ToodledoはiPhone専用アプリもあり、シームレスにiPhoneで見る事もできます。タスク治理だけに、この金額は高いように思ったんです。手帳に書くには限界があり、その他の方法がことごとく上手くいかないとなると残りはネットということになったわけですが、それ以上にiPhoneを手に入れたことでネットにいつでも接続できるようになったので、ネットでのタスク治理の敷居が下がったというのが大きかったですね。まず私はフォルダーを「すぐやること」「そのうちやること」「連絡待ち」の3つに分けました。「牛乳を思い出せ」というタイトル通り、ついうっかりをなくすためのサイトでシンプルなインターフェイスは私好みでした。
iPhoneでグーグル?ノートに入るとレイアウトが崩れたりしましたが、gNotesという専用ソフトを使うときれいに見ることができました。お試し期間にたっぷり使ってその便利さを実感したものの、年間2000円以上のランニングコストがかかるというのがネックになりました。自動でシンクしてくれないのが残念ですが、それを差し引いても優れたソフトです。これはgNotesを使っている多くの人に発生したようで、改善の目処もわからない状態になってしまいました(現在は、ソフトのアップデートで改善されています)。これだけの機能が使えて無料というのは、本当に嬉しい限りです。これは他のiPhone用ソフトにはなく、さらに115円という安さも気に入りました。
このサイトではタスクのフォルダーごとの收拾整顿、コンテクストでの仕分け、タグでの仕分けが可能です。
そこで次に手を出したのが、リメンバー?ザ?ミルク(Remember The Milk)という奇妙な名前のタスク治理サイトと専用のiPhoneソフトでした。私は今年に入ってからToodledoに落ち着きましたが、私の仕事の範囲ならこれで十分だと思っています。そこで次に乗り換えたのがToodledoというタスク治理サイトです。さらに期限が決まっているものには期限を設定し、優先順位もおおまかにつけていきました。タスク治理に悩んでいる方がいたら、ぜひ一度試してみてください。
しかし、そもそも会社はグーグル?ノートへのアクセスを禁止しているにも関わらず、迂回路を使ってアクセスするという変則技というのが気になっていました。紆余曲折あって、ネットでタスク治理をしてみることにしました。
前回の続きです。ちなみに私のToodledoには、今日付で30個以上のタスクが書いてありますが、こうやって仕分けしているので1日のスケジュールを立てるのがとても楽ちんですし、書き込むことさえ忘れなければ漏れることはありません。「地デジ対策」「業務扶携抬举契約」「営業援関連」といった感じです。
こうすることで、例えば「すぐやること」のフォルダーを開き、優先順位順に並べ替えたり業務ごとに並べ替えたり期限が迫っている順にならべたりしてみる事ができます。そしてそれぞれのタスクにぶら下がるタグには、業務の種類を書いていきました。使い方はネットであちこちに書いてあるので、英語がわからなくても使う事は可能です。しかも無料でかなり多くの機能を使う事ができます。
。これだと書き込みはパソコンでスラスラできて、外でもiPhoneからタグごとに分けて見ることができます。しかし私はUlitimate todos(アルティメイト?トゥドゥ)というソフトを選びました。さらにコンテクストで「検討」「作成」「連絡」の3種類をつくり、これでその日になにをするべきかがすぐにわかるようになりました。終わったタスクには、タスクの最初にfinと書き込み、手をつけたけど終わっていないタスクにはingをつけるなどして使っていました。さらに原因はわからないのですが、溘然gNotesが更新しなくなりパソコンで書き込んだものが反映されないというトラブルが起こりました。
そして最初はグーグル?ノートを使ってタスク治理をやってみました。
グーグルのwebサービスの一つであるグーグル?ノートは、メモ程度の書き込みをどこからでも見る事ができるサービスです。そこでグーグル?ノートにタスクを書き出し「本日中」「1週間以内」「連絡待ち」などのタグをつけて治理することにしました。 Toodledoは会社に1日中いる人ならiPhoneがなくてもかなり便利なサイトだと思います。さらに期限の設定も可能ですし、優先順位もつけることができます。
英語ばかりのサイトですので、英語が苦手な方にはげんなりするサイトかもしれませんが、私のようにいくつもの(しかも互いに関連性のない)仕事を同時に進行させなければならず、常に頭が混乱気味の人にはお勧めです。
このソフトが素敵なところは、予めタグ、コンテクスト、フォルダー(このソフトではProjectsになっている)のボタンが用意されていて、一発でそれぞれを見る事ができるのです。私の会社の環境では、セキュリティの関係から普通にグーグル?ノートに入るとブロックされてしまうのですが、ちょっとした迂回路を使うと入れてしまいます。
iPhoneでグーグル?ノートに入るとレイアウトが崩れたりしましたが、gNotesという専用ソフトを使うときれいに見ることができました。お試し期間にたっぷり使ってその便利さを実感したものの、年間2000円以上のランニングコストがかかるというのがネックになりました。自動でシンクしてくれないのが残念ですが、それを差し引いても優れたソフトです。これはgNotesを使っている多くの人に発生したようで、改善の目処もわからない状態になってしまいました(現在は、ソフトのアップデートで改善されています)。これだけの機能が使えて無料というのは、本当に嬉しい限りです。これは他のiPhone用ソフトにはなく、さらに115円という安さも気に入りました。
このサイトではタスクのフォルダーごとの收拾整顿、コンテクストでの仕分け、タグでの仕分けが可能です。
そこで次に手を出したのが、リメンバー?ザ?ミルク(Remember The Milk)という奇妙な名前のタスク治理サイトと専用のiPhoneソフトでした。私は今年に入ってからToodledoに落ち着きましたが、私の仕事の範囲ならこれで十分だと思っています。そこで次に乗り換えたのがToodledoというタスク治理サイトです。さらに期限が決まっているものには期限を設定し、優先順位もおおまかにつけていきました。タスク治理に悩んでいる方がいたら、ぜひ一度試してみてください。
しかし、そもそも会社はグーグル?ノートへのアクセスを禁止しているにも関わらず、迂回路を使ってアクセスするという変則技というのが気になっていました。紆余曲折あって、ネットでタスク治理をしてみることにしました。
前回の続きです。ちなみに私のToodledoには、今日付で30個以上のタスクが書いてありますが、こうやって仕分けしているので1日のスケジュールを立てるのがとても楽ちんですし、書き込むことさえ忘れなければ漏れることはありません。「地デジ対策」「業務扶携抬举契約」「営業援関連」といった感じです。
こうすることで、例えば「すぐやること」のフォルダーを開き、優先順位順に並べ替えたり業務ごとに並べ替えたり期限が迫っている順にならべたりしてみる事ができます。そしてそれぞれのタスクにぶら下がるタグには、業務の種類を書いていきました。使い方はネットであちこちに書いてあるので、英語がわからなくても使う事は可能です。しかも無料でかなり多くの機能を使う事ができます。
。これだと書き込みはパソコンでスラスラできて、外でもiPhoneからタグごとに分けて見ることができます。しかし私はUlitimate todos(アルティメイト?トゥドゥ)というソフトを選びました。さらにコンテクストで「検討」「作成」「連絡」の3種類をつくり、これでその日になにをするべきかがすぐにわかるようになりました。終わったタスクには、タスクの最初にfinと書き込み、手をつけたけど終わっていないタスクにはingをつけるなどして使っていました。さらに原因はわからないのですが、溘然gNotesが更新しなくなりパソコンで書き込んだものが反映されないというトラブルが起こりました。
そして最初はグーグル?ノートを使ってタスク治理をやってみました。
グーグルのwebサービスの一つであるグーグル?ノートは、メモ程度の書き込みをどこからでも見る事ができるサービスです。そこでグーグル?ノートにタスクを書き出し「本日中」「1週間以内」「連絡待ち」などのタグをつけて治理することにしました。 Toodledoは会社に1日中いる人ならiPhoneがなくてもかなり便利なサイトだと思います。さらに期限の設定も可能ですし、優先順位もつけることができます。
英語ばかりのサイトですので、英語が苦手な方にはげんなりするサイトかもしれませんが、私のようにいくつもの(しかも互いに関連性のない)仕事を同時に進行させなければならず、常に頭が混乱気味の人にはお勧めです。
このソフトが素敵なところは、予めタグ、コンテクスト、フォルダー(このソフトではProjectsになっている)のボタンが用意されていて、一発でそれぞれを見る事ができるのです。私の会社の環境では、セキュリティの関係から普通にグーグル?ノートに入るとブロックされてしまうのですが、ちょっとした迂回路を使うと入れてしまいます。