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女性だからなのか?

2016-06-30 23:13:30 | 日記
今日は各部署同士のお互いのもんもんした物を解決するための話し合い会議をしたのですが、

過程としてどちらも不満があり、お互いにそれぞれがところどころで
陰で愚痴る。
そしてその話があることないとこくっついて相手に伝わるという悪循環を
解消することが第一。

連携の部分で曖昧なっている部分を次のステップに繋げるためにもはっきりさせることを第二。

の目的として行いました。

メンバーは言った言わないにならないよう、その部署の主任、私も含め、当事者同士の計四人

お互いに言い分をぶっちゃけ話し合い前に進めることを前提の話し合い。

一つ一つ、問題点を出し、要望に対応することが可能かを確認しながらの作業。

そして1か月後に進捗状況を確認するために集まることにし終了。

そして私は追われるように別の業務へ。
そして戻ってきてからどのような状況になってたかというと、結局、片一方が別の場所で愚痴りまくっていました。

思わず、そんなに愚痴るならなんでさっきの集まりの時に言わないの?

と思わず言ってしまう私。
さっきの話し合いの中では角がたつから言えなかったとのこと。

結局、愚痴ってしまったら一緒じゃん。その事が噂になって相手に伝わる方がもっと最悪なんだよ?

って言っても言えないの一点張り。
じゃあ、愚痴らなきゃいいのにって
思うのですが、いくら言っても
自分を正当化するばかり。

あげくのはてに愚痴るのは酒の席だけで、自分は愚痴ってない。愚痴るってのは避け野跡で○○さん(私のこと)
と仕事をやってると馬鹿らしくてやってらんないわぁって言うのが愚痴ですと言い出し、忙しいメンバーを集め、なんとかその職員の愚痴をなくせるよう動いていただけに、私の中で怒りが込み上げてきたので話を切ってしまいました。

前進した部分、解決した部分もあったはずなのに、なんも意味がないようなことを平気で言ってくること自体、
人としてどこか歪んでるんだなと
あらためて実感した瞬間でした。

別の女性が言うには女同士の話はそんなもんだよって言うのですがホントなんだろうか??

話を切ったことに対しても愚痴られんだろうな。

それでも見捨てないように明日から頑張ろうと思っている自分に嫌気を感じています。

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せめて運動を継続

2016-06-29 23:55:36 | 日記
健康診断から約10日たちましたが
食事制限がイマイチ順調ではありません。

夕食で調整しなければいけないのですが、食べてしまいます。
う~ん、意思が弱い。(^_^;)))

せめて食事の脂にこの1杯を飲んではいます。

そして更に、リバウンドを繰り返していた今までを反省。
運動だけは継続しています。

そもそも何故にダイエットなのか?
私の場合は本来、まったくをもって
自分に自信を持てない気持ちの裏返しでございます。
勿論、この年齢になりますと、様々な体の数値に異常が出てしまうということも大きな理由ではあるのですが、
心の奥底の根元的にはそれがございます。

私にダイエットの神が降りてきたのは
大学1年の夏。
私の高校時代は男子クラスだったこともあり女子との接点が無かった生活が
大学に進学すると、急に周りに普通に女子がいる生活。

いやぁ、戸惑いました。(^_^;)))

もともと人見知りということ、そして女子のいない高校生活。
あの頃は女子を前にすると緊張して
何も話せない。

でも彼女は欲しい。でも部活もしない
堕落した生活をしてきた副産物としてついてしまった体のぜい肉。
それが更なるコンプレックスを呼び
痛い経験も重なり(^_^;)))
基本的に自分は女子に好かれるはずがない、という感情が心に染み付いてしまったんですなぁ。

そして一大決心。
大学1年の夏休みを使い、10キロ程の体重を落とすことに成功。

しかし、心に根深く染み付いている
コンプレックス、なかなか振り払うことができない悲しい現実。

なかなか手強いコンプレックスです。
そして、あと五キロ減を目指し明日からこそ頑張ろうと思います。
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サッカー経験無しの素人ですから

2016-06-28 21:11:05 | 日記
練習試合でこのところ右ボランチで使われている息子ですが、どうも守備的面白くない。

そしてかたや、左ボランチの選手は超攻撃的で縦の動きが多く、どんどん攻め込むタイプ。

素人な私からすると、どうしてもハデで目立つ左ボランチの選手のような
動きをしてほしいなんて思うわけですが、

物足りなさを感じていた息子の動きは、教科書に書いてあるような堅実な動きなんだなぁ。

ボランチの動きを私なりに復習してみたのですが、
縦の動きをするボランチがいれば、横の動きをしバランスをとるボランチも
必要。

敵がボールを持ったとき、端にボールを追いやる動き。
高いトラップ技術を持ち、
パスは試合をコントロールするもの、
チャンスメイクするものの二通を操り
視野の拾い選手が望ましい。

息子の試合での動きを思い出しながらの復習は教科書に記載されていた内容と重なりイメージがしやすく勉強になりました。

息子いわく、ボランチの動きを知らなかった頃は、息子も左ボランチの選手のような攻撃的な動きをし得点にうえてたんだよね。

だそうです。

まあ、息子の動きは派手さはないですが、玄人好みだったということですね。

勉強になったし、今更ながら別の視点から試合を楽しんで見ることができるようになりました。

しかしながら、ボランチとしては
もう少し運動量が欲しいなぁというのは正直あります。

技術的には標準よりやや上の物を装備はしていますが、更に上のレベルを目指すこと。
フィジカル、運動量が標準よりも劣っている部分の強化することを
して欲しいなぁ。

昔なら自主トレでカバーしていたのころですが、
なんとかしてほしいものです。
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日曜日は息子のサッカー観戦に

2016-06-27 22:48:06 | 日記
息子のサッカー観戦です。
毎週のように練習試合や試合が組まれていて退屈しないですね。

そういえば思い出しました。
息子のユース時代、1年間休止し復帰してからは自信が無いから試合出場機会があっても出たがらず、引退試合も欠席してました。

それを思えば、今は試合を楽しんでます。良かった良かった。

話はそれましたが、今回の対戦相手は
偏差値も上だし、セレクションで選手をとっていて、息子が中学3年の頃は
間違いなく落とされるなと思っていた高校が相手です。私のなかでは胸を借りるという感覚での観戦です。

息子はBチーム、右ボランチでの出場。
そして、5人の期待の1年生が先発出場。

結果、
3対1○

なんと勝っちゃった。
あれ?思ったよりも強くないなぁっという相手高校の印象。

1年生達の活躍も素晴らしい。
見事にBチームの底上げに貢献していました。

息子も以前、良いFWとGK
が欲しいなぁって言っていましたが、
それに加え、良いボランチも入ってきちゃった。
息子からも以前は、うちは弱すぎると言っていたのが、最近は、うちは結構強いよ。
に、かわりました。
それなりに手応えを感じてるみたいです。


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とてもサッカー奮闘記なんて書けないなぁ

2016-06-26 13:55:33 | 日記
ネットサーフィンを時々(あえて時々)していますと、熱心な保護者の方々の子供のサッカー奮闘記なるものを目にします。(*^^*)

文章も上手だし子供のサッカーのネタも豊富。
とても参考になるものもあって楽しく読ませていただいています。

私も熱心な保護者の一人ではあると思うのですが、振り返ると失敗、失敗の連続。全ては息子の為と思っての事だったんですけど、成功例とは言い難い結果となってます。
高校入試の時に、一芸一能での点数が加算され、大分楽を息子ができたのがせめもの救いです。(^_^;)))

あの頃と違うのは、息子が高校生になり、試合観戦はしますけど、傍観者的というか、穏やかな気持ちで観戦出来るようになりましたね。

以前は期待の裏返しもあり、罵声怒声はしませんでしたが、息子のプレーに苛々することが多かったです。

しかし、生まれ持った身体能力というか、強豪高校でやっていけるような
気の強さや、いわゆるサッカーの天才と言うような能力ってやつは
選ばれた人間が持つ能力であり、ましてや私のような凡人のDNAからは難しい。(^_^;)))

それに息子が同じクラブチームに県内屈指のストライカーもいたので、納得というか、諦められましたねぇ。

あとは、息子と同じサッカー部のメンバーの多くは息子と同じように何度も挫折感を味わってきたメンバーが多く、同時にその保護者の方々も、少なからず私と同じような経験をしてきたわけで、気が合うといいますか。
静かに愚痴っています。(笑)

そんなわけで、穏やかに息子のサッカー観戦が出来ている訳です。

あとは、足下の技術や、頭脳はそこそこあるのでひょっとしたら?
小学生相手なら指導者とかにはなれるかも?
ってぐらいでしょうか?

私が書くと、そんな奮闘記になってしまいます。(^_^;)))

プロになることが出来るサッカーキッズがほんの一握りなら、夢を見続けることの出来る保護者も、ほんの一握りということですね。










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