筑井孝子が描く聖書の世界

高崎まつりワッペンデザイン

高崎教室の冨永です。夏休みも後一日で終わり(学校によってはもう始まっているところもあるかもですね。)、8月も残り少なくなってきました。

今回は、高崎まつり ワッペンデザイン のことを紹介させてもらいます。

今年2020年、第46回高崎まつりが行なわれる予定でしたが、まだコロナが収束していないこともあり、中止となりました。しかし、ワッペンデザインの応募はあり、検索すると、今年の作品が見られます。

これは去年、2019年 第45回高崎まつりワッペンデザインの様子です。

↑去年、娘が6年生の時に応募したものです。

嬉しいことに、佳作に選ばれました。

「高崎まつりワッペンの歴史」1976年「第2回高崎ふるさと祭り」から制作されています。

市民の皆様にワッペンを買っていただき、その資金で高崎まつりを盛り上げ支えたいという願いから誕生しました。

「福引ができるワッペン」として印象にある方も多いと思います。現在は福引はなくなりましたが、毎年、一般公募を行い、その中で、特に多くの子供たちが一生懸命考えた作品を応募しています。。そして、そのたくさんのワッペンデザインが飾られる様子も楽しみにされている方も多いと思います。

たくさんのワッペンデザインを見ているだけでも、楽しくワクワクします。この中のどこかに、息子のものもあるのですが、、

「めんどくさいから描きたくない〜」と言いつつ頑張って描いた息子のワッペン

 

娘は、毎年応募し続けて、小学校最後の6年生で、初めて賞(佳作)をいただき、とても嬉しい経験となりました。

ちなみに佳作の中の、下から2番目の左側のものです。。

今年の夏休みは、高崎の街中も、ちょっと寂しげで、静かでした。毎年花火の音を聞いて、夏だな〜と実感していたんだな、、と思わされます。来年は花火ありますように。。

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