早撃ちマックの風俗レポート

ホビット族きっての早撃ち名人、マックが日本各地の風俗店を調査します!

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第24回、渋谷、イメクラ、渋谷コスプレアカデミー

2017年12月04日 | 東京
渋谷、イメクラ、「渋谷コスプレアカデミー」

気づいたら3ヶ月も調査をしていない。風俗学者の一員として恥ずかしい限りである。時間が無かったわけではないが、風邪ひいて体調壊したりタイミングが悪くあまりフィールドワークに出られなかったのだ。しかし、このまま引退するわけにはいかん!
こんな事に貴重なお金を使いたくないのだが、身銭を切って久々の調査を催行しよう。全くもって行きたくないのだが、これも研究のためだ。しょうがないなぁ!

というわけでネットワークを活用して今回の調査対象を探す。エリアは渋谷を中心とした東京23区内である。久しぶりの調査ということもありハードなものはやめておこう。マイポークビッツの気持ちを代弁するとヘルスの気分らしい。ソープも良いが正直スタンダードソープに行ったところで調査にならない、研究し尽くされている。であるならば多彩な選択肢のあるヘルスで心の健康を取り戻そう。そういえばなぜ本番なし風俗店のこと「ファッションヘルス」というのかご存知だろうか。もともとはエッチな行為なしの"健康のためのマッサージ(ヘルスマッサージ)"が語源であるようだ。普通のマッサージと違って薄着ファッションのお姉ちゃんがマッサージしてくれるからファッションヘルスマッサージという。良い子の諸君!あくまで健康のためのマッサージなのだ。疲れてるからマッサージするのもしょうがないね。
はい、ヘルス決まり。

ヘルスはヘルスでもなんの店に行くかが問題だ。正直なところ人妻はいいや、いつか超熟女にチャレンジしなければならないが今ではない。若い子がいい。そして多少高くてもいいからまともなところがいいだろう。という条件で探したところ「渋谷コスプレアカデミー」に決まる。場所もコンセプトもよろしい、値段は高めだが今回の条件に値段は含めていないため問題ない。
渋谷風俗の特徴はホテヘルの多さにある。店舗型ヘルス(箱ヘル)は4店舗ほどしかないがラブホに嬢を連れていくタイプのホテヘルはかなり多い。今回選定した店もホテヘルである。道玄坂周辺のラブホ街はほとんどホテヘル専用みたいなものである。

そうと決まれば電話である。
「15時くらいに予約をしたいのですが~」
「今確認いたしますね」1分後
「15時半からでしたら○○ちゃんが可能です、16時からですと△△ちゃんと□□ちゃん、13時半に××ちゃんと○×ちゃんも大丈夫です。17時ですと□△ちゃんが空きますがどうされますか?」
待て待て、普通こういうときは時系列で伝えるものじゃないのか。時間が前後してわからん。
「15時半でお兄さんのオススメはどの娘ですか?ちなみにおっぱい小さめがいいです」
隣で同期の爆笑が聞こえる。なんだ、おっぱい小さめが好きでええやないか!

「それでしたら○○ちゃんがオススメです。おっぱいは小さくないですがリピート率が良いのでオススメできますよ。」
「りょ。じゃあその娘で」
「15時半から○○ちゃんですね。フルネームとお電話番号をお窺いしてもよろしいでしょうか」
「名前は國本遥海(くにもとはるか)で、電話番号は~。」(フルネーム聞くとは珍しいな…)
ちなみに國本遥海は風俗店で名乗る時の風俗ネームである。
「それではお時間の一時間前に予約確認のお電話をお願いします。その後時間の10分前に道玄坂のセブンイレブン前にてお電話をおかけ下さい。」
まてまて、電話多すぎじゃん。余計な無線は出さないほうがいいぞ。
「りょ。」

さて、時間まで何をするか。ケンタッキーでビスケットでも食べよう。お、チュロスも売り出したか、これも食べようか。

時間になり指定された道玄坂のセブンイレブンに向い電話する。
「では、今から当店に電話にて誘導します。」
まさかの電話誘導が始まった。誘導され3分ほど歩くとラブホ街に挟まれるようにしてマンションが現出した。ただの一般マンションに見える。どこにも看板やそれらしい標識はない。
「ではそのマンションの○○○号室になりますので電話を切らないままオートロックの機械で呼び出しをお願いします」
あやしい、反政府勢力の秘密基地に入るような気分である。これは楽しい。
部屋の前には小さく18禁のマークだけ、ピンク要素は何も無い。チャイムを鳴らすと中からダンディな髭のおじさんが登場する。内装は普通の分譲マンションを事務所に改造したような感じである。
「靴のままどうぞ」
靴のままフローリングに上がるという謎の罪悪感のもと椅子に腰掛ける。喫茶店のマスター風のおじさんが出してきたのは拘りのコーヒーではなく、顔にモザイクの掛かっていないバージョンの嬢の写真パネル。ネットでは顔にモザイク掛かっていたのだが、顔はかなり可愛い!これは期待できそうだ。ちなみにスペック上はT153・83(B)・57・85の19歳である。

髭マスターに料金の19980円を支払うと、ホテルの説明が始まる。
「当店で提携しているホテルはただ今満室となっておりまして、お客様に探していただくかたちになります。オススメのホテルはこの付近になります」地図を渡され、あとは宜しくとな。
マスターがメニュー表を持ってきて目の前で開く。中にはコーヒーの種類ではなくコスプレ用の衣装が写真付きで列挙されている。「どの組み合わせになさいますか?」
そんな神妙な顔で聞くんじゃない、笑いそうになる。とりあえずハイソックスと冬用のセーラー服にしておいた。

さて、オススメされたホテルのどこも満室である。流石は土曜日の渋谷、一筋縄ではいかない。ホテル街を散策し、ようやくパッションという時代を感じるラブホを見つけることが出来た。5000円の部屋しか残っていないが、まあしょうがないだろう。フロントのおばちゃんに料金を払おうとすると「サービスタイムだから4100円」らしい。
さて、部屋に着いたが、誰かの家みたいな雰囲気である。内装が全部赤で凄まじいが…お店に電話して嬢を召喚する。その間に髭マスターから渡されたカルテ(希望プレイとかを書くやつ)に記入して嬢を待つ。寒いから暖房つけて風呂も湯を張っておくか。
カルテに記載した内容

まさに盤石の配陣である。
そうこうしているうちに呼び鈴が鳴る。ドアを開くと、なかなか可愛い娘が立っていた。容姿を喩えると悠木碧を3割くらい可愛くした感じだろうか。受け答えも丁寧でファーストインプレッションは満点である。
室内に招き入れて雑談をしつつカルテを渡す。受け取ったカルテを一瞥すると、いきなり抱きついてきてのディープキス。確かにカルテには書いたが、こんなにすぐやってくれるものなのか。これは大当たり嬢に間違いない、確信した。
優しくキスしながらワイシャツを脱がしてくる。パンツまで脱がせると軽く亀頭にフェラ。そして脱がせてとばかりに「ん、」と両手を差し出してくる、可愛い。ちなみに服はセーラー服じゃなくて普通の女子大生が着てそうな服である。セーラー服はカバンの中のようだ。
暖かそうなモコモコのワンピースを脱がせると水色の下着姿に。またしても「はい、」と両手を広げて抱きついてくる、これはブラジャーを外せということなのか。上を外してから下に行こうとすると「パンツは恥ずかしい//」なんでやねん。胸は情報通りBカップくらいであった。というよりも最初の電話受付はおっぱい小さくない言うとったのに普通にちっぱいやん。貧乳の概念は人によって違うのだろう。
裸になって手を引かれながら風呂場に向かおうとするも「お風呂どこにあるの?」
たしかにこのラブホはやたらと部屋の中に扉があって分かりにくい。このホテルは初めてらしく、ホテルに来るのも迷っていたらしい。
風呂場を案内するとシャワータイム、イソジンうがいなのだがこれも驚いた。嬢が最初にうがい液を口に含んでディープキスして液を移される。こんなサービスは今まで受けた記憶が無い…特にデリヘル的な店でここまで良い子にあたった試しがない。ボディソープつけて洗うのも抱きしめながらという拘り具合、この娘なかなかやりおる。
風俗嬢は「仕事だからしょうがない」という態度が透けて見える娘と「一生懸命頑張ります」という2つのタイプがあるが、仕事に真面目で一生懸命サービスしてくれるのは経験上若い娘が多い。20代前半くらいの嬢はその傾向にある。30代は逆で仕事だからしょうが無いなぁという感じを醸し出す嬢が多い。

そのまま寒いので湯船に浸かる。現役の学生で年末のレポートが大変だとか、社会学を専攻してるとか懐かしい気持ちになりながら雑談。風呂を上がるときも体をフルアシストで拭いてもらう。毎度思うが老人介護ってこんな感じなのだろうか。
体を拭いたと思えばすぐにキスが始まる。そのまま流れるようにベッドへ向い、腰掛ける。嬢が受け身である。耳、首筋、背中、胸、尻と触りながら敵の反応を見る。軽くスキャン下ところ反応があったのは背中と胸、反応の見方は片手を優しく握ること。気持ちいい場所になると握っている手に微かにピクっと反応がある。敵情を解明できれば後はどのように攻撃していくかを組み立てる。舌で体の前面を攻めつつ手は背中を攻める、舌と手の異軸攻撃。背中を触るというのはなかなか難しい。一概に触ると言ってもフェザータッチや手のひらで少し圧を掛けながら触る、あとは指のひらで背中の線をなぞる、肋に添わせるように手の甲で撫でる…と色々ある。人によってはフェザータッチがゾワゾワして無理という場合もあったり逆に触れるか触れないかの方が気持ちいいという場合もあったりで判断が難しいのだ。パターンをつけて触ると良い、ややもすればマッサージのようになって性感の気持ちよさとは違ってくる。しかしながら背中や胸はあくまで性感を高めるための踏台であって、それだけで気持ち良くなることはないと思う。というわけで適度にウォームアップ出来たら本丸を落とす。ここでいきなりクンニおじさんに変身である。
説明しよう、いきなりクンニおじさんとは相手が風俗嬢であれ熟女であれ抵抗なくクンニできるクソ雑魚ナメクジのことである。

さて、この女子大生の具合はどんなもんか。色素沈着は普通程度、形もごく一般的である。強いて言うなら豆が小さい、ひき割り納豆みたいな大きさだ。変な臭いもなく無臭系のうす塩味。中指を使いつつ存分に楽しんだ。特筆すべきは中の狭さと微細な凹凸、これは是非ともソープで当たりたかった嬢である。やはりひとりひとりの顔が違うように陰部も違うのだ、中がゴム製品のようにツルツルのバルーンマン〇コもいれば、今回の嬢のように複雑なTENGAさんもいるわけだ。残念ながらここはヘルスなのでポークビッツをインサイダー取引できない。
この嬢はプロフィール通りかなり感じやすいタイプでさほど時間がかからずに達した。よく風俗嬢がイッタというのは演技だという迷信めいた話があるが、それは本当に人による。素人でもなかなかイケナイという人もいれば敏感ですぐにイけるという人もいる。クンニで達するのは難しい話ではない、ただ肉棒を使って女性を逝かせるのはなかなか難しいのだと思う。少なくとも早漏ポークビッツでは無理な話だ。

閑話休題
嬢が達したあとは余韻を邪魔しないように無駄に舐め続けない。クンニおじさんの虫けらほどのポリシーである。そのまま徐々に上にシフトしていく、と、すぐに嬢がディープキスをしてくれる。クンニした直後のおじさんにキスをしてくれるのもポイント高い、この時点で殿堂入り確定だ。その後は自然な流れで攻守交代、嬢の全身リップからの尺八が始まる。「あ、そうだ。超早漏だから気をつけた方がいいよ」と予令を流すも、嬢の想像より早くポークビッツが大噴火。嬢の口を離したタイミングで暴発である。これには嬢も大笑い、我ながら早漏レベルがカンスト寸前である。
しかしポークビッツの逆襲はここから始まる。早漏Lv.MAXと引き換えに装填速度も高いレベルにあるのだ。つまりは萎えない、連発おじさんなのだ!
経験上2発の連発、さらに5分の再装填後に3発目が射撃可能な速射砲である。
「朝とか時間ない時もちゃちゃっとできるね!」と謎のフォローを嬢からされたぞ。そんなシチュエーションはなかなかないと思うが。

またしても攻守入れ替えでこちらから攻める。今度は尻をメインに撫で回す、これは単純に趣味です、はい。やっぱり胸が大きいより尻が大きいほうがロマンあるよね!
そのうちに嬢がローションをどこかから取り出した、ドラ〇もんかな。もう一つの要望事項である素股が始まる、素股もそこそこ上手い。

ホテヘルのような店はあまり従業員のコンパニオンに教育しない店が多い。嬢の経験任せでプレイの流れが決まるため当たり外れの差が激しいのだ。よくある素人系を謳う店は教育をやっていないことが多いのだが、この嬢はちゃんとした教育を受けたかのような技術をもっている…謎である。

さすがに2発目はギネス早漏世界記録保持者でもそれなりに長持ちする。が嬢が頑張ってスコスコやっているのを見ると集中して撃発した方がよいのだろうか。嬢が作戦変更でノーハンド素股に移行した、密着度が30%アップである。ではそろそろ撃発しよう。
発射と同時にディープキスをする嬢、せかせかとティッシュで拭かないのもポイント高い。グリフィンドールに10点追加じゃ。
ティッシュで拭く前にベトベトのポークビッツを口で舐めとっていらっしゃる。更に20点追加。嬢の股間にベッタリと付いたケフィアがなんとなく新鮮だ。「お風呂行こっか」と手をひいてもらいプレイタイム終了である。
風呂で体を洗ってもらったあとはイソジンうがい(これも嬢の口移しだった)、流石に疑問が湧いてきた。入浴しつつ嬢に前の店を聞いてみる「このお店が初めて?」
「去年まで1年くらいはなんかグルグル回る店で働いてたんだけど、なんか忙しくてレポートとかやる時間なかったから辞めて今のお店にきたんだ」
なるほど…花びら回転系の箱ヘルにいたけど大学が忙しいから融通が効くホテヘルに鞍替えしたということか。だからホテヘル嬢とは思えない
技術を持っていたのだな、回転系箱ヘルは嬢の教育に熱心なので今回の嬢が持っていた高いスキルに納得だ。
その後はダラダラと会話をして風呂を上がる。ちなみに平日は飲食店でバイトしてるらしい。学費を賄うためにバイト掛け持ちしてるのだとか。いきなりクンニおじさんの30倍は偉い。大学の学費どころか生活費や免許取得費用など全て出してもらっていたからな…温室栽培ここにあり。その結果が風俗レビューおじさんの誕生ですよ。

ともかく最後までお客さん第一に行動してくれた嬢は性格も含めて最高出会った。ラブホ街から出ると道がよく分からなかったが「渋谷駅のほうに私が案内するよ」と手を繋いで大通りまで連れていってくれた。

「渋谷コスプレアカデミー」はホテル代も含めると24000円ほど掛かったが、それだけの価値は大いにある。ソープ級の値段だが下手なソープに行くより断然良い。
ちなみに「待機してる女の子みんな可愛いから誰指名してもガッカリしないと思うよ!」と嬢が言っていたことを提言しておく!



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