一人暮らしの台所事情

2018年4月からストレスによる耳鳴り(頭鳴り)を発症。13年間の降圧剤の服用を止めます。

逆くしゃみ症候群で知ったこと

2021年06月13日 | 変わった料理

愛犬の症状のひとつである病名がわかった
「逆くしゃみ症候群」というらしい

咳と吐き気を伴うような、と常に表現していたが
言葉で言い表すのは非常に難しい

偶然ですがブログで紹介されていた動画を観たら
それとそっくりだったのです

症状が強い時は30分近く、室内を歩きながら
苦しみに耐えていました

ある時、抱っこをしたら症状がピタッと止まりました
それ以来抱っこをすると、どんなにひどくても治まりました

症状がいくつも重なった時、いったいどうなっているのだろう
と思いながらもネット検索はしませんでした

情報は黙っていても入ってくる
まさにその通りでした

市販の抗スタミン剤が効くというので試しています
人間用ですが動物の体重に合わせて使います

最初は人間用を犬に使うのか?と疑念を抱きましたが
考えてみれば、薬は動物実験で行われます
基本的に犬猫を使った実験は本当に可哀想です

使った翌日から逆くしゃみは出ていません
ウチの場合、寝起き、興奮した時に少し出ます
大きい症状は比較的少ないが小さいのがちょこちょこ出ます

狂犬病ワクチン、混合ワクチンが原因だとわかりました
小型犬に逆くしゃみ症候群が多いのは
ワクチン接種量が身体に対して多いからです

小型犬の小さい子だと1~4㎏ではないでしょうか
中型犬でも20㎏前後だと思うのでかなり負担は大きいです

クッシング症候群にも悩まされましたが
本当に悩みぬきながらも薬を止めて数か月かけて治しました

毎年のワクチン接種で愛犬の体は徐々にワクチンの毒に侵されていました
年々愛犬の状態も芳しくなく、どうしたらいいのかと悩んでいました
治りかけてもまた別の症状が出ていました

ようやくそれがわかった時は、飼い主である自分を責めました
狂犬病ワクチンでも死んでいる犬もいっぱいいたのです
わたしたち愛犬家は何も知らされておりません
犬の癌は非常に多く、てんかん、後ろ脚が動かなくなるだと
症状を抱えている犬がとても多かったのです

それも人間の医療と同じく、動物病院も同じ構図でした
毎年必要もないワクチンを打たせ、政治家、獣医、製薬会社、
ドッグフードの関連会社など金儲けの手段となっています

動物病院もまた血液検査と健診も行われます
肛門腺絞り代まで取られます
獣医は基本的に血液検査でしか診られません
だから必要以上に検査をします

診察代は薬を合わせると万単位です
とにかくあの手この手でお金を搾り取られます
誤診もあるあるで、ほとんど治せません

ネットでの情報もほとんど同じです
だから調べても正しい情報は得られません
食べ物から全て違っていました
私たちは全て間違えて覚えていたのです






犬に骨は危ないと聞いたことありませんか?
私もそうでした。だから敬遠していました
手羽先の先っちょですが与えたらちゃんと食べました
胃の中で骨が消化されてしまうそうです

焼いたり煮たり、レンジでチンすると手軽だそうです
汁もそのまま与えたほうがいいようです
最初はグリルで焼いて塩もふっています





手羽先の先とは手羽先のガラ、というらしいですが
スーパーでは手羽先しかありません
冷凍品でも見当たりませんでした

ネットだと見つかりましたが、手羽先のガラが安いので
逆に送料が高くつくんですね

市販のものだと2㎏で500gの手羽先の先っちょがとれました
これを炊飯器で炊いてみました
塩も少し入れ汁も出ていました

少ないものは電子レンジのほうがいいですね
多くなると炊飯器が便利で一部はグリルで焼くと香ばしいです



ウチはすでにドッグフードは与えていません
野生肉は時々、それ以外は鶏ささみを与えていました
でも思うんですよね。噛み応えがなくていいのかな?と…

ささ身はヘルシーだけどなんか違うのではないか?
とずっと思っていました

手羽先の先を与えると、症状も徐々に回復するようです
涙やけというのも最近出ていたので期待します
犬の脚にもいいようです

まだ夜中に起きておしっこもします
犬のワクチン接種からひと月になりますが
老犬ですので治るのも時間がかかります

13年間、狂犬病ワクチンに負けずよく生きてくれたと思います
狂犬病ワクチンはもう必要のない予防接種です
日本だけがダラダラと続けています

人間もペットも徐々に減らしたいのでしょうね






缶コーヒーでアイスを作っています
蒸したばかりでこれから冷凍します

急に暑くなり、雨も降らなくなりました
数日前、32,5℃になったと聞いて驚きました

アイスは買うと癖になりますから







今年は梅が出来ました

このまま順調にいけば梅干しも作れそうです
ここまで来るのに何年かかった?



気づいている人は気づいているけど
そうでない人は世の中何が起こっているのか
全く分からない人もいます

人は在り方で自分の生き方が変わります
誰かが助けてくれるだろうから、自分は何もしなくてもいいだろう
それは間違いです。私たち一人一人がしなくてはならない問題です

皇室、政治家、芸能人は朝鮮人だらけ
警察も自衛隊も国民を守るどころか平気で悪と繋がる

政治家、芸能人の自殺はほぼ他殺
ニュースを見れば捏造、隠蔽

病院に行けば治せないけど検査だけは執拗にする
挙句の果ては誤診で治療も治療薬も違ってくる

癌治療はあえて毒を投与している
やればやるほどあちこち腫瘍が増え転移する

腫瘍が出来てもほとんが自然消滅するものらしい
早期発見、早期治療として、小さな腫瘍を見つけ
そして癌として治療をし、治療で死に至らしめる

癌治療をしなかった人のほうが助かる確率が高い
脳ドック、乳がん検診も含め、必要のないものである

「あなたは癌です」と宣告されるとからだは本当にそうなります
人の細胞は自分の意識で変化します
そう思うと本当にそうなるのです
私は癌ではない、と思うと癌にはならない
そう思うことが大切です

だから病院には近づかないほうがいいのです
私は自律神経の乱れで歯医者に通い詰めました
今は少し落ち着いていますが口腔内の違和感は今もあります

歯の治療はすればするほど歯に悪いのです
もちろん歯石取りもよくありません
歯石は甲状腺機能が衰えるとつきやすくなります
唾液も少ないでしょう。薬を多く飲んでいてもそうなります

私たちは医療に関わることで予防といいますが
全くのデタラメです。西洋医学は私たちを助けてくれません
なぜならば、薬そのものが副作用となります

だからこそ愛犬の薬であっても慎重にやっています
明日の朝で終えようと思います

諦めたらそこで終わり、だから絶対にあきらめない

たぶん、ワクチン接種を受けたいと思う人は
ワクチンが猛毒であることを知りませんし、知ろうともしません
何を言っても聞く耳を持ちません

この世の常識は人が作ったものです
常識と反対のことをすれば大概うまくいきます

医者が治らない、と言っても治るんです
愛犬の難病は治りました
医者が治らない、と言うのは治せないから治らない、と言うのです

利権だけにこだわる政治家は庶民から金と生を奪います
そうした政治家の顔は本当に歪んでいます

もうオリンピックは必要ありません
そういえばフィギュアスケートでも問題ありました
わざと転んだ人もいました、可哀想に…

絶対にあきらめない、という精神は大切です








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