
ノルマ達成の為に「アフラック」の保険を、「日本郵政の職員」が「必要のない保険」について、「家族に加入させている問題」を鋭く指摘する日本共産党の山下議員。(家族はノルマ達成後、解約している)。


「クワッ、クワッ!」の「アフラック」の保険について、「ノルマがある」と言う問題について説明する日本郵政 横山取締役。「株主から配当金を上げるように叩かれ、結果的には「人権侵害的な馬鹿げたノルマ設定」になっているのでは?!」、「株式会社、HD(ホールディングス)の負の側面」と言える。最近の日本の会社、何かが、おかしくなっている!。「そのような状態で本当に良いのか?!」、経営幹部ら、各々の「正常性バイアス」の再確認が必要だ。経営陣に対しては、「モラルの遵守」」が、「厳しく問われる!」ところだ!。長門社長、「顔色が悪いのでは?!」。「正しい事」を行えば、健康になって行く!。


「かんぽ生命」の不正販売について、「調査した対象職員について、全員が「不正販売はある!」と言う事を述べてる事について説明する、日本郵政 植平取締役

のらりと他人事のような状態で答える高市大臣。管理監督する立場の大臣なのに、「何をしているんですか!」、「早急に対策しないと、ハゲタカに利用され、国民の財が害されてしまう!」、「このような状態では不味い!」と言う事だ。
*最近、保険会社が悪質になってきているのでは?!。
経営者らは初心を忘れてはならない!。
又、企業としてのCSRについて、「投機家寄り」になってきているのでは?!。
「だから、今回のような問題が発生しているのでは?!」。
そのような状態であれば、修正が必要だ。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます