White and Black Wing

『ツバサ』の吸血鬼双子と猫LOVE
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CLAMPトレカ:黒 その2

2009年01月15日 | CLAMPトレカ
続き

『東京BABYLON』のカードには
クライマックスを彷彿とさせるテキストがついてました
3人一緒に書きます

昴流くんはコスト0でターン終了時まで
+1/-1出来るテキストが付いてます

ちなみに、このテキスト
「皇北都」が捨て札にある場合、1ターンに2回まで使えます
昴流くんの能力値が演技力5体力4なので
このテキストを2回使うと演技力7体力2です

北都ちゃんのカードは1コスト払って捨て札にすると
そのターンだけ自分の「皇昴流」はアクションでは退場しません

星史郎さんのカードは前回(第2弾:演技力4体力3)より強くなってます
今回の能力値は演技力5体力4で昴流くんと同じ
……やっぱり2人の力は互角という事なんでしょうね

登場させると自分のキャラ1枚を捨て札にしなければならない
コスト有色2無色1を払うと
全ての相手のキャラの体力値をターン終了時まで3に変更する

昴流くん自身のテキスト使用時の能力値の最大が演技力7体力2かぁ
……やっぱり北都ちゃんを殺された直後
激情に駆られた状態の昴流くんなら星史郎さん倒せたんだぁ
演技力が増える分、体力が減っていくから
自らも倒されかねないけど

北都ちゃんに自分の身を呈して
昴流くんを守るテキストが付いているところが泣ける

星史郎さんは……流石というかなんというか
このカードを組み込む時は「生贄」を用意しないと
大切なカードが捨て札行き
ちなみに、他のカードがない場合は
このカードが捨て札になります
まさに「他に誰もいなくなった」ですね

『賭』の決着
相手は手札1枚を選んでデッキの上に戻す

コスト有色2で出来る小さな嫌がらせ
イラストは超シリアスな場面だけど


姉弟
【女】1枚を休息状態にし、【男】1枚を活動状態にする

コスト有色2で
そのターンで登場した【男】を直ぐにアクションに参加させられます
とはいえ昴流くんを起こすために
北都ちゃんを寝かせるなんて、もったいない事できませんが

今日はこの辺で


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