前回は宵の川越まつりでしたが
今回は昼間の川越まつり
隅々までとは言わなくとも
一片の楽しさを満喫できました。
市役所前では、10台の山車が揃い
お囃子の音とともに
絢爛豪華な光景が広がりました。
(10月15日・撮影)
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前回は宵の川越まつりでしたが
今回は昼間の川越まつり
隅々までとは言わなくとも
一片の楽しさを満喫できました。
市役所前では、10台の山車が揃い
お囃子の音とともに
絢爛豪華な光景が広がりました。
(10月15日・撮影)
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目の前を通り過ぎる絢爛豪華な山車
お囃子の音に合わせ舞う踊り手と
360年つづく
歴史あるまつりに相応しい光景がつづきます。
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♪ピーヒャラ・ラン
♪テケテン・テン・・・と
お囃子の音色に誘われ
目の前を通過する山車に
じっと見入ってしまいました!!
(10月15日・撮影)
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先日の巾着田につづく
西武沿線のイベント
久しぶりの川越まつりです。
普段でも混雑する蔵の町、川越ですが
まつり期間は駅前から市街の路地まで
車両を止め
多くの露天が並び
人・人で溢れかえります。
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ことしも23台の山車が町中をめぐり
お囃子の音色と踊り、威勢の良い掛け声が
あちこちから聞こえ
まつりモードを高めてくれました。
(10月15日・撮影)
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気になっていて
なかなか実現できなかった
埼玉県川島町にある遠山記念館
黄金週間の最終日に訪れました。
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日興證券 創立者・遠山元一氏が
没落した生家を再興
ご苦労された母上の住まいとして建てた屋敷です。
建物の細部にわたり凝らした工夫が
昭和11年竣工と思えない
今でも通じる素晴らしい建物です。
どこまでもつづく田園地帯の中に建つ建物に
家族が集い
賑やかな当時の様子も甦るようでした。
(5月5日・撮影)
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中院、釈迦堂へとつづく参道
鍾楼門手前の八重桜もほぼ散り
ことしも見逃してしまいましたが
釈迦堂前のつつじの美しさは
何度見ても感動を新たにします。
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川越のメイン通りの喧騒とは違い
いつ訪れても
穏やかな気持ちにさせてくれるお寺さんです。
(4月24日・撮影)
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