ロボカップジュニア東東京ノード大会に参加して
<良かったこと>
・動かなかったロボットが一台もなかった。
・全体の競技・人間演技(司会)進行がうまくいったこと。
<改善したいところ>
・まだラインから外れてしまったり、別のコースへ行ってしまうロボットがあるから、それを改善したい。
・パフォーマンスをもっと目立つものにしたい。
・最後のパフォーマンスの開始をBluetoothを使った連携にしたい。またbluetoothがうまくいかなくても、超音波センサーなどなんらかの形で通信をしてロボット同士をコントロールしたい。
・ロボット同士の追突があったからそれを防ぐためにロボット同士の間隔をもっと広げたり、ライントレースの速度を合わせたり、超音波センサーを使ってロボット同士の間隔を調整したい。
・減点を0まで減らしたい。
・ステージを広げる時間をもっと短くしたい。
・司会のセリフとロボットの動きをもっと合わせたい。
<ほかのチームを見て気が付いたこと>
・1つの小道具などを決まった人が用意していた。僕たちよりも作業がスムーズに進んでいたので真似をしたい。
<関東大会への意気込み、目標>
・インタビューの点を今回より10点高くとる。
・関東大会では、インタビューと実技の点を上げる
以上