
友達に頂いちゃいました。
大人のではなくて、子供のなのですが、ドイツのらしい。
(最近何だかドイツづいてるな。)
「秋」をテーマに、色々な人物が登場して、ちょっと温かい可愛いイラストで描かれています。
色鉛筆があったようなないようなで、まだ全然塗っていないんです。
大人になってからやってみようとすると、というか、最近の妙な性格が災いして、塗る前からハラハラしています。
これ…素直に塗ればいいのかな?普通の私では真っ先にそうする。
でも…妙にグラデーションとかつけて大人の芸術っぽくした方がいいのかな?多分できもしません。
それに…左右の同じ人物を同じに塗らない方がいいのかな?完璧ウケ狙いか何か。
これだから大人はやあね。
塗ったらくれた友達に写メしようと思ってるからなんですけどネ。
多分本当にこの本の対象であるドイツの子供達は私ともっと違う感性で可愛く塗るんでしょうね。
彼女が私にコレをくれたのは、私が過去に彼女に「ぬり之」(ぬりゆき)という大人の塗り絵をあげたからなのです。
「大人の塗り絵」というと、「奥の細道」とか「ゴッホ」みたいなのを指すのでしょうが、それは違います。
線の大きさや単純さはそのままに、題材が大人なのです。
マルキューとか橋本聖子とか…色々。ハハ。

ホント大人はやあね。
そういう笑いを理解できるのは彼女しかいないからと差し上げたのですが、友達は上記塗り絵をくれる際にぬり之を越えるものが見つけられないと言っていました。
いや、私はそんなものを買って送りつける勇気をあなたに持って欲しくないわ!

たしか2も出ていました。今も売ってるかな?
私はドイツの塗り絵で子供のように心をキレイに保ちたいと思います!(?)
ありがとう~、友よ。
その前に色鉛筆探さなきゃ。
(クレヨラの36色クレヨンならあった。7歳の時にもらったのだけど色が日本のスタンダードと違うため持て余してたのだ。)
「ぬり之」面白いですネ{カエル}
こんなものがあるなんて知らなかった~~。
私もぬりえ好きです。
実は私も子ども用のを一冊持っているんですけどね。
色鉛筆なのに色を混ぜて塗ったり、油性ペンで塗っちゃったり(笑)。
私は大人用の渋いものより、お姫様ぬりえみたいなのが好き。
お洋服を塗るのが楽しいのです{うさぎ}
ぬりえ同好会作っちゃいますか~?
ただいま会員募集中です(笑)。
いや~、紅葉さんにはゴッホとか、きいちのぬりえがピッタリですが、
ぬり之ときたらブラックユーモアすぎるので心配です…。
でも面白いですよ♪(自分には買ってないくせに。)
サイトでごみ置き場でもDLしてキレイに塗ってみては?(キレイにって…。)
やっぱり上記ドイツ男性のズボンは水玉とかに仕上げるべきですか?笑。
お伽の国のお姫様は塗ったことがあっても、外国の人を塗るなんて初めて☆(何故か照れてみる。)
では、上手に塗れたら投稿して下さい。はみ出しても歓迎です♪
大切なのは自由な心を取り戻すこと☆笑。