早撃ちマックの風俗レポート

ホビット族きっての早撃ち名人、マックが日本各地の風俗店を調査します!

第27回、渋谷、ヘルス、いきなりビンビン伝説

2018年02月09日 | 東京
風俗で良い人になってしまってはダメ!! そう!!渋谷風俗ではエロい人になろう!!
なれるよ!!絶対ビンビンになれる!!

第27回、渋谷ホテヘル、渋谷いきなりビンビン伝説

あー、疲れた。疲れた休日はゴロゴロして美味いもの食べて疲れをとるのが一番の贅沢である。しかしそんな贅沢は私には許されないのだ。そろそろ風俗行かないと(使命感)

東京エリアには大きく3つの歓楽街がある。吉原、渋谷、池袋だ。すべてのエリアを限られた調査期間内で網羅するのは無理がある、ちなみに残された期間はあとひと月半である。よって範囲を増やすのではなく渋谷エリアの敵情を細部まで報告する方が諸君らエロ星人の糧になるであろう。
というわけで渋谷地区のホテヘルに今回も着目した。ホテヘルとはデリヘルとヘルスの中間のような営業形態のお店である。まず店舗で受付をして客が近隣のラブホに入り、あとから嬢が客のいる部屋に入ってくる、ざっくり言うとこんなシステムだ。メリットは店舗は受付だけなのでスペースが必要ないこと、デリヘルのように送り迎えが要らないことである。嬢は歩いてホテルにやって来るのだ。
客にとってはホテル代が別途必要なので出費が余計にかかってしまうが、そのぶん箱ヘルの狭い部屋とは違って広々だ。

ほんで今回選んだのが【渋谷いきなりビンビン伝説】である。前に行った【渋谷コスプレアカデミー】は若くて可愛い子が在席しておりプレイ内容も抜群であったが、同じ店に何度行ってもそれは個人の趣味であり、そのようなレポートは上級部隊に何も寄与できない。血の涙を飲んで店を変えようではないか。
ここのお店のコンセプトはホームページに書いてあるとおりである(↓抜粋)

“渋谷風俗ビンビン流の全裸入室に拘り!とことん即プレイに拘る!究極の即即即!!!!!
部屋にやってくるのは選りすぐられたドスケベなオンナばかり!!
全裸の女がいきなりのハプニングの連続でチ○ポは渇く暇ナシ!!!!!
全裸のオンナがいきなり、即即プレイからの即ディープキス、即尺、即全裸、即ベット、即プレイ・・即エッチな行為にとことん拘った風俗店です!!”

だってよ!積極果敢なスタイルのお店である。ご想像の通り嬢の年齢層はちょっと高め、平均28~30くらいの嬢ばかりであり、若者の街渋谷にしては珍しい。料金体系は渋谷ホテヘルの平均で80分2万円(+ホテル代)となっている。
というわけで即断即決、すぐ電話である。

ちなみに指名する嬢は全く決めていないので店員におまかせした。初めて行く店では下手に指名するよりもボーイに任せた方が良い。まともな店ならば新規客取り込みのためにサービスの良い嬢を付けてくれる。たぶん…

集合場所の道玄坂にあるローソンで再度電話すると電話による誘導が始まった。導かれるままに歩いていくとくたびれた螺旋階段のあるビルに到着した。ビル内の一室に事務所を構えているようだ。部屋に入るとひとつの部屋に2つの店の事務所が入っていた。実に紛らわしい…後で聞くに系列店でもないが同居しているそうな。



事務所の椅子に座るとシステムの説明が始まる。普通の会社員のようなスーツのおっさんが「このコースでは女の子が事務所からホテルまでコートの下裸でローター突っ込んで歩いていくんですよ」と説明しているのをみると笑いがこみ上げてくる。ちなみにバイブを突っ込むとそのままでは落ちるので全裸にガーターベルトを装着するらしい。
そしてこの店はシャワー時間は料金に含まれないのだ。客が先にホテルに入りシャワーをしている間に嬢が全裸で部屋に到着するといった要領である。という説明とともに1回分の逆性石鹸とイソジンが入ったシャワーセットを受け取る。値段は80分2万円ピッタリであった。外に出るとホテルを探す。事務所でおすすめされたホテルがちょうど空いていたのでそこに入る。たしか2時間で3000円だったと記憶している。

部屋でシャワーを浴びてゆっくりしているとコンコンとドアがノックされる。これに違いない。
ドアを開けるとアイマスクをしたコートの女性が立っていた。見た目はアイマスクによって隠れているが、年齢は若くはなさそうだ。推定30前半といったところだろう。アイマスクを取らずにベッドまで案内する。そう、ここからプレイ開始なのだ。コートを脱がせると全裸である、パンツしら履いていない。ローターぶち込むサービスに関しては頼むのを忘れていた…まぁそういう時もある。ちなみにカタログスペックはT154・84(C cup)・57・86である。
いつもの攻め方でジワジワと外堀から中心に向かって攻城戦だ。嬢の貝は言っちゃ悪いがスタンダードで特に形も匂いも普通であった。でも濡れ方はハンパない、シーツまでヒタヒタである。この辺でアイマスクを取ろうか…

アイマスクの下から出てきたのは芸人の大久保佳代子だこれは。瓜二つではないか、芸人を呼んだつもりはなかったんだけどなぁ。そうこうしているうちに攻守交代、大久保の舌技が始まった。意外と上手いので結構瞬殺だ、ビックリする大久保。何とか口内で受け止めるもまだ6割というところで口を離しティッシュを取っている。少し目を離した隙にへその上で残弾をぶちまけているマイサン、短機関銃の2つ名を舐めていたようだな。再装填の速度もさることながら1回の射撃も長いのが特徴である。いままでの経験上、初弾をすべて受け止めた嬢は半分くらいであった気がする。

慌ててティッシュでへその上を拭き取る大久保。試合に負けて勝負に勝ったとは、まさにこのことに違いない。しかしながらロッキーの如く立ち上がる短機関銃、死してなお闘志尽きぬ頼もしいポークビッツである。

「ローション素股やってみる?」と大久保。ゴソゴソとショルダーバッグの中からローションを取り出している、ローション以外にもローターやらバイブやら電マやら色々と出てくるではないか。
「ちょっとまって、このおもちゃ使ってみてもいい?」好奇心がムクムクと湧いてきたぞ。
こういったおもちゃ類は店から最初に貰うそうでマイおもちゃになっているらしい。1番気持ちいいのはどれか聞くと、やはり電マであるようだ。次点でローター。バイブは見た目が凄そうなのにイマイチらしい、理由は「こんなんじゃ本物には勝てないから」だとか。動くシリコン棒では生チンの足下にも及ばないらしいぞ。

というわけで電マ攻撃であるが、振動の具合を指定されてしまった。「これ以上の強さは無理〜」と最初から謎の縛りである、M嬢のくせになにを言っているのかと思ったが紳士は指定された範囲内で遊ぶのである。ほう、やはり電マは素晴らしい…ビクンビクンである。しかしながらこのまま電マでフィニッシュさせるのも勿体ない気がする。イクかイカナイかの瀬戸際で電マをしまう。ここでローターおじさんの登場である、ローターを大久保に突っ込んでスイッチオン&クンニおじさんの栗攻撃である。さらに腰が微妙に痙攣している、数分もしないうちに「イきそう、イッテもいい?」と大久保
テンポを変えずにそのまま昇天してもらった。ローターを引き抜き、中に指を突っ込むとウネウネと動いて面白い。しばらくした後に交代である。大久保の騎乗素股はローションを使わなかった、というよりも股がすでにビタビタだったのでローションが不要なほどヌルヌルだったぞ。たまにこういう激濡れタイプの女性に遭遇する。視覚的にも面白い。
そうこうしているうちに大久保のグラインドにより短機関銃も激発された。大久保の股座は色んな意味で凄い状態だ。しばらくそのままの体勢でぐったりした後にシャワーに向かう。バスタブには予めお湯を張っていたのが功を奏した。

着替えた後は大久保と共に1度事務所に向かう。アンケートとかあるらしい、アンケートは口頭の簡単なもので「今回の満足度は何点でしたか」とか「また指名しますか」とかいつも通りのやつだ。次回使える割引券とか貰ったが、まあ使わないだろうな。同じ店に何度も行くということは稀だから…


このお店のコンセプトとサービスは面白いし間違いない。しかしながら若者の街、渋谷において嬢の年齢層はちょっと高めである。30代が好きなら「渋谷いきなりビンビン伝説」をオススメしておこう。
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