真実の泉 - ディスクロージャー

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イタリアが犯人だった!主犯からの供述書入手 - by ナイラ・ニューエン

2021-01-10 20:45:50 | 3D to 5D

https://ugetube.com/watch/trudeau-s-clone-breach-in-us-capitol-fake-shooting-sting-operation-exposed-pence-s-betrayal-and-ital_VM4ujHogNoV4KNd.html

本日1月10日に公開された上記の動画の中で57:07から1:10:05までの「イタリアに関する情報を公開した女性の音声」が流れます。後はだいたいMiyokoAngelさんの動画で既に分かっている内容なので省略し、この部分だけ翻訳します。

どこかのラジオか動画チャンネルでのインタビューだと思いますが、この女性の名前はマリアとしか紹介されていませんが、ワシントンDCにいて、ご主人とクリスマス・イブにトランプと対面して証拠一つを手渡したという事なので、ある程度の地位の方だと思います。(CIAかFBI??)



「基本的に選挙の不正操作はローマの大使館の2階で行われていました。(Via Venetoというローマの最もエレガントと云われている地区)そこに勤務していたSteffon Serafini(ステファノ・セラフィニ)、外務省で20年働いた人です。彼は2016年の選挙でFBIの捜査官数名が退職金を貰えずに退職したことを受けて、選挙の前日に退職し、退職金をもらえる様に企みました。ステファノは、不正操作の計画をイタリア軍のClaudio Graziano(クラウディオ・グラツイアノ)中将と組んで行っていました。





クラウディオはレオナルド社Leorando(防衛システムの開発と製造に関する請負業者)の役員です。レオナルド社は、軍の衛星を使ってソフトウェアをアップリンクし選挙の投票をトランプからバイデン へ移動させたのです。



皆何かが起きたとずっと言っていたけど、実際に誰がどうやったのかという証拠がまだ分かっていなく、裁判に提出した書類にはそれが欠けてしまっていたのです。

彼らは、非常に巧妙な計画をしたと思っていました。これはB.オバマが指揮していました。オバマは元イタリア首相のマッテオ・レンツィと組んでいました。



イタリアの情報機関が私達に証拠となる写真や電話の会話内容の録音を手渡してくれました。その中には、ショッキングな事にCIAの諜報員との会話もありました。CIAの諜報員の写真がインターネット上に公開され、この人とイタリアの情報機関はパニックになりました。イタリアの情報機関やレオナルド社サイバーの監視部署は、人員の入れ替えを早急に行いました。この写真を漏らしたレオナルド社の社員の一人は逮捕され、もう一人は自宅軟禁となっています。

この情報と証拠は、残念ながら私達が望んでいる様に早く動いてはいませんが、それは神に任せるしかありません。

この情報は、ジョージア州のブライアン・キャンプ(ジョージア州知事)に何数間も前に伝えていました。<トランプが6日のスピーチで彼の名前をあげていました。トランプが支援して彼は州知事になれたそうです>

とにかく、確固たる証拠を提出しないとこのような疑惑を解明する事は出来ませんからね。それでクリスマス・イブにティファニー・トランプに助けてもらって、私と夫スティーブとマーラは、マー・ア・ラゴ(トランプのフロリダにある別荘)に行かせて頂き、トランプ大統領と面会出来ました。

彼は私達に「メリークリスマス」と言い、私は大統領に最高のクリスマス・プレゼントを持って来ましたといい、不正をやった人の宣誓供述書を手渡しました。トランプは、「何!?」と首をかしげながら書類を手にしました。そこから、良い流れが始まり、多くのゲートキーパーを通過して、ルーディ(ジュリアーニ元NY市長)とも面会する事が出来ました。彼とは、三回マー・ア・ラゴで会い、ワシントンDCの教会でも落合ました。今ある証拠を準備して会いました。彼は、戻って急いでデータを入手しないといけないと言いました。

私達は資金と飛行機が必要でした。ナイジェリアの大司教が誘拐され非常に酷いことでした。彼を救出する為に飛行機を確保出来たのですが、我々が救出する前に彼は無事に保護されたので、幸か不幸か神の手配だったのか、その飛行機が我々の為に空いたのです。

今、眠っていた巨人を起こしてしまった様な事態です。彼らは、史上最大の詐欺工作を行ったわけですが負けた事はまだ分かっていません。それでもセキュリティーの為に軍の歩兵がかつてない程非常に多く必要とされています。

私達は、今ヨーロッパの多くのレポーターと会いました。彼らは証拠の書類や写真などを整理して報道の準備をしています。これは一晩で一気に世界が変わる事になるでしょう。この不正選挙の資金がどこから来ているのかという詳細も掴みました。もう議論する余地がない程の確固たる証拠を掴んでいます。

今までトランプの家族が抱えていた問題は、オバマによって計画・指揮されていたロシア疑惑に関しても確固たる証拠が掴めていなく4年も苦しめられてしまったわけです。

オバマが2017年退任する直前に何をやったかというと、イランに送られる現金をイタリアに持ち込み、そこからアラブ首長国連邦経由でイランに輸送したのです。4億ドルの現金は、14のパレットに積み上げられていました。それは幾つかの口座に送金されました。その資金を使ってトランプを政権から下ろす計画でした。その一連の流れの確固たる証拠を掴みました。





オバマがホワイトハウスでマッテオ・レンツィと会っており、オバマがホワイトハウスにいた最後の夜にレンツィ夫妻を招いて夕食をしています。オバマのキャンペーン・マネージャーがレンツィと一緒にイタリアに戻り輸送の手配をしたのです。ジュゼッペ・コンテ現イタリア首相も非常に深く関与しています。





ジュゼッペ・コンテ現イタリア首相



今は皆を無事に米国に帰還させ、全ての証拠を一日も早くトランプ大統領とジュリアーニとマーク・メドウズ(大統領首席補佐官)に手渡す為に非常に努力しているところです。マークは我々をクリストファー・C・ミラー(国家テロ対策センター所長、国防長官代行)と繋げてくれています。クリストファー・C・ミラーは素晴らしい人です。

クリストファー・C・ミラー


我々はNATOの仲間ですから、米国のスタッフもいますし、急にイタリアに攻め入って襲撃するわけには行きませんので、今綿密に計画が立てられています。資金の調達が大変で、私や友人達の個人的なお金を使って50万ドル程イタリア地元のある組織に支払って、地元で静かに動いてもらっています。

今は資金が必要です。それから祈り、祈り、祈りです。祈ってください。

アメリカの国民に真実が開示できる様に、それからイタリアにいる仲間や報道人達が上手くやってくれて、主流メディアがこれをブロックしない様に、世界に真実を知らせる事ができる様に祈ってください。

一人のイタリアの判事が、不正問題について調査を依頼したと今朝聞きました。オバマが調査対象の中心人物です。

MI6が我々を監視ているようです。フリン中将ともここ4週間くらいコンタクトを取り合っています。シドニーパウウェルとも会っています。常にビクビクするような状況にあり、何度も尾行されたり危機感を感じていますので、ここワシントンDCで私は警備を雇って常に同行してもらっています。

トランプ大統領との面会が直に起きることを願っています。一瞬一瞬の新しい状況が起きているので、メドウズやジュリアーニなど色々な人に情報を流し、トランプにそれが届くことを願ってやっています。シドニーもフリンもホワイトハウスには、今あまり入れない状況なので、どうやってトランプに情報を流すかも考えていますし、ここからイタリアの指揮を行っていかないといけないので慎重な作業です」


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先日のトランプのツイッターの声明に関しても、この内容にも色々暗示がありましたと言っています。

「新しい政権」というのは、新しく編成されるという事。バイデン が勝利したとか、敗北は認めていませんね。

「パワーの移行に努める」というのは、ビッグテックから国民にパワーを移行するという意味だと思います。

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過去からの問題が癒されていないと、これから開示されるショッキングなニュースの数々に耐えられないかもしれませんとも言っていました。ですからチャクラのヒーリングをしておく事が非常に大事です。チャクラには全ての過去のネガティブな癒されていない記憶が残っていて、まだ調和されていないと人生も前に進めません。

インカのヒーリング法を紹介するブログでは、日々のチャクラの浄化法を紹介しています。
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オバマはぬけぬけとよくもあんなに爽やかな笑顔でやり通しましたね!
まんまと騙されました!脅迫されてやるしかなかったのか?
政治家になるには心臓が100個くらいないとなれませんね。

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