goo blog サービス終了のお知らせ 

ってゆーかというか

なんとなくな徒然なるままの情報発信だよ。

荒川都電の旅

2007-05-13 20:19:00 | TRAVEL
旅に出た。 荒川都電。 荒川都電の旅スライドショー(映画調にしました。) 午前11時にKMと新宿で待ち合わせる。 目白に向かう。畳屋で畳の縁で作られた小物入れを買う。 ¥300円チリーン。 鬼子母神に向かう。 道すがら、鯛焼き(豆乳クリーム入り)を食べる。うまし。 ここは古い石畳の道があり良い。古い立派な楡の大木が並木となっている。 菩薩様のお祭りをやっていた。 モチツキをやっていてお餅を頂 . . . 本文を読む

散歩  広尾 → 麻布十番 麻布十番温泉③

2007-01-09 10:22:19 | TRAVEL
で、麻布十番で散策。 ここはホントに下町な感じで、小さなお店がたくさんあり、散策にぴったりな町です。 歩いていたら、万華鏡専門店を見つける。 中に入ったら、万華鏡がいっぱい。 お店のおばさんもいい人で、いろいろ説明してくれました。 いつかすごいの欲しいな。いつか。 カレイドスコープ昔館 で麻布十番温泉を見つけました。 恐る恐る入ってみると、まーすごい。 風呂場がすげえ小さい。 本当に天然温 . . . 本文を読む

散歩  広尾 → 麻布十番 キムチ ②

2007-01-09 10:02:06 | TRAVEL
麻布十番に向かう道すがら、 韓国大使館前の韓国料理店をみつける。 韓国食品綜合センター どうしようか、迷っていたら、地元のおばさんが、店の人に話しかける。 「明けましておめでとうございます。早速、いつもの白菜キムチ1キロお願いします。」 というわけで、僕もつられて1キロ購入。 家に帰って食べたら、すごく辛い!でも美味しい! . . . 本文を読む

散歩  広尾 → 麻布十番 ①

2007-01-09 09:54:14 | TRAVEL
散歩した。 麻布十番近辺です。 いいね、麻布十番。 小ぢんまりとしていて、古い町。 まずは広尾で蕎麦を食べた。 箱根暁庵 広尾 ここはある人に教えてもらった店です。 箱根のは美味しいらしい。広尾は・・・まあ普通でした。 でも蕎麦湯が濃くて美味しかった。 行くとしたら、午後の少し遅めでしょうか。 蕎麦湯が濃くなっているから。 蕎麦はもっちりでしっかりです。 その後に有栖川宮記念公園に行く。 . . . 本文を読む

レンタサイクル-3

2006-09-24 13:24:32 | TRAVEL
目黒川に着く。 ここはいいところだね。 川沿いにいろいろなお店もあるし、すぐには恵比寿にも代官山にも行ける。 代官山とか猿楽町の町並みも裏に入るといつもとは違う静かな風情をみせる。 . . . 本文を読む

レンタサイクル-2

2006-09-22 13:03:40 | TRAVEL
レンタサイクリングのいいところはとりあえず、どこにでもいけるところ。 だいたいの目的地があれば(なくても)、風の向くまま気の向くまま、 時にたらたら、、時にダッシュして走るのだ。 ただし、ギア無しなので急な坂道はやむなく降りて押す。 自転車は徒歩ではめんどくさく、車では過ぎ去ってしまう風景を見せてくれるすごい便利な道具だ。 メインの道は通らず、だいたいの見当で裏道、裏道を選択する。 そうすると . . . 本文を読む

レンタサイクル-1

2006-09-22 12:51:10 | TRAVEL
レンタサイクルした。 銀座へ。 銀座は食べに行きたい鰻屋があったから。 「ひら井」というお店。 電車で行けばいいのだけれど、せっかくの休日、時間を有効に無駄に過ごした方がいい。 朝11時頃に三軒茶屋に。 ここで、1日¥200で自転車を借りれるのだ。 まー、管理人のじいさんがすげー適当でびっくりしたわ。 別々で払おうとしたら、「いかん、いかん、そんなのまとめて払いなさい」とか言われてー、 ま . . . 本文を読む

奈良 法隆寺 五重の塔にて

2006-06-28 21:40:16 | TRAVEL
これは法隆寺の五重塔。 二個前の記事の向かって左の塔です。 ちなみに向かって右のは本堂で、聖徳太子の本尊と、その両親の本尊がある。 10:9:8:7:6の比率で建てられているらしい。 非常に器用に造られていて感心した。校倉造とかそういう技法なんだろうなあ。 ボルトなし。今の建築法ではボルトなしは×らしい。 確かに住むには不安だが、こういう技は引き継がれて欲しいと思った。 中には仏像がある。 . . . 本文を読む

奈良 法隆寺

2006-06-28 21:22:45 | TRAVEL
奈良の法隆寺。 ここには朝早くに行ったので、あまり人気(ひとけ)のない時間帯に堪能できました。 ちなみに前をいる人は私ではありません。 そこまで写真家泣かせではありません。 ・・・その後、小学生がいっぱいやってくる。 . . . 本文を読む