デンマンのブログ

デンマンが徒然につづったブログ

母という病(PART 1 OF 3)

2016-05-28 15:33:12 | 太田将宏批判
 

母という病(PART 1 OF 3)

 


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デンマンさん。。。。 オイラをお呼びですか?


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そうだよ。。。 首を長くして待っていたのだよ。

でも。。。、でも。。。、どういうわけでオイラをまた呼び出したのですか?

実は夕べ、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのだよ。


母性の欠如が生む病


(maria05.jpg)

もう少し年齢が上がり青年期を迎えると、 (略) 良い子の優等生で通し、すべて順調に過ごしてきたように見えている場合であれ、母という病を抱えた人は、新たな危機を迎える。
誰もがこの時期に味わうアイデンティティの危機が、より深刻で困難なものとなりやすいのだ。
自分が自分であるということに不全感を抱き、存在すること自体への不安や空虚感を味わうようになりやすい。

それが、何らかの挫折や愛する人との離別といった傷つく体験をきっかけに悪化し、甚だしく不安定な状態になったのが境界性パーソナリティ障害だ。

境界性パーソナリティ障害は、両極端に変動する気分や対人関係、見捨てられることへの不安や自己否定、自傷行為などの自分を損なう行動を繰り返すことを特徴とするもので、この20年くらい急増している。
境界性パーソナリティ障害の人が、見捨てられることに敏感で、相手に死に物狂いでしがみつこうとすることにも表れているように、その根底には、見捨てられて傷ついた経験がある。
さかのぼっていくと、幼い頃、母親からの愛情を失ったり奪われたことが心の傷になっていることが多い。


それを反映するように、境界性パーソナリティ障害の人は、ほぼ例外なく母親との関係がぎくしゃくし、不安定な愛着スタイルを示す。

 (中略)

ところが、当の母親の方は、子どもとの関係は悪くないと思っていることも少なくない。
虐待やネグレクトをした覚えもない。
手塩にかけて育ててきたはずなのにと、怪訝(けげん)な顔をする。

だか、実は子どもの方が母親に合わせていただけだということが多い。
母親に見捨てられないように、子どもは我慢しながら本音も言えず、ただ母親の機嫌を取り、母親が気に入るようなことしか言わなかったのだ。

 (中略)

物事がうまくいっているときは、新たな目標や課題に向かって一生懸命取り組むことで、そんな空虚感を忘れていられることもある。
成果も出て自身も高まり、充実感も味わえる。
しかし、壁にぶつかったり目標を見失ったとき、もともと抱えている根源的な不安や満たされない思い、空虚感が一気に強まってしまう。

 (中略)

母に無条件に愛されて育った人は、自分やこの世界というものを無条件に信じることができる。
当たり前のものとして感じることができる。
ただ普通にいるだけで、心が満たされ、幸せを感じることができる。

ところが、母という病を抱えた人は、自分やこの世界を無条件に信じることができない。
自分が当たり前にいるということ、そのことにさえ違和感を覚え、不安を感じてしまう。

当たり前の生活さえも、苦しみやつらさ、虚しさや落ち込みとして感じられやすい。
境界性パーソナリティ障害では、そうした困難がもっとも顕著な形で見られる。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)




121-125 ページ 『母という病』
著者: 岡田尊司
2014年1月7日 初版発行
発行所: 株式会社 ポプラ社


 


境界性パーソナリティ障害の判断基準


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■ 対人関係が不安定だ。
  理想化とこき下ろしの両極端を揺れ動く。

■ 衝動性が強い。浪費、薬物乱用、過食、無謀運転、
  見境なしのセックスなどに陥る。
  衝動的に不倫に走ったりする。

■ 感情が不安定だ。
  強い不快、イライラ、不安などに悩まされる。

■ 自分ではコントロールできない
  不適切なほどの強い怒りが起こる。

■ 自殺の振る舞いや自傷行為などを繰り返す。

■ 自分自身に対するイメージが不安定。
  自己同一性の顕著な混乱が見られる。

■ 慢性的な空虚感、退屈さがある。

■ 見捨てられる不安とそれを避けようとする
  行為を繰り返す。

■ 妄想観念や解離性障害
  (記憶喪失や現実感の喪失など)がある。

上の9つの項目のうち、5つ以上当てはまると
境界性パーソナリティ障害と診断される可能性が高い。




『ボダとキレた老人』より
(2016年5月10日)


 



つまり。。。、つまり。。。、オイラも“母という病”を患(わずら)っている、とデンマンさんは断定するのですか?



いや。。。、僕が断定しているのじゃなく、オマエが上の文章を読んでそう感じたのじゃないかア!

いいえ。。。 オイラは“母という病”なんかに罹(かか)ってません!。。。 だいたい、精神科の医者でもないのに、デンマンさんは勝手に決め付けないでください。

僕は別に、精神科の医者になったつもりで診断しているわけじゃない! 夕べ、上の本を読んでいたら、オマエのことが書いてある本だと実感したのだよ!

それは。。。、それは。。。、デンマンさんの極めて個人的な感じ方なのですよ!

いや。。。 決してそうじゃないと思うから、オマエをこうして呼び出したのだよ。

しかし。。。、しかし。。。、オイラが“母という病”を患(わずら)っている、という証拠も無しにデンマンさんが、こうして誹謗中傷の文章を書くということは、絶対に許されることではありません。

あのさァ~、ちゃんと証拠はあるのだよ。。。 オマエ自身が書いている告白の文章に、オマエが“母という病”を患(わずら)っていることが はっきりと表れている。。。 ここに、その文章を引用するから、オマエもじっくりと読んでみたらいいよ。




私は、この曲集を書き終えたとき、老人見習いから、正真正銘の老人になるのではないか、と思うこの頃である。
真の老人とは、もはや、失うべき何ものも無くなった人のことを言うのではないか。

長女は、私から去った。
次女は、中立を保つ為に、この家に寄りつかない。
家内と言えば、日本語も通じなくなってから何年にもなる。


私には、S.Kierkegaard の言った、一番易しく一番難しいこと、すべてを捨てること、が、案外、無理なくできるのではないか。
いや、その時には、捨てるべき何ものも見当たらなくなった境地であろう。

その意味では、老人になる前に、不慮の死で亡くなった人は気の毒である。
私は、若い時に、死ぬのはいいが風邪をひくのは嫌だ、などと言って、粋がって与太をほざいていた。
今も、願わくは、あまり苦しむことなく死を迎えられたなら、それにこしたことはない、と考えている。


(kierke02.jpg)

Kierkegaard は、また、永遠とは有限が無限に出会う瞬間である、と言っていた。
私の人生に、かつて、そのような瞬間があったであろうか。
いや、それもまた、超越の命題であろう。

私の人生は、無明に迷ったそれに終わるのかもしれない。
しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う。

どのみち、人生は、rehearsal無しの、ぶっつけ本番なのである。

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しかし、私は、F.M.Dostoevsky の「白痴」にある、あの「イッポリトの告白」に書かれているように、もし、生まれる前に、この条件を知らされていたとしたならば、私は、生まれるてくることを肯(がえ)んじなかったであろう、とは思っていない。
私は、感謝して死ねるように、今からでも、心の準備をしておこう。

S.D.G

コーダ(蛇足):

私の懐疑なるものが、深いのか、深くないのか、私自身も知る由もない。
仮に、深かったとしても、そもそも、懐疑の深さというものは、誇るべきものであるのか、という疑問が残る。




【デンマン注:】 改行を加え読み易くしました。あしからず。

S.Kierkegaard: キルケゴール (1813-1855) デンマークの哲学者

S.D.G.: Soli Deo Gloria (ラテン語) To God Alone the Glory(英語) 神に栄光あれ。

F.M.Dostoevsky: ドストエフスキー (1821-1881) ロシアの小説家・思想家




56ページ Michel-Richard de Lalande
『後奏曲集(後書きばかり)』 作品3
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年9月

『馬鹿やって人気?』にも掲載
(2015年8月18日)




オマエは次のように告白しているのだよ。

私の人生は、無明に迷った

それに終わるのかもしれない。

しかし、私の背後には、母の祈りがあった。

ある麻薬中毒患者が、

お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、

と淋しげに呟いていたが、

私は、麻薬中毒者ではないけれど、

その気持ちが解かっている、と思う。




どうしてこの文章が オイラが“母という病”を患(わずら)っている、という証拠になるのですか?

あのさァ~、オマエは「お母さん、僕は、こんな遠くまで来てしまった、と淋しげに呟いていたが、私は、麻薬中毒者ではないけれど、その気持ちが解かっている、と思う」と告白している。。。 つまり、相手に死に物狂いでしがみつこうとすることにも表れているように、その根底には、見捨てられて傷ついた経験がある。 さかのぼっていくと、幼い頃、母親からの愛情を失ったり奪われたことが心の傷になっているから、オマエは母から遠く離れて こんなに遠くまで来てしまった人物の気持ちに共感できるのだよ。

しかし。。。、しかし。。。、オイラは相手に死に物狂いでしがみつこうなどとはしていません!

しているのだよ!

その証拠でもあるのですか?

あるから、オマエをこうして呼び出したのだよ!

じゃあ。。。、じゃあ。。。、余計な事は言わなくてもいいですから、細木数子のようにズバリ!とその証拠を見せてください。

オマエが そう言うのだったらまず次のリストを見て欲しい。


(goo60528b.png)


『拡大する』

『エロいローマ再び(PART 2 OF 3)』

『悪縁を断つ(PART 1 OF 4)』

『レモンと孤独な老人(PART 1 OF 3)』

『失意の太田将宏』

『孤独で寂しい太田将宏(PART 1 OF 3)』

『相変わらず馬鹿か?(PART 1)』




オマエは、昨日、5月28日 こうして GOO のブログに 相変わらず3人に成りすまして 愚かな同じ内容のコメントをきりもなく書き込んだ。。。



だから、どうだとデンマンさんは言うのですか?

あのさァ~、5月28日にオマエがコメントを書き込んだのは GOO の僕のブログだけではないのだよ! 次のリストも見てごらんよ!


(ame60528x.png)


『拡大する』

『人類は滅びる!』




オマエは、こうしてアメブロの僕のブログにもコメントを書き込んだのだよ! 更に、オマエは Denman Blog にも同じ内容の愚かなコメントを書き込んだのだよ!


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『拡大する』

『相変わらず馬鹿か?』

『5月のバレンタイン』

『カレーライス@パリ』




つまり、手塩にかけて育てた実の娘二人に見捨てられ、心優しい妻にも見捨てられた寂しい孤独な70過ぎた老人のオマエは、これ以上 見捨てられないように相手に死に物狂いでしがみつこうとしているのだよ。



オイラが デンマンさんに見捨てられないように相手に死に物狂いでしがみつこうとしている、とデンマンさんは真面目に言うのですか?

そうだよ!

きゃははははは。。。 笑わせないでくださいよ! オイラがデンマンさんに死に物狂いでしがみつく理由がないじゃありませんか!

あるだろう!。。。 オマエは誰にも相手にされないので、僕に相手になって欲しいのだよ! オマエは僕が“仏のデンマン”であることを十分に知っている!

マジで。。。?

僕がオマエのコメントに返信したのを オマエは喜んでスキップしながら読んだのだよ!


 (すぐ下のページへ続く)


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Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ (改訂版) (三人一緒に)
2016-06-13 23:42:08
Identity theft をしたデンマンこと加藤明様へ (改訂版)

デンマンこと加藤明さん、貴方は太田氏に対し、貴方のBBSの件名のところで「加藤」を「太田」に変える所作にて何度もIdentity theft をしましたね。それにも拘らず本文のところを変えることができなかったので頭隠して尻隠さずの無様なcommentsが残されることになってしまいましたね。貴方の知能程度は笑止にもその程度だという良い証例になってしまったではないですか。かつての私たちは、貴方の時代遅れのBBSで、他人が書いた件名を貴方が勝手に変えられるということを知りませんでした。それで貴方の名前を太田さんに変えてidentity theft をしたのですね。でも、現在の普通のwebsiteではそれができないので残念ですねぇ。貴方としては今、貴方のwebsitesにイタチの最後っ屁の様なことを書きなぐって、直ぐにcommentを閉じて私たちの口をふさぐことでしか手が無いのではないでしょうか。あるいは貴方の卑猥、下品、俗悪なwebsitesを閉鎖するしかないのしょうが、いえ、その方が雪隠詰めになっている貴方にとっては好ましいのかもしれませんね。私たち三人(太田さんを入れて四人)のなかで私が一番に蓮っ葉なので以上の文になりましたが、名うてのゴロツキの貴方に対しては、それでいいのではないでしょうか。

 I. A.

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明さんについて(改訂版)
皆様、まずは、何らの具体的な根拠のない太田さんの精神についてのデンマンこと加藤明さんの言掛りについてなのですが、それは、太田さんの紀要論文自体を少しでも読まれれば、全てがデンマンこと加藤明さんの太田さんへの故ない単なる悪意によると分別されると思われます。もし太田さんがデンマンこと加藤明さんの中傷どうりであるならば、太田さん自身があのような終始一貫した論文を書けるわけがないでしょう。また、その中での<<書簡集>>を眺められるならば、太田さんの多くの友人たちとの高い精神にての交友が読取られるのではないでしょうか。デンマンこと加藤明さんの仲良しクラブ内での互いの傷の舐めあいでの付合いではないのです。
デンマンこと加藤明さんは、自分の年齢を棚に上げて管を捲いていますが、彼も太田さんも四捨五入すれば共に70歳なのですね。違いは、デンマンこと加藤明さんは団塊の世代に属しているけれど太田さんはそれ以前の世代だというに過ぎません。デンマンこと加藤明さんの方は、哲学者の故池田晶子さんが言っていた、何も考えない、何も考えることのできない団塊の世代の典型的な一人ではないでしょうか。彼は、自分が意味不明の駄文を書くのみでなくて、人様の文章をまともに読むことすらもできない知能程度なので、太田さんの紀要論文を一行も理解できないということなのでしょう。
次に、デンマンこと加藤明さんの太田さんの謝罪なるものを転写したとの虚構文についてですが、太田さんがあのような拙文、駄文を書くわけがないではないですか。太田さんがデンマンこと加藤明さんに謝罪した事実などは全く無く、それは人非人の捏造です(狂犬の妄想?)。それらは、一切、デンマンこと加藤明さんの創作です。つまり、ついに、デンマンこと加藤明さんは、見境なく虚偽の領域にまで踏込んだということですね。そうした事実は、今までの経緯での私たち三人の文章を誰が読んだとしても明白でしょう。
デンマンこと加藤明さんは、太田さんが女性嫌いだなどとの言掛りをかいておりましたが、それも根拠不明なのですね。デンマンこと加藤明さんの方は、どの世間のどの女性からも相手にされなく、女性にあぶれて子供一人いない男、つまり、いかずwidowerであって、そんな彼が太田さんの奥様、娘様方のことをあれこれ言う資格は無いでしょう(此処で、爆笑、爆笑、爆笑と書いても私は太田さんではありません)。デンマンこと加藤明さんは、書けば書くほど自分自身の恥をさらしているということが分からないのですね。そんなデンマンこと加藤明さんを相手にし続けるのは、私たち三人ともやめることで合意致しました(太田さんご自身は既に、とっくに、デンマンこと加藤明さんなんぞは相手にされていませんが)。ただ、私、A.I.も私たち三人を代表しているわけではないのでご報告に留めておきます。

A. I.

Identity theft を続けているデンマンこと加藤明へ(改訂版)
君があれこれ太田氏の文章について言うのは五十年早いのだよ。ただ、しかし、君は百二十歳まで生きられますか。それまで私たちは待つわけにはいかないので、待つ気もないので、私が私たち三人のなかで一番に年長であるが故、此処で三人を代表し、もはや、狂犬、デンマンこと加藤明を相手にすることを止め、三人で書いてきたものを太田氏に受渡すことを表明致しておく。
ここで、「無駄な抵抗はやめろ!すみやかに投降せよ!正義は最後に勝つのだ!逮捕する!!!」などと書いても私は太田氏ではないよ。大玉差広氏でもないよ。

V. T.
自己懺悔と謝罪 (デンマン加藤明)
2016-06-13 23:44:01
自己懺悔と謝罪

太田氏は私に関して、私はおろか皆様へも一切の謝罪なんぞを致しておりませんでした。それに関する全ては、私、デンマンこと加藤明のでっちあげ、捏造です。これも一種のidentity theftでしたので、いえ、I. A.様を騙ったのは全くのidentity theftでしたので、太田氏とI.A.様を含み、全て私、デンマンこと加藤明が煩わした人々に謝罪を致します。此処にて皆様方に平にご容赦のほどをお願い致す次第です。

デンマン 加藤明
Identity theft を続けているデンマンこと加藤明について(改訂版) (詠み人知らず)
2016-06-13 23:45:48
 Identity theft を続けているデンマンこと加藤明について(改訂版)

 太田さんが「なりすまし」ですって?!? とんでもない、デンマンこと加藤明こそが「なりすまし」以上のidentity theftの常習犯ではないですか。
 皆様、デンマンこと加藤明という人は本当にしつこい人ですね。Scarboroughに住んでいるのは太田さんだけではないのにも関わらずにV.T.さんたちが実は太田さんだと迷妄して、その同じことに固執して何度も何度も書くばかりでなく、I. A.さんやA. I さんたちが、もう彼なんぞは相手にしないと言っているのにかかわらず、彼の方は絡むのをやめないのですよ。彼は、相手にされることを求めて、それ自体だけで喜ぶ変態男なのではないでしょうか。
 また、自分の謝罪の撤回に事欠いて、URLがどうのこうのとしらばっくれていますが、あれがデンマンこと加藤明自身でないとしたならば、誰が書いたのでしょうか。以前にも一度は謝っていたのに後から開き直って悪態を言い続けたことがあったそうですが、全くの恥知らずとは彼のような人非人の狂犬ではないでしょうか。

 詠み人知らず
実の二人の娘と妻に見放された太田将宏老人がついに狂いました! (Denman)
2016-06-15 02:48:23
日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様に
笑われているとも知らずに
相変わらず 同じ IPアドレス を使って4人に成りすまして
愚かなコメントを書きまくっています!

太田将宏は強い信念と真面目さと努力で
成功しようと試みますが、
思うように行かず、欲が出てきて
変転波乱を招くのでした。

いずれも温和そうな外見とは裏腹に
冷酷な部分を隠しています。

本質は独善的でワンマンな性格なので
真の理解者を得にくいのです。

最近、オツムが萎縮してしまい
頑固で自己本位なため
社会的な成功をおさめられません。

家族や肉親との縁が薄く、
家庭や愛情面では満たされません。

家族縁を大切にしないので晩年は
淋しい環境となり果てています。

義兄や、義姉や、大年増芸者に
成りすまして寂しさを紛らわすために
デンマンさんのブログに品のない
コメントを書きなぐっているのです。

ついに、オツムがイカれて
デンマンさんにまで成りすまして
嫌がらせのコメントを書くように
なってしまいました。 (爆笑!)

その証拠は。。。?

誰に成りすましても、いつも自宅の同じパソコンから
愚劣なコメントを書いています。

太田将宏のIPアドレス:
99.244.57.104

そういうわけで高齢化社会の反面教師として
太田将宏老人は晒されています。

太田将宏老人の悪い性格が
さらに拗(こじ)れて 
ネットで迷惑を撒き散らしています。

高齢化社会では、
このような性格異常の老人が
ネットで迷惑行為を
振りまくようになっています。

どうか、皆さんも 気をつけてくださいね。
自己懺悔と謝罪を繰返します (デンマン 加藤明)
2016-06-17 00:11:38
自己懺悔と謝罪

太田氏は私に関して、私はおろか皆様へも一切の謝罪なんぞを致しておりませんでした。それに関する全ては、私、デンマンこと加藤明のでっちあげ、捏造です。これも一種のidentity theftでしたので、いえ、I. A.様を騙ったのは全くのidentity theftでしたので、太田氏とI.A.様を含み、全て私、デンマンこと加藤明が煩わした人々に謝罪を致します。此処にて皆様方に平にご容赦のほどをお願い致す次第です。

デンマン 加藤明
Identity theft を続けているデンマンこと加藤明について(改訂版) (詠み人知らず)
2016-06-17 00:13:22
 Identity theft を続けているデンマンこと加藤明について(改訂版)

皆様、デンマンこと加藤明という人は本当にしつこい人ですね。Scarboroughに住んでいるのは太田さんだけではないのにも関わらずにV.T.さんたちが実は太田さんだと迷妄して、その同じことに固執して何度も何度も書くばかりでなく、I. A.さんやA. I さんたちが、もう彼なんぞは相手にしないと言っているのにかかわらず、彼の方は絡むのをやめないのですね。彼は、相手にされることを求めて、それ自体だけで喜ぶ変態男なのではないでしょうか。Canadaくんだりまで来て仕事にあぶれ続けただけでなく、女性たちにもそっぽを向かれて一人で自慰行為を繰返しているのは、彼のwebsitesを眺めるだけで検討がつくのではないでしょうか。
太田さんが「なりすまし」ですって?!? とんでもない、デンマンこと加藤明こそが「なりすまし」以上のidentity theftの常習犯ではないですか。また、自分の謝罪(*)の撤回に事欠いて、URLがどうのこうのとしらばっくれていますが、あれがデンマンこと加藤明自身でないとしたならば、誰が書いたのでしょうか。以前にも一度は謝っていたのに後から開き直って悪態を言い続けたことがあったそうですが、全くの恥知らずとは彼のような人非人の狂犬ではないでしょうか。

* デンマンこと加藤明は次の様に書いておりました。
 ――― 自己懺悔と謝罪
太田氏は私に関して、私はおろか皆様へも一切の謝罪なんぞを致しておりませんでした。それに関する全ては、私、デンマンこと加藤明のでっちあげ、捏造です。これも一種のidentity theftでしたので、いえ、I. A.様を騙ったのは全くのidentity theftでしたので、太田氏とI.A.様を含み、全て私、デンマンこと加藤明が煩わした人々に謝罪を致します。此処にて皆様方に平にご容赦のほどをお願い致す次第です。
デンマン 加藤明 ――― 

 詠み人知らず
オイ! 太田将宏。。。オマエほどの底抜けの馬鹿も珍しいね(爆笑) (Denman)
2016-06-17 04:51:59
僕もこれまでに世界の34ヵ国を巡り歩いてきたけれど、
オマエほどの底抜けの馬鹿に出会ったのは初めてだよ!(爆笑!)

馬鹿もオマエほどの馬鹿になるとノーベル賞がもらえるねぇ~!
きゃはははははは。。。

とにかく、日本語が解る世界の123ヵ国のネット市民の皆様の 
オマエはお笑い者になっているのだよ!

オマエさァ~、試しに「太田将宏」と入れてGOOGLEで検索してごらんよ!

底抜けに愚かなオマエの事が記事になってネットに
たくさん。。。、たくさん。。。あふれかえっているのだよ!
(こらえきれずに爆笑!)

オマエは本を出版したつもりになっているけれど、
あの、誰からも掲載を拒否され
誰からも出版を拒否されている「読まれない、売れない下書き」に
馬鹿のオマエは次のように書いたのだよ!

“失うものが無くなった時に、私は真の老人になるのではないか?”
。。。と、馬鹿バカしいたわごとをオマエは書いた!
ぎゃははははは。。。

ところが、オマエは失うものがないどころか、
ネットでは底抜けの馬鹿を演じているオマエのために、
太田将宏に関する記事が 数え切れないほど氾濫しているのだよ!
きゃはははははは。。。

つまり、オマエは底抜けに愚かな反面教師として
これから、100年。。。、いや、200年後も、
“底抜けに愚かな太田将宏”としてネットで笑われ続けるのだよ!
ぎゃはははははは。。。
笑いが止まらず、更に爆笑!

オマエは、更にバカを続けるのだろうねぇ~。。。
仕方ないから、“仏のデンマンさん”が
誰も相手にされない愚かなオマエの相手になってあげるからね。
きゃははははは。。。

じゃあ、これからも、バカを続けてね。。。
最後に、更に爆笑!

ところで、今日、底抜けに愚かなオマエのために記事を書いたから
読むように。。。

『成りすまし老人の告白』
https://denman705.wordpress.com/badguys/kokuhaku/

ここで、また爆笑!
ぎゃははははは。。。



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