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Familia

兼業主夫?の日々を綴る
 あれ? 母性本能出てるかも^▽^;

「仲間外れ」はいじめ: 文科省が定義を見直し。 と。

2007-01-22 14:30:53 | いまどきの子ども
 1月20日の読売新聞に、文科省がいじめの定義を見直すと言う記事がありました。
 
 検討は、適時してゆくのは良い事で、修正も改善の方向ならば良い事だと思います。

 “いじめの定義”  これは、難しい事だと思います。

 いじめを、定義の枠の中に入れようと言うのですから、困難な作業でしょうね。

 組織の中で、教育の場という組織の中で、いじめに均一的に対処しようという時には、一定の“定義づけ”という事は必須な作業だと思います。

 困難な作業だと思いますが、しっかり関係機関にはやっていただきたいと思います。 さらに、定義づけをした後も、定期的なしっかりとした、再検討もしていっていただきたいと思います。

 
 
 私は、“いじめ”を定義付けるのは、完全には不可能だと思います。
でも、先に書いたように、組織として行動するには、しなければならない事でも
あると思っています。

 
 私達、私達というと語弊があるかもしれませんが、私が、“いじめの諸問題”で
望んでいること、切望している事は、
  どの子ども達も、のびのびと、たのしい子供時代を過ごして、
   安全に健康に、こころも身体も大人へと成長していってくれることです。

 
 もし完璧ないじめ定義ができたとしても、この定義というのは、
発生したいじめ的問題を、組織が「裁く」ときの「ものさし」が
できたということに過ぎないと思います。

 そして、いじめをしようともし考える子供がいたとすると(仮定です)
このものさしに当てはまるかどうかを考えて、抜け穴を探そうとするかも
しれません。(良くない方向へ賢い子ですね)

 また、学校などの組織は、その問題が“ものさし”内の事かどうかを
考えます。 その問題の悲惨さ酷さではなく、“ものさし”で考えます。

 女子学生の自殺問題の時、そうでしたね。
学校側は、「いじめには当てはまらない。いじめではない」という見解が
最初でした。
 また、全国の学校のいじめ件数が 0ゼロ。 というのも、以前の“も
のさし”が学校の対応を安易にさせてしまっていたのでは。

 
 是非、学校関係諸組織へは、これからの“定義”に安穏(あんのん)と
することなく、人と状況をしっかり見ていって欲しいです。

 そして、先生、教師の皆さんへは、話ができる人になっていって欲しいと
思っています。
 子ども達へ、良き教育と“話”ができる教師になっていって欲しいと思い
ます。
 先生も忙しいです。
だから、現場の先生方が能力を発揮できる環境作り、必要だと思います。

 でも、実際、教師の中には、自覚の無い教師もいるのが厄介です。
良い環境に甘んじてしまう先生もいて、それがまた教師への教育プログラム
などの教師の身動きの自由を無くす方向へと動く事もあるんですよね。

 
 子供についても言えるのですが、その周りのいろいろな立場の人。
総合的な“人作り”が、いじめ問題改善の一つの方向になっていくと
良いのではないかなって思っています。





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さて、クリスマスも終わり。 反省会でも・・・

2006-12-26 00:31:26 | いまどきの子ども

 今、クリスマスが過ぎました。

 次は、大晦日を目指し、そして新年。

 イベントがマラソンの通過地点のように思えてみたりして^^

 こういう変化があるから、1年って早いですよね。

 昔、小学校の授業時間が長く感じられた頃が懐かしいです。(ホントホント)

 
  今回のクリスマス、例によって子ども達へプレゼントをサンタさんが
持ってきてくれました。

  でも、子供の願い事がフラフラしていると本当に困りました。
 で、サンタさんは、一つの結論に達しました。(ジェダイ家のサンタね^^)
  
  “プレゼントの内容は、サンタクロースに一任の事!! ”

  もー、サンタも忙しいんだから、子供のあれやこれやに振り回されては
 いけないってね。 
  会ったことも無いサンタのおじさんからのプレゼントなんだから
 無理言ってはいけないんだって。 ねー。

  とはいえ、一応は、サンタのおじさんも子供の意向は、日常の会話から
 探ってはいるのです。 

  昨日の夜、我が息子ルーク君は
   「 ぼくぅ~、サンタさんにはっきりお願いしていないから
       もしかしてプレゼント来ないかも >< 」(ルーク君)
  と心配していました。
   「 まぁ、良い子の所には、サンタさん来てくれるから、
         ルークの所にも来るさ。」(父ジェダイ)

   「レイアちゃんは、お願いしたもーん^^」と自信満々の娘レイアちゃん。

  そのレイアも、昨日今日と少し咳が辛そうなのは可哀想で。

   そして、25日の朝。 プレゼントに喜んでバタバタした朝の子ども達
  でした。

   思いがけないプレゼントをもらったルークも、サプライズのうれしさみたい
  でした。

   おおー、喜んでるじゃん^^   と、ジェダイサンタ^^

  ・・・・・という事で

   子供のプレゼントは、良い子の所には来る、そして、そのプレゼントの
  内容は、値段や適不適を考慮して、サンタクロースに一任で良しということ
  が、今年の我が家のクリスマスの反省としました。


   ちなみに、昨年は、“なかなか届かないクリスマスプレゼントの巻”って
  感じの投稿をクリスマスにしていましたね。


   来年のクリスマスは、どんなクリスマスでしょうかね。
  まずは、平和な世界であって欲しいです。




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「生きろ 生きろ 生きろ。強くあれ。自殺なんかするな」~ロナウジーニョ(バルセロナ)

2006-12-18 12:40:35 | いまどきの子ども

 「生きろ 生きろ 生きろ。強くあれ。自殺なんかするな」。


  日本サッカー協会が来年度に行う予定の道徳教育プロジェクトに
 関連して、バルセロナのロナウジーニョが、日本の子ども達へ熱い言葉を
 色紙に書いて送ってくれたと報じられたのを見ました。

  心強い言葉ですね。

  スター。 有名人の方々が社会へできる有効な活動。 
 こういう子ども達があこがれている有名人の人たちの言葉はとても有意義です。

  
   今日つらい事のあった君。
  今は、悲しくて、寂しくて、あるいは悔しくてたまらないかもしれません。
  明日も、またいやな事が続くかもしれないと、恐れているかもしれないね。
  
   確かにそういうこと明日もあるかもしれない、でも、無いかも知れない。
  君の周りの人が君にいやな事をし続けている状況に、さらに先生や親も
  味方になってくれない、相談にのってくれない状況にあるかもしれない。
  
   心細いだろうね。 きっと私も心細くなるよ。

   そこで考えてみてね。 
  君の周りの人たちの他の人たち。君のクラス、同じ学校では無い人たちは
  この世界に何十億人とまだいることを。 ざっと60億人はまだまだ君の
  周りには人間がいることを。

   この60億の人の中には、無類の親友となる人もいるだろうし、
               君とライバルとなって高めあえる友も、
               師となって君を導いてくれる人も、
               そして、暖めてくれる恋人も・・・
     必ず いる!

   

    君は選択すべきだ、生きる事を。

    努めよう、視野をひろげることを。


     ロナウジーニョのこの言葉を、何度も書いてみようよ。

    私は、自殺は考えていない。 
      けれども、この言葉はとても励まされる言葉でした。








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もしや、北朝鮮が日本を変えるか @@

2006-10-07 10:45:43 | いまどきの子ども

 関東地方の雨もようやく上がり、風は強いものの、キラキラ光る陽の光が
まぶしいくらいの土曜日です。


 昨夜(金曜日)、4チャンネルをみて政治の話をドタドタやっていました。
結構、私、よ~く聞いちゃいました。

 憲法9条の話は、特に興味深かったです。 国会議員の人の中には、
実際に、危険な考えの人たちがいるなというのも、目の当たりにした感じです。

 
 憲法改正については、良いにしろ良くないにしろ、良く議論してもらいたい
所です。昨夜のような番組はとても良いと思います。民間放送でもNHKでも。
いっぱい企画放送すると良いのにな。 みんな議論には真剣です。そうなって
きちゃいますよね。 でも、そういうのって良い事だなって思います。

 
 時期的に、改憲の安部総理になり、そして北朝鮮の核挑発、そして拉致。
タイミング的に良くないですよね。安部さんが良い悪いではなくて、組み合わせが
すこし事態を駆け足にさせるのではないかと心配です。

 もし、北朝鮮が核開発、そして実験、またはキャリアーのミサイルの発射実験
などをしたり、または拉致の不誠意、さらに新たな挑発。そんな状況は、十分に
ありうるような北朝鮮の動きのように想像されちゃうのは気のせいか。
 そんな挑発の中、日本国民や政治家は、“軍備と行動ありき”という判断を
したくなってしまうのではないかなと思うのです。

 憲法9条がもし有名無実な内容に改定されてしまえば、必ず日本の歩む道は
変るでしょう。
 「・・・だからしょうがないでしょう」
 「・・・というのが現実。だから、こうするしかない」
この論調優位で、国の物事が進んでゆくと、人口減少の私達の国では、
徴兵制もありえないことではありません。

 「美しい国を、守る君は、誇るべき国民である。さあ、銃を持ち立ち上がろう」
 「この美しき国が、野蛮な者どもに辱められようとしている、力を貸してくれ」

なんて事にも・・・

  私は、自衛隊や今のような日本の軍備(装備って言うのかな)は必要と
思っています。 でも、今の憲法9条で足りると思います。

 国会議員の人たちの中には、解釈がいかようにもとられる今の9条は
かえなくっちゃいけないんだ  といわれる方もいましたが、どの憲法に
おいても、どんな憲法の文面になっても解釈はいろいろとされることでしょう。

 大切なことは、どんな憲法であっても、それを行使する人間の資質によるもの
だという事です。 使う人々が、愚かだと、愚かな憲法と行動、判断をして
まうという事です。





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こども言葉^^

2006-10-06 12:31:13 | いまどきの子ども

 子供言葉って、私好きなんです

 園児の娘レイアとスーパーでお買い物。
 
 スーパーには、いろいろな物があるから子供も賑やか。

 この間は、
 ・「お父さん、みてぇー、ラッコ、ラッコだよー」

  それは、らっきょでした^^


 ・「お父さん、これぇー、レイアちゃんが好きな“鮭道楽”だー」
 
   鮭道楽とは、鮭のフーレークです。

 ・「ああー^^ 触りたいぃー。 ぐるぐる・・」

   ぐるぐるしたのは、ピチピチして泳いでいるドジョウさんたち。
  水をかき回されて、びっくりしてました、ドジョウさんたち(ごめんね^^)





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小学校3年生。 塾へ行く子もちらほら・・

2006-09-12 11:47:49 | いまどきの子ども

 夏休みも終わって、2学期のペースにものり始めたかなというこの頃。

 2学期は、行事がいっぱい。 子ども達も、学校も、関係する保護者も
楽しみと同時にやや忙しさもありますか。 

 今日は、小雨の我が居住区^^  とはいえ、夏も離れつつあり、
季節的にはこれから 秋~初冬と、私としては過ごしやすい季節に向かって
行きます。 みなさんは、どうですか。


 最近、小学校3年生の我が子ルーク君のお友だち、スポーツ少年団を
始める子もいるし、塾へ通い始める子たちも出てきました。
 小学校3年生。 塾へ通い始める学年なのでしょうかね。
ある進学塾も、小学校4年生から正規クラスがあって、3年生のこの時期は
予科教室としてやっているようです。 他の塾も同じ様な感じでしょうかね。

 以前に妻から、「ルークの塾は、どうする?」って話をしていました。
私は、「塾へ何しに行くか、目的がはっきりしてから考えようか」と言いました。

 “何をしに塾へ行くか?”
 
 一般的に、“勉強をしに行く”“勉強が、成績が落ちない。あるいは上がる
ために行く” という目的を表現するかと思います。

 でも、これらでは、まだ漠然とした目的だと私は思っているんです。
目的があやふやだと、かえって子供には勉強が負担になるのではないかと
私は考えています。 “学校の勉強”と“塾の勉強”が子供の目の前に現われて
しまうと思っています。

 小中学校に関しては、親も子供と一緒に学習という事へは考えてあげなくては
ならない時期かなと考えています。 そうしたとき、親と子供は、どのように
勉強してゆくかの方針を話し合ったり、意識合わせをしておくと良いかなと
私は思っています。 その方針は、何度も変わってゆく事はあるでしょう。

 親の一方的な想いや方針は、子供の主体性を薄めてしまうし、子供自体、ある
とき「僕は何をしているんだろう。」などと、困惑してしまう事もあるのでは
ないかと思うのです。 

 友達が行くから「父さん、僕も塾行きたい」というのも私は賛成できない。
これも“塾へ何をしに行くか”という問いに引っかかる。

 勉強をするのならば、塾への行き帰りの時間と労力というのも子供にとって
有益なのか否かを考えてあげなくてはと思っています。 この手間、結構な
ものだと思うのですが、いかがでしょうか?
 この30分なり20分なりの移動時間。家で宿題でも、音読でも費やすのは
どうでしょうか。と 私は思うのです。 そうすれば、寝る時間も早く取れる
だろうと。 

 ルークのやっている通信教育(添削というのか)では、夏休みころから
“勉強時間を自分で決めてやってみよう”と目標を提示しています。
私もこれは大切な事だと一致しています。 
 学習は、親が声かけはするものの、基本は自分の行動。この“筋”からは
決してブレずに接してゆきたいと思っています。

 まだ、小学校3年生。 いや、もう小学校3年生。
“子供の成長を楽しむ目” とは別に、世の中は“子供の学習”という“目”で
子供の年齢を見始めてくる学年に入ってきたような印象を感じずにはいられませ
ん。
 小学校3年生。まだまだ無邪気な寝顔が可愛く“子供”である学年。
私は、まだまだ“子供の成長を楽しむ目”でルークを見ていてあげたい
子離れできない父親なのかもしれません。 でも、それが幸せを感じさせて
くれるのです。

 私は、塾の利用は必要で賛成です。 ただ、“何をしに塾へ行くか”なのです。
必要度が高まった時、俄然、積極的な利用をしていきたいと想定しています^^;

 


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渓流釣り、楽しかった~~~

2006-09-06 12:00:16 | いまどきの子ども

 先日、奥秩父へ渓流釣りをしてきました。

 釣りのためにだけ行ったわけでは無く、家族旅行でお泊りに行きました。
1泊でね。

 渓流釣りは、管理釣り場にしました。 安全でしたし、釣りの経験もあげたいし
放流してくれるから、子供共に釣れる楽しみもたのしみたいですし。

 奥秩父、涼しいしきれいですし、良かったです。

 なに釣りをしたかと言うと、ニジマス釣りでした。 
自分達の仕掛けは、自前の物で、うき釣り。 エサはイクラ。現地購入です。

 貸し出しの竿の仕掛けは、みゃくでした。

 みゃくの準備もしていたから、みゃく釣りもしたかったかなー。

 ルアーの準備もしてあるから、ルアーも試したかったかな~。

 とはいえ、短時間の楽しい時間となってしまったのです

 娘のレイアちゃんが、「もう行こうよ!! 自転車乗って遊びたいの!」と
シビレを切らせてしまったのです。

 そこの釣り場では、1日楽しめる券であったのですが、2時間30分の
楽しみとなってしまいました。 ルーク君はもっと釣りたかったのですがね。

 ま、待っている方は、それは確かに飽きちゃいますよね。


 ニジマスは、6匹釣って、持ち帰って夕飯に塩焼きにしておいちく食べる
事ができました。 美味しいですよね、あれ。

 釣り場から、山を下って、レイアの望む所は、秩父のミューズパーク。
ここも楽しい所。 新聞にも載っていましたが、ちょうどこの日は、熊の捕獲作戦
が実施されている所でした。

 暑い日でもあり(風は涼しいでした)、ジュースを飲んで休憩しているとき
「レイア、この炭酸ジュースのも飲むかい?」と振り返ったとき
そこに熊さんが
 「ありがとう、もらうよ」って隣にいたら・・・・・・・・・

 ・・いたら、きっと、歌うかもしれません・・

♪ あるぅ日、森の中、熊さんに、出会った・・出会ってしまった
   ♪  ♪   ♪



 また、渓流の管理釣り場、行ってみたいです。




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夏休み終了、カウントダウン!!

2006-08-23 10:31:12 | いまどきの子ども
 学生の、小中高校生達の夏休みも後わずかですね。

ひと~つ、ふた~つ、・・・・・・、だんだん新学期。

 この時期、子供の夏の課題がちょっと話題になりがち。
最近は、小学校も夏休みの宿題って出さなくなってきたのですね。
みなさんの所はどうですか?

 僕は、良い事だと思っています。

 学校側は、宿題を出しませんが、自由課題として紹介されています。
子ども達、各家庭の自主性に任しているというところですね。

 それにも私は、賛成かな。

 
 この“自由”が、結構悩ませ者。 やる気になると、手を出しすぎるという
ことにもなりかねません。 でも、やりきれなくても、必須課題でないので
プレッシャーにならずに良いです。 

 
 学習も、マイペースでできるから良いなって思います。
「夏の間に、これやろうか。」というように子供と話して、漢字や計算など
やる事ができました。

 今年、息子のルークは、サマーキャンプや家族でのお泊りで2週間近くは
外出。 そこで、ドキドキワクワク、ちょっと寂しい思い、いろいろな経験を
したみたいです。 

 そして、今、自由課題に取り組み始めた(え? 今頃! なんて^^; )
ルーク君。

 なんか変なもの作ってます(なんて、決して言いませんよ、本人には^^;)

 自由課題は、できるところまでやって終わりで良いかなって、お父さんは(私)
思っているところです。

 読書感想文は、本は読むのは早かったのですが、まだ書き始めていません。
これは、終わらせるように背中を押したいところです




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夏休みの宿題

2006-08-02 13:17:16 | いまどきの子ども

 夏休みの宿題、皆さんのお子様は順調ですか?

 息子のルーク君、今、サマーキャンプ中で外出中。

 今日帰宅予定。 6日間もいっていたんですよ!!

ああー、私が変りに行きたい  ほんとですよ!!

 どんな経験してきたか、楽しみと不安です、私は^^



 そんな訳で、夏の宿題、まだやってませ~~ん。

ちょーっと、お父さん、心配になってきましたー。(まだ夏休み前半で)

 
 でも、夏休みの宿題、そんなにあるわけでは無いんです。

 算数や漢字の宿題も無いし、でも、自習はやらなきゃね。

 ポスターや作文があったかなー。

 自由研究はどうなのかなー。

一応、ルークと相談しなくっちゃね。

 自由研究は、今年は挑戦させてみたいなって思っているんですけれどね。

 ちょっと、提案があるんだぁー

 テーマではないんですけれどね。

 研究という事に、触れさせられればなって思っているんです。

他の学習や習い事と同じ様に、“研究、嫌だ” にならないように

“研究ってこういうものなんだ”って経験させられればなって考えて

いるんですけれど、さて、どうやったらいいものか・・




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幼児の歌う姿^^

2006-07-28 00:37:36 | いまどきの子ども

 幼児の歌う姿ってかわいいと思っています。
この感想を書くのも、今日、またそう思ったからです。

 幼児というか園児なんですけれどね。

 覚えた、園で覚えた歌を元気に歌います。
楽しそうに、そして、覚えた事がうれしそう。

 そして、聞いてもらっていることもうれしいみたいです。
「上手だねー。」「新しく覚えた歌だねー」って感想を言うと
ニコニコ

 そして、その歌を歌っている姿

 我が家のレイアちゃんも、そしてお友だちもそうなのですが
ちゃんと立って、姿勢良く、口をパクパク歌います。
一生懸命、思い出しながら歌っているって感じに見えます。

 なぜか、歌の途中で手お上げたり、ジャンプしたり、座ったり。
そういうパートもあるんです。 きっと、園でみんなでそうやって
先生と歌っているんだなって。


 私が、替え歌で歌ってしまうと
「お父さん違うよ~~。もー、レイアがちゃんと歌うから
  覚えなさい!!」 と注意されてしまいます。
 
うけて笑っている替え歌もあるんですけれどね^^ 




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