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パパの外枠発走

シルクホースクラブでクラブライフ!
 

復帰戦

2014年05月16日 | 日記

こんばんは。

フリティラリアの復帰戦が、日曜東京の第8レース芝1600m。

ローブデソワが同日第10レースダート1600m。

デソワの心配は、それほどないんですが、フリティラリアは不安の方が大きいです。

芝がダメとかじゃなく、休み明けと鞍上ですww

横山父騎手は嫌いなんじゃないどころか、むしろ好きな騎手です。

でも、先週。

怠慢騎乗とのこで制裁を受けました。

今週はその払拭もあるし、全力で追ってくるかもと言うことです。

フリティラリアは休み明けの上、勝ち上がりはダート戦です。

敗色濃厚の時に力の限りを尽くして走ると言うのは、馬券を買ってた場合と、次を考えた場合とでは相当意味合いが違います。

仮に、フリティラリアが勝てそうで接戦になりそうなら力いっぱい追って欲しいし、どう見ても敗色濃厚なら次への余力を少しでも残して欲しい。

それが、つまらない制裁で、とにかく全力で疲弊しても追い続けろなんて言われたらそもそも競馬なんて成り立たないのではないか。

そんな感じに思ってしまいました。

同日同競馬場で出資馬が2とう出資するのは、大変恵まれていると同時に、ONタイムで見ることができない悲しさ><

しかしながら、帰ってきてVTRを観たら悲しさが喜びに変わってくれることを信じています^^

 

今日、サムソンズプライドが帰厩しました。

降級後の6月7日稲村ケ崎特別芝2000mを予定しているとのことですが、それを逃すとしばらく適鞍が無いだけに、是非出走して欲しいところです。

 

ローブデソワの妹、ローブディアンジェが満口になりました。

ようやくと言った感じですが、やっぱり父が敬遠されたんでしょうか?

確かに、ネオユニの牝馬は活躍馬が少ないですし、馬体重もまだまだ軽いです。

でも、きょうだいが活躍しているので、まあ、それなりに勝ち上がってくれると思っています。

 

で、お姉ちゃんのローブデソワ。

勝って関東オークスと武豊騎手とも話しているとのことですし、期待しちゃっても良いのかな^^

そして、そのまま武豊騎手のお手馬ってのも悪くないと思います^^

 

今月から出資馬に続々と動きが出てきて、個人的にはとてもワクワクしてきています。

どの馬もケガなく、元気に走って欲しいものです!

 


TM

2014年05月12日 | 日記

こんばんは。

今日、某ブック誌と、某ギャロップ誌を見ました。

面白いですよねw

関西有力誌の某ブックでは、ローブデソワの評価はあまり高くありません。

関東有力誌の某ギャロップ誌では、ローブデソワは1,2番手の評価です。

もちろん、トラックマンの見立てですから、それで実力が決まるものではないのですが。

ローブデソワは関西馬です。

なのに、関東のTMに評価が高く、関西ではそうでもない。

そうなると、そもそも、TMや評論家、予想家の評価なんて、きわめて個人的な見解で、しかも責任なんて取ることもないのだから、競馬新聞なんて、厩舎のコメントと調教タイム、各社独自の指数的なモノだけ載せておけばそれで良いんじゃないかとさえ思ってしまいます。

常々思っていたし、実際にやってみたこともありましたが、あの、印欄、いらなくないですか??

これはと言う馬がいて、シルシがあまりにも多いから反発して消してしまったとか、逆に、あまりにもシルシが無いもんだからやっぱり買わなかったとか…

だったらシルシに流されないで、自分の信念を貫けと言われそうですが、TMの自信の鞍とか、特選情報とか言われると買ってしまうじゃないですかww

たまにしか競馬見ないとか、新聞のシルシを基に馬券を買う方なら良いんですが、しょっちゅう競馬やりますよと言う方は、あのシルシって結構邪魔なんじゃないの?

もしも、横の馬柱で、予想シルシのない専門誌が出たら、それはそれで売れると思うんだけどなぁ…

ボクは、きっとそのシルシ無し専門誌を買うと思うしなぁ…

だって、馬券なんて、いくら客観的なデータを集めても、買う時は極めて主観に基づいている訳で、それなのに、TMの主観的データを参考にしても意味がないと思うんです。

競馬ソフトを改良して大金を稼いだ話題の方だって、主観を完全に取り除いて、客観的データのみを利用したからトータルで巨額の収支を得た訳で。

競馬や公営ギャンブルはホント不思議な賭けごとです。

だって、誰かの予想を見ることが当たり前なのですからww

カジノに行ったって、誰か予想屋がいる訳でもないし、パチンコやってみても、誰がどの台が出るかなんて予想はしません。

全てのギャンブルは、あくまでも個人の情報収集能力と、主観と客観のせめぎ合いにあるものだと思います。

だから、競馬ってやっぱり不思議。

だれそれのなんとか理論に傾倒してみたり、有名TMも推奨馬を盲信してみたり。

今日走成績と調教、短期放牧や中間の情報に特化した情報誌があっても良いのかなと、繰り返しになりますが思ってしまいます。

まあ、そんなら自分がTMになって新聞作るしかないんですが(笑)


特別登録

2014年05月11日 | 日記

こんばんは。

来週のJRA特別競走の登録馬が発表されました。

日曜日の青竜Sにローブデソワの名前があります。

登録19頭ですが、除外の優先権があるので大丈夫だと思います。

鞍上は武豊騎手。

落馬後の不振が嘘のように、ここへ来て勝ち星を量産しています。

気が付けば、リーディングも4位。

この勢いで、ローブデソワに3勝目をプレゼントして欲しいですね!

登録メンバーを見渡すと、簡単ではないけれど、抜けた馬もいないと言う、まあ、好機??ww

初の関東圏への輸送とか、除外による調整の狂いとか、以上の上がりの速い東京の砂とか、心配な点もありますが、楽しみの方が多いと言うのがファンや出資者の意見だと思います。

4角からおっつけ通しになるだろうし、武豊騎手の大変だとは思いますが、追えば追うだけ伸びてくる印象の馬なので、長い直線はプラスだと思います。

ここで勝てれば、先の展望はかなり広がりますし、2着や3着では条件クラスに落ちてしまうので、ここは勝ちにこだわるレースを期待しています!


拾う神あり

2014年05月09日 | 日記

こんばんは。

サムソンズプライドの復帰が、6月7日の東京芝2000mとのこと。

あくまでも予定なので、変わることはあると思いますが、当日の新馬戦にリミットブレイクが予定しています。

来週18日は、仕事でテレビもラジオも触れることができないボクですが、6月7日にはひょっとすると、出資両頭を見れるかもしれません^^

方やサムソンズプライドは、降級からの再出発、方やリミットブレイクは出発の新馬戦。

捨てる神あれば拾う神ありです。

願わくば、両頭の勝利!

1か月も先の話ですが、1か月は妄想を、マックスにできます(笑)

フリティラリアもローブデソワも5月に続き、6月には走れそうですし、これで出資馬たちも軌道に乗ってくれたらなと思います。

メジャースタイルはやや時間がかかるかもしれないですが、9月までまたなくとも、8月には復帰してくれるんじゃないかと密かに思っています。

今年の終わりにどうなっているかわかりませんが、去年の勝ち星よりひとつでも多く勝って欲しい。

お金とかそういうこと以上に、出資してるからには活躍して欲しい。

 


東京かな?

2014年05月08日 | 日記

こんばんは。

フリティラリアが来週復帰の予定ですが、新潟ではなく東京の可能性があるとのこと。

新潟の場合は芝の1800mです。

東京がダメとも、芝がダメとも思ってませんが、18日は一切テレビが見れないんです^^;

17日ならば自宅で辛うじて見ることはできますが…

まあ、そんな、極々少数の意見は聴いてくれる必要はないですし、フリティラリアにとって最善の選択がなされれば言うことはありません^^

言いたいのは、「なぜボクのダメな日に2頭も走っちゃうの?」と言うことww

ローブデソワは18日の青竜ステークスです。

嬉しいのに、がっかり、とっても複雑な心境ですw

来週になってみないとわかりませんが、こうなったら、一日2勝と言う、自分史上初を自分がリアルタイムで観れない聴けない状況で達成して欲しいと思います(笑)

 

昇級緒戦も休み明けもなんのその、フリティラリア1着でゴールイン!

初の遠征も力の違いを見せつける圧勝、ローブデソワ!

 

そんな実況を妄想して、18日を楽しみにしたいと思います。