
久しぶりに陸の生活を満喫しております。
セントラルプーケットに行き、映画を見に行ってきました。
【ナレースワン大王】
http://www.kingnaresuanmovie.com/index_eng.php
この作品は3部作になっており、今回見たのは第2部になります。
前回第1部を見たのが約一ヶ月くらい前。
前回は全く予備知識がないまま、タイ人の友達になかば半強制的に連れていかれました。
プーケットで映画を見る場合は100バーツ前後。
ちなみにペナンのビザランでお世話になっているコムタの映画館は50バーツくらい。
ここの映画館は常に最新の映画が5~6作品くらい上映されております。
英語字幕の作品も沢山あるので問題なし。
予め見たい作品がありチェックしていても、クルーズから戻ってきたら上映が終了していることも結構あります。作品の入れ替えが非常に早いです。
話を元に戻し、この【ナレースワン大王】という映画。
タイ映画史上ものすごくベラボウな制作費と時間がかかっているらしいです。
タイ人の家族、友人、会社の同僚、などみんな見に行っております。
おいらの周りの友人連中はほぼ見ているみたい。
封切りされた頃は『ナレースワン見に行った???』が挨拶みたいになっておりました。
第1部はこの【ナレースワン大王】が幼少頃の話。
本当に良いシーンで終わりやがった!!!!
以前もどこかの映画であったような気もしないでもないが・・・
こういう終わり方をされてしまうと次回も見なくてはなりません。
それがついに今日やってきました。
第2部は【ナレースワン大王】がアユタヤ朝に栄華を取り戻す前の話。
随所に【ナレースワン大王】や彼の部下の恋愛シーン、
ビルマ軍との戦争のシーンの中に戦いの虚しさなどを散りばめております。
これまた第2部も良いシーンで終わってしまいました。
あああああああ!!!早く続きが見てみたい!!!!!
タイ語ではさっぱりわかりません。英語字幕で概容が一応・・・
もう一度ゆっくり見てみたい。
はやくDVDがでるといいなぁ~
現在、【ナレースワン大王】は救国の英雄としてタイ三大王の一人であり、やや神格化もされております。ナレースワンはタイ独立へ向けて、タイ兵士を独特の武道で鍛え、現在タイの国技とも言われるムエタイはこのときの武道がその原型となったと言われております。ムエタイの創設者という意味からムエタイ選手は彼の像の前で、戦勝を祈っております。
セントラルプーケットに行き、映画を見に行ってきました。
【ナレースワン大王】
http://www.kingnaresuanmovie.com/index_eng.php
この作品は3部作になっており、今回見たのは第2部になります。
前回第1部を見たのが約一ヶ月くらい前。
前回は全く予備知識がないまま、タイ人の友達になかば半強制的に連れていかれました。
プーケットで映画を見る場合は100バーツ前後。
ちなみにペナンのビザランでお世話になっているコムタの映画館は50バーツくらい。
ここの映画館は常に最新の映画が5~6作品くらい上映されております。
英語字幕の作品も沢山あるので問題なし。
予め見たい作品がありチェックしていても、クルーズから戻ってきたら上映が終了していることも結構あります。作品の入れ替えが非常に早いです。
話を元に戻し、この【ナレースワン大王】という映画。
タイ映画史上ものすごくベラボウな制作費と時間がかかっているらしいです。
タイ人の家族、友人、会社の同僚、などみんな見に行っております。
おいらの周りの友人連中はほぼ見ているみたい。
封切りされた頃は『ナレースワン見に行った???』が挨拶みたいになっておりました。
第1部はこの【ナレースワン大王】が幼少頃の話。
本当に良いシーンで終わりやがった!!!!
以前もどこかの映画であったような気もしないでもないが・・・
こういう終わり方をされてしまうと次回も見なくてはなりません。
それがついに今日やってきました。
第2部は【ナレースワン大王】がアユタヤ朝に栄華を取り戻す前の話。
随所に【ナレースワン大王】や彼の部下の恋愛シーン、
ビルマ軍との戦争のシーンの中に戦いの虚しさなどを散りばめております。
これまた第2部も良いシーンで終わってしまいました。
あああああああ!!!早く続きが見てみたい!!!!!
タイ語ではさっぱりわかりません。英語字幕で概容が一応・・・
もう一度ゆっくり見てみたい。
はやくDVDがでるといいなぁ~
現在、【ナレースワン大王】は救国の英雄としてタイ三大王の一人であり、やや神格化もされております。ナレースワンはタイ独立へ向けて、タイ兵士を独特の武道で鍛え、現在タイの国技とも言われるムエタイはこのときの武道がその原型となったと言われております。ムエタイの創設者という意味からムエタイ選手は彼の像の前で、戦勝を祈っております。
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