話の展開がどんどん面白くなってきました。
ほんとにこの脚本はすばらしいですね…
コミカル的なところもあれば、人としての大切なことをいろいろと考えさせられる…
本当に逸品なドラマですよね~
では15話いきまーす(^-^)
******
男色醜聞と噂されたユニとジェシン! そしてその証人で立つソンジュンは言う。
「男色は…私です」
ソンジュンは自分もその場に一緒にいたので、一緒にそこにいたユニとジェシンが男色なら自分も男色だと宣言した。

「儒教で最も重視するところは徳性の「仁」は友を愛すると言います。
「仁義礼智信」
孟子の教えに従う高尚な人ならば当然守らなければならない徳性です。ありのままの事実ではなく、見たいことだけ報告。信じたいことだけ信じるという愚かな心は賢くない。
無責任な好奇心で他の人を苦境に陥れても、それが罪なのかも分からないふり。
ただ笑って見て楽しむ心は義に徹するのは例にも出来なくて、友を信じることができないその心もまた儒学をする高尚な人とは言えないです。
人が人を好きな心を戒律でも曲げられた定規をひいて、醜聞だから後ろ指を差す資格は、誰もないはずです。
それが性理学をする儒生の道なら、私はかえって男色ができる道を選びます」
ソンジュンの気のきいた答えに皆絶賛する。
そこで、ハインスはそれではその日成均館に隠れていたのはホンビョクソではないかと疑い、ホンビョクソならば脇腹に怪我を負っているであろうという。
「私は会長の職権でムンジェシン、キムユンシク儒生の衣服の脱衣を命じる」と言う。
焦るジェシンとユニ
「私だけ…脱げばよいのではないか? あなたが望むのはそうではないのか?」訴えるジェシン
ソンジュンはハインスに訴える
「先に答えてくださらなければなりません会長!
会長はホンビョクソを取るための理由で裁判を利用するつもりでしたか?
男色醜聞は最初から信じなかったというのを今自ら告白したわけです。
この裁判は大司成さま以下そのどの博士もそして王殿下でさえも介入されることはできない、成均館儒生固有の権限です。
成均館の裁判はどんな政治的理由でも利用されてはいけないからです。
ところが裁判の議長である会長は今自らその原則を破りました。
万一、ムンジェシン儒生が上着を脱いで傷がない時には会長はその責任を問わなければなりません。
そうではないですか?」
と他の儒生たちに問うソンジュン
みんな「そうだそうだ!」とソンジュンに賛成する。
「しかし会長がこの事をなかった事になさったら、私とここにいるすべての儒生らも今日の会長の失敗をこれ以上追及しません」
「裁判は会長の物ではなく私たち成均館儒生らの持分ではないのか?ムンジェシン、キムユンシク儒生を儒罰に処するのか?」と問い詰めるクヨンハ
追い込まれたハインスは判決を言い渡す…
「ムンジェシン儒生とキムユンシク儒生の男色醜聞は疑いがないことを宣告する」


ようやったソンジュン!カッコイイ~(●^o^●)
ヨンハはソンジュンをつかまえ、追求する。

「意外だよな~!イソンジュンのように淑やかな偉人が男色になることをも嫌ではないなんて…
原則を守ろうとしただけか?
原則を守るつもりだったら嘘をつかないだろう。
ヒャングァンチョンでテムルとコロと一緒にいたという話、嘘なんだろう?お前らしくない嘘だな!」
「先輩もその晩の事がすべて分かっていらっしゃったんですか?」とソンジュンは聞く
「出世が保障されたお宅の一人息子がひょっとすれば男色という醜聞にとらわれて、危険もかえりみないような言葉であって。。。
なぜなんだ?何のためだ?明日縁定めをするんだろう?
それも決して手を取り合う事のなさそうなハインスと家族になる。
お前は家門とふさわしい相手が必要であったのか?それでお前は幸せなのかカラン。
今でも嘘をつけないのにこれからどんなに嘘をついて暮すつもりなんだ。それは誰のためなんだ?」
相変わらずするどーいご指摘ヨンハさま…
その後ソンジュンが成均館を出た事実が分かったユニ、ジェシン、ヨンハ。
一言もなしに出てしまったソンジュンのことを考え、涙を流すユニ…
そんなユニを心配し、部屋に入れないジェシン。

一方ソンジュンはしきりにヨンハの言葉が浮び上がって混乱している。

「幸せなのか.. 幸せなのか.. 幸せなのか....」
ソンジュンとの思い出の場所を思い出してとても切ないユニ

結局ソンジュンを思い、その日婚約式が行われるヒョウン宅を尋ねに行ったユニ!
隠れててもすぐに見つかってしまう…

「もう終わりだと思うから。二度と見られないと思ったから。どうしてももういちど会いたかったんだ。それで待っていたんだ。
心を交わした友でもただの同房生でもそれとも…
行き交って会う幾多の儒生たちの中での一人としてでも…どう思っても私は…
最後にどうしてももう一度イソンジュンに会いたかったから…
やっと会うことができました。」
やっと言ったユニにソンジュンは言う。

「今日ここにこない方が良かった。行け! 私たちはもう会うのをやめよう」と冷たく背を向けるソンジュン

悲しくて涙が止まらないユニ…
しかし…
自分の心に正直になろうと…ソンジュンはヒョウンの部屋に訪ね…

「あなたに責任を負うことができない。婚礼はなかった事にしてくれ」と言い、飛び出してユニを追う。
行け行け~!!!ソンジュン♪


「お前が好きだキムユンシク.....
道ではなければ行かなかった私が.. 原則ではなければ行わなかった私が..世の中のすべて分かった私が...
男である君を好きになったんだ
それが、私が君を友でも同房生でも...そばに置くことができない理由だ...
キムユンシク、君のそばでこんな風に何気ない振りをしながら…私は暮らす自信がない。
心配するなキムユンシク.. 君にはけがをさせない。
私の心のせいで、君が世の中の後ろ指を指されるようなことはしない。
君の前に現われることも今で終わりだ。
これで私が君をためにしてあげることができる全部だから...」


ソンジュンに破談をして欲しいと言うことを聞いたヒョウンは「具合が悪くて倒れた」とお父さんのハウギュに嘘をついて自分に破談したソンジュンのため心病をする

ヒョウンが哀れだと思ったソンジュンの父の左大臣は、婚約の代わりに早く婚礼をあげようと言うがソンジュンは自分はヒョウンと破談すると伝える。
左大臣はユニの家を調べ、キムユンシクが自分と元首の間である家の子であるのがわかってしまう

ユニのお父さんを殺した張本人がソンジュンのお父さんだなんて…
悲惨すぎますね…(T_T)
自分の嘘がソンジュンの心を傷つけたと思ったユニは悩む
心配になってそばにきてくれたジェシンにユニは聞く。

「先輩一つお聞きしても良いですか?
先輩はここにある諸本をすべて読んだと言いましたよね?
それでは...こんな時はどのようにすると正解でしょうか?
私がある人に嘘をつきました。私の嘘のためその人はとても重い荷物を背負っています。
長い間夢見て来た機会をあきらめるほど…
正直に言いたいけれど。。それでもうその重い荷物下ろしても良いと言いたいけれど…とても遅すぎて私を許してくれないようで怖いんです。私はどうすればよいのでしょう」
ジェシンは辛い心を隠しながら助言する

「何を悩んでいるんだ!! 行って正直に言えば良いだろう!「私が悪かった!だから許してくれと!」
お前も心を見せれば良いんじゃないのか?」
「私がついた嘘があまりにも大きくて途方もないことで簡単に許されないと思います。
ありのまま言ったあと…その人が私から永久に背を向けてしまうことが怖くて恐ろしいです」とユニ…
ユニが思うその人がソンジュンだとわかっている辛い心のジェシンくん…
あぁこちらの思いも通じないんですね(T_T)

(優しい瞳に涙が出てきます…(T-T) )
一方書院で勉強するソンジュンは、本も、眠りも、囲碁も、食事も…何をするにもまともにできなくなっている。
すべてはユニのことで頭がいっぱいだ。


一方、王はクムドゥンジサを探すために成均館儒者4人衆が必要であり、ソンジュンの問題が治まるまで待つ事にする
成均館儒生たちは谷に遊びに来る。
ジェシンはユニに優しく食べ物を取ってあげ、熱い焼き物を冷ましてあげる

「熱いぞ」
「先輩は絶対に良い夫になれますね」
うぅ~泣けてくる~(T_T)

一方ヨンハはソンジュンにまた成均館に帰ってこさせるための戦略で、ソンジュンのお付きのスンドルを使って、成均館儒生たちが遊びに来た谷に呼びだすように伝える。
スンドルはソンジュンの恋煩いを直すための治療法というヨンハの言葉を信じてソンジュンに嘘をついて連れて出る

スンドルさん最高~!♪
ソンジュンは谷に来るが、他の儒生たちに隠れて出てきたユニを見てそのまま背を向ける。
だが、ユニをまた見た以上そのまま背を向けてばかりはいられないソンジュン!!

ユニのところへ駆け付けるが.. 水の上に浮かんでいるユニの履き物を見つける。
何かあったのかと、声が枯れるほどユニを呼ぶソンジュン。


ユニを発見して走って行ってガシっと抱きしめる
きゃーーーー!

向い合ったソンジュンとユニ

自分の心を正直にユニに伝える
「だめじゃないかキムユンシク! いくら心を押さえても私はこのようにお前を探し回らなければならない。だから... もう君の番だ。私から逃げてくれキムユンシク」
そう言って背を向けるソンジュン
ユニは言う
「待って!私の話を聞いて!」
ソンジュンに駆け付けるユニだったが、足を滑らせ水中にドボン!と落ちてしまう。



川におぼれるユニを引き上げ出したソンジュンはユニの服を脱がせると、胸のふくらみを見て驚く!


ユニは女だったのか~~!!!!
きゃーーーー(●^o^●)
(第15話終了)
******
はぁドキドキする~
こういう展開はたまりませんね~
16話に乞うご期待!\(^o^)/
ほんとにこの脚本はすばらしいですね…
コミカル的なところもあれば、人としての大切なことをいろいろと考えさせられる…
本当に逸品なドラマですよね~
では15話いきまーす(^-^)
******
男色醜聞と噂されたユニとジェシン! そしてその証人で立つソンジュンは言う。
「男色は…私です」
ソンジュンは自分もその場に一緒にいたので、一緒にそこにいたユニとジェシンが男色なら自分も男色だと宣言した。

「儒教で最も重視するところは徳性の「仁」は友を愛すると言います。
「仁義礼智信」
孟子の教えに従う高尚な人ならば当然守らなければならない徳性です。ありのままの事実ではなく、見たいことだけ報告。信じたいことだけ信じるという愚かな心は賢くない。
無責任な好奇心で他の人を苦境に陥れても、それが罪なのかも分からないふり。
ただ笑って見て楽しむ心は義に徹するのは例にも出来なくて、友を信じることができないその心もまた儒学をする高尚な人とは言えないです。
人が人を好きな心を戒律でも曲げられた定規をひいて、醜聞だから後ろ指を差す資格は、誰もないはずです。
それが性理学をする儒生の道なら、私はかえって男色ができる道を選びます」
ソンジュンの気のきいた答えに皆絶賛する。
そこで、ハインスはそれではその日成均館に隠れていたのはホンビョクソではないかと疑い、ホンビョクソならば脇腹に怪我を負っているであろうという。
「私は会長の職権でムンジェシン、キムユンシク儒生の衣服の脱衣を命じる」と言う。
焦るジェシンとユニ
「私だけ…脱げばよいのではないか? あなたが望むのはそうではないのか?」訴えるジェシン
ソンジュンはハインスに訴える
「先に答えてくださらなければなりません会長!
会長はホンビョクソを取るための理由で裁判を利用するつもりでしたか?
男色醜聞は最初から信じなかったというのを今自ら告白したわけです。
この裁判は大司成さま以下そのどの博士もそして王殿下でさえも介入されることはできない、成均館儒生固有の権限です。
成均館の裁判はどんな政治的理由でも利用されてはいけないからです。
ところが裁判の議長である会長は今自らその原則を破りました。
万一、ムンジェシン儒生が上着を脱いで傷がない時には会長はその責任を問わなければなりません。
そうではないですか?」
と他の儒生たちに問うソンジュン
みんな「そうだそうだ!」とソンジュンに賛成する。
「しかし会長がこの事をなかった事になさったら、私とここにいるすべての儒生らも今日の会長の失敗をこれ以上追及しません」
「裁判は会長の物ではなく私たち成均館儒生らの持分ではないのか?ムンジェシン、キムユンシク儒生を儒罰に処するのか?」と問い詰めるクヨンハ
追い込まれたハインスは判決を言い渡す…
「ムンジェシン儒生とキムユンシク儒生の男色醜聞は疑いがないことを宣告する」


ようやったソンジュン!カッコイイ~(●^o^●)
ヨンハはソンジュンをつかまえ、追求する。

「意外だよな~!イソンジュンのように淑やかな偉人が男色になることをも嫌ではないなんて…
原則を守ろうとしただけか?
原則を守るつもりだったら嘘をつかないだろう。
ヒャングァンチョンでテムルとコロと一緒にいたという話、嘘なんだろう?お前らしくない嘘だな!」
「先輩もその晩の事がすべて分かっていらっしゃったんですか?」とソンジュンは聞く
「出世が保障されたお宅の一人息子がひょっとすれば男色という醜聞にとらわれて、危険もかえりみないような言葉であって。。。
なぜなんだ?何のためだ?明日縁定めをするんだろう?
それも決して手を取り合う事のなさそうなハインスと家族になる。
お前は家門とふさわしい相手が必要であったのか?それでお前は幸せなのかカラン。
今でも嘘をつけないのにこれからどんなに嘘をついて暮すつもりなんだ。それは誰のためなんだ?」
相変わらずするどーいご指摘ヨンハさま…
その後ソンジュンが成均館を出た事実が分かったユニ、ジェシン、ヨンハ。
一言もなしに出てしまったソンジュンのことを考え、涙を流すユニ…
そんなユニを心配し、部屋に入れないジェシン。

一方ソンジュンはしきりにヨンハの言葉が浮び上がって混乱している。

「幸せなのか.. 幸せなのか.. 幸せなのか....」
ソンジュンとの思い出の場所を思い出してとても切ないユニ

結局ソンジュンを思い、その日婚約式が行われるヒョウン宅を尋ねに行ったユニ!
隠れててもすぐに見つかってしまう…

「もう終わりだと思うから。二度と見られないと思ったから。どうしてももういちど会いたかったんだ。それで待っていたんだ。
心を交わした友でもただの同房生でもそれとも…
行き交って会う幾多の儒生たちの中での一人としてでも…どう思っても私は…
最後にどうしてももう一度イソンジュンに会いたかったから…
やっと会うことができました。」
やっと言ったユニにソンジュンは言う。

「今日ここにこない方が良かった。行け! 私たちはもう会うのをやめよう」と冷たく背を向けるソンジュン

悲しくて涙が止まらないユニ…
しかし…
自分の心に正直になろうと…ソンジュンはヒョウンの部屋に訪ね…

「あなたに責任を負うことができない。婚礼はなかった事にしてくれ」と言い、飛び出してユニを追う。
行け行け~!!!ソンジュン♪


「お前が好きだキムユンシク.....
道ではなければ行かなかった私が.. 原則ではなければ行わなかった私が..世の中のすべて分かった私が...
男である君を好きになったんだ
それが、私が君を友でも同房生でも...そばに置くことができない理由だ...
キムユンシク、君のそばでこんな風に何気ない振りをしながら…私は暮らす自信がない。
心配するなキムユンシク.. 君にはけがをさせない。
私の心のせいで、君が世の中の後ろ指を指されるようなことはしない。
君の前に現われることも今で終わりだ。
これで私が君をためにしてあげることができる全部だから...」


ソンジュンに破談をして欲しいと言うことを聞いたヒョウンは「具合が悪くて倒れた」とお父さんのハウギュに嘘をついて自分に破談したソンジュンのため心病をする

ヒョウンが哀れだと思ったソンジュンの父の左大臣は、婚約の代わりに早く婚礼をあげようと言うがソンジュンは自分はヒョウンと破談すると伝える。
左大臣はユニの家を調べ、キムユンシクが自分と元首の間である家の子であるのがわかってしまう

ユニのお父さんを殺した張本人がソンジュンのお父さんだなんて…
悲惨すぎますね…(T_T)
自分の嘘がソンジュンの心を傷つけたと思ったユニは悩む
心配になってそばにきてくれたジェシンにユニは聞く。

「先輩一つお聞きしても良いですか?
先輩はここにある諸本をすべて読んだと言いましたよね?
それでは...こんな時はどのようにすると正解でしょうか?
私がある人に嘘をつきました。私の嘘のためその人はとても重い荷物を背負っています。
長い間夢見て来た機会をあきらめるほど…
正直に言いたいけれど。。それでもうその重い荷物下ろしても良いと言いたいけれど…とても遅すぎて私を許してくれないようで怖いんです。私はどうすればよいのでしょう」
ジェシンは辛い心を隠しながら助言する

「何を悩んでいるんだ!! 行って正直に言えば良いだろう!「私が悪かった!だから許してくれと!」
お前も心を見せれば良いんじゃないのか?」
「私がついた嘘があまりにも大きくて途方もないことで簡単に許されないと思います。
ありのまま言ったあと…その人が私から永久に背を向けてしまうことが怖くて恐ろしいです」とユニ…
ユニが思うその人がソンジュンだとわかっている辛い心のジェシンくん…
あぁこちらの思いも通じないんですね(T_T)

(優しい瞳に涙が出てきます…(T-T) )
一方書院で勉強するソンジュンは、本も、眠りも、囲碁も、食事も…何をするにもまともにできなくなっている。
すべてはユニのことで頭がいっぱいだ。


一方、王はクムドゥンジサを探すために成均館儒者4人衆が必要であり、ソンジュンの問題が治まるまで待つ事にする
成均館儒生たちは谷に遊びに来る。
ジェシンはユニに優しく食べ物を取ってあげ、熱い焼き物を冷ましてあげる

「熱いぞ」
「先輩は絶対に良い夫になれますね」
うぅ~泣けてくる~(T_T)

一方ヨンハはソンジュンにまた成均館に帰ってこさせるための戦略で、ソンジュンのお付きのスンドルを使って、成均館儒生たちが遊びに来た谷に呼びだすように伝える。
スンドルはソンジュンの恋煩いを直すための治療法というヨンハの言葉を信じてソンジュンに嘘をついて連れて出る

スンドルさん最高~!♪
ソンジュンは谷に来るが、他の儒生たちに隠れて出てきたユニを見てそのまま背を向ける。
だが、ユニをまた見た以上そのまま背を向けてばかりはいられないソンジュン!!

ユニのところへ駆け付けるが.. 水の上に浮かんでいるユニの履き物を見つける。
何かあったのかと、声が枯れるほどユニを呼ぶソンジュン。


ユニを発見して走って行ってガシっと抱きしめる
きゃーーーー!

向い合ったソンジュンとユニ

自分の心を正直にユニに伝える
「だめじゃないかキムユンシク! いくら心を押さえても私はこのようにお前を探し回らなければならない。だから... もう君の番だ。私から逃げてくれキムユンシク」
そう言って背を向けるソンジュン
ユニは言う
「待って!私の話を聞いて!」
ソンジュンに駆け付けるユニだったが、足を滑らせ水中にドボン!と落ちてしまう。



川におぼれるユニを引き上げ出したソンジュンはユニの服を脱がせると、胸のふくらみを見て驚く!


ユニは女だったのか~~!!!!
きゃーーーー(●^o^●)
(第15話終了)
******
はぁドキドキする~
こういう展開はたまりませんね~
16話に乞うご期待!\(^o^)/