暖かい島
2005年02月25日 | 旅
いつまでも居たいと思う。
しかし「帰る場所」に帰らなければ…
この島にちからをもらい、
また許の場所で日常を生きていく。
きっとどこに居ても日常はある。
この島の人たちだって生活の為に
観光客を対象にした商業を営んでいる。
当然、競争だってある。
素晴らしい自然。
でも、人の本質は
それほど大きくは変わらない、と私は感じた。
どこにでも様々な人が居る。
今日は市街地へ出て
買い物やお土産物色、そして
八重山そばと石垣牛を堪能(*^^*)
さぁ…明日、この島を離れます。
しばしのお別れ、と言っておきたいと思います。
しかし「帰る場所」に帰らなければ…
この島にちからをもらい、
また許の場所で日常を生きていく。
きっとどこに居ても日常はある。
この島の人たちだって生活の為に
観光客を対象にした商業を営んでいる。
当然、競争だってある。
素晴らしい自然。
でも、人の本質は
それほど大きくは変わらない、と私は感じた。
どこにでも様々な人が居る。
今日は市街地へ出て
買い物やお土産物色、そして
八重山そばと石垣牛を堪能(*^^*)
さぁ…明日、この島を離れます。
しばしのお別れ、と言っておきたいと思います。
竹富島へ
2005年02月24日 | 旅
島から島へ。
高速船で石垣島を出て
約10分で竹富島に到着。
レンタサイクル屋さんの
送迎バスで島の中心まで行く。
小さめインチの自転車で
そよそよ吹く風と南国の緑に
背を押され、また、時間ごと包み込まれ…
静かな集落を抜けて約15分でカイジ浜に到着。
こちら、いわゆる「星の砂」の名所。
星の砂を集めながら、白い砂とコバルトブルーの海、
蒼い空とカンカン照りの太陽。
ただそれだけの空間に居た私たち…
本当に帰りたくない、と思う。
天気予報が外れて(?)曇りどころか太陽元気!
日焼けしてしまいましたよ~くっきりと(苦笑)。
2日目とりあえず終了。
高速船で石垣島を出て
約10分で竹富島に到着。
レンタサイクル屋さんの
送迎バスで島の中心まで行く。
小さめインチの自転車で
そよそよ吹く風と南国の緑に
背を押され、また、時間ごと包み込まれ…
静かな集落を抜けて約15分でカイジ浜に到着。
こちら、いわゆる「星の砂」の名所。
星の砂を集めながら、白い砂とコバルトブルーの海、
蒼い空とカンカン照りの太陽。
ただそれだけの空間に居た私たち…
本当に帰りたくない、と思う。
天気予報が外れて(?)曇りどころか太陽元気!
日焼けしてしまいましたよ~くっきりと(苦笑)。
2日目とりあえず終了。