管理人はアクションフィギュアコレクターからプラモデラーへ転身しました。
SILVER SURFER BLOG



念願のパックが発売になりました。
「バウンティハンターパック」
ダイアモンド限定。
正確にはバウンティハンター&ヴェイダー
です。
この並び方は、エピソード5のワンシーン
そのままなんですよね~。
DVDで再度確認しましたところ、
ミレニアムファルコンが
小惑星郡に逃げ込んで
スペース・スラッグ(でか~いクリーチャー)の
胃の中に逃げ込んで、マイノックに
気づいて、間一髪逃げたあとに、
ダース・ヴェイダーがファルコンを
見つける為に、バンティハンターを
集結させるんですが、6人ずら~っと
映ってるシーンはほんの少しです。
こちらがボックスの裏面。

かなりマニアックなパックです。
実は当サイトにて絶賛公開中の
フィギュアdeコミックの
人気シリーズ「BOUNTY WAR」の
第1作「BOUNTY WAR 炎の友情」にて
このシーンは去年の3月に再現しているんです。
そのワンシーンがこちら。

この時は、まだフィギュアdeコミック最初の時期で
フィギュアを集めるのが苦労したのを
覚えています。
よ~く見るとダース・ヴェイダーの右の
デンガーだけがオールドケナーなんです。

旧3部作ファンとしては
とてもうれしいリリースです。



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昨日は突然のうれしい襲撃に合いまして、
「ダニー・ザ・ドッグ」を借りました。
Thanks!R・BOWENフェチさん。
昨日は地上波では「HERO」放送でしたね。
でも
「ダニー・ザ・ドッグ」見ました。
ジェット・リー主演
リュック・ベッソン製作・脚本
共演はモーガン・フリーマン

子供の頃にマフィア?に誘拐され
犬のように育てられたジェット・リーが
マフィアの取立ての現場で
お金払わないと~
ボスがジェット・リーに付いている
首輪を外したとたん
相手をこてんぱんに倒してしまいます。
首輪を外すと、対戦モードになるんですね。
しかし
ある日、盲目のピアノ調律師と出会い
普通の生活をしながら、だんだん
過去が明らかに・・・
ジェット・リー=アクションですが
それだけではなく、
成長や過去、家族愛などが盛り込まれ
非常に面白い作品です。

特典ディスクも見ました。
メイキング、未公開シーン、
NGシーン。
ジェット・リー
かなりオチャメです。


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当サイトにて
現在絶賛公開中のフィギュアdeコミック最新作
「皇帝に一番近い男」は
タイトル通り、ロイヤルガードが登場しています。
画像左からオールドケナー、
中央が確かパワーオブザフォース、
右がエピソード3版ブルーバージョンです。
このキャラクターは
皇帝の近衛兵であり、かなり謎が多いキャラです。
帝国軍兵から知力、体力、忠誠心など厳しい要求、
過酷な訓練に耐え抜いた者だけが、
この任務につけるのだそうです。

フィギュアdeコミック「皇帝に一番近い男」を
製作するにあたり、当初は中央の
ロイヤルガードを使おうと思ったんですが
腕以外が可動しない、ローブがプラスチックで
直立のままなので、断念。
左のオールドを急遽使うことにしました。
ローブが布製で、雰囲気が良かったので
なんとか撮影が完了しました。
青ロイヤルガードは登場予定がなかったのですが
ストーリーにメリハリをつけるため
登場させました。一番新しいシリーズなので
造形が他のロイヤルガートとは段違い。
ブラスターもバッチリかまえられますし、
ローブの中の装甲服も再現されています。

肝心のストーリーはといいますと
ロイヤルガードの休日に
起こるギャグ満載のお話となっております。
まだ見ていない方は
ぜひ!

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お世話になっております。
R★BOWENフェチさんでは
今週「マーベルレジェンズシリーズ」
絶賛公開中!本日はなんと最新シリーズの
アポカリプス登場!
R★BOWENフェチさんから
勝手にリクエストにお答えして
ハルクバスター紹介!
マーベルレジェンズライダーシリーズで
一番人気です。
単品売りがなく、ちょっと値段上がってたりします。
ハルクバスターですから
対ハルク用に開発したアーマーなんでしょう。
な、な、なんとマスク開閉しますよ。

「こんにちは。大富豪です。お金あるんでどんなアーマーでも作れますよ。ハハハ~」

付属のコミックでは冒頭から
ハルクと戦ってますね。
でも結局勝敗がつかなかった様子です。
どちらもマーベルヒーローですからね。
なんで戦う事になったかは不明っす。

折角なんで
コミック再現!!

ハルクバスター
「俺は金持ちなんだぞ!なんでも買ってやる。欲しいものある?」

ハルク
「俺は変身するたびに洋服がだいなしなんだよ。洋服いっぱい欲しい~」

ハルクバスター
「俺は金持ちなんだ。破れない洋服作ってやるよ~ハハハハ~。」

なんだか当サイトの
フィギュアdeコミック状態に
なっちゃいました・・・



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素晴らしいスタイルです。
大好きな「バットマン・リターンズ」の
バットモービルです。
以前ビギンズのモービルを紹介しました。
比べ物にならないです。
これぞバットモービルじゃ。
1992年製。made in MEXICOでございます。
メーカーは現在マテル社に変更されていますが
この当時はケナー社でした。
見えませんが、ちゃんとコックピットには
バットマンフィギュア搭乗しています。
映画「バットマン」1作目公開当時には
バットモービルはダークナイトシリーズで
発売されていました。
(確かコクーンもありましたね。あれはトイビズ?)

リターンズ版バットモービルの
最大のギミックはこれですよ。
上部のボタンを押すと

ガシャ~ンとバットミサイルになるんですね~
シビレます。
劇中のシーンが蘇ります。

ビギンズの次回作の
バットモービルに期待します。
バットウィングなんかも登場したりして・・・


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昨日は早めに帰宅しましたので
借りていた「ステルス」見ました。
のっけからビュンビュン飛びます。
これでもか位の勢いです。
映画館で見たらかなりの迫力があったと
思います。
ストーリーは無人最新ステルス「エディ」が
落雷により自我に目覚めて暴走するお話。
それを阻止する敏腕パイロット3人。

ミッション遂行中に「エディ」が
勝手に攻撃しちゃったりします。
これは暴走「エディ」をどうやっつけるか
見ものだ~と
思って見ていたんですが・・・
後半から急展開します。

これ以上書くとネタバレになりますので
書きましぇん。

この映画はCGにかな~りお金をかけた
そうです。まぁまぁリアルですよ。
飛行中のステルスにカメラが寄ると
操縦席がアップになるカットが
臨場感があって楽しめます。

紅一点のジェシカ・ビールちゃんが
またタフで綺麗なパイロットを演じてます。
記憶に新しいブレイド3の時とはまた
違ったキャラでGOOD。

主役の?暴走ステルス「エディ」君は
しゃべります。
吹き替えで見たのですが
なんかナイトライダーのキットと
ちょっと被ってたと思いながらの
2時間でした。


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「鳥だ!飛行機だ!」
はい。
「フューマントーチ」です。
この前のスパイディに続く
第2弾。
屋外吊るしシリーズ。。。

トイビズ社製。
「フライング・フューマントーチ」
オレンジクリアな成型。
付属のテグスを天井に取り付けて
フューマントーチを付けます。
本体横(太ももあたり)のスイッチオン!
足に付いています、透明のプロペラが
激しく「ぶ~~~~ん」と回転
延々ぐるぐる回るんですよ。
しかも発光ギミック内臓。
お部屋を暗くしてやると雰囲気
バツグンです。
ですが
ず~っと見てると目が回ってきます。
調子に乗って、凝視してると
気持ちが悪くなってまいります。
ですので
2~3回ほどで終了~。
親から子供が具合が悪くなったと
苦情が来そうな玩具です。
しかも
しばらくスイッチを止めて
放っておくと近くを通るたびに
頭に当たるんですよ。
とりあえずお蔵入りとなりました。

でも夢があって
遊び心がありますな~
トイビズは。




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昨日海外から到着しました。
Entertainment Earth限定
アストロメック・ドロイド
#1と#2です。
それぞれ5体づつのパッケージ。
かな~りカワイイ。
こちらがパッケージ裏面

これだけ揃うと壮観ですね。
マニアでなくても
欲しくなるんじゃないでしょうか。
英語がわからないまま
去年に注文していて、本当に届くか
不安だったんですが
先週メールで発送の連絡があり
無事到着です。
おまけに

オリジナルマウスパッドまで
入っていました。
良く見ると、この絵はグラフィックじゃなく
ちゃんとフィギュアを使っています。
流石フィギュア販売サイト。
しか~し。
やはり送料がお高い。
日本のショップさんで扱っている
1個の価格が5000円代。
レート換算したら
3つ分の金額・・・
いやはや新年早々、お財布カラカラ状態。


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光文社のマーベルシリーズ
「マイティ・ソー」1巻です。
後ろに写っているのが
「マーベルレジェンドシリーズ3」の
フィギュアです。
翻訳は小野耕世氏。
原作はもちろんスタン・リー
画はジャック・カービーの黄金コンビ!
コミック初登場は1962年。
ソーの事は全く無知なんで買って読んでみました。
北欧神話がベースなので
スケールが大きいです。宇宙レベルです。
「神の子」ですから強いのはあたりまえ。
ですが若いゆえまだ未熟者。
神々の父オーディンはソーを修行させるため
地球へ行かせます。

始まりは、医者である
ドクター・ドナルド・ブレイクが
洞窟で杖を拾ったことがきっかけで
ソーに変身できるようになるんですね。

なんといっても
このマイティ・ソーのコミックには
我らがシルバーサーファーの生みの親
ギャラクタス誕生の物語が語られているのです。
宇宙戦争のさなかに「培養船」が突如現れ、
宇宙船が「培養船」を攻撃しようとした
その瞬間に中からギャラクタスが誕生してきました。
なんとも3ページほどで簡単に・・・
そしてプラネットイーターは登場し、それから
ず~と空腹を満たすために惑星を食べつづける訳です。

マイティ・ソーはこのコミックの中で
ギャラクタスと1度戦っています。
あのハンマー「ムジョリニア」で撃退しています。
かなりの能力のある武器なんですよね。
これで空も飛べますし。(強引?)
(スタン・リーはソーをどうやって空を飛ばせようと考えて、スーパーマンのように意味もなく飛ばすのはいやだったのでムジョリニアを使って飛ばすことを考案したそうです。)

ギャラクタスは神々からも恐れられている
存在でコミックで度々登場します。
(2巻ではさらに誕生秘話も)

またウォッチャーも出たりで
かなり内容の濃いものでした。

このコミックの最後に驚くべき事実が!
原作者スタン・リーの本名は
スタンリー・マーチン・リバーだった!
コミックを手がけはじめた時に
子供が覚えやすいように
スタン・リーにしたそうなんです。
本人は後々本名に戻す予定が
マーベルと一緒に有名になってしまったので
結局「Stan Lee」を本名に変えてしまったそうです。
知らなかった~。


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ゆうべは、昨日の鍋の残りを
雑炊にして食べました。
その後「ハービー/機械じかけのキューピット」を
観ました。
ディズニー映画です。
主演はリンジー・ローハン。
かわいいっすね。
吹き替えが土屋アンナちゃんですよ。
全く違和感ないです。
カーレーサー一家の長女が、お父さんから
プレゼントされたワーゲンのビートル(ハービー)が
意識を持った車で、最後はレースで
優勝してしまうというお話。
ありがちなストーリーなんですが
なかなか面白かったですよ。
リンジー・ローハンのお父さん役に
なんとマイケル・キートン。
(ビートルつながりか~?・・・)
そしてカリスマカーレーサーに
マット・ディロンですよ。
(マット久しぶりに見た。)
音楽はめっぽう弱いんですが
ヴァンヘレンの「ジャンプ」が
かかてたりしてノリノリな場面もありました。
ちょっと70年代風なテイストもあったりで
飽きることなく観れました。
家族みんなで楽しめマス。

結局なぜハービーが
意思を持つようになったかが
明かされなかったのが残念でした。


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昨日は友人が来週
エジプトに旅行に行くというので
励ます会&鍋パーティー開催。
酔っ払って、なぜか物置調べたら
こんなん出て来ました。
存在を忘れてました。
ティム・バートン「バットマン」に
ハマって一時期、バットマン系を
集めまくってた時のモノ。
12年くらい前に
アメリカのお土産でいただいた逸品。
なんとも味がありますね。
顔がプラスチックで1966年と書いてあります。
かなりの年代モノです。
胴体は布ではなくプラ。
ゆる~い雰囲気が漂ってマス。
オフィシャル商品なのかは不明。
ロビンも存在するんでしょうね。
最近はメッキリDCコミック方面は
遠ざかってますが、
機会があれば、また紹介していきます。

しかし今日はすごい
雪ですね~
かなり積もってきましたよ。
救急車のサイレンも鳴ってます。
雪に弱い東京。
転倒注意ですよ!



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昨日は夜中2時まで飲んでました。
洋服屋さん、おもちゃ屋さん、俳優さん、
コレクターさんと。
盛り上がりまくりで
気が付くと2時・・・
色んな話が飛び交って
面白かったですよ。

フィギュア関連の話は
もちろん、目を輝かせて
聞いてました。
後半は
お酒もだいぶ入ってましたんで
記憶薄~くなってます。
その中で
超限定のスパイダーマン
「ブロンズ」の話。
もちろん知りませんので
ほほ~っと聞きながら、
値段聞いてビックリだったりしていました。
そんな金額だったら
フィギュアわんさか買えますヨ!
よくよく聞くと、その代物
「スタチュー」と判明。
さらに、よくよく聞くと
「ボウエン」
なぬ~!

スタチューは全く無知ですが
「ボウエン」に即反応。
画像がその代物かは不明・・・
そんなすごい
スタチューもあるんですね~

深いな~

ディープだな~


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昨日忙しい中、無理やり時間作って、
観に行ってきました。
「KING KONG」
評判がいいのは聞いていましたが、
ピーター・ジャクソン監督の
スピリットが感じられました。
すごく面白かったです。
監督が子供の頃に影響を受けて
自作映画も作ってしまった
非常に思い入れのある映画。
ロード・オブ・ザ・リングを手がける
前にこの企画があったんですが
却下。
ロード・オブ・ザ・リングを成功させて
「KING KONG」を製作するぞ!と
ず~っと思っていたんでしょうね。

監督はコングに関しては
ものすごくこだわったようで
ま~どう見ても本物ですよ。
毛の1本1本まで見事です。
見てる方はすぐにコングの魅力に
とりつかれます。
やさしい、かわいい、かっこいい。つよい。
V-REXと戦うシーンは圧巻でした。
まさに「ヒーロー」でしたね。

ヒロインのナオミ・ワッツは

ハマリ役。ぴったりです。
コングの前で踊るシーンが
なかなかカワイかったですね。
やはりラストがわかっているだけに
最後のほうは手に汗ビッショリでした。
ぜひDVDは購入したいですね。
メイキングDVDも面白そうです。

これぞ
完璧リメイク!
と思いました。

ピーター・ジャクソン監督!
次回作は
初心に帰って
ぜひスプラッター映画を・・・



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最近やたら気になっています。
「デススター・ガンナー」
やっと買いましたんで紹介。
これは1996年。
THE POWER OF THE FORCEのモノ。
全身真っ黒。
ヘルメットの後部がとがっているのが特徴。
バイザー部分が
いわゆるトルーパーのように
目のような作りではなく
保護されているような感じです。
これはデススターのスーパーレーザー
(エピ4でオルデランを破壊した超レーザー)
などのフラッシュバックを防ぐためだそうです。
納得。

日本版だったんですが
カード裏面名前の欄に
「デス・スターガンナー」
(砲術手)
かなり古い表現です。
対象年齢が4歳以上と記入あったんで
もっと簡単に「大砲男」とか「砲撃担当」
とかでいいと思いマス。・・・

デススター・ガンナーは
1997年にモフ・ターキンと2パックで
12インチが発売され、残念ながらそれ以降
製品化はされていません。

劇中でも、ほんのちょっとしか
登場しませんから、かなりのマニアックキャラ。

昨年末から発売のサーガシリーズでは
販売して欲しいな~。

今日はこれから外出なので
早めの更新でした~。

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フィギュアは特に珍しいモノではありません。
かたずけの途中に撮影してみました。
スパイダーマンクラシックシリーズ10
「ウェブライン・スパイダーマン」

いつも室内ばかりなんで
今日は天気もいいですし。
窓に吊るして撮影。
商店街なんで背景イマイチ~。
でもなかなかリアルに写るもんですね。
機会があったらまた
屋外撮影挑戦してみよう。

このフィギュアのギミックは
下の丸いワッカを引っ張ると
スパイディーがスルスルッと
登っていくんですね~
ヒモが短いんで
すぐ終わっちゃうんですが
ウェブクライミングアクションが
楽しめます。
2~3回で飽きちゃいますけど・・・

映画「スパイダーマン3」公開まで
あと471日。
映画はシリーズ6までつづくみたいですね。
でもサム・ライミ監督は3までだそうです。
シリーズ4からは監督も
キャストも一新されるようです。


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