「人はだれでも可能性をもっている」 (永崎一則著)
だれでも可能性は十分にある
できないという口ぐせ
できないという思いこみ
できないという弱気が禍する
できないという弱気を捨て去ろう。人は成功、不成功に差がつくのは、そのことに対する実力よりも、多くの場合、意識の差である。自分勝手に不成功の映像をイメージしてはならない。人間は不思議なもので、ネガティブなことばをくり返していると、実際そうなってしまうものだ。
「アイ・キャン」「私にもできる」ということば、そう思う心がことを成功に導く力になる。不成功のイメージ、ネガティブなことばをくり返すのはやめよう。そこからは何も生まれてこない。それはすべて不毛につながる。
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そうだ!私にもできる!!\(^o^)/ 、、、で、何?(笑)