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他力本願!(週末は重賞予想・他力本願)

プロレス・中央競馬・与太話のオンパレード
ただいま3年経過。
競馬もプロレスも不滅です…たぶん。

相撲とプロレス いわゆるひとつのGスピリッツ(歴代横綱から鈴川真一まで…そして、西脇充子さん)

2025-08-30 17:05:55 | プロレス
当ブログにて‟相撲とプロレス”で検索!

小橋と稀勢の里を結ぶもの。
(byデイリースポーツ)
https://blog.goo.ne.jp/tarikihongan_2011/e/88a1f92e4570659f91af1e41d4d5d5ee

昔々、西洋相撲と呼ばれていたらしいプロレス。
「スモウ・レスラー」をネタにしたかったようだが
改めて見直せば…身内の皆様に話を聞いてただけだった感じ。

この時、安易な方向へ向かったが故
現在も苦しんでる気がする…なぁ、清水さん&小佐野さん。
(自己満足が過ぎる座談会にニヤニヤしつつ?)

発売当時は顰蹙だったかもしれない?
西脇充子さんの記事が微笑ましい。
大関・魁皇の嫁が彼女だったのは知っていたが
剣道経験者という事実。
クラッシュギャルズ引退後
色々と苦しんだ現実に触れてはならない。

>一生面倒を見るから
>オレの生活に染まってくれ。
>オレのために生きてくれ。

大関・魁皇のプロポーズ。
令和の世なら地味に怒られそうな気がするのはナイショなれど
ここまで言い切るのだから
個人的には…清々しい想いだったりする。
フワフワし過ぎる多様性…いや、やめておこう。

なお、表紙の天龍さん…イケメンだったんだなぁ。
(過去形にしてしまい、天龍カクテルを飲まされる体で?)
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令和の世に観た 今熱い女子プロレス芸人INアメトーーク!(同性に支持されない厳しさ)

2025-08-24 16:53:44 | プロレス
実の嫁さんがミス・モンゴル。
そんなカミングアウトから始まった番組。
令和のアメトーーク!
「今熱い女子プロレス芸人」

個人的に凄く楽しめた番組のは事実。
事実&現実を否定しない…大切ですよね。

女子プロレスを有田哲平が御説明。
その風景…困ったなぁと。

念のために言えば
有田哲平&番組スタッフ&出演メンバーに対し
悪口雑言する気は無いので…念のため。

全女こと全日本女子プロレスの崩壊後
何気に女子プロも細胞分裂。
タカトシのトシが言うように
「この野郎~!」的な動きが女子プロの最大公約数。
…意見には個人差があります(小声で)

粗雑な結論を先に述べてしまえば
観覧されていた女子の皆々様。
その後、ご覧になりましたか?という素朴な疑問。
そこに対し、望まれないアンサーがあっても
個人的には怒れない。
何故なら…某・ホニャララ的なノリに従えば
アレは、男目線の塊でしかないから。

…意見には個人差があります(2回目)

何種類かの例外を除けば
同性が行なう興行に同性が喰い付いていく。
それが健康的な興業の形式と解釈。
男子プロレスの文脈に乗っかっちゃうと
猪木とシンの暴行劇…異性、乗っからない気がするの。

女子サッカーの興行に訪れる観客。
女子が多いのか、男子が多いのかが無意味に気になる。

相撲女子…というパワーワード。
アレも男子が多そうに見えるのですが。
(カープ女子も込み込みで)

なお、健康サンダルに苦しむオブライトさんたち。
大きな体が裏目に回って…酷いな(笑)
コメント (2)
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1983年5月20日のアントニオ猪木 vs ハルク・ホーガン(アンドレ、フェンスの外で大仕事)

2025-08-20 18:32:32 | プロレス
サブタイの地点で
「あの試合かぁ」と夢想出来る方々が多い気がする。

1983年5月20日の
アントニオ猪木 vs ハルク・ホーガン
いわゆるひとつの大阪府立体育会館。
あの6・2蔵前に繋がるIWGPリーグ戦でもある。

“超人”ハルク・ホーガン名勝負セレクション
(2025年8月16日のテレ朝チャンネル2)
https://blog.goo.ne.jp/tarikihongan_2011/e/62b268d59468fa3d569199f878b22cd6

アンドレが‟これ見よがし”にリングサイド。
この地点で何らかのアレコレを想像すべきだったのだが
放送当時の私…ビギナーだったが故
アンドレの大仕事に気づかなかった…そういったオチにして欲しい。

改めて
猪木、ホーガンの動きを確認。
後の蔵前決戦を思わせる予行演習。
ドロップキック連発からの場外へ…っぽい動き。
しっかり場の雰囲気を持っていくリバース・インディアンデスロック。
アックスボンバーをキックアウトするアレコレ。
しっかり予習復習的な感じに見えたのは…後になって感じたコト。

場外戦のドサクサに紛れ
アンドレ・ザ・ジャイアントが大仕事。
熱戦を繰り広げたふたりの想いを有耶無耶にする介入行為。
今となっては素晴らしき御約束なれど
アンドレにコレをやられては…という気分も(小声で)

競り合ってた猪木とホーガンがつかの間の連係プレー。
「余計なコトを!」的な怒りの連係プレーが炸裂。
そんなIWGPリーグ戦。
イイ感じの天王山。
んで、この翌週が猪木・前田戦ですよ。
どーですか、お客さん!(誰かのモノマネっぽい声で)

今となって思えば…後に控える怒りの人間不信という怨嗟。

人間不信と言えば坂口征二
(1983年のアックスボンバーと猪木KO負けとハワイ航路)
https://blog.goo.ne.jp/tarikihongan_2011/e/d6b24a8ca3b94c56176b0e632c2b0e20

アンドレ
地味に真面目な仕事師。
若松さんと晩年にコンビを組めたのは…必然だよねと。
(大仕事の件を散乱させる体で)
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みなみ鈴香という名前が懐かしい(マリンウルフ?ファイヤージエッツ?)

2025-08-19 18:49:18 | プロレス
北斗晶マリンウルフ“再結成”
「一緒に苦労した日々って忘れない」
みなみ鈴香ら仲間との再会
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202508180001091.html

久しぶりに再会しただけなのに
再結成というワードにしちゃうのが微笑ましい。

みなみ姉さん(全日本女子プロレス・みなみ鈴香)
https://blog.goo.ne.jp/tarikihongan_2011/e/86a9e4debd4935c1c36ce751c880d2db
「海狼組」と書いて(マリンウルフ)
リッキー・フジより背の高い女子プロレスラー。
その名もみなみ鈴香。

かいろうぐみ…言ってみただけとです。

>1991年の後楽園ホールで
>北斗を仕留めたこともあった。

その日…内田裕也をリング上で見かけた微かな記憶。
(本当に微かな記憶…勘違いな可能性)

アジャコングだけは苦手です…シェケナベイベー。
(言いたいだけ)
コメント (4)
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“超人”ハルク・ホーガン名勝負セレクション(2025年8月16日のテレ朝チャンネル2)

2025-08-16 17:37:57 | プロレス
ハルク・ホーガンに対する追悼と解釈。
2025年8月16日の午後にホーガン名勝負集。
いわゆるひとつのセレクション放送…だと思うの。
(弱気の虫)

カードは↓

ワールドプロレスリング クラシックス #120
アントニオ猪木、長州力 vs ハルク・ホーガン ポール・オンドーフ
地上波放送日:1980年11月14日


ワールドプロレスリング クラシックス #65
ハルク・ホーガン vs アブドーラ・ザ・ブッチャー
地上波放送日:1982年5月28日


ワールドプロレスリング クラシックス #68
ハルク・ホーガン vs キラー・カーン
地上波放送日:1983年5月6日


ワールドプロレスリング クラシックス #68
アントニオ猪木 vs ハルク・ホーガン
地上波放送日:1983年5月20日


ワールドプロレスリング クラシックス #69
アントニオ猪木 vs ハルク・ホーガン
地上波放送日:1983年6月3日


ワールドプロレスリング クラシックス #153
藤波辰巳 アントニオ猪木vsハルク・ホーガン アイアンマイクシャープ
地上波放送日:1984年1月27日


ワールドプロレスリング クラシックス #59
藤波辰爾 vs ハルク・ホーガン
地上波放送日:1994年1月4日


10年の歳月が藤波のリングネームを変えた事実。
そこに触れてしまったのはナイショだが
サナギがチョウに変わるかのような流れになり
その部分を少しだけ考えさせてくれたことに感謝。
なお アイアンマイクシャープ…ダメダメじゃね?

最後の最後に
藤波辰爾 vs ハルク・ホーガン。
1994年1月4日の東京ドーム。
いや、闘強導夢だったっけ?

それぞれの想いがあるから、それはさておいて
疲れきった感があるホーガンが色々なポーズを見せる風景。
大音量のリアル・アメリカンに包まれる晴れ舞台。

リアルタイム&会場にいたはずなのに忘れている。
…猪木・天龍戦で頭が一杯だったんですもの。
(小声で)
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