goo blog サービス終了のお知らせ 

☆サファイアヴィラで抱きしめて☆

現&元ヨンジュンカジョクの談話室・おしゃべりしてってね~(^_-)-☆

あの日から1年

2011-06-30 16:38:17 | 韓国俳優
ヴィラジョクヨロブン アンニョンハセヨ~

今日は朝からな変なお天気です
おまけに蒸し暑い
なのに今のところエアコン点けないで扇風機だけで頑張ってます。
しかも2つ使って
1つは自分用、もう1つは
最近が突然ストライキを起こすんですよ
そういう時は発熱が凄い
My「ヨンジュン」も購入してから3年3カ月。
毎日酷使しているからねぇ~
機嫌の良い間にちょいとです


今日はパク・ヨンハ君の1周忌法要が行われています。
あの突然の悲しみの日からもう1年が経ってしまったんですね。

1年前、お通夜に駆けつけたヨンジュンさん


「あの日」はQチュンので知らされたのでした


故パク・ヨンハさん、涙の1周忌追悼式…「愛してる、会いたい」    2011/06/30(Thu) 13:00




昨年自ら命を絶った故パク・ヨンハさんの1周忌追悼式が涙の中で進行された。

昨年パク・ヨンハさんが亡くなって出棺された日のように、30日の明け方から雨が降り注いだ。家族と同僚、ファンの涙と雨がごちゃ混ぜになった中で故パク・ヨンハさんの追悼式が始まった。

故パク・ヨンハさんの追悼式は30日午前9時10分頃、京畿道坡州市の薬泉寺で仏教式で行われた。悪い天気の中でも朝早くから約1500人のファンが薬泉寺を訪ねたし、追悼式は雨によって10分ほど遅れた後始まった。パク・ヨンハさんの母親をはじめとして家族と知り合いが礼をし、現場を訪ねたファンは厳粛な雰囲気の中で焼香をした。一部ファンたちは涙を流して嗚咽しながら深い悲しみと懐かしさを表わした。

故パク・ヨンハさんの親しい友人だった俳優パク・クァンヒョンは、悲しみに浸った追悼の辞に旅立った友人を恋しがった。パク・クァンヒョンは「よく過ごしてるかい。痛くはないかい。寒くはないの。この頃、君がいなくなって日本で活動してるよ。日本に行くと君のことをもっと思い出してしまう。一緒に歩いた通り。どこかで君の声が聞こえるようだ。君の明るい笑顔が忘れられない。本当に会いたい」と話した。追悼の辞の途中、声をつまらせたりしたパク・クァンヒョンは「喜びも一緒に分けて悲しみも一緒に分けて一緒にしたのは、僕の日常で最も大きな祝福だった。ありがとう。そして愛してる」と、追悼の辞を終えた。YONAエンターテインメントの代表でありパク・ヨンハさんの姉の夫のキム・ジェヒョン代表も追悼の辞を通じて「生前に愛しているという言葉を言ってあげられなかったことが心に深くしみています。愛してる、会いたい」と切ない心を表わした。

この日午前に行われた1周忌追悼式に続き、午後には故人の遺骨が安置されている京畿道城南市のメモリアルパーク内の奉安壇で追悼式と献花などが行われる予定だ。

故パク・ヨンハさんは1994年にMBCの『テーマ劇場』でデビュー後、帯ドラマ『ずっと会いたい』で演技大賞新人賞を受賞して名前を知らせた。KBSドラマ『冬のソナタ』に出演しながら韓流スターとして注目されたし、日本で歌手兼俳優として活発な活動を繰り広げて韓流ブームをリードしてきた。
(イノライフ)


ご遺族やファンの方々の悲しみや悔しさは1年経っても癒されることはないのでしょうが
あちらへと旅立ったヨンハ君の苦しみは癒されていると信じています。
ご命日の今日、改めてパク・ヨンハさんのご冥福をお祈り申し上げます。


パク・ヨンハさんを1番に愛している方々に弔意を表し、ジャンルは「ペ・ヨンジュン」のまま投稿致します。
ペ・ヨンジュン家族の皆様には大きな心でご理解下さいますようお願い申し上げます

一一;「何ですって!?」なタイトル

2011-06-02 16:30:24 | 韓国俳優
『広開土太王』イ・テゴン「ペ・ヨンジュンとは違うキャラクター」






1日午後ソウル道禾洞ソウルガーデンホテルで開かれたKBS大河ドラマ『広開土太王』制作発表会が開かれた。

この日制作発表会はイ・テゴン、オ・ジウン、キム・ジョンファ、イ・イネ、ジョアン、キム・スンス、キム・ジョンヒョン、イム・ホ、チョン・ホグン、キム・ギュチョルなどが参加した。

『広開土太王』は高句麗の19番目の王であり、韓国歴史上最初の独自的年号を使用した広開土太王の一代記を綴る80部作大河ドラマだ。記者歓談会に参加したキム・ジョンソンPDは「太王は多くの氏族を総括する『王の中の王』という意味」としながら「広開土太王という名前のように20年余り領土を広げて人々を楽にした良い王を描く」と語った。

劇中高句麗18代故国壤王の二番目の息子として生まれ、高句麗辺境を守る杖首で、高句麗19代広開土太王として成長していくタムドク役を熱演しているイ・テゴンは「ドラマ『太王四神記』のペ・ヨンジュンとは全く違うキャラクター」だと説明した。イ・テゴンは「『太王四神記』のタムドク(ペ・ヨンジュン)が説得して率いていくスタイルであるのに反して『広開土太王』のタムドクは粗く野性的な気質の男性」だとしながら「ふたつのドラマの雰囲気自体が違うので比較することができない」と先手を打った。

『太王四神記』は2007年MBCで放送されたドラマで、韓流スターのペ・ヨンジュンが主人公のタムドクを演じて話題となった。

彼は「ふたつのドラマのジャンル自体が違う。僕達は写実的なCGをたくさん使う」としながら「イ・イネは実際5m以上の城からワイヤーなしにアクションシーンを消化して『ああやって落ちたらどうするんだ』と思ったりもする」と語った。劇中コム大将軍の末娘ヤクヨンを演じるイ・イネもやはり「『太王四神記』が時代劇を基盤とするなら、このドラマは実存する人物を写実的に表現する」として「実際タムドクも代役なしでほとんどアクションシーンを消化している。多分リアリティーの側面ではこちらのほうがいいと思う」と自信を見せた。

『王と妃』『太祖王建』『大祚榮』などを演出した時代劇演出家の大家キム・ジョンソンPDがメガホンを取るドラマ『広開土太王』は『近肖古王』の後に今月4日午後9時40分初放送される。
(イノライフ)


全80話ですか~
確かに大作なんでしょうね。

iceはこの方イ・テゴンさんの作品を見たことが無いのですが
いずれ日本で放送されることになったら見てみたいと思います。

イノライフで見て来たけど、出演俳優の皆さん、いつも見かける方々です。
不思議なことに主役のイ・テゴンさんの作品だけ見たことがありません

でも羨ましいですね
何がかって?
だってウリ王子の80話分のギャラを用意出来る制作会社はどこにもないでしょう
従って「ペ・ヨンジュン主演作」は長編物は難しいってことです

こちらはあくまでも写実に拘って作るらしいからどんなものか待ってましょ。

我らの宝物「太王四神記」は歴史ファンタジー
でしたから、比べ物にはならないでしょう

会社は活発に動いてます

2011-05-04 17:47:46 | 韓国俳優
ヴィラジョクヨロブン アンニョンハセヨ

GWも後半になり早くも高速道路はUターンラッシュだそうです
ヨンジュンさんはまだ巣籠り中ですがキーイーストは忙しく動いてます。

先日は韓国の伝統酒「マッコリ」が癌に効くとかで「高矢禮マッコリ」を持っているキー株が
とか言われてましたが
その後のイ・ジアショックで急落したとか…

そして今度は音楽市場へ進出だそうです。
BOFがDAと合併し、DAが韓国のキーイーストの傘下になって以来
DAの役員だったペ・ソンウンさんがキーイーストへ戻って行ったのは
この事業拡大の為だったみたいですね。


キーイーストが音楽市場進出へ     記事入力 : 2011/05/04 14:06:58





キーイーストは、国内外のCD市場に本格的に進出することを4日、発表した。


 キーイーストは現在、ペ・ヨンジュン、チェ・ガンヒ、チュ・ジフン、キム・スヒョン、イ・ジアら俳優が主に所属しているが、事業の多角化戦略に合わせ、国内外のマネジメントはもちろん、韓国・日本・中国など海外市場までターゲットにした総合的な音楽ビジネスを展開するとのことだ。


 キーイーストのペ・ソンウン代表は「事業進出の第1弾として、国内外で人気が高いキム・ヒョンジュンのソロCDを今年6月にリリースする。韓国だけでなくアジア全域に広がっているK-POPブームに合わせ、エンターテインメント産業におけるワンソース・マルチユース(一つのコンテンツを複数のメディアで利用する)トレンドをリードできる、完成度の高いCDを企画・制作する」と抱負を語った。


キム・ヨンファン記者

edaily/朝鮮日報日本語版


ヒョンジュン君も大忙しですね。
一昨日の夜に関空に着いた時は大勢のファンに迎えられたみたいです
昨日はグランキューブ大阪で「イタズラなkiss」の地上波放送を記念した
東日本大震災復興支援イベントがあったのですね
全2回のイベントで約6000人のファンたちに会ったんだそうですよ
そして8月2日に東京国際フォーラムでもう一度イベントを開催すると発表したらしいです(超裏山
だけど今日記者会見をして帰国だそうです。
ファンは寂しいでしょうが8月にまた会えるなんていいですね~



ヨンジュンさんがいくらヒョンジュン君を可愛がっても
家族にとってはヨンジュンさんの代わりにはならないし…
早く新しい姿を見せて欲しいんですけどねぇ




実はヨンジュンさんの代わりではなくて
iceがヨンジュンさん以外に気になる俳優さんのひとり、チョ・インソン君が今日無事に除隊しました~



しばらく休んでから映画で復帰だそうで楽しみです
普通の人のお休みなんてヨンジュンさんのお休みに比べれば子供の知恵熱位なもの

キーイーストも韓国内大手6社の共同出資会社の準備や
音楽市場進出という晴れやかなニュースが続いたので
次はいよいよウリ王子の新作発表と行きましょうよ

ジアちゃん公式立場を表明

2011-04-22 19:00:25 | 韓国俳優
ヴィラジョクヨロブン アンニョンハセヨ~

昨日のニュースには驚きましたが、今日はキーイーストから公式発表があったのですね
午前中から記事が次々とupされていたようです

ジアちゃんの元旦那さんのソ・テジさんという方
韓国では知らない人はいないという位のカリスマミュージシャンらしく
韓国の方の驚き方と我々の驚き方とは根本的に違うようです

昨日の報道ですと<ジアちゃんが結婚していたこと自体に驚き、離婚訴訟中にウソンさんとお付き合いしてたの?
ってことに驚きましたが
事実は<すでに離婚は成立していて、金銭問題で裁判中>ってことの様です

それならば世界中どこにでもある話ですね
ただ…今日はウソンさんのセンイルチュッカパーティーが予定されていたらしいのですが中止になったそうです
それがお気の毒です。
ウソンさんのファンの方々も心配しているでしょうね


イ・ジア公式立場      




イ・ジア所属事務所キーイーストが、21日午後、記事化されたイ・ジアの訴訟と関連し、公式の立場を明らかにした。

特に文章前半にはソ・テジとイ・ジアの出会いや結婚、離婚、訴訟過程などが説明されていた。



【愛とお詫び】      2011/04/22(Fri) 07:59

幼い年齢だったが心から愛していたし、最後まで円満に別れたかったが、そうでない姿をお見せして本当に申し訳ないです。

イ・ジアさんは今回の件でたくさんの方を驚かせた点やあらかじめ率直に申し上げることができなかった部分に対して、これまで大事にしてくださった所属事務所及びすべての知人たちに対して心より申し訳なく思っています。

最後に現在、事実確認がされないまま記事化された子供がいるという報道は全くの事実無根であり、また現在進行中の訴訟は離婚訴訟ではないことを確かに申し上げます。

事実が確認されなかった推測した報道の自制を媒体関係者方々に切にお願い致します。
 


【役者デビューとプライベート史を隠した理由】     2011/04/22(Fri) 08:35

イ・ジア氏は、2004年末、韓国に一時帰国した当時、偶然某携帯電話広告に出演することになり、撮影会場で現在キーイーストのヤン・クンファン代表に会い、芸能活動に興味を持つようになりました。2005年初め、米国生活を終えて韓国に渡り、その後ドラマ『太王四神記』の厳しいオーディションを経て、ヒロイン役を得て、正式デビューをすることになり、2007年キーイーストと専属契約を締結しました。

相手方が相当な有名人であったため、デビュー後プライベート史を隠さなければならず、すべての事実を率直に申し上げることができなかった部分について、すべての方に申し訳なく思い、本人自らも一人では耐えることのできない時間を送りました。



【出会いと結婚】     2011/04/22(Fri) 09:24

イ・ジアさんは1993年米国に留学し、同年米国現地で行われたロサンゼルス韓国人公演で知人を通じて相手方(ソテジ)に初めて会いました。以後、イ・ジアさんは米国に滞在し、相手方は芸能活動などで韓国に滞在し、互いに手紙と電話で継続的な連絡をしながら恋人関係に発展することになりました。

相手方は1996年初め引退後、米国に渡ってきて、相手方が米国生活を始めるにあたりイ・ジアさんが言語およびその他の現地適応のための助けをしてあげて、より一層親しくなりました。それからずっと恋人関係で心より愛したし、続いて1997年に米国で2人だけの結婚式を挙げました。結婚後はアトランタとアリゾナを移住して結婚生活をしました。


【離婚時期と理由】

2000年6月、相手方が韓国での活動のために韓国へ戻り、イ・ジアさんはそれから米国で一人で過ごして2006年に単独で離婚申込書を提出し、2009年に離婚の効力が発効されました。離婚の理由は一般人に比べて平凡でない相手方の職業と生活方式、性格の差のためでした。




昔から「人の噂も七十五日」と言いますから、ジアちゃんも良いお仕事をしていれば
そのうちに言われなくなりますよ



@@; ジアちゃん結婚していたんですって!

2011-04-21 19:43:09 | 韓国俳優
いや~びっくりしました~~~

先程立ちあげて真っ先にイノさんを見に行ったら…驚きました~
イ・ジアちゃん結婚して二人もお子さんのいるオンマだったんですって


イ・ジアの所属事務所「結婚の事実知らなかった」      04/21 16:01


韓国歌手ソ・テジと離婚訴訟中であるという報道に女優イ・ジアの所属事務所側は「イ・ジアとソ・テジが結婚していることも知らなかった」と明らかにした。

ソ・テジとイ・ジアが離婚訴訟中であるという報道が出た21日午後、イ・ジアの所属事務所キーイーストの関係者は、某電話取材で「現在イ・ジア本人と全く連絡が取れない。確認することができないのでこれ以上話すことはない」と伝えた。
関係者は「イ・ジアと契約を結んでから現在に至るまで、ソ・テジとの結婚の事実は全く聞いたことがない」とし、「社内でも、今大変戸惑っている状態だ。ひとまずイ・ジア側に確認してみなければならないが、連絡が取れないのでもどかしい」と付け加えた。
21日午後、某媒体がソ・テジとイ・ジアが法的に夫婦であったとし、現在離婚訴訟中であると報道した。これによるとイ・ジアは1月、ソ・テジを相手に慰謝料50億ウォンおよび財産分与を請求する離婚訴訟を提起。すでに双方の法定代理人を通じて、2回の公判が行われた状況であると伝えられた。
(インフォシーク)
 


『太王四神記』イ・ジア、なんと二人の子どものママ      2011/04/21(Thu) 17:45




歌手ソ・テジと女優イ・ジアが極秘結婚をし、最近、離婚訴訟を起こしているとの報道について訴訟が進行中であることが確認された。

21日、家庭裁判所は「チョン・ヒョンチョルとキム・ジアという名前で離婚訴訟を行っているのは事実」と確認した。

二人の間には現在2人の子どもがいることもわかったが、養育権をめぐる訴訟は、現在のところ提起されていないという。

当初の訴状には、個人情報が正しく記入されず、住所もわからない二人が一般人だと思い、芸能人だということが確認されていない状況で、急迫して進む状況に二人が離婚訴訟中の夫婦であり、子供までていることが確認されている。

両者のトップスターの結婚生活はイ・ジアが最近、俳優のチョン・ウソンとの熱愛説が浮き彫りになり、離婚訴訟に至るようになったことと知らされた。
(イノライフ)


ソ・テジ-イ・ジア離婚訴訟、ペ・ヨンジュンは知っていたのか?     2011/04/21(Thu) 16:40


ソ・テジと女優イ・ジアが法的に夫婦であり、現在、離婚訴訟中という衝撃的な報道が伝えられた。

二人の離婚訴訟報道後、現在、両側所属事務所全て連絡が途絶えた状態。ソ・テジの場合、あまりにも私生活がベールに包まれているうえに、実質的に1人企画会社であるソテジカンパニー所属であるだけにきわめて私的な結婚と離婚に対して周囲に知らせなかった可能性もある。

イ・ジアの場合、「ヨン様」ペ・ヨンジュンの所属事務所キーイーストの所属であるだけに、社長も知らずに結婚に続き離婚訴訟が行われていたのかに対する関心もやはり熱い。

特にイ・ジアは過去『太王四神記』出演当時、ペ・ヨンジュンとの熱愛説が出たこともあって、今回の離婚訴訟をめぐってイ・ジアの正体(?)に対する疑問も増幅している。

一方、イ・ジアは『アテナ:戦争の女神』で共演したチョン・ウソンと熱愛中である事実が公開されて話題を集めた。
(イノライフ)


イ・ジア離婚騒動、チョン・ウソンが近く立場表明へ
     記事入力 : 2011/04/21 16:18:53


俳優チョン・ウソンは、交際中の女優イ・ジアが歌手ソテジと離婚訴訟中というニュースに動揺している。


 チョン・ウソンの所属事務所の関係者は21日、スターニュースとのインタビューに対し「(イ・ジアの離婚について)全く知らなかった。チョン・ウソンはかなりショックを受けている」と語った。


 チョン・ウソン側は今回の件をめぐり対策会議を行い、近いうちに立場を表明する予定だ。所属事務所の関係者は「非常に戸惑っており、皆魂が抜けたような状態。事実関係を詳しく調べた上で、近いうちに立場を発表する」と話した。


 チョン・ウソンとイ・ジアは先月11日、フランス・パリ市内で手をつなぎデートを楽しんでいる姿を報じられ、話題を集めた。その後、コメントを控えていた二人だが、SBSのドラマ『アテナ:戦争の女神』での共演をきっかけに交際を始めたことを認めた。


チョン・ヒョンファ記者

STARNEWS/朝鮮日報日本語版


韓国サイトはどこもトップ記事でこれを扱っています。
年齢も33才となっているので年齢詐称もあり?
たしか「テサギ」の頃に25~26歳じゃぁなかったでしょうか?

先日はチョン・ウソンさんとの秘密デートをすっぱ抜かれてしまい
ウソンさんが交際を認めたコメントを出したのに…
一番可哀想なのはチョン・ウソンさんでしょうか....

キーイーストも今頃はテンヤワンヤでしょうね

いや~本当に驚きました