一昨日の5月19日。
SV (Southern Valley) のサウスドッグランで
リュータロー&ミズキのウエディングパーティーを行わせて頂いた。
当日ご来場のフィールドメンバー様やビジターメンバー様にはご迷惑をおかけしたが、
「雨男リュータロー」の汚名を返上するような晴天に恵まれ、無事にパーティーは終了した。
ご迷惑をおかけした皆様、ご祝儀や記念のお品、暖かなお声を頂いた皆様に心から感謝申し上げます。
田舎のない私にとって、SV は人生後半の故郷だと思っている。
だから、皆さんと頑張って造り上げて来た SV の可能性に対しては今後も積極的にチャレンジしてゆくし、
「普通ではできないこと」を次々に提案してゆくつもりだ。
今回のウエディングパーティーもまた、SV と地元で実現できる格好のテストパターンとなった。
我田引水のお叱りは承知の上で強行させて頂いたパーティーだったが、
ジャンルに捕われない様々なイベントが可能であることを確信した一日だった。
木更津の海を背景に明るいチャペルで行われた挙式。
都会では味わえない爽やかな開放感、空と海の青さが印象的だった。



サウスドッグランではパーティーの準備が着々と進み、
アロハパーティーのゲスト達は思い思いのスタイルで二人の入場を待つ。
これで海でも目前に見えれば、まさに気分はアロハ〜!



パーティーの司会進行はサザエ&クラゲちゃんのママ。
さすがプロの司会者は違う。お声も美しく、会場の雰囲気をどんどん盛り上げて頂いた。

ウエディングケーキはカレン&リノンのパパとママ、パティスリー・タクミの作品。
会場は「キレイ! カワイイ!」の歓声に包まれた。
司会者からケーキ、カメラマン( SV 公式カメラマン・メディオ&ミッドのパパ MMP 氏)まで DOX メンバー様とは、
まったくウマクやったもんだ(失礼・・・)
しかし、それだけに心のこもった一日になったことは非常に嬉しい。心から感謝しています。



宴もたけなわの頃、バンブーハウスでは SV メンバーさん達が何やらサプライズを企んでいらした。
肉食系リュータローと我家への「お肉料理」だ。
メインシェフはスモモ&ゴマゾウのパパ。
それを運ぶのはジャックスパロウ船長。大いにウケまくったサプライズに感謝です!



サウスドッグランの丘の上、キャンプサイトには「ハナミズキ」を私たち夫婦がプレゼント。
白い花の2本を両側に、赤い花の1本をセンターに植樹した。
「ミズキ」から思いついた「ハナミズキ」のサプライズだが、立派に育って花を咲かせてくれると嬉しい。


パーティーの最後は「集い」でお馴染みの集合写真でおひらき。
楽しかった一日は笑い声と歓声に包まれて終了した。

この翌日、私はいつものように SV での開拓作業を再開した。
ただ、今までよりも遥かに、または違った感覚で作業に向かえた。
きっと、一緒にいた妻の Noco と地主ヒデさんも同じ感情が湧いていたのではないだろうか。
それは冒頭で書いたように、ここ SV での大いなる可能性を見いだしたからに違いない。
「兵(つわもの)どもの夢の後」とはよく言ったもので、
フラワーシャワーが散らばるサウスドッグランを掃除していても、昨日の歓声と笑顔が目前によみがえる。
幸せな人がいて、それを祝福する人がいて。
「場所」というのは、そんな幸せを実現に導き、素敵な想い出に換える不思議なパワーを秘めているのかもしれない。
公私混同もハナハダしいパーティーに SV を使わせて頂き、
それでも容認して頂いた皆様に心から感謝申し上げます。
SV (Southern Valley) のサウスドッグランで
リュータロー&ミズキのウエディングパーティーを行わせて頂いた。
当日ご来場のフィールドメンバー様やビジターメンバー様にはご迷惑をおかけしたが、
「雨男リュータロー」の汚名を返上するような晴天に恵まれ、無事にパーティーは終了した。
ご迷惑をおかけした皆様、ご祝儀や記念のお品、暖かなお声を頂いた皆様に心から感謝申し上げます。
田舎のない私にとって、SV は人生後半の故郷だと思っている。
だから、皆さんと頑張って造り上げて来た SV の可能性に対しては今後も積極的にチャレンジしてゆくし、
「普通ではできないこと」を次々に提案してゆくつもりだ。
今回のウエディングパーティーもまた、SV と地元で実現できる格好のテストパターンとなった。
我田引水のお叱りは承知の上で強行させて頂いたパーティーだったが、
ジャンルに捕われない様々なイベントが可能であることを確信した一日だった。
木更津の海を背景に明るいチャペルで行われた挙式。
都会では味わえない爽やかな開放感、空と海の青さが印象的だった。



サウスドッグランではパーティーの準備が着々と進み、
アロハパーティーのゲスト達は思い思いのスタイルで二人の入場を待つ。
これで海でも目前に見えれば、まさに気分はアロハ〜!



パーティーの司会進行はサザエ&クラゲちゃんのママ。
さすがプロの司会者は違う。お声も美しく、会場の雰囲気をどんどん盛り上げて頂いた。

ウエディングケーキはカレン&リノンのパパとママ、パティスリー・タクミの作品。
会場は「キレイ! カワイイ!」の歓声に包まれた。
司会者からケーキ、カメラマン( SV 公式カメラマン・メディオ&ミッドのパパ MMP 氏)まで DOX メンバー様とは、
まったくウマクやったもんだ(失礼・・・)
しかし、それだけに心のこもった一日になったことは非常に嬉しい。心から感謝しています。



宴もたけなわの頃、バンブーハウスでは SV メンバーさん達が何やらサプライズを企んでいらした。
肉食系リュータローと我家への「お肉料理」だ。
メインシェフはスモモ&ゴマゾウのパパ。
それを運ぶのはジャックスパロウ船長。大いにウケまくったサプライズに感謝です!



サウスドッグランの丘の上、キャンプサイトには「ハナミズキ」を私たち夫婦がプレゼント。
白い花の2本を両側に、赤い花の1本をセンターに植樹した。
「ミズキ」から思いついた「ハナミズキ」のサプライズだが、立派に育って花を咲かせてくれると嬉しい。


パーティーの最後は「集い」でお馴染みの集合写真でおひらき。
楽しかった一日は笑い声と歓声に包まれて終了した。

この翌日、私はいつものように SV での開拓作業を再開した。
ただ、今までよりも遥かに、または違った感覚で作業に向かえた。
きっと、一緒にいた妻の Noco と地主ヒデさんも同じ感情が湧いていたのではないだろうか。
それは冒頭で書いたように、ここ SV での大いなる可能性を見いだしたからに違いない。
「兵(つわもの)どもの夢の後」とはよく言ったもので、
フラワーシャワーが散らばるサウスドッグランを掃除していても、昨日の歓声と笑顔が目前によみがえる。
幸せな人がいて、それを祝福する人がいて。
「場所」というのは、そんな幸せを実現に導き、素敵な想い出に換える不思議なパワーを秘めているのかもしれない。
公私混同もハナハダしいパーティーに SV を使わせて頂き、
それでも容認して頂いた皆様に心から感謝申し上げます。
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