坐花酔月 徒然日記

 「花咲く処に腰を下ろし 月を眺めて酒を楽しむ」 この一年、どんな年になるのか。

山菜採りに行ってみた。リベンジ編

2019-05-19 16:33:36 | 徒然日記





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ワッパ騒動ゆかりの地めぐり「鶴岡城址を歩く」

2019-05-18 15:00:00 | 古文書『温故の会』、他










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朝のPetit農園

2019-05-17 05:15:00 | 北田Petit農園便り


ミニトマトも花を付けた


◯なす        ◯きゅうり


◯ピーマン      ◯唐辛子


◯小松菜       ◯チンゲン菜


◯赤紫蘇       ◯青紫蘇
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Genius Shan Highlands Coffee

2019-05-13 20:00:00 | 徒然日記

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沖縄スパイ戦史

2019-05-12 20:20:49 | 本などのはなし

「軍隊は国民を救わない!」自衛隊も…だ。
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赤紫蘇も植えた

2019-05-11 20:25:48 | 北田Petit農園便り


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大川周明日記 明治36年-昭和24年

2019-05-10 21:37:02 | 本などのはなし

この本もOff House で購入した。しかもなんと定価の80/1の価格で。


東京裁判の映像や、酒田出身ということもあり興味はあったが、それっきりとなっていた。
今後、大川周明を識る上での必要な書籍となりそうだ。
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筆濃餘理 上下巻 荘内史料集2,3

2019-05-09 18:31:08 | 本などのはなし

オフハウスに立ち寄り、特売コーナーで発見した『筆濃餘理 上下巻』。即、購入した。
こういうこともあるんだなぁと得をした気分になる。


「筆濃餘理は、安倍親任[あべちかとう]がいろいろ伝え聞いたことや、自ら足で確かめたものを、歳月を費やして書き留めておいたものの様である。まったくの資料でもないが、かといってエッセイでもない。」と、当時の白井重麿市長は序文に書いているが、『鶴岡百年の人物』(斎藤正一氏、佐藤誠朗氏執筆)では「記述態度は、考証が精細で自らの足で確かめてまとめたものを記載し、その次に多少でも納得しかねるものには自己の考証を附し、さらに後日の考証を行間に朱書するなど、学術的態度がうかがわれるものである。」と紹介されている。やはりワクワクと読み進めそうな感じだね。
もちろん山荘の上にある、今は桜の山楯城跡公園となっている山楯跡も、「九、庄内廃城考上〈川北廃城考〉」の中にに記されている。
「山楯 山城ニシテ、大庄屋屋敷ノ後、山上ニ在。本丸ヨリ纔[わずか]南方ニ物見台有。飛鳥・砂越・松山海道ヲ眼下ニ見晴シ絶景也。今小社ヲ祭レリ。庄司四郎右エ門ナル人在住ス、ト云伝[いいつとう]。……(以下略)……」
ふむ、面白い。
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遙かなる道程を 山崎誠助著作集

2019-05-08 06:28:27 | 本などのはなし

阿部Q書店の店頭書棚で見つけた山崎誠助著作集。
教職員で劇団「麦の会」主宰だったことぐらいを微かに知っている程度の世間知らずの私なのだが、数年前に「鶴岡かるた若葉会」のH野先生との会話から興味を持ったことが、今回の購入に繋がっている。


序文の「専門職としての教師を」を読めば、山崎氏がどんな先生だったか解るような気がした。
人間を育てる専門職、そこでは「教えるとは、共に希望を語る営みだという。悩み多き人の世に生まれて「後生」に明日の希望を語りかける勇気と決意は「献身の愛」なくして、湧き上がる筈もない。」と結んでいる。
う~む、ちょうど今の季節のような、新緑の清々しさと温かみを帯びた澄んだ空気感の中で、先生と子どもが向き合っている姿が思い浮かぶようだ。600ページにも及ぼうとする著作集、偶に手に取って読むのもいいのかなと思う。

しかし、時代はどんどん移り変わってゆく。中高一貫校の設立の理由を語ってくれた校長の「庄内から東大に入れる人が少ない。山形東高なみにしなくては…。」の言葉には違和感を覚えたが、その時それが何に対しての違和感かうまく捉え切れずにいた。それが庄内人の民意なのか?
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空間線量計がやってきた。

2019-05-07 19:26:01 | No Nukes & Renewable energy

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