くろま屋の流れ星インレタを貼りつけました。苦手なインレタですが、質がイイのでどうにか貼りつけられました。ヨカッタヨカッタ(´∀`;ヾ ちなみに、細かい標記類は省略しました。ええ、うまくいかなかったもので…
ナンバーは製品付属のを… って、133ってあったっけ(笑) 付属ナンバーの13*に、KATOのグリーンマークインレタに付属する「3」を貼りつけています。実車はペイントではないので雰囲気が異なりますが、まあいいでしょう。
ということで完成いたしました♪
前面はフル手すり仕様です。ただしHMステーはモールドのままになっています。
スカートはステップを外付けにしたのみで、あとはホース類の再現となっています。巷ではLW製エアホースが人気のようですが、素晴らしく高いお値段のようで… もう少し腕があがったら、検討しましょうかね(笑)
クリアーの吹きすぎでテカテカになっております。まあまあ無難な仕上がりかと思います。。
ん、排熱口付近のランボード塗装と解放テコが終わってませんね、今気づきました((汗
ATに入場中の実車ですが、なにやらサプライズがあるようですね、噂ですが… 自分としては、赤2号★付きで出場して欲しいものですが…
だいぶ紹介が遅れてしまいましたが、パーイチの塗装が終わりました。今回は部分塗装ということでもともとGM赤2号と黒を混ぜたものを用意してあったのですが、昔に買っておいたジェイズの北斗星レッドをちょうど発見したので、それで塗ってみました。が、全然色が違うじゃまいか!しかも塗装面がザラザラになるというハプニングも重なり((泣
JRマークをマスキングしてあったので塗装剥離ができず、仕方ないので軽くペーパーがけをしてから、結局自家調合の赤2号+黒を全体塗装。。
どうも艶が足りないなーと思ったら、混ぜた黒がつや消しブラックだったというね… まぁこれは光沢クリアーを吹けばどうにかなますが、やっぱり全体的にザラザラしてしまったのはどうにもこうにも…。特に側面のザラザラがハンパなく、んー なんかなぁ…=3
手すりはダイブうまくいきました。ヨカッタヨカッタ。手間かけた分、かなり嬉しいですわ(゜∀゜
ヒゲは筆塗りしましたが、なんと塗っている途中で筆先が割れた… おかげさまで、はみ出るわウマく塗れないわで汚くなってしまって…orz 素直にインレタにしとけばよかったと後の祭り(´д`)=3
スカートはステップが外付けなので、交換します。ボナのを… といきたいところですが手に入らなかったので、ロクヨンセンのスカートから切り出してはりつけました。おかげで厚ぼったいステップの完成~(苦笑)
あとは屋根とインレタです。屋根の塗り方がどーにもわからなくて陸橋から撮った屋根写真を見てみたのですが、これが汚すぎて てんでやくにたたない… ネットで調べたところ、これもダメ=3 仕方ないので、憶測で仕上げようかといろいろと思案中。。多分パンタ下は黒っぽいし、ランボードは赤っぽいかな?あー、抵抗器の排熱口の部分がグレーなのくらいは知ってますよ(笑)
インレタが届くまでパーイチはお預け状態なので、それまでは桃ちゃんをいじることに…。せっかくなんで、特定番号機仕様に仕上げたいと思います。
ベースは、たしか中1くらいに買ってもらった100番台です。シンパになっていますが これは後天的な改造であり、旧ロットのEF210であります。
とりあえず、ナンバーを埋めてツルツルにします。今回はズバリの色がないので少し心配ですが、まぁ気にせずズバズバといきましょうか。
ついでに汚ならしいウェザリングや、いらない標記類を消してしまいます。なんか電機弄りにハマってしもた…(^^;;
乗務員戸まわりの加工も行います。んー いい感じ(゜∀゜
ここまでくると、詳しい方は何号機かわかりますよね。さてさて、これからが大変だ!
しばらく185系の記事が続きましたね。今回は久しぶりに185系以外のネタです。
懐かしのEF81ヒサシ仕様です。買ったまんま葬られていたような気がするかもしれませんが、あいまあいまでコツコツ仕上げておりました。そんなこんなで経過の写真を全く撮っておらず… まぁ、見せるほどのものでもないので、いいか(゜∀゜
実は現在 ほぼ完成まできているのですが、記事をかせぐために分けてUPすることしました 笑
最初は、誘導員手すりのみのつもりで始めたのですが、結局 HMステーを除いて全て立体化してしまいました。初めてながらこれが意外とうまくいって、ちょっと調子に乗っております(笑)
窓下と誘導員手すりは、φ0.28の真鍮線で自作。標識掛けも、先を潰した真鍮線です。真ん中のちっこい手すりは、TAVASAの165・115系手すりに入っていた、ヒゲ付を、ヒゲを潰して使っています。
電暖灯はボナの小さいタイプに交換です。製品のプロトタイプはこのタイプの電暖灯ですので、ここはメーカーさんにしっかりしていただきたがったところ…
屋根上は弄りだすとキリがなさそうなので省略。というか、屋根までやってしまうと、費用がヤバそうですから… こーゆーのは、オトナになってからやりましょね!
なかなかの出来かと。。JRマークは活かしたいので、部分塗装で仕上げるつもりです。
さて、前回でほぼ完成した湘南色の185系ですが、今回は細かいところを仕上げていきます。
まずはサロにグリーン帯を。GMの京阪上半グリーンを吹きました。グリーンマークは、KATOの古いインレタを使用しています。
運転台が寂しいので、メーターと時刻表差しくらいは再現してあげましょうか。。
中古で購入したM車ですが、とんでもなく古いモーターが入っていた(奥)ので交換しました。一応手元には、動かないので保留になっていた165系のモーター(前)があったので、再整備の上 それを使用しました。
旧製品なので、パンタの交換が必要になります。大型のPS16もどき(奥)から、小さくなったPS16(前)に交換です。穴の開け直しと、パンタ台の新設が必要です。
ということで、完成しました。今回は忙しかったので1週間かかりましたが、実車出場前に完成できました=3 まだまだ粗は目立ちますが、そこそこの出来かと思います。
完成記事はこちらから
■実車について
草津号運転開始50周年記念のキャンペーンとして、10月1日~11月30日までの間 185系1編成を運転開始当時の80系風湘南色に塗装にて運転することがは発表されました。それに伴い大宮車両センターのOM03編成が塗り替えられられ、185系初の全面塗装の湘南色が登場しました。
■模型について
中古でかき集めたKATOの185系を種車としています。基本的には塗装変更のみですが、一部に0番台やかなり古い製品が混じっているため、軽加工も行っています。
高崎側からクハ185ー206
サロ185ー206
モハ184ー211・212
モハ185ー211・212
クハ185ー306
ライト点灯状態
今回のイベントの目玉として、10月9日からの3連休で草津51号・52号として運用される予定になっています。
■関連記事
湘南色の185系を作る①
湘南色の185系を作る②
ということで、前回ちょこっと紹介した 湘南色の185系ですが、そーいえば種車の紹介をしてませんでしたね。。まぁ言わずもがなKATOの185系ですが、セットを潰したわけではなく、格安中古のバラを集めて種車としました。ええ、もったいないので(笑)
種車たち① クハ1両とモハ3両は、台車がビス止めになる前のEXPRESS185。M車のモハは斜めストライプ踊り子です。
種車たち② クハ&サロも踊り子斜めストライプです。クハは0番台と200番台で違いがあるので、ひとてま加えました。。
きっとスカートが強化型になってそうなので、スカートを製作。今回はTOMIXの115系スカートをベースにしました。
今までいろいろと試行錯誤してきましたが、これが一番 簡単かつ綺麗!今後はこれで量産していきましょうかね
こんな感じで仕上がりました。まあまあかな…(苦笑)
実車観察ができたので、一部に塗装を施してみました。
まずはモハユニット。
クハはこんな感じ。。
なかなかの出来です。ちなみに蓋の部分の塗装が異なっていますので、悪しからず…(^^;;
ついでにライトの改良も施しました。光漏れと幕の光源の色が改善されました。
で完成w
EF81のヒサシ付きを導入しました。一応作る車番は決まっていたのですが、なんと購入したその日に実車を見たというね… 塗装を含むので、ちょっと辛いかもしれません…
同時にボナの電暖灯、赤2号、シルバーも購入しました。他にも必要なものがあったのですが、経費が…orz
ヒサシ付き カッコいい… なんか手をつけるのが勿体ない気が…笑
ついでに58号機の手すりも手をつけようかと…
遅くなってしまいましたが、相互リンクをしていただいておりますユズトンさんのブログ「ユズトンのお気楽日記」を更新いたしました。幅広い範囲のネタを扱っていらっしゃいます。皆様、ぜひご覧ください!
先日、久しぶりに中古屋をうろうろしてみたら、311系をハケーン(゜∀゜ ) 新品同様のキレイさで、値段的にも全く申し分ナシ!登場時・床下グレー・シンパ交換の3仕様ともありましたが、現行のシンパ仕様をチョイスしました。。
ということで、久々の新車投入(*´艸`*)ナハッ なんとなく散財感アリなんですが、まぁ箱は汚いものの中身は新品っぽいし、値段も元値の半額以下なので後悔はしてません… たぶん
マイクロ製品にしては腰高感はなく、いい感じの仕上がりかと思います。
両先頭車はC-AU713D型クーラーを搭載しています。正直微妙な仕上がり… でも代替品が無いので目をつぶるしか…(´д` ) パンタは統一の意味も込めて、PT71に交換予定です。
中間車のクーラーは、C-AU711D型です。これは交換必須ですねー。。その他全車両共通で、なぜか透明感あふれるベンチレターも交換予定。
クハの便所部分にはなんと便器がww こーゆーどうでもいいところにこだわるのがマイクロ製品らしいよね(ー∀ー )ノ
ライト点灯状態。前照灯暗っ!ってか、種別幕が明るすぎでしょ、何コレ?
クモハ311
モハ310
サハ311 動力デカイな(^^;
クハ310
実は初のマイクロ電車なんですが、けっこう気に入りました。あとはじっくり、足らないところに手を加えていくとしましょうか。
東海熱が醒めず、東海車欲しいよぉ(´・ω・`) こうなったらと、中途で止まっていた静シスの211系を掘りおこしてみると…
(つд・`)… コレは… 随分とグロテスクな状態… 前回の製作からかなり時間がたっていたので、だいぶ記憶が浄化れていたようですww さーて、十分と幻滅したところでキレイにしていきましょうか!
まずはクモハ313-2300用動力一式を用意。。当初はムドの予定でしたが、313系の片輪駆動では走行がアブナイことが発覚!ということで、コストはかかりますが、動力化することで決定。。
とりあえずボディーと動力の干渉部分をそれぞれ削っていきます。ライトユニットは改造の上 使用できるようにしましたが、肝心なライトがつかないというオチ…orz どうも接触不良のようで…
前面の連結器は毎度おなじみ TNカプラーをゴム系で接着。。スカートは在庫が無いので、今は保留です…
それでは試運転~ と購入した動力台車を取り出してみると…
Σ(゜д゜;;ガッデム!
2300番台のもののはずなのに、シャフトが長いぞ!?
仕方ないのでこんな感じで応急処置。。走らせてみたところ、別に支障はないようなのでこのまま放置します(^・ω・^)b
パンタはこの間GMから発売されたPT71を採用。KATOやTOMIXに比べると支柱の太さや安定性が気になりますが、プロポーションはそこそこですし、なんと言っても穴がピタリでいいわコレ(゜∀゜
グロテスクで悲惨だった前面は、余っていたKATOの旧製品のものに交換しました。貫通戸のと向かって左側の窓を下方に広げ、GMの窓ガラスを微調整してハメ込みます。コレが意外とすんなりいってくれて、ちょっと嬉しいo(^∀^*o
あと、クハには便所がないので、余剰車体から切り取った便所ナシの側面をハメ込みました。
クモハ211-6007 床下機器は弄る勇気がなかったので、313系のままです。。あとはスカートを付けてやれば完成なんですが…
クハ210-5055 TNカプラーが在庫切れなので、こちらも保留。。側帯のJRマークを消さないとね(´ε`)
コンパクトな2両編成にまとまりました。クモハのライトはつきませんが、自走は可能です。
313系とつなげてみました。いやぁー、ええじゃぁないですか(゜∀゜
まったく、完全に東海にハマってしまいまして…(^^;; ふと思いついて313系を取り出しました。
いろんな車両の導入計画(!)を考えているうちに、カプラーの事が気になってしまいまして… とりあえず東海車の前面は、TNカプラーに統一することにしました。
さてさてここで今週のビックリドッキリメカはーっしんっ!!ジャジャーン
100均で見つけた電動リューターです。(実は600円しましたが…)百均製品ながらも、性能は十分!コレ、結構つかえます(^・ω・^)b
デザインナイフで大まかに撤去したら、リューターでヴィーン…
ゴム系接着剤でくっ付けて完成の、超お手軽加工です。
2段の電連、カッコええですわ(゜д゜ ) KATOカプラーもいい出来なんですが、やっぱり電連がネックですよね…
当ブログ開設とともに活躍してきた211系 高タカC11編成ですが、現行化のため長期入場することになり 引退が決定しました。引退記念として、ささやかながら サヨナラ運転(笑)を行いましたので紹介いたします。コンデジ撮影なので、画質が悪いのはご勘弁ください…
一番苦労したクモハ211-3048です。C11編成の引退で、我が家の211系で菱パン+幕の編成は消滅します。
当時の技術の範囲で可能な限り作り込んだクハの顔です。もう少し綺麗になるように改良していきます。
こちらの顔も苦労しました。連結側のスカートも改良していくつもりです。
最後に電車区の片隅で関係者によるお別れ会が行われました。
やはりクモハの方が人気です。手製のヘッドマークも用意され、記念撮影が行われました。
普段は隠れてしまう6号車の顔も、整備の為に顔を出しました。しっかりと幕になっています。
前後で違うHMが用意され、個人的に記念撮影を行っている人もいました。
これにて我が家でのC11編成の営業運転は終了ですが、思い出深い 記念すべき編成なので、ギャラリーの方には残しておくつもりです。
さて今後ですが、C11編成を現行化してしまうと何も特徴がなくなってしまい つまらないので、編成自体を変更するつもりです。サロの組み合わせから考えて、特徴のある編成といえば… あれしかないよね(´艸` ムフフッ お楽しみに
前回紹介してからしばらく放置だった安中トキでしたが、EF81導入に向けて少し進めてみました。
前回は側面のモールドをすべて削りましたが、それに組み立てた側板を張りつけた状態です。
洗剤でゴシゴシ洗ってプライマーを吹いたあと、モリタの赤2号を吹き付けます。単色なので、非常に楽チンです(´∀` )
台車を取り付けます。指定はFT1でしたが手に入りづらいので、FT21にしました。FT21だとFT1よりも一回り小さいのですが、Nサイズだったらあまり気にならないと思います。それに、ちょうどタキ1000の再生産とタイミングが合ってASSYが手に入り易かったし、カプラーの長さを切り詰める必要もなくなったので、結果オーライ?
塗装終了の状態です。あまり見えないところなので、床下の塗装は省略しました。ただし、ブレーキ関連の機器(たぶん)は実車に則し明るいグレーとしました。実車観察してみたところ、台枠等は赤2号で塗られているようです。
デカール張りつけと積み荷の骨組み作りが終了しました。このデカールがずいぶんと曲者で、特に車番表記の張りつけに苦労しました。全体が赤黒くなっているのは、間違って光沢のクリアーを吹いてしまったからです。検査直後の姿だったらこれでおKですが、検査から日がたち汚れた姿ならば、艶消しクリアーか、少量の茶系を混ぜた艶消しクリアーを吹くといいと思います。
荷カバーの表現ですが、アルミホイルを使用しました。このキットを組み立てた人はこの荷カバーの表現に頭を悩ますようですが、自分は古いRMでみたこの方法を採用しました。切り出したアルミホイルを緑(GMの湘南色)で塗装、最後に艶消しクリアーをを吹いています。
こんな感じで仕上がりました!けっこういい感じに仕上がりましたよ(´∀`)ノ あっ、連結器はグレーですね(゜д゜ )
タキは来年までお預けとしても、トキはあと5両…=3