましたね。英国は30ヶ月以上の食用をずっと禁止にして、大概は無検査で焼却処分にしていましたが、今後の状況によっては日本もどうなのか、と私はちょっと感じました。
Unknown (iso-certification)
2005-05-14 21:26:18
なかなかこの問題については、解決策がでないですね。専門知識のない私には難しい課題ですが、食の安全性について、ほんまに真剣に考えなければならない時期と思います。
TB御礼 (ニュースな日々)
2005-05-15 02:02:25
TBありがとうございました。

BSE関連の記事が本当に充実していますね。私は専門家ではありませんが、報道に携わっており、BSE問題にも関心を持っています。今後、参考にさせていただきますので、よろしくお願いします。こちらからもTBさせていただきます。
TB有り難うございます。 (VIOLET_Fr_Jp)
2005-05-15 20:41:09
BSE問題・・・本当に怖いですよね。

私達消費者は、どうする事も出来ない訳ですから、国にはきっちりとした対策をして欲しいです。

と、狂牛病が表面化して以来、我が家では牛肉の消費量がかなり減りました。

今後も宜しくお願いします。
TBありがとうございました (RK)
2005-05-15 23:58:24
とても豊富な情報量で参考になりました。

今後ともよろしくお願いいたします。
TBありがとです。 (hironade)
2005-05-18 15:27:43
いやいやいや。

BSEの内容の濃さにビックリです。要チェックですね^^
TBありがとうございます (ひろし)
2005-05-18 16:28:32
せめて食事ぐらい、安心して食べたいのに。

あんまり信頼感なくなるようなことは止めて欲しいですね。日米双方とも。
TBありがとうございます (kurukurupackman)
2005-05-18 20:28:49
このままでは米牛肉輸入再開は避けられないとは思いますが、どうにかこの危険性が広く世論に伝わればと切に思っています。その役割を果たすべきがメディアなのですが・・・情けない
TBおおきに!! (獅子神頭取)
2005-05-18 21:56:38
うわ! ここはBSEに関してはすごく記事が充実していますね。

我々自身ができる対策のひとつとして「専門家のウソを見破る知識を身に付ける」ということも必要ですね。ここはとても役に立ちます。



Unknown (otahuku-mame)
2005-05-18 23:29:49
はじめまして

牛肉を買う機会がめっきり減りました。

牛肉好きの家族のためにも早く安心して

買い物ができるようにしてほしいです。

その為にも私たちも無知ではいられませんね。

よろしくおねがいします。





TBありがとうございます。 (ばかぼん父)
2005-05-19 12:50:43
ブログを開かれたのですね。

アメリカの牛肉が危険だ言われるが、日本の牛肉がどうして安全だと言えるのですか?この両者でどれくらい危険率に差があるとお考えですか?

もし、輸入禁止のまま何年か経ったら、アメリカ人は vCJDに大勢感染し、日本人は感染しないようなことが起こると思っておられるのですか?



この問題に対する政府の対応が、いい加減に感じるのは、

仮に杜撰であっても、実際には、ほとんど感染しないため、

問題が顕在化してこないからです。



全頭検査で行っているのは、異常プリオンタンパク質の検出です。

そこに異常プリオンがないから検出されない場合と、なんらかの理由によって、検出できなかった場合の区別はつきません。

若い牛では、生まれてすぐに感染したとしても、異常プリオンタンパク質が検出限界まで増えてないため、プリオンが検出できなかったとしても感染していないことにはならないので、検査の意味がない。

また、検出限界以下のプリオンが存在して食肉が汚染したとしても、元の量が充分少ないので感染を起こさないという記事もあります。(TBしておきました。)

危険というものは、1/1000でも大丈夫だと感じる人も入れば、1/100000でも怖いと感じる人がいます。

怖い人は牛肉を食べなければ済む事。国産を信じる人は、国産牛肉だけを選んで食べれば良い事です。
いつも思うけど (Mariko)
2005-05-19 14:12:29
なんで米国牛が安全じゃないと比較対照として国産を

もってこられるんでしょうか?

危険な飼料を食べさせていればどこの国のどの牛だって危険だと思うのですが。

検査で検出できないからこそ飼料管理が大事なわけで。
TBありがとうございます (Ericの備忘録)
2005-05-22 09:40:53
農水省のOIEへの反対を支持します。未だに異常プリオンが良く分かっていない状態では、可能な限り厳しい管理が、人類を救う手立てではないでしょうか?

なお、「農水省、OIEに牛肉輸入条件緩和改正案について反対する意見書提出」のリンクが切れていて見ることが出来ませんでした。
Unknown (友よ!!)
2005-05-22 12:17:58
TBありがとうございます。



たいへん勉強になります。

このままだと輸入することになりそうですね。



牛肉については生産地を明記することになっていますよね。生産地表示は信頼できるのでしょうか。



私は、アメリカ産は購入しません。

ただ、焼肉屋さんの肉は表示義務はないのでしょうか。



教えてください。

とりあえず、利己的発想でごめんなさい。



発生原因も危険度合も、よくわからないまま藪の中に入りそうですね。むしろ、そうなることを意図的に流しているのですかね。

TBありがとうございました。 (Nixe)
2005-05-22 14:39:31
アメリカ産牛肉の輸入再開に関しては、大変危惧しております。

もし輸入が再開され日本市場に出回ってしまった時、解りやすい肉の形で販売されていれば選択のしようがありますが、何かのエキスに混入されてしまえば、あとは異常事態へのカウントダウンの開始となってしまいます。

こんなにも冷静に説得力のある論理だった情報豊富なブログが存在している事、とても心強く感じます。

皆が人事としてではなく、身近な問題として意識し、利益だけが目的のアメリカの術中に嵌らぬよう、監視していく事が必要だと考えています。

ありがとうございます! (うるとらまりん)
2005-05-22 15:15:16
エックス橋のうるとらまりんと申します。TBいただきありがとうございました。

この問題については、どうなるのかと不安でたまりません。人間はもとより、犬とか猫たちの健康にもおおいに関わることですものね。一日も早く解決されることを願っています。
TBどうも (kome111)
2005-05-22 16:34:58
どうもありがとうございました
すばらしい (risetorise)
2005-05-22 16:46:33
よく調べられていて素晴らしいサイトですね。



多くの人が今後の展開を気にしている事なので

これからも頑張ってください。

いい仕事してますね (kooshoo)
2005-05-22 18:43:06
もう他人任せ、マスコミ任せにできない状況です。しんどいですが、本当に重要な問題には自分で取り組んでいくしかなさそうです。いい仕事してください。自分のために、そしてそれが他の人のためにもなれば、素晴らしい。
直接傍聴とかにも行ってるんですね (uzuuzu)
2005-05-22 23:33:02
ごくろうさまですm(_ _)m

そして、貴重な情報に感謝です。



BSEでこの対応だから、他の事も想像すると恐ろしい・・・



TBどうもでした。古い記事に付けてもらって、なんかちょっぴりうれししいです(^ ^)
Unknown (Mariko)
2005-05-23 11:11:37
みなさん、コメントありがとうございます。Ericの備忘録さん、フジの報道は時間が経つと消えてしまうのでリンク切れになってしまいますので、掲載させていただきましたが報道は間違いないです。(^^
TBどうもです (ぎゃむ)
2005-05-23 20:15:08
僕の記事はノロウイルスについてのものでしたが、TBしてもらってよかったです。

最近あまり取り上げられないけれども重要な問題です。ないがしろにされていては困ります。



かくいう僕もこの記事をザッと読んだ時、「異常プリオンたんぱく質」を「プリオンたん」という何者かわからない萌えキャラと認識した点、反省すべき点だと思います。

色んな意味で問題意識・危機意識を持たせていただきました。ありがとうございます!



TB返しさせてもらいますね。
Thanx for your TB (theshophouse)
2005-05-23 23:18:18
美味しくて安全な肉を食べたいですね。
TBありがとうございました。 (glass-forest)
2005-05-23 23:24:10
はじめまして。glass-forestと申します。

食品安全委員会の議事録などにさらっと目を通すことはあって、月齢や全頭検査よりSRM除去の方法と言うのでしょうか、実はそっちの方が重要だと思えてきています。その割に自分のblogに書いてないのは、うまく書けないからなんですが、私の場合、blogはあくまで趣味の領域ですし、義務で書こうとも思わないので余計そのままです(苦笑)

何にしても、実務的なコト…作業方法が問題だとは思うのですが、自分が実際目にしてるわけでも、ましてや作業してるわけではありませんから。そういうことを書くのは難しいですね…。
コメントおくれましたが (blog-gana)
2005-05-24 19:45:26
はじめまして、

俺のくだらないエントリーにTBありがとうございました。

 

何かの縁だ、TB返しておきますよ。
まずは自給率だ (ジュピター)
2005-05-24 23:57:51
こんにちは、トラックバックありがとうございます。

食の安全は重要なテーマです。

食べることが大好きな私は関心大有りです。

そもそも、輸入に頼りすぎる自給率の低さを改善することも重要かと思います。

輸入させられているものの1つがアメリカ産牛肉でしょうか?どうせ輸入するなら安全な国から安全な肉を輸入すればよいのに。。。。
TBありがとうございました (ニトリ0811)
2005-05-26 01:07:51
消費者と業界との意見の違いをまざまざと感じる今日この頃です
TBありがとうございます。 (薬師)
2005-05-27 20:35:48
各種資料に関するリンクも豊富で、すべてを読み切れてませんので、読みに来ます。
TBありがとうございました (黒豆)
2005-05-29 08:10:05
やはり、目に見えないところでの危険はちっとも解決されていないということですね。

まあ、輸入された牛肉を口に入れなければすべて解決というわけにいかないのが、こまりものですねえ。
職業がら (hirottyan)
2005-06-03 23:16:23
いろんな意味で心配です。

個人的にもよく食べるので。



安全対策は

徹底してもらいたいもんです。
TBありがとうございます (ヒビ)
2005-06-08 00:22:22
膨大な情報量ですね!!

たくさん学ばせていただきます
TBの返事が大幅に遅れてしまい、申し訳ありません!!! (ざらすとろ)
2005-06-29 04:22:47
はじめまして、ザラストロと申します。

トラックバックしてくれていた事に気付かなかったです。返事を出すのが大幅に遅れてしまいました。ごめんなさい。m(_ _)m



読ませて頂きましたが、吉野家の牛丼が食べられないなどというのが牧歌的に感じてしまいます。

今後輸入再開という事になったら、アメリカ製の製品への不買運動も起こしていく事を考えていく必要があります。



あの国は、人間と自然に対する傲慢さと侮蔑によって成り立っているのではないかと思う事があります。

急激な科学技術の発展によって、人間は訳の分からない自然と直に渡り合わなければならなくなったというのに、アメリカという国は、相も変らず自然と人間をなめきっている。このツケは大きいと思います。



プリオン仮説についてもよくわかっていない事のほうが多い状態で、しかも米国において十分な対策がなされていないというのに・・・・。

人類そのもの、並びに自然に対する侮蔑を感じずにはいられないのは、私だけでしょうか?



コメントありがとうございます (うし)
2005-11-08 13:51:43
僕は牛肉好きなんで輸入再開は賛成なのですが、

いったいどの情報が正しいのかなかなかわかりません。

アメリカ産以上に中国産の牛肉なんてもっと危険な気がしますが、皆さん、松屋で普通に牛丼食べてますからね。

ただ、狂牛病がリスクが大きいならば、

今現在、日本でそろそろヤコブ病発症してる人がいてもいと思うのですが、まだ潜在期間なのでしょうか。
コピペですが (Unknown)
2005-11-08 14:26:58
国内ヤコブ病30〜40代の患者7人、病理解剖されずに診断

http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/bf58155f355fa3244ffea45ab06bb98d



アイダホ・ヤコブ病集団発生8人に増加 「診断には解剖が必要」

http://blog.goo.ne.jp/infectionkei2/e/8b0978afd58303fe90fe32740ec0c176



イタリアで新型BSE二例、人間の孤発型CJDに似る―新研究

http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/bse/news/04021701.htm



狂牛病関連病はvCJDだけではない、孤発型CJDにも関連の可能性

http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/bse/highlight/02112901.htm



BSEの人間版はvCJDに限られない 遺伝子型で異なる型

http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/bse/news/04111201.htm

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ついに出た! 「紫禁城の黄昏―完訳」が出ました。 「東京裁判」と「岩波文庫」が封殺した歴史の真実! 清朝最後の皇帝・溥儀(ふぎ)のイギリス人家庭教師による歴史の証言。映画「ラストエンペラー」の原作にして、戦前のシナと満洲、そして日本との関係を知る第一級資
BSEについての意識のずれ (Buzzaholic Meeting)
食料安全員会が「危険部位がきちんと排除」されれば20ヶ月以下の牛をBSEの検査対象からはずすことを承認しました。 20カ月以下の牛、検査対象除外を答申 食品安全委 しかし一方で、一般から募った意見(1250件)では、7割が20ヶ月以下の牛を検査対象からはずすことに
ダメなもの「言葉狩り」 (「ダメなものはダメ」日記)
《前書き》 前回の記事について頂戴したトラックバックが平和憲法を愛するちきゅう市
狂牛病BSE (カルテ)
狂牛病BSE(牛海綿状脳症)は、1988年代英国で羊の肉骨粉を牛のえさとして、使
米国産牛肉輸入再開 (Alice堂のWEBLOG)
 米国産牛肉の輸入再開に反対する人がいるかと思えば,輸入再開を歓迎し,さらに20
消費者無視の輸入再開 (勘繰り屋)
7月に若い牛の検査免除という話しが出たとき、僕はBSE全頭検査はなくなってしまうのかという記事を書き、そこで全頭検査は続けるべきだと述べました。 しかし、日本政府がアメリカと国内業界団体の圧力に屈しました。 米国産牛肉、年内にも輸入再開 BSE検査緩和...
砂川でBSE牛 国内18頭目 (5号館のつぶやき)
 約1ヶ月ぶりですが、18頭目のBSE牛が確定診断されました。  気になるのは、この牛は1999年8月生まれだということです。  厚生労働省では、感染源とされる肉骨粉の飼料への使用が禁止されたのは2001年10月なので、「これまでのBSE対策に影響は
日本病の病根はどこまで深い (無精庵明月記)
[「日本で初の人間BSE患者発生 50代男性死亡」というニュースが昨日、日本中を駆け巡った。以下、各誌の関連情報をピックアップしておくと: BSE(牛海綿状脳症)が原因とされる「変異型クロイツフェルト・ヤコブ病」(vCJD)の症例が、日本で初めて確認され
BSE全頭検査の緩和 (☆hiropechi blog☆)
アメリカ牛のBSE全頭検査で、20ヶ月以下の牛は除外!!! どうして20ヶ月以下なんですか? 20ヶ月以下の牛がBSEにかからない保障があるのですか? 沢山の牛の誕生日を100パーセント覚えているんですか??? 2歳の誕生パーティーを迎えた牛を輸出したりしま
拝啓 猪瀬直樹様 (大豆の語る室)
 ワッツ!?ニッポンを見ました。  BSE問題についての発言に疑問があります。  「アメリカ産牛肉の消費は、その人がリスクを取るかどうか、消費者の自己責任に任せるべき」 との発言でしたが、先日、日本初の変異性クロイツフェルトヤコブ病で死亡者が出た時点で、そのよう
牛肉トレサビリティ法☆ (お得で素敵☆専業主婦あずさのワクワク好奇心)
平成16年12月1日より、牛肉トレサビリティ法が施行されたのをご存知でしょうか? 何でも、スーパー等で販売している国産牛肉は、個体識別番号の表示が義務づけられ、PCで検索すれば、その牛の生まれた場所、飼養場所などが簡単に調べられる、というものです。 い
牛肉と政治 (ニュースな日々)
 ほぼ1年ぶりの更新。我ながら、飽きっぽいなと思う。  BSEに関して記事を書い
BSE牛北海道情報 (情報Bank)
国内16頭目の感染牛が見つかった。これでアメリカの牛肉輸入再開をするつもりなのかな。食の安全か外交か、どちらを小泉総理は選択するのかなぁ。原則論がない日本政府です。官僚も、政治家もよく考えていない証拠です。委員会などは、御用学者ばかり集めたものなのでしょ
「特定危険部位を完全に除く」という幼稚な科学 (Speak Easy)
こちらで特定危険部位のお話を少し取り上げさせてもらいます
安全な牛肉を食べれるために、BSE全頭検査の廃止に反対しましょう。 (なんとなく)
米国産輸入再開が迫っています。 国内BSE全頭検査廃止に関して反対のパブリックコメントを送りましょう。 また、BSEに関してのアンケートを実施しています、ご協力お願いします。 (中間集計結果も見れます)
米国牛肉輸入再開 (ひっそりぶろぐ)
[ldFn]米国産牛肉の輸入再開へ=時期は未定(livedoor ニュース) CBS MarketWatchによると、日本は、米国が提案していた牛の月齢判別法を基本線で受け入れ、生後20ヵ月以下の若い牛に限り、輸入を再開する方向へ動き出した。 結局はアメリカさんの言いなりなんですね。先...
全頭検査緩和(BSE) (徒然なか解消日記)
内閣府の食品安全委員会は全頭検査緩和を決め、厚生労働省と農水省に答申したらしい・・・ その前に政府が輸入再開の方針を出してましたが・・・ 食の安全よりも牛肉離れ、それに対する「国民からの批判抑制」等の政治を優先させた感が強い 『全頭検査』 は8月ごろに終
薬害エイズとBSE (クルクルфはまわる〜)
食品安全委、BSE安全基準見直しを答申──20カ月以下除外  政府の食品安全委員会は6日、BSE(牛海綿状脳症)の国内安全基準の見直し を農林水産、厚生労働の両省に答申した。出荷するすべての食用牛を検査する 「全頭検査」から、生後20カ月以下の若い牛を外す内
ますます遠のく? 牛丼復活 (「いい」加減でいこう)
 案の定と言うかやっぱりと言うかアメリカでBSE規制順守されずという新聞報道が21日にあった・・   食肉加工工場でBSEの防止規制が順守されておらず、脳や脊髄などの特定危険部位が食肉中に混入している恐れがあるとする警告書が米農務省に提出された。それを...
恫喝国家アメリカ 北朝鮮もびっくり! (「いい」加減でいこう)
 またアメリカが自分勝手なことを言い出した。アメリカの下院議員が日本のアメリカ牛肉輸入禁止を早期に解禁せんと対日制裁をするぞと恫喝してきた。食品安全委員会の議論がなかなか進んでいないのが一因ではあるがびびった農水省官僚や大臣があわてて食品安全委員会には...
恫喝国家アメリカ 北朝鮮もびっくり! (「いい」加減でいこう)
 またアメリカが自分勝手なことを言い出した。アメリカの下院議員が日本のアメリカ牛肉輸入禁止を早期に解禁せんと対日制裁をするぞと恫喝してきた。食品安全委員会の議論がなかなか進んでいないのが一因ではあるがびびった農水省官僚や大臣があわてて食品安全委員会には...
どうなる?BSE問題 (ばかぼん父の世迷い言)
これまでの私がこのブログで書いたBSE関連の記事は、「「評価」し「改善」すること」、「国内初の変異型ヤコブ病が確認された」、「牛肉輸入再開へ」、「全頭検査は非常識」発言についての4本だ。 どれもネタにBSEを使っているが、テーマとしては別のことについて書いている
変異型クロイツフェルトヤコブ病の血液感染について (ばかぼん父の世迷い言)
「vCJDは輸血により感染する」、このショッキングなニュースのもとになった症例は「どうなる?BSE問題」の中でも紹介したProMed(2004II04-0030)にも登場するが、Lancet という臨床系のメジャーな雑誌にも掲載されている。 Lancet.2004 Aug 7;364(9433):527-9 この方は潜
BSE における「種の壁」は高くない? (ばかぼん父の世迷い言)
「掬ってみれば無数の刹那」のHOOPさんの「BSE 生物種の壁は?」の中で 紹介されていたLacetの論文を読んでみたら、いろいろな意味で面白かったので 感想を書きたい。 以下一部を「BSE 生物種の壁は?」から引用すると、 --------------------------------------------
トレーサビリティーをはっきりと主張すべきだった. (花崗岩のつぶやき)
読売新聞の社説でアメリカ産牛肉輸入問題が取上げられていました.ヨーロッパでも30ヶ月未満の牛にはBSEの検査はしていないのだから,我が国が全頭検査に拘るのは非常識だ,と述べています.一見もっともですが,このアメリカ政府の受け売りとしか思えない主張には一つ大きな
吉野家の牛丼、復活ど〜ん! (Motan\'s-soliloquy)
一日限り数量限定だけど牛丼復活だってさ! 『ご飯もの』っていうか、お米自体あんまり好きではないのですが ニュースはニュースなのでご紹介。 読んでいくと販売休止から丸1年経ったらしいですね、 ってわけで、2月11日午前11時より販売との事です お米党の方忘
牛肉 (HERO2+日記)
日本で最初のBSE(牛海綿状脳症)感染牛が発見されたときは、大変な騒ぎになりまし
国内で初めて確認された変異型ヤコブ病の患者 (りゅうちゃんミストラル)
イギリスに滞在歴のある日本人が変異型ヤコブ病で死亡していた事がわかった。BSEヤコブ病、国内初の新型患者…昨年12月死亡(夕刊フジ02月4日17時00分)厚生労働省は4日午後、牛海綿状脳症(BSE)が人に感染して起きるとされている新型クロイツフェルト・ヤコブ...
まあ、いいけど・・・ (面白すぎる事を面白くかけるのか?〜若鷹正日記〜)
先週の金曜日の事でした。 飲みに行く前に腹ごしらえと言うことで、 吉野家さんへ・・・ 豚丼は気が進まなかったのですが、
牛丼 (暇人のぐーたら日記)
花粉症がひどいので手短に・・・(笑) こちらの会社のニュースが出てました。 吉野
就活セミナー飲み (諸刃の剣)
久しぶりに聞いた。 今日は何度も紹介した就活セミナー関係の方々と飲み会。 打ち上げの意味もあり、市役所の方やカウンセラーの方も巻き込んだ大々的なものです。 と、言っても7人ですが。 これから就職活動が本格化していけば、接点のない僕たちはどんど
環境リスク学 不安の海の羅針盤 (金言豆のブログ ・・・映画、本、イベント情報等)
★本日の金言豆★日本のダイオキシン汚染源の大部分は、農薬 一般的と思われていた知識が、その後の検証の結果実は間違っていた、もしくは歪んで伝わっていた、ということはままあることです。 ダイオキシンは、古い焼却処理場でゴミが不完全燃焼したときに発生し、処理場
輸入再開しろって、ライスちゃん怖いなー(´・ω・`) ((´・ω・`) ブログですがな……)
(鮮度は低くいが) ライス米国務長官、BSE(牛海綿状脳症、狂牛病)問題に関して、米国産牛肉の輸入早期の輸入再開を求めた(3月19日の会談) 貿易だけではなく日米関係全体に悪影響なんだよ。米国では畜産業界を中心に禁輸解除を求める声が強まっているんだよ。米国
米国産牛肉の輸入再開 (○△□ たど船)
いよいよアメリカ産牛肉の輸入再開圧力が高まってきた アメリカの議員が怒ってる。 輸入しないと制裁だってさ。 怖いねえアメ...
BSE問題 (Life with kittens)
アメリカが、日本が牛肉の輸入再開をなかなかしないというので、 経済制裁とかを持ち出しているとか。 ニュースによれば ライス長官は会談後の記者会見で「国際的な、科学的な根拠に基づいた基準が存在する。日本は、ぜひ世界基準にしたがっていくよう望んでいる」と語
食の安全空間 西宮冷蔵(2) (donguri no seikurabe)
西宮冷蔵を応援する人たちの輪が大きくなっているのを感じる。 ずいぶん前にメインの
献血 (雑多な豆)
 しばらく献血をしていないなあ、と、ラジオの献血キャンペーンを聴きながら思った。  特別献血が趣味、というわけではないが、昔、父が緊急手術の時、大勢の方の献血のおかげで危うく命拾いをしたことがあるので、機会があればなるべく献血をすることにしている。  
云えないこと (隅田清次郎残日録)
プロフィールには明記していないが、あちこちで私が獣医師であることを書いている。
グ〜グ〜テーブル「らくらく姿勢で食べやすいワン!」 (快適生活新聞)
今日のテーマは「骨」(* ̄(エ)(* ̄(エ)(* ̄(エ) ̄*)(エ) ̄*)(エ) ̄*)ポネ ッ!!(クリックするとご購入できるんです(*´д`人´д`*)) 「グ〜グ〜テーブル「らくらく姿勢で食べやすいワン!」」 【ベルーナネットショップ】5,040〜5,775(税込) 「骨」に関連するblogを
★アメリカの良心 (空と旅と風景と)
 狂牛病(BSE)対策のためには、全頭検査をした方がよい。  そうは思っているも
肉欲の敵。 (tenruのぶらり旅)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050728-00000177-mai-bus_all や、やっぱりなぁ。。。 こんな状況なのに、輸入を!!とかいってた奴ら舌噛んで。 http;//www.kaikin.jp 肉が好きなだけに許せん。
パン工場前で大規模デモ 米牛肉解禁に抗議 (bogusnews)
資料写真: ビーンズマスコット しょくぱんまん →この商品をAmazonでチェック 政府が12日に米・カナダ産牛肉の輸入再開を正式決定したことを受け、各地で大規模な抗議デモ活動がはじまっている。両国の牛肉は牛海綿状脳症(BSE)の発生で2003年以来禁輸措置が取られ.
信用できるものが何もない (真夜中の国語辞典blog版ぞーぷす)
この米国産全頭検査拒否牛肉輸入再開より前、国内で初のBSE感染牛発見のあたりで、各政党に食品表示のアミノ酸や牛エキスといった原材料不明の表示から具体的な表示に変更し、外食の厨房の調理器具や精肉段階での切断器具等の徹底管理(牛なら牛、鶏なら鶏等)を徹底指導...