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ナーフ 7月 渋谷でイベント!

2016-07-06 01:08:38 | NERF -ナーフ-


7/23(土)にブラスターガールズが主催するナーフのイベントが開催されます!

以下、ブラスターガールズブログより




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☆Blaster Girls Vol.0☆

会場:渋谷 道玄坂カフェ URL:http://dougenzaka.net/
日付:2016年7月23日(土曜日)
時間:12:00~17:00

参加資格は特にありません!
NERF(ナーフ)をメインとした射撃イベントです。



--- 参加費について ---

ワンドリンク制となりますので、入場時に必ずドリンク注文をお願いします。(¥500-)
※未成年者のアルコール類の注文は禁止致します。

・男性・・・   ¥2000-(参加希望者が多数の場合は値下げします!追記情報にご注意ください!)
・女性・・・    無料!
・18歳未満・・・¥500-
 ※中学生以下(15歳未満)の方は必ず保護者との同伴で参加して下さい。同伴の保護者の方も上記の参加料がかかります。



--- 持ち物 ---

特に必要な物はありません。
ブラスター類も主催側で貸出致しますが、あれば以下のものをご準備ください。
・自分のブラスター(NERFなど)
・アイウェア(目を保護する物。メガネ・ゴーグルなど)
・飲み物のグラスの目印となるゴムバンドなど




--- スケジュール(予定) ---

12:00~ 受付開始・練習・歓談
13:00~ スピードチャレンジ競技
15:00~ ファストドロウ大会
16:00~ 頒布会・告知タイム
~17:00 完全撤収・解散




--- 注意点 ---

・ダーツは主催側で用意いたしますが、ボルテックス、ライバル、ミサイルなどの特殊リフィールはご自分でご用意下さい。
・今回はお子様の参加を解禁しますが、NERFは女性も子供も等しく遊べるのが特徴です。手加減無用でお願いします。フォローは運営側で行います。
・ファストドロウ競技では、長らく「禁じ手」とされていた「EXのフックぶら下げ撃ち」を解禁いたします。
・女性の参加者もいるので、今回は競技の合間にスタイリッシュアクションを競うコーナーも考えています。
・お子様の保護者の方は、お子様が他の参加者の迷惑にならないようご注意とご配慮をお願いします。


また、参加者の中で以下のご協力を頂ける方を募集いたしております。

・貸し出し用のブラスターをご用意頂ける方。
・初心者にNERFを教えられるアドバイザ―の方。
・各競技でのタイム計測・ジャッジ・記録のお手伝いを頂ける方。
・頒布会の出品、告知タイムでのイベント情報などをお持ちの方。(告知はソフトダーツガン関連以外でも結構です。)
・もし可能であれば競技の景品提供頂ける方。(主催買取となりますので価格ご相談させて下さい。)





当日の飛び入りでもOKですが、事前に申し込み頂けると助かります。

申込先メール : blastergirls01@gmail.com

タイトルに「イベント参加希望」とご記入のうえ、下記項目をお伝え下さい。
・お名前(ハンドルネーム・ペンネーム可)
・参加人数
・男女子供の内訳
・ご自分のブラスター、アイウェアの持ち込み有無
・頒布会の出品、告知タイムの有無

もしくはツイッターでも申し込み受付しております。
アカウント:ブラスターガールズ運営@blastergirls01
https://twitter.com/blastergirls01




--- 当日の競技について ---

○ スピードチャレンジ競技

紙コップ二つを撃ち落とすまでの時間を計測する競技です。
ブラスターはテーブルに置いた状態、ダーツを込めていない状態からスタートします。
二つ目の紙コップにダーツが当たった時点での時間を計ります。
ワンバウンドでのヒット、1発のダーツで二つを落とすのは有効ですが、土台にダーツが当たった衝撃での紙コップ落下などはファールとなります。
時間制限を設け(2分予定)タイムオーバーの場合は「記録なし」となります。



○ ファストドロウ競技

西部劇の早撃ちガンマンのような抜き撃ち競技です。
ホルスターをお持ちで無い方は、オンボード(テーブルの上)でスタートします。
1対1の対戦形式で、周りの観客が勝敗ジャッジを行います。
手を挙げた状態から、合図とともにブラスターを構え、コッキングし、相手を撃つという動作になります。
先に相手にダーツを当てた側が勝者となります。

どちらも優勝者には景品をご用意いたしております。

また、競技の合間にはNERFestでおなじみの無差別対人乱射戦も行う予定です。

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基本的にはNERFestと同じ内容になります。

ただ、ブラスターガールズ企画ならではの差別化もされるようです。




7/2に発売されたゾンビストライクを撃ちまくるには最高のイベントです!

子供も女性も楽しめるイベントなので、是非是非ご参加ください!!



























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バンダイ 言獣覚醒ワーディアン バーサークワイバーン

2016-07-03 07:59:00 | 知育玩具



三回に分けて紹介したワ―ディアン第二弾ですが、やっと記事を更新したと思ったら、もうキャンペーンの品が届きました。






これは、商品に付いている応募シールを6点集めて応募すると先着1000名に当たるというキャンペーン。

公式HPでは発売から1週間ほどで定数に達したと告知されていました。

自分も少し遅めに応募したので、先着人数に入れるか不安でしたが、無事に景品は届きました。









パッケージなどは無く、上の写真の様にビニール袋に入った状態で緩衝材付き封筒に入れられて届きました。

シールは金のホログラム。

ブックレットには変形手順が書かれています。






もったいないのでシールは貼ってません。

本体自体はダークワ―ディアン版のワイバーンです。








成形色ですが、第一弾のオレンジとも、第二弾の赤オレンジとも違い、ピンク寄りの赤色になっています。

ラメなども入っていません。







この色合いはもしかして・・・?と思い、ブラックライトを当ててみたら反応しました。

蛍光色が入ってるんですね。

まあ、100均で買ってきたライトの電池が切れかけててちゃんと反応した写真が撮れませんでしたが・・・









他のワイバーンと。

設定的には、通常のワ―ディアンのパワーアップがナイトライズなので、そのダーク版と言う事なんでしょうかね。

って事は、今後ダークワ―ディアンの全てでこのバーサークカラーが出る可能性があるという事になるんでしょうか?


カラーバリエーションが豊富に出るのは文字変形玩具としては嬉しいのですが、問題は販売方法だったり・・・



今後も新商品の続報に期待ですね!!
































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バンダイ 言獣覚醒ワーディアン 第2章 ダークライジング PART3

2016-06-26 20:28:17 | 文字変形玩具










二回に分けてノーマルカラー版を紹介したワ―ディアンですが、最後に残りのレアカラー版をレビューします。






第一弾と同じレアカラーのナイトライズ版。

設定的にはノーマルカラー版の言獣のパワーアップ形態。

自分の買ったBOXでは「C」「N」「T」がナイトライズでした。







ナイトライズ版は蛍光色なので、ブラックライトを当てると発光しているかのように光ります。







最近はブラックライトもLED化して輝度の大きい物が多いようですが、昔の蛍光灯型でディスプレイすればより幻想的になりそうです。

まあ、個人的にラメは別に入れなくても良いだろうと思っちゃいますけど。














そして恐らく、今回の大本命と言う方も多いであろう「ダークワ―ディアン」!

こちらは「W」「G」「E」の三種でした。



つまり、アソートとしてはもう一種類のBOXがあり、それにはノーマルカラー6種に加え、W,G,Eのナイトライズ版、C,N,Tのダーク版が入っているはずです。








ダーク版の人気の理由は、単なる色違いではなく一部のパーツが別造形になっている事。

ワイバーンは、ノーマルが鰓部分が大きく造られているのに対し、ダークは角が強調されたデザインになっています。

鼻先の角も大きく印象を変える要素になってますね。







ゴーレムはノーマルがインディアンのモホーク族を思わせるデザインに対し、ダーク版は悪魔的というか鬼のような大きな角が目立つデザインです。







イフリートは、なんとなくイメージ的に正悪の逆転したようなデザインが素敵ですね。

ノーマルの方が一般のイメージするイフリートに近い二本角に対し、ダーク版は騎士を思わせるヘルメットスタイルの頭部になっています。










第一弾のダークバージョンがイオン限定で発売される様ですが、公式HPを見る限り、ドラゴンは明らかに別造形と分かるのですが、他の言獣は変わっていないような・・・


ダーク版は半透明の黒にホログラムの金という、ハズレの無いカラーリングも相成り人気が上昇するのは目に見えているので、このイオン限定版もすぐに無くなるかも知れませんね。



あまり安易なカラバリはファン離れを起こしかねませんが、今のところは入手方法も難しくはないので大丈夫そうですね。



第三弾にも期待しています。


































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バンダイ 言獣覚醒ワーディアン 第2章 ダークライジング PART2

2016-06-22 07:09:53 | 文字変形玩具







ワ―ディアンの紹介、続きです。

さっそく行きましょう。





「ナーガ」

知名度も高いし、様々な作品にも登場するモンスターですが、立体化は結構珍しいんじゃないでしょうか。

ましてや変形玩具となれば、もしかしたら世界初?






蛇のような長いだけの単純構造かと思ったら、結構良く出来ていて気に入っちゃいました。

背中の背びれ部分で首パーツと下半身パーツが連動して動いたり、口パーツが開閉したりと凝った作りになっています。






体はここまで伸ばすことが出来ます。

とにかく長い!














こちらは「イフリート」

線が太めで文字形態でも迫力があります。






モンスター形態ではちょっと手足のバランスが悪いですが、手の造形が独特の迫力を醸し出しています。







ゴーレムもこのイフリートも肘が曲がった状態で固定されているのでポージングには癖があります。

人型でヒロイックなデザインは人気が集まりそうですね。














そして最後は「ティラノ」

恐竜からもラインナップさせることで、空想動物だけに縛られないシリーズになる事が証明されました。

今後はSFチックなロボ系なんかも出るかも知れませんね。







世代的にTレックス玩具は直立させたくなるんですよねぇ。

プロポーションはかなり良好。

口部分は上あご、下あごのそれぞれが可動するので、ダイナミックな表情が付けられます。









言獣形態が素晴らしい反面、文字形態が一番犠牲になっている固体でもあります。

第一弾のM(ミノタウロス)に続いて、ちょっと無理矢理感がある文字になってますね。













二回に分けて、ワ―ディアン第二弾のノーマルカラーをレビューしました。

第一弾ではノーマルカラーの方が人気でしたが、第二弾はレアカラーが二色あるので、ノーマル人気が低下しそうですね。


しかし、やっぱりカラフルでクリア―の透明度を楽しめるノーマルカラーは非常にオススメです。




早くも第三段の噂に加え、イオン限定で第一弾のダークカラーの発売も決まった言獣覚醒ワーディアン。

もじバケるの様なロングランシリーズになって欲しいですね!












































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バンダイ 言獣覚醒ワーディアン 第2章 ダークライジング PART1

2016-06-20 06:53:45 | 文字変形玩具










期待していたバンダイの言獣覚醒ワーディアン第2章が発売されたので、さっそくレビュー。

第一弾で自分と同じように心を鷲掴みされた方も多いと思います。






前回はバラで購入してノーマルカラーを揃えるのに苦労したので、今回はネットで1BOXを予約購入。









中を開けるとこのように6種×2個が入っています。

もじバケるの時にはアソート内容を詳しく書きませんでしたが、ワ―ディアンでは左側の縦一列がノーマルカラー、右側がレアカラーとなっています。

今回はレアカラーがナイトライズ版とダークカラー版の二種あり、1BOXではそれそれ3個づつ入っています。

フルコンプするには最低2BOX買う必要がありますね。









個別パッケージ。

裏面にはレアカラーの写真も載っています。

箱の内側には説明書が載っていますが、自分の様にパッケージを解体しない派には、この外側の写真が説明書代わりだったりします。









中身についても第一弾と変わらず。

小さなガムと本体、そしてノーマルカラーにはオーロラフィルムのシールが付属します。










今回は3種のみ紹介。







まずは「ワイバーン」

文字形態でもモンスターの頭部分などが大胆に見えるデザインになっていますが、まあ、こういう種類のフォントだと思えばいいんでしょうね。






翼の形が、上手く文字の形を活かしていますね。






翼部分は付け根部分が可動するのでポージングもかなり自由に出来ます。

尻尾も長めで全体的なバランスは流石の主役ポジションですね。










「ケルベロス」

文字形態でも自立するように下側の部分に目立たないような突起があります。

もじバケるでもそうですが、ちゃんと立つって凄い事ですよね。

世の中の文字はそんな事を考えて発明されていませんから。







三つ首の地獄の番犬。

ちょっとそれぞれの頭部が薄すぎるのが気になりますが、これは仕方ないでしょう。







三つの顔はそれぞれ表情が違います。

口を開けている顔、閉じている顔、口角を開いた唸り顔となっています。












「ゴーレム」

文字形態でも中が透けて細かいディティールが楽しめるのは良いですね。







第一弾のミノタウロスに続き、人気の出そうな二足歩行型モンスター。

力強いフォルムが特徴的ですね。






手足がそれぞれ曲がった形で固定されているので、ポージングに少し難がありますが可動部分自体は悪くないですね。

工夫次第ではカッコいいポーズもとれます。






今回は写真の枚数も多めなので、残りの3種については次回に紹介します。







































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